六話の最終シーンからスタート♪
ハンナは、女と居るのかと思ってどれだけ驚いたと思ってるの?とテジュンに。オッパのせいで地球最後の日になるところだったって(苦笑)ジェヒがただ滑っただけだときき、これからは自分の許可なしに滑ったりしないよう言うハンナ。
ハンナは打ち上げに自分も行きたいと言うんだけど、テジュンは寮の規則が厳しいからと断ります。そこに寮のみんなが!!学祭に遅れて見れなかったから打ち上げに行きたいーと、寮長であるスンリに甘えるハンナ。ちょっとだけだぞ・・・と時間を規制しようとしたのに、「なんでそんな老人みたいに小言が多いの?」と許可をもらった形で勝手にテジュンの腕を組んで行ってしまいます。
明るくて楽天的だとジェヒが言うと、ウンギョルは、「あれが楽天的なら、次は男装して男子寮に入ってくるよ。ごきぶりみたいに」って(苦笑)ウンギョルは、タングンと付き合うことにしたとジェヒに報告。祝ってくれるジェヒに「ダンムンは、客観的にみて、女神級じゃないか?」と言うウンギョル。ジェヒはつい、「同じ女から見ても、一目惚れしそうだったよ」と言っちゃって、今、女物の服を着てるじゃないかーと誤魔化します。
着替えて打ち上げ会場に来たジェヒ。ハンナは、今度は自分が歌うと、マイクを持って歌い出し、もう一本のマイクをテジュンに差し出して。周りからは「付き合え」コールが。見てられなくて席を立ったジェヒ。
サンチュの元に行き、二人が良く似合ってた・・と話し、自分もその気になればうまく出来ると話し、サンチュに歌を聞かせます。そこに、うるさくて部屋を出たと、テジュンが。いつ着替えたのかと聞かれ、不便で着替えたと言うジェヒ。この方が気楽だって。そう聞いて、つい、その(男物の)服を「そうやって扮装してて不便じゃないか?」と聞いたテジュンだけど、「女装の事だよ」と誤魔化します。
スンリ先輩によく話してくれた事を感謝するテジュン。あまり無理しなくてもいいよって。二人、良い感じなんだけど、それをハンナがメラメラしながら見てるよ。
第一寮の配管工事をすることに。大きな工事なので、第一寮を一度空にしないといけなくて。そのため、一部屋三人で使うことに。
ジョンミンは、ウンギョルと同じ部屋のつもりで喜んで部屋に入るんだけど、ヒョンジェが出迎え、ウンギョルは別の部屋に行ったよって(笑)案の定、ウンギョルは、テジュンとジェヒの部屋だよ^^
ウンギョルは、テギョンに、好きで来たわけじゃない、俺だって不便なんだよと言うんだけど・・・実際には、この部屋に来たくて、先輩にお願いしまくって来てるよ(笑)下手に出たり、怒ってみたり、最後にはパク・チソンのサイン入りサッカーボールで勝ち取ってるよ(爆笑)
テジュンが1階のベッドをウンギョルが使うのを嫌がるから、ジェヒと2階のベッドを使うと言うウンギョル。ウンギョルの腕をとり、1階を使えとテジュン♪テジュンがでかいから、不便だと言うウンギョルに・・・・テジュンは方法があると言い出し、キャンプで使ったハンモックをつけて使えって。ジェヒと2階を使うというウンギョルに、ジェヒが、だったら自分がハンモックを使えばちょうどいいと言い出し、結局ウンギョルがハンモックを使うと言い出します(笑)
工事は一週間はかかるみたいね。左にテジュン、右にウンギョルをはべらして楽しそうなジェヒが憎たらしくて仕方ないジョンミン(笑)
ジェヒは今度はゴムボートに乗ってネックレスを探してるよ。そこに偶然ウンギョルが。一緒にゴムボートに。ジェヒは毎日コレに乗って探してたんだね。こんなことするより潜って探したほうが良いと、水着を貸そうかと聞くウンギョルに、俺塩素アレルギーじゃんと焦って答えるジェヒ。
そこでジェヒがウンギョルをプールに落として(笑)お兄さまと呼んだら助けてやるよーって。結局お兄さまってウンギョル、呼んでるし(笑)超仲良し。
ハンナは、マネージャーに、テジュンと同じ部屋を使ってるク・ジェヒを興信所をやってる知り合いを使って調べてほしいと頼みます。頼むっていうか・・命令だね(笑)
部屋に居るウンギョルとジェヒ。地球が滅亡しても俺は絶対に生き残るーと、持参したラーメンと調理セットを出します。地球が滅亡してもウンギョルとハンナは生き残るだろう・・・そうしたらウンギョルとハンナは・・・・・♪とジェヒがいうから、いっそゴキブリと生きるよとウンギョル(笑)
仲良くラーメンを食べるウンギョルとジェヒ。そこにテジュンが。「寄宿舎では自炊禁止って知らないのか?」「臭うから、他の場所で食え」って。「部屋が他にあるわけでもないのに、どこで食えっていうんだよー」とウンギョルが言うんだけど・・・ぎゃはは!!バスルーム(トイレ)で食べさせられてるよ。ぎゃはは!!追い出したはいいけど、二人が気になっちゃって、ドアに耳をつけて話をきいてるテジュンが可愛いー(笑)ドアがぐらぐらしてるとか誤魔化して、トイレ使うからでていけって(笑)
夜になり、テジュンもジェヒも寝てる中、タングンとメッセをするウンギョル。「こうやってると、会いたい・・」というタングンに「俺も・・」と返事を。その後、ジェヒの寝顔を覗くんだけど、また心臓が高なりだして。「クジェヒ・・・お前、ほんとに何なんだ・・・」
朝になり、歯をみがくんだけど・・・なんだかテジュンとウンギョル、歯磨きを張り合ってるし(爆笑)
テジュンは、ほんとにヒョンジェのトレーニングパートナーをしてるよ。テジュンが屈辱的な事をしてるんだけど・・・・ヒョンジェったらテジュンに、最近テジュンのおかげで運動するのが楽しいなんて嫌味を言って、イプス症候群だっていう話は本当なのか?って。
「悪いけど、俺が跳ぶ理由はお前じゃない。だけど、お前は違うみたいだな。」とテジュン。
部屋に戻ると、「寄宿舎で自殺した先輩の話をきいたか?」とジェヒが。ジェヒがテジュンの映画DVDを手にしてるのを見て、勝手に触るなと取り上げたテジュン。映画マウミだね・・。最後が良かったというジェヒに、まだ最後まで見れてないと言うテジュン・・・。なんか訳ありっぽいね・・。
チャン室長とハンナが車で移動してるんだけど、次の試合までに3キロ痩せないといけないハンナなのに、食べてばかりでチャン室長が激怒。この間に、チャン室長が監督と電話もしてるんだけど、その会話の中に、ミッシェルキムの話が出て・・・マネージャーは、ハンナに、そのミッシェルキムが、ジェヒとLAで同じ中学だった事を教えます。
部屋で、別館に出る幽霊の話を楽しそうにしてるジェヒとウンギョル。うるさくて本が読めないだろうと文句を言うテジュン。面白くないって言ってた本なのに(笑)テジュンったらヤキモチ焼いてる??かわいいーー♪ベッドの手すりで運動してるふりして覗くんだけど、うるさくしてごめんねってカーテン閉められちゃうし(爆笑)
テジュンとジェヒとウンギョルはボーリングに。そこには先に、スンリとヒョンジェとジョンミンが来てて、3対3の試合をすることに。ジェヒもウンギョルもストライクで超うまい!!で。。。テジュンなんだけど・・・ボールが後ろに(爆)まだ体がほぐれてないからさと言うんだけど・・・次は転んでガータだ(笑)ジェヒに教えてもらってすぐにストライクを出すんだけど、喜んでる二人を見て、今度はウンギョルがジェラシーしてる感じ。
次の日・・・部屋に忘れ物をとりにきたウンギョル。ジェヒがシャワー中で・・・覗こうとしたところでテジュンが声をかけて。誤魔化してでていくウンギョル。
そんなウンギョルだけど、ジェヒに変わって、プールにもぐってネックレスを探してくれてるよ。携帯を落として、それを取ろうとしたら、ついにネックレスを見つけた!!
ウンギョルは、ジェヒに会い、探してたネックレスがどれほど重要なものか聞きます。テジュンがジェヒのせいでなくした重要なネックレスだと聞き、ネックレスを出そうとしたけど、再びポケットにしまい込みます。
オモ!!ウンギョルとタングンがデートしてる店で流れてる曲、SHINeeWorldでオニュ天使が出た「yellow ribon」だーーー(喜)なにげにこのドラマ、SHINeeペンのツボをついてる(笑)ここでウンギョルは、ジェヒの事を相談するんだよね。ジェヒに悪いことしちゃったって。いつもジェヒの話ばかりだから、ジェヒに嫉妬しちゃうと言うタングン。
うわー!!ジェヒにジョンミンが、ネックレスを明日撤去される別館で流しちゃったなんて嘘をジェヒに!!と・・・思ったら、クラスメートが幽霊メイクして、ジェヒを驚かせる魂胆なんだね。
その頃、一号棟の生徒達が、一号棟の宝物・・・AV(笑)を回収に来てるんだよね。途中でおならをするんだけど、そのにおいをかいで、なんだこの臭いは!!アンモニアをご飯に混ぜてたべたか?なんて幽霊三人組(笑)お互いに出会って、大絶叫(爆)幽霊三人組もまた、チャン先生たちに会って、一緒に居たペク先生は海軍出身だといばってたのに、気絶してるし。
帰りの遅いジェヒを心配して、テジュンが電話をするんだけど、ジェヒの電話は部屋においたままで。ジェヒだけど・・・ひゃーー!!警備員に鍵を閉められちゃったよ。
心配してるテジュンの前にウンギョルが。今日は宿題が多いし、図書館に行ったのかな?というウンギョル。すぐにタングンからメールで呼び出され、今夜は遅くなると部屋を出ていきます。
テジュンはジェヒを探しまわってて・・・。閉じ込められたジェヒは、懐中電灯のあかりで外にサインを送りながら、叫びます。それに気づいたテジュン!!きゃー☆格好いいーーー!!別館のドアを割って、ジェヒを助けに来たよーーー!!
でも、美術室のドアの鍵が開かなくて。鍵を壊してドアをあけた途端・・・ジェヒが抱きついてきたーー♪
幽霊をこわがるジェヒ幽霊が怖くないのかと聞かれ、「男がなんで幽霊なんかこわがるんだ?」と言ったのに、子猫が出てきて「オンマー!!」って(爆)
足の力が抜けたジェヒの足をもんであげるテジュン。ってか・・・ここに座る前、二人、手をつないでたんですけどーーー!!!
ネックレスが見つかればよかったのにというジェヒに、忘れればいいと言うテジュン。「ネックレスを見つけても、変わるものなんかない。無駄な執着だ。この前の映画・・・オンマと一緒に見たことがある・・。映画を見るのが、オンマの唯一の趣味だった。」と話します。
テジュンが出国前日に一緒に見てたんだね。途中で、オンマはテジュンを気遣って、次回一緒に見ようって。テジュンは、ラストがきになるからって先に見ちゃダメだよとオンマに。「私の息子が、私の息子で、とっても嬉しい。愛してるわ、私の息子」と言われ、「なんだよー。鳥肌がたつじゃん」と言うテジュン。この時の試合で金メダルを取ったんだね。終わって病院に行こうと言うテジュン。競技の邪魔になるからと言わなかった・・・お前のオンマは・・・とここで初めて母の死を伝えた父。
「なんど・・・頭の中で時間を戻そうとしたか分からない・・・少なくともその映画だけは、最後まで見せたかったのに・・・」と言い、涙するテジュンを抱きしめるジェヒ。
ミッシェルキムに卒業アルバムをもらい、確認するハンナ。男子学生ばかり探してるから、ジェヒが見つからなくて。
部屋に戻ったテジュンは、ジェヒに、あの映画を一緒に見ないか?って♪
テジュンは自分に届いたプレゼントと一緒に、ジェヒの荷物があって、それを預かります。その荷物には、HappyBirthdayと書いてあって。同じ頃、ウンギョルもまた、イ先生に、書類整理を頼まれて、今日がジェヒの誕生日だと知ります。
タングンのコンサートに来たウンギョル。隣のアジョシに「あの子が。僕の彼女なんです」と言うんだけど、「私があの子の父だ」と言われてる(爆)
公演の成功と、カップル記念に、タングンにプレゼントを買いにきたウンギョル。タングンが選んでる間に、あのネックレスを包装してもらいます。「はっきりした。俺はタングンが好きなんだ。ジェヒのことはあれで終わりにしよう」って。
テジュンはというと・・・・でたーーー!!SHINeeがCMしてるエチュードハウスだ(笑)
テ「だた・・・化粧品のような物・・・」
店員「彼女へのプレゼントですか?」
テ「いや・・・そういうのじゃなくて。ところで・・・女性化粧品じゃないような女性化粧品はありますか?」
店員「夏だから、男女共用水分クリームはどうですか?」
寮に帰り、ジェヒを探すウンギョル。洗濯室に居たと聞き、向かいます。洗濯室に居るジェヒを見つけ・・・なんだか変な気持ちになったのか???「ウンギョル、デート、うまくいった??」と聞かれるんだけど、後ろからジェヒを抱きしめたウンギョル!!
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