おどすスンヒに、「証拠がないのにそういう事を言うな。お前はもっと利己的な人間だ」と言い捨て立ち去るジェヒョク。スンヒはなんだかメラメラしてるわー。
チョルンは、日記を持って親分の元に。「俺を取るか、ジェヒョクを取るか決めてください。それまで俺はこの日記をもっています」そう伝えます。
スンヒがチョルンの前に。チョルンに、日記帳を渡してくれたら、ジェヒョクを破滅させてあげると言われるけど、チョルンは安易な方法は選ばない!自分で片を付けるといい、断ります、その頃、居残ってパソコンで仕事をするソヌ。ジェヒョクが優しく操作を教えてやり、そんな姿を見て苦笑するテヒ・・・テヒだって辛いよねーーー。
テヒは、食事の場で、結婚観が変わったからお見合いを世話してと叔母にたのみます。そこでテヒが、事務補助の女にジェヒョクが心奪われて、テヒがバカにされてるって皆の前で言って・・・会長に呼び出されたテヒは、自分で決めた事だからジェヒョクは悪くないと、ジェヒョクをかばいます。
チョルン、やっぱ、単純で可愛すぎーーー!!チョルンとソヌに仲直りしてもらいたいヨヌンは、「ソヌ姉さんは、本当は兄さんが好きなのに気付いてないだけだよ。」って勇気づけます。10本の自分の指を燃やす事を賭けて。それを聞いて、元気をだして、ソヌの元に行くチョルン~♪せっかく牛乳もってソヌを追いかけたのに、ソヌはジェヒョクの車で会社いっちゃうしなー。
ジェヒョクの女問題を知った会長はジェヒョクを殴りつけます。スンヒの脅迫は続き、ジェヒョクはチョルンに会いにいきます。大金を積んで・・・いくらパク運転手が一生働いても手にできることの無いほどの金を積まれても、日記帳は渡せないと言うチョルン。ジェヒョクは組長を使って力ずくで奪うしかないと言うけど。。。。組長は、「こいつは仲間だ。仲間に手を出す気はない。手伝うのはここまでだ」って・・・きゃーーーー☆(千年の恋とは打って変わって)チョルンと同じく組長も格好良い~(*/∇\*)キャ
うわーーー☆今、親分と取引してる奴に、ジェヒョクは次期総長だからといって、秘書の野郎が、チョルンから日記帳をうばえって大金を見せつけて頼んだよーーー!!チョルンの弱点は何かと聞いてきた取引相手・・・嫌な予感がするー!!
本当、テヒったら、良い子よね。こんな憎い相手のソヌなのに、彼女の企画のすばらしさを認め、それを採用して、「アイコンパック」とソヌが名付けるのを、OKするんだもん。うわーーー。秘書の連絡で、ソヌを捕まえにきた奴らが。それを見たテヒが、ソヌを助けに来ます。押しのけられたテヒが倒れ、相手の腕にかみついて、テヒを助けるソヌ。・・・ああ・・・これって、むかーし、パパが生きてた頃、不良にジャージャー麺屋で絡まれた時のテヒとユニそのものじゃん(ToT)
 
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