まみまみの愛☆ラブ☆韓国映画&ドラマ 韓国ドラマ目次 ホームへ戻る

思いっきりハイキック(全167話)
第31話〜第60話


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第91話〜第120話はこちら第121話〜第150話はこちら

第151話〜最終話はこちら


 〜キャスト〜
 イ・スンジェ(祖父) : イ・スンジェ

ナ・ムニ(祖母) : ナ・ムニ
パク・ヘミ(母) : パク・ヘミ

イ・ジュナ(父) : チョン・ジュナ
イ・ミノ(兄) : キム・ヘソン
イ・ユノ(弟) : チョン・イル
イ・ミニョン(叔父) : チョン・ミニョン
シンジ(叔母) : シンジ 

第31話

ミニョンが好きで仕方ないソ先生は、ミニョンにもらったコーヒーの紙コップを宝物にしたり、手帳に気持ちを綴ったり。ミニョンが病気で寝込んでると知り、急いで様子を見に行くんだけど、そこにシンジが訪ねてきてーー!!必死で隠れ逃げようとするんだけど、ソ先生の部屋にバックをわすれてー!!水の入った亀にかくれたりまでして頑張ったけど・・・結局、もんぺ姿でミニョンに肩車される形で見つかって・・・その上、告白の手帳まで見られちゃって、ショックで恥ずかしくて泣きながら帰るソ先生。

他の家族は、旅行にー!ユミもボムも一緒で。楽しくすごそうとするのに、いつもわがままで、邪魔するハラボジ。ゲームにも入ってくるんだけど、勝手にルールを変えるし、説教して場をしらけさせるし。9時のニュースの時間までの辛抱だと皆我慢してたけど、テレビが壊れてて、ハラボジが、また、勝手なルールのゲームをしようってーー!!それを止めてくれたのは・・・遅れてきたハルモニの怪力だった(笑)

第32話

犬猿の仲のシンジとヘミ。シンジはどうしても出たかったのに、オーディションを受けれなかったミュージカルの監督とヘミが親しいのを見て・・・恥をしのんで、頼みに行き、あり得ない屈辱にも耐え、プライドずたずたになったけど、なんとかオーディションをうれることに。オーディションの結果・・・今回は合う役が無いけど次回・・・と、後に続く話が出てるのに、最初の言葉しか聞かず、屈辱の怒りに、ヘミに仕返しをしに!!しかし・・・結局大恥かいただけのシンジ。

ジュナが三ヶ月かけ、手間と金をかけそだてあげたゲームのキャラクターを・・・ミニョンがあっというまに、死なせてしまいます。怒ったジュナは、なんとかミニョンに仕返ししようとするんだけど・・・リアル版ゲーム状態に!!でも、リアルでは、ミニョンは体育教師だし、すごい逃げ足で、ジュナはとろくて間抜けで、最後まで捕まらない(笑)

第33話

ミニョンに、クリスマスイブのペンションの予約確認が!!そこは、シンジと半年前に予約した所だった。なんとか・・・シンジを誘いたくて、キャンセルしなかったミニョン。シンジも、その気になってくれて。喜ぶミニョン。それを知ったソ先生は、新しく歩き出そうと、イブにお見合いを決意。しかし・・・当日、急な仕事が入って、約束をキャンセルし、ミニョンと大げんかになったシンジ。ミニョンは一人でペンションに。それを知ったソ先生は、お見合いを抜け出して、ペンションへ!!

でも・・・ペンションにつくと、丁度シンジがミニョンを訪ねてきたところで。それを見て泣きながら帰るソ先生。でも・・・実はシンジは、「やっぱり、今のような距離をもった関係がいい」と言いに来ただけで・・・帰って行った。

イブに幼稚園のボランティアを引き受けたヘミ。ハラボジにサンタを、ジュナにトナカイを頼むんだけど・・・ああああ・・・ハラボジは案の定、子供の夢をずたずたにしてしまったよー(涙)

第34話

相変わらずケソンさんの所に面会に行くハルモニ。そんな中、ケソンさんがダツゴクを!!ハルモニを訪ねてくるんだけど、ハルモニは嬉しそうにおもてなししてて。ハラボジはなんとか通報しようとするんだけど、そのたびケソンさんに気づかれて。ケソンさんをお墓参りに連れていくんだけど、車に「ダツゴクシュウが乗ってます」なんて張り紙をこっそりして!!そのせいで捕まったケソンさん。

しかし・・・ケソンさんが再ダツゴクを!!ケソンさんの消えた部屋には「じじい!!ただじゃおかない」と書かれた落書きがーーー!!

ミニョンとシンジがよりを戻したと思いこんでるソ先生。泣いてるところをなぜか毎回、ユノに見られ、学生にソ先生の事をからかわれて泣くソ先生を見て、いじめてた学生とケンカするユノ〜♪ユノはソ先生がチングと話してるのを聞いて、ミニョンを好きなこと知ってたんだよね・・・。「ろくでもないのばかり好きになるなよ」って・・・。

でも、ミニョンとシンジは友達になっただけだと知ったソ先生はミニョンに食事に誘われ嬉しくて化粧直しを。目にファンデーションが入って・・・また泣いてるところを見たユノは、無理矢理ソ先生をバイクに乗せ、「大声を出して忘れるんだー」って(爆)

第35話

車がなくて大変なハルモニ。そんなハルモニに車を貸してくれるというヘミ。珍しいと思いつつ喜ぶハルモニだったけど・・・「基礎が必要だ」と、大量の本を読むのを強制したり、やっと実地だと思ったら、出発するまで、あれやこれやと、質問してきて一時間も・・・。ガソリンスタンドでも給油口のボタンが分かるまで、嫌みっぽく教えてくれなくて。まるで運転技工士にでもさせるかのごとく知識を強要するヘミ。それに懲りて、わざと車をパンクさせたハルモニだったけど・・・今度はタイヤ交換の試験にーー(爆)

首をねんざしたソ先生。ハラボジの病院に行くんだけど、ヘミが居なくて、ハラボジの担当に。久々の患者に張り切るハラボジだったけど、やればやるほど酷くなって。そのうち、自信をなくし、夢にまでソ先生を見るように(笑)そのソ先生が家まで来て、すごくおそれるんだけど、全快のお礼だと知り、ソ先生を抱きしめ涙するハラボジ。






第36話

ハラボジに無理矢理旅行に連れてこられたミニョン。囲碁をしても運転しても字を書いても、全部ヘタだと難癖つけられ、「わしが足でやったほうがましだ」なんて・・・頭にきたミニョンは、全部ハラボジに足でやらせます(笑)もちろん全滅したうえ、足がつってひどいめにあったハラボジ。二度と、足で・・・って話はしないと誓わされて。次の朝。ミニョンのはしの持ち方が気に入らず、また足で・・・と言いそうになってたけど、誤魔化してたよ(笑)

ハルモニは、家事や育児を全部当たり前のようにおしつけられ、ストライキを!実家の兄の家にジュンをおいて行ってしまいます。ヘミは、ジュンの世話と論文と家事で、もうヒステリー状態。ジュナとユノとミノを無能扱いして、ハルモニを連れてかえってこいーって・・・。でもハルモニの兄弟はまるで横綱のような恐い叔父ばかりで・・・すごすご帰ってきた三人だけど・・・このままじゃいけないと、『親子レンジャー』として立ち上がった(爆笑)力持ちレンジャージュナ、知恵レンジャーミノ、神出鬼没な風レンジャーユノで、協力してハルモニを連れ帰ったよ。家族のピンチになると、出動する『親子レンジャー』(爆笑)

第37話

ソ先生とミニョンが一緒に居るところを見たヘミ。シンジより、ソ先生と再婚したほうがいいと考えるヘミは、家族になんとかソ先生との再婚を認めさせようとするんだけど、皆反対で。そこで、データ分析、ソ先生のインタビューなど、綿密な資料を作り、家族達の前でプレゼンテーションを(笑)しかし、それがミニョンにばれ、その気がないと一言言われたことにより全部無駄に・・・。無駄だと思ったら・・・インタビューのソ先生のミニョンに対する優しい気遣いを見てミニョンのココロがちょっとソ先生に揺らぎ始めたみたいだよ〜♪

健康診断を、どうしても断食できなくてずっと延期してたジュナ。今回やらないと戸籍を抜くといわれたのに・・・どうしても我慢できない。ハルモニは、ジュナの食べ物での人生挫折談を紙にかき、食べようとするのを食い止めます。俺は、弁当で青春を失った(笑)俺はのりまきで、親友を失った(笑)俺はハンバーガーで職を失った(笑)ついに検診が!!でも、受け付けが食べてるサンドイッチに食らいつこうとして「サンドイッチで家族まで失うのか?」の文字が浮かび、何とか耐えたよーー!!(笑)

第38話

冬休みで、オールナイトで遊べるお誘いは多いのにお金がないユノ。そこにお歳暮で商品券25枚が!!ユノとミノで分けれるとおもったら、ユノ、ミノ、父、祖母、祖父それぞれに五枚ずつ配る母。ユノはまずミノから五枚取り上げ、ハラボジにねだるんだけど、クイズをして勝った方にあげると言われ・・・問題が難しくて全部ミノの物に。ハルモニには簡単な問題を頼み昔話から出題してもらうんだけど、それもユノがバカでミノのものに。ジュナには「俺でも分かる簡単な問題」と頼んだのに、ユノったらハルモニの名字まで間違えるバカで・・結局ミノのもの・・・最後、得意の格闘技問題には、ユノの持ち分も全部かけ挑戦したのに・・・結局25枚ミノのもの。可哀想に思ったジュナが、ハイキック勝負で、ユノの分を返してあげると言ってくれたのに・・・滑って脳しんとうで、病院に運ばれオールナイト(笑)

シンジにつきまとう助監督。二人はミニョンとソ先生に会います。そしてシンジとの事を取り持ってほしいって・・・。もちろんミニョンは、そんなの引き受けないんだけど、助監督がくれるというゲームに興奮しちゃって、結局ゲームゲットしたり遊んだりしてるだけなんだけど、協力しちゃったような形になって、シンジと助監督は付き合うことになりキスーー!!でも。。。ミニョンは何も知らずゲームに夢中で。

第39話

冬休みになり、勉強もせず、バイクにケンカ三昧のユノ。ヘミはソ先生に相談を。ソ先生に呼び出されたユノだけど、無視して夜中に帰宅・・・。しかし・・・ソ先生が気になって公園にいってみると、−10度の中、12時過ぎるまで待ってたソ先生。自分をここまで信じてくれた人は初めてだと、感動し、ソ先生の言うことは何でも聞くようになり、人が変わったように良い子になります。しかし・・・実は・・・ソ先生は、家に帰って五時間も寝て、忘れた携帯を取りに来ただけだったことを知り。。。ユノは一段と非行に走っちゃったよーー。

毛皮のコートがどうしても欲しいハルモニ。ハラボジに内緒で買い、会食に着ていくんだけど、雪が降ったり、動物愛護団体に卵を投げられたり。すごく苦労して会食につくと・・・ハラボジまで出席してきたーー!!「借り物だ」と嘘をつくハルモニ。でも、懲りずに、友人の肉やの冷蔵庫に隠してもらい、着るとき取りに行くハルモニ(笑)

第40話

一回レビュー書いたのに消えちゃった(T-T) ウルウルショックーー!!

今月10万ウォンで暮らさないといけなくなったシンジ。恋人の助監督に無理矢理デートに誘われるんだけど金を出さないけちだと、冗談で言われ、切れます。怒ったというより・・・金ないから、なんとかケンカで切り抜けようと(笑)そこに貸してた50万を返すとの連絡が!!機嫌がなおったシンジに車を貸す助監督。その車で50万取りに行く途中事故って300万の修理代。困ったシンジは結婚指輪を売りにーー!!それを見てしまったミニョンは・・自分の持ってた指輪をすてちゃったよ。でも・・・あああ・・・実はシンジ、指輪売るのやめてて、大事に取ってあるのにーー!!

ミノを奴隷の様に扱うユミが許せないヘミ。でもヘミもそっくりなことをジュナにしててハルモニはムカムカ!あまりの生意気なユミの態度に怒ったヘミはパチンコでユミに石をぶつけて(笑)でもその直後、ハルモニもヘミにパチンコで石ぶつけた(笑)




第41話

酔ってミニョンに告白してしまったソ先生。すっかり忘れてミニョンと会う約束したんだけど、放送部のイベントの為のウサギのぬいぐるみを着た時思い出したー!着ぐるみは脱げないし、恥ずかしいし、ミニョンから逃げるソ先生。隠れてるソ先生に、「はっきりしない態度なのはそうするしかないからだ。もうシンジに未練はなくなったけど、すぐ他の女と付き合うなんて出来ない。ソ先生は純粋だから、寂しさをまぎらわす遊び相手にはできない」って・・・

ミニョンを追いかけ(着ぐるみのまま・笑)「私はきにしない!!私は純粋なんかじゃない」って告白!!でもその後恥ずかしくて倒れてたけど(笑)ミニョンは「きっと後悔するよ」と言いながらも、映画を見に行きましょうってデートに誘ってくれたー。これで付き合い出すって事なのかな?

あてにしてた就職がダメになり鬱になるジュナ。ヘミは院内放送のDJをやってみないか?とすすめます。最初は乗り気じゃなかったジュナだけど、段々ノリノリになってきて(笑)ついにハラボジが切れたよーー!!最後のつとめだと、最終回の放送をするジュナ。すばらしい放送なんだけど・・・その日は、ハラボジとヘミが学会で早い時間に休診になってて誰も聞いてなかった(爆笑)

第42話

LK証券に採用されたジュナ。張り切って家族の見送りを背に出社!会社でも褒められ、嬉しくて、家にかえると家族がサプライズパーティの準備を!ジュナは、今までの辛かった思いやこれからの意気込みを語り、ろうそくの火を消そうとしたら・・・・会社から、吸収合併されたので首だという知らせが・・・・ショックで涙するジュナ・・・そんなジュナを励ます家族。でも・・・ろうそくを消した後、響き渡るジュナの鳴き声・・・ハルモニもヘミも・・・そしてハラボジまでもやるせなくてもらい泣きを・・・

ミニョンに島に刺身を食べに行こうと誘われ喜ぶソ先生。でも・・まさか島で最終のがして部屋が一つしかあいてなくて、同じ部屋で狼になるなんてことないよね・・と心配になるソ先生。島にいくと・・・想像通りの結果に!!同じ部屋で緊張するソ先生。ミニョンはこっそり部屋をでて下宿のアジュンマの店でビール飲んで、新たに空室になった部屋を取ったりしてるのに・・・ソ先生は部屋にミニョンが居ると思いこんでて・・・停電ガーー!!足下に偶然荷物がたおれてきて、それがミニョンだと勘違いして一人夜中に「先生、ダメですーー」なんて大騒ぎしてるソ先生(爆笑)

第43話

ユノ、格好良い〜♪でも格好良いユノだからこその悩みが。女子生徒を他校生から守ったユノは一段と女生徒のHIROに。うざがってたユノだけど、常に皆の視線や期待を背負い、寒いのに窓から外に出ないといけないし、バイクも乗らないといけないし、おでん食べてると幻滅されるし。ついに風邪をこじらせたユノ。でも、少女達の視線に、いつものようにしないといけない。その上、他校生にケンカを申し込まれ・・具合悪いのに受けるハメに。出かけるときも、ジャンバーもマスクもつけれず、バイクじゃないとダメだし、降りしきる雪の中・・・凍えそうなユノ。目の前のおでんに心惹かれるけど、またそこに少女のあこがれのまなざしが・・・人気者は辛いっす(笑)

ヨガ教室に通い始めたハルモニ。そこの男に「美人だ」って人気で。それを聞いたハラボジは、バカにするんだけど・・・段々ハルモニをみてると、どこもかしこも他の人に比べて素敵な事に気づき始め・・・結局心配で自分もヨガ教室に(笑)ハルモニの姿にうっとりするハラボジ(笑)しかし・・・ヨガの先生を見た途端、美しすぎて、ハルモニの事なんかもうどうでも良くなった(爆笑)

第44話

何をしても運の悪いジュナを心配し有名な占い師の元につれていったハルモニ。なにもかも、ヘミの気がつよすぎて運をすいとってると言う。お札をヘミの所有物に入れるハルモニ。そしてヘミもハラボジも出かけた日、占い師を呼んでお払いしてもらうことに。でも・・・ヘミが早くかえってきちゃった。なんとかヘミに頼み込み、お払いをしてもらうことに。しかし・・・ヘミの気は、占い師よりも強く、ついには占い師は気絶し、ヘミはチュモン将軍だと言い、失礼を詫びます(笑)

いつもミニョンの言いなりなソ先生に助監督が「女はつんとするのが魅力的だ」と聞き、ミニョンから誘われたコンサートをつんと断った。でも・・・ミニョンが怒ってるんじゃないかと心配で仕方ない小心者のソ先生。何度電話してもミニョンがでなくて。。。心配で家に。そこには携帯を学校に忘れ、取りに行くミニョンが!!学校まで追いかけ、ミニョンから携帯をうばい、自分のなさけないメールの数々を見られる前に消去したソ先生(爆笑)帰り道で・・・ミニョンのコートに入れてもらい幸せなソ先生は、にどとつんとしないと誓ったのだった。

第45話

ジュナのおならが一段と臭くなった変化に気づき心配するハルモニ。健康診断の結果が出て、胃酸が少なくなってるって・・・おならの匂いに気づいてたのにと自分を責めるハルモニ。ヾ(≧▽≦)ノギャハハ☆『放屁宝鑑』っていう読むだけで臭くなる日記をつけながらジュナの健康管理をして、ついに澄んだいつものジュナの臭い匂いに〜(爆笑)

公演の為頑張ってるシンジに「俺はお前の邪魔ばかりしてた」というミニョン。ミニョンの兵役や結婚や妊娠で過去三回のビックチャンスを逃してたんだね。それを思い出すんだけど、「機会さえあればと思ってたけど、やってみると難しかった。ジュンを産んだこと後悔してない」と言うシンジ。それをソ先生が見ちゃってショックうけるんだけど、正直にシンジがミニョンに会ったことを話してくれたから安心したみたい。

ミノが怪我をして、オンマに1メートル50ウォンでおんぶしろと言われたユノ。安すぎだし、きついし。でもお金のないユノは頑張ってたけど、我慢の限界で、ミノを路上にすてちゃったよ。でも交渉の結果、80ウォンになったからまた頑張っておんぶするユノタクシー(笑)






第46話

ハルモニの洗濯する姿を見て50年前の可愛いハルモニを思い出したハラボジ。驚いて泣いたのを思い出し同じように驚かせようとするんだけど、平然としてるハルモニ。50年前へびを怖がって泣いたので、へびのおもちゃで怖がらせようとするんだけど、一笑するだけだし、狼を怖がったのを思い出し狼そっくりの犬をみせるけど、可愛がる始末。年をとるとつまらないといってすねるハラボジ。でも・・実は・・・50年前、わざと驚いたふりしてただけで、蛇も後でたべちゃったし、狼も闘って勝ってる若き日のハルモニだった(爆笑)

ソ先生が顧問で演出がボムの放送部の演劇公演。チケットが全然売れないんだけど、ミニョンが「主役がどっちも不細工だからだ」と、ユノとユミを使うようアドバイス。二人がでるときき、全校の男女生徒がチケットを買い完売に。喜んだのもつかの間・・・わすれてた!!二人が半端じゃないバカだったことを(爆笑)台詞が覚えられないのーーー。ロミオとジュリエットなんだけどねー。公演当日になっても覚えられなかった二人。そこにミニョンのアイデアが・・

ヾ(≧▽≦)ノギャハハ☆主役二人の台詞なしで、それぞれ、心情を語ってくれるお付きの人が居て、台詞をしゃべってくれてるしーーーヾ(≧▽≦)ノギャハハ☆

第47話

ハラボジの大事なツボが割れたーー!!ハンニンは誰だと、家中の人を呼び出し騒ぐハラボジ。ハンニンはわからない。諦めきれないハラボジは、ハンニンを探偵のように推理。でも、全部あまりにもこじつけな推理で(爆笑)毎回ハラボジの推理は「ボムだ」って事になるんだけど、虎のツボだったから虎(ボム)だとか(笑)家族はすっかり呆れて。でも・・・・実際には・・・・ハラボジの推理、全部正解なんじゃんーーー(*≧m≦*)ププッ

シンジの誕生日。助監督はすごくプランを練ったサプライズを用意してたのに出張からもどれなくて。ソ先生に電話し、変わりに慰めてほしいと言います。ソ先生はミニョンとデート中だったんだけど、シンジの元に行こうと電話を。でも強がって、助監督とデートしてると言うシンジ。シンジのプライドを傷つけないように・・・結局そっとしてあげることに。それを聞いたミニョンは、こっそりシンジに電話し、去年、酔っぱらってちゃんと祝ってあげれなかったことを詫びます。何十回もこれからあるうちの一回だと思ってたって・・・まさか最後になると思ってなかったって・・

映画を見てても考えこんでるミニョンを見て・・・ソ先生は、やり残した仕事をやらないとって、一人で学校にもどります。ミニョンがシンジの元に生きやすいように・・・

でも、ミニョンは、一人学校で報告書を作ってるソ先生の元に♪助監督も終電でシンジの元に♪

第48話

ヘミに私生活の事を色々きかれ、私生活に干渉するなと怒ったミニョン。ヘミは悔しくてジュナに愚痴るんだけど、ジュナがそれを聞き、ミニョンを殴ってヘッドロックまでしたから、ミニョン配置団とヘミを嫌って・・・我慢できなくなったヘミは・・・ジュナを使って、いたーーーいつぼ押しをやらせ復讐を(笑)

今日もハラボジ笑わせてくれたーーーヾ(≧▽≦)ノギャハハ☆テレビ出演が決まったハラボジはすっかりその気で、これでうりあげもすごくなり、自分は売れっ子になり病院もチェーン化か??とウキウキで。

でも当日・・・緊張しまくって、噛み噛みで(爆笑)イ・スンジェ女性専用漢方医院の院長と言いたかったのに「イ・スンジェ・・・女性・・です」ってーーヾ(≧▽≦)ノギャハハ☆その後は、おでこに汗を拭いたときのティッシュがつきっぱなしで何もいえないし、水を飲もうとしたら吹き出しちゃったしヾ(≧▽≦)ノギャハハ☆ラストチャンスでは・・・ヾ(≧▽≦)ノギャハハ☆つんのめって転んで伸びちゃったよ≧∇≦ブハハハハハ 結局・・・この映像がネットでも出回り。。。病院の名前を「イ&パク」に変えたよーー≧∇≦ブハハハハハ

第49話

今回、ユノが超可愛かった〜ポッ(。-_-。 )人( 。-_-。)ポッでも、ずっと気になってるんだけど、ユノってソ先生がほんとは気にかかってる気がするのは私だけ??

ヘミに車の鍵をもらったけど、結局こきつかわれるハルモニ。風邪はひいちゃうし、文句言われるし。そのたび、テレビドラマの姑のように、ヘミを怒鳴る自分・・・を想像するだけで、何も言えないハルモニ。

ソ先生はつい・・・ミニョンと一緒に居ると、キスされるんじゃないか・・・どうしようどうしようってなっちゃって(笑)映画館ではポップコーンをぶちまけちゃうし、エレベーターでは緊張しすぎて止めちゃうし。車の中でもシートは倒すわ・・・ミニョンに頭突きしちゃうわで・・・・

ユノは、ミニョンにすっかりイカれてるソ先生も気に入らないし、ユミとケンカしてユミの言いなりになってるミノも気にくわないし。落ち込むミノの変わりにユミに文句を言いに行こうとするんだけど・・・実はユノがユミの家に行ったときは電話でミノと仲直りした後で、ユミはユノをミノだと思い、後ろからラブラブに抱きしめちゃって・・・メッチャ気まずくて逃げ出したユノ。途中でミニョンの車に遭遇。頭突きの怪我の薬を買いに行ったミニョンのかわりに運転席で待つんだけど・・そこにソ先生がきて・・・きっとミニョンはキスしたかったんだと勝手に妄想してて、目閉じたまま、運転席のユノをミニョンだと思いキスーーー!!!逃げ出すユノ。

次の日・・・ミノを見てもユミを見てもソ先生を見ても気まずくて逃げまどうユノ〜♪♪♪

第50話

劇団の男の人たちと夜中まで飲んでるシンジを見かけたハラボジは、シンジに説教をします。しかし・・・後日、後輩の女性と会ってて、「あーん」ってお肉を食べさせてもらってるのを偶然シンジに見られちゃって・・・・なんとかシンジに口止めしようとするハラボジ。しかし、ミニョンはまたシンジに説教をするんだと思って、妨害しまくります。最後の最後・・・やっとの思いで口止めしたハラボジ@ジェスチャー付き(爆笑)

ヘミが突然過労と風邪で倒れてしまいます。二日だけ入院することになったんだけど、周りの人から見ると「奥さんは不治の病??」っておもうくらいジュナは号泣してて(爆笑)入院注意も、もう息子達ですらみてられないくらい、愛の世界なヘミとジュナ。夜通し愛の歌を歌い合ったり、愛の芸をみせたり、愛の詩を詠んだり(爆笑)あまりのすごさに・・・隣のベッドの植物状態の人まで・・・意識を戻して顔をしかめて背をむけたよーーー(笑)




第51話

助監督が、ミニョンがシンジの元旦那だって知ったよ。こいつかなり正確悪くない??なんか超むかついたんだけどー。メッチャ心せまくて、もうミニョンが気になって気になって、ミニョンとソ先生がデートしてるところに、シンジと無理矢理わりこんで、ワインはわざとこぼすし、トイレじゃ、嫌み言うし。放尿距離合戦だよ(笑)バスでもどこでも嫌み言ってきて、張り合う事に。最後についにミニョンが切れて、殴り合いだーー。終わった後も・・・またまた嫌み言われて、再び放尿距離合戦。でも勢いなくて、掃除のおばちゃんに怒られてたけどー。

ジュナって良いアボジだよねーー。ユノは成績が80番も上がって、絶対家族に褒められるとわくわくしてたのに・・・オンマはミノが7位になっちゃったことで頭がいっぱい。ユノの成績表をあけてもくれないで、後から帰ったハラボジはユノの成績表床に落としてるし・・ハルモニなんか踏んづけてるし・・・。落ち込んで家を出るユノ。でもジュナだけは気づいてくれて、ユノを追いかけ、いっぱい褒めてくれて・・・。カルビをおごろうとするんだけど財布を忘れててミノに電話したジュナ。それにヘミが気づき「ミノは勉強でそれどころじゃないのーー」って・・・

結局屋台でユノのお祝いをしてあげるジュナ。そこにこっそり家を出てきたミノも。ユノにおめでとうって。兄として、ユノの成績があがったことは嬉しかったんだよね〜☆仲良く親子レンジャーでお祝い♪

第52話

ミニョンにスキーに誘われたソ先生。どうしても行きたくて、報告書の期限を延ばすため、親戚に不幸ができたと教頭に嘘を。そしたら、バスで教頭に会っちゃってーー。必死で隠れるソ先生。途中でトイレにいきたくて、スノボーケースに入ってミニョンに連れて行ってもらって・・。なんとかバスを降りると、今度はハラボジとチングに偶然会い、ケースに入ったまま車に乗って行くことになっちゃった。途中、景色の良い場所で・・・スノボーケースと記念撮影。これが二人の初ショット(爆笑)

ミノは本の間に挟まった30万を発見!!いきなりユノが「俺の金だ」ハルモニも、アボジも俺のだ俺のダーーって大げんかに。ヘミが間に入り、ハルモニとジュナに聞くけど、嘘を見破ります。ユノは持ってるわけないから却下(笑)ハラボジとミニョンに電話するけど、知らないって・・・シンジでは??と思い、連絡したら、やっぱシンジのだったよー。誤魔化すハルモニとジュナ。悔しがるミノ。いつまでも「俺の金だ」と騒ぐユノ。しかし・・・その金を前に使った事を思い出したシンジ。ヘミに電話で正直にいうんだけど、持ち主のない金だから使っちゃってって・・・。あはは。何とユノの金だったー。誰も信じてもらえなかったけどー。どーりでずっと騒ぐわけだー。バイク買うためバイト代を隠してて・・その本を前にオンマに持って行かれちゃって、どこに行ったかわからなくなったユノのお金。

第53話

シンジとソ先生がけんかを。一切お互いの私生活に干渉しないと言い合います。しかし・・・シンジは修理代のせいで返済するお金が払えず、取り立てにあい、にっちもさっちもいかなくて・・・ソ先生は、生徒に罰を与えようとして、間違って股間をたたいちゃって、父兄が大騒ぎの問題に・・・互いに辛くて居間でないてるけど、意地でも理由が言えず、泣き続ける二人(笑)

ユミにまたシークレットブーツをはけといわれるし・・・ユノには寝てる間にいたずらで化粧させられて恥をかいたし・・・ついにミノがきれたーー!怒鳴りつけるミノ。そしたら・・・ユミもユノも下手にでてきてーー。ボムに「カリスマだった」と言われたミノは、カリスマ指数をあげようと、チャ・インピョでカリスマを学びます。それ以来、カリスマ表情をすると、皆が言うことを聞いてくれて、いい気になってるミノ。実は、家族に、その変なカリスマ顔をマネされてバカにされてるだけなのにーー。全然気づかずカリスマをするミノ。気づいたボムは、もうミノが哀れで哀れで(爆笑)

第54話

ハラボジの居ない間に、ミニョンの部屋をリフォームすることにしたハルモニとジュナ。でも二人とも優柔不断で。。。入り口を変えるか水道パイプを変えるかの返事ができないで。そこに中国出張中のヘミから電話が。普段ヘミの「おっけー」が腹が立って仕方なかったハルモニなのに、「水道パイプおっけー」と言われ、安心してそっちに。しかし水道管が老朽してて、大がかりな工事になって・・・でも、すべてにおいて決断できないハルモニとジュナ。。。またまたヘミの電話で、「おっけー」を一つ一つもらう二人。これを聞くと、絶対大丈夫って安心できるみたい(爆笑)

ソ先生はミニョンの携帯の登録番号が、1番がシンジで45番が自分なのに落ち込みます。それを知ったユノはミニョンの携帯の1番をソ先生にしてあげて。デート中、ミニョンが自分を「ただの同僚」と言った事で、怒ったソ先生。つい・・・「わかれよう」って言っちゃって・・・それから全然ミニョンの電話がなくて不安で不安で・・・結局ユノが、二人きりの場を作ってあげて、仲直りさせてくれたよ。二人きりだったけど、そこは放送室でまたソ先生ドジってマイクをONにしてたから会話が全部ユノに丸聞こえで(笑)

そういや・・・何話だっけ??前も刑事がユミの家の近所で張り込みしてたよね??ユミのアボジ・・・やっぱ怪しいのーー。今度は何??何??何??あの、ケソンさんの事件もなんか腑に落ちないんだよねー。

第55話

きゃーー☆またミステリー色が出てきたー☆嬉しいーー☆面白い☆

まずはジュナ。昔は父をあんなに怖がってたのに、すっかりズーズーしくなったのに驚く工事に来てるチング。ずっとジュナは父の様な威厳のある人にはなれないと思っていた。しかし・・・ある日、一人で大量にモナカを食べ、足をひかけて転び、オナラをぷーぷーしてる姿を見て・・・父も人間なんだって思ったみたい(爆笑)

ミノのセンイル。ミノったら自分で遊園地の券を買ってユミを招待。ユミはミノのセンイルを彼女なのに知らないみたいで呆れるボム。でも・・・遊園地で待つミノに、ユミからドタキャンの電話が・・・実は、アボジから緊急の電話がきて・・・

やっぱり、イ刑事はユミの父を見張ってるー!!それを見つけたユノは、刑事希望だからすごく気になって、必死でイ刑事を問い詰めます。やっとの思いで、『遺体は一体じゃなかった』って事を聞き出します。どうしてもその謎がとけないユノは、またイ刑事に電話を。そしたら、丁度イ刑事は証拠を見つけてそこに向かってるところで・・・それが何なのかまさに口にしようとしたそのとき・・・何者かに殴られて・・・・

呆然と一人遊園地に居るミノ。心配してボムが向かってくれます。それを待ってる間に・・突然ユミが現れ、ミノに誕生日おめでとうって・・・ボムから聞いたんだよね・・・でも・・・そのまま去ってしまい、ミノの手には「いままでありがとう・・・楽しかった・・・バイバイ」って書かれたメモが・・・携帯も不通になり、家族で消えたユミ。

殴られたイ刑事は意識不明の重体ーー!!どーいうこと??きゃー。続きがわくわくだー。





第56話

ヘミは怒ったり感情が高ぶると一段とオーバーリアクションで、まるで舞台俳優の様になって。結婚記念日を忘れていたジュナ。もうどんどん舞台俳優になり悲劇のヒロインになるヘミ。またまたジュナも乗っちゃって、ケンカし、誤解し、仲直りするまで、一日完全舞台状態。最後の仲直りはミサのOSTをバックに歩道橋で歌いながらやってるしーー(爆笑)

あああーー!!やっぱあの助監督、メッチャ嫌なやつじゃんーー!!ジュンが熱をだして、ミニョンがシンジにメールしたんだけど、それを勝手に見て、ミニョンに「連絡するな」なんてシンジの携帯で電話してきて。その性悪助監督の真の姿をシンジも見ちゃいます。ミニョンを車で轢こうとしたんだもん、シンジは激怒。で・・・謝ってくるかと思ったら「俺より元旦那をかばったから、別れよう」なんて言い出した。

次の日、ジュンの病院で、少し練習に遅れたシンジ。なのに首??と思ったら・・・あの助監督、団長の甥だったみたいで、やめさせろって騒いだんだよね。もう公演目前だったのに・・・突然の首で涙するシンジ。それを通りすがったミニョンが見て・・・

第57話

シンジがあのアホ助監督のせいで首になったと知ったミニョンは、大嫌いなヘミに何とか復帰の口添えをしてもらおうと、ご機嫌取りを。何か頼み事があるとピンと来たヘミは、今が復讐の時とばかりに、ミニョンの大嫌いな餃子作りやカラオケやハモりもしたりして・・・で、いざヘミにミニョンが頼むとき、もう何が言いたいか分かってる癖に、最後の「プタ(お願い)」まで無理矢理ミニョンの口から言わせ高笑い。ミニョンはもう、怒りでその後吐きまくり(笑)

イ刑事の意識が戻ったーー!!かけつけたジュナ。しかし・・・イ刑事は記憶障害で10秒しか記憶が残らない状況に。10秒ごとに同じ事を言うイ刑事。そんなイ刑事だったが、あの殴られた時の記憶がもどります。「自分は記憶障害で10秒しか記憶がのこらない」と書いたメモのお陰で、何かにメモらないとと思い・・ヾ(≧▽≦)ノギャハハ☆居眠りしてるジュナの背中にかいたよー!!でも途中までしかかいてなくて。証拠として写真を撮られるジュナ。

また目の覚めたイ刑事は、ジュナを見つけ続きを「1/15 死体 床下 釜山 M・・・」と書くんだけど、ジュナには全く(背中だから)みえない。ついに最後の・・・決定的証拠を背中に書き残した時、ずっとイ刑事を見張ってる人たちが居て、追いかけられて。必死で逃げるジュナ。この人達は何者??そこにいきなり黒塗りの車が現れ、連れ去られるジュナ。そして・・・垢すりで証拠の文章を消されちゃったよーー。連れ帰られたジュナは国家情報員の名刺と食事券を受け取ります。黒塗りは国家情報員??ひぇーー。で、あの見張ってて追って来た人達は誰だ??ユミアボジの仲間なのかな??ってか・・・イ刑事の記憶の中で、やっぱり殴ったのはユミアボジだったんだよねー。続きがきになるー!

第58話

契約社員として仕事の決まったジュナ。でも会社にいってみると、問題があって、まだ待機してほしいと言われ・・・もしかしたらプロジェクトもなくなるかも・・・。家族に言えず、きっと連絡がくると信じて時間をつぶすジュナ。しかし行く先々で、同じく時間をつぶしてるシンジに会って。。。。最初は誤魔化した二人だけど、同じ境遇だと知り、まるで恋人のように毎日をすごす二人(笑)そして・・・二人とも、復帰できたよ〜良かった♪

焦点と論争というサイトで漢方の論争をしてると聞き、早速見たハラボジは、「熊」って名前の人がむかついて「ホジュン」って名前で書き込みを。しかしあまりに頭にきすぎて、暴言を書き込んで・・・サイバー警察から連絡が!!自分がやったとばれたら困ると・・・小遣いでつって、ユノのせいにしたよーー。お陰で警察で怒られるユノ。そんなユノをゴッドファーザーの様に迎えにきたハラボジは、お前の望みを叶えてやるぞと、そのままデパートに(笑)

第59話

何をやってもダメなジュナ。仕事もやめちゃって。ジュナの為に、ハルモニは、大事な祭祀の料理を大奮発で作り、ご先祖様にジュナを頼もうとして・・・でも、ジュナったらその料理を大量に食べちゃって、大事な祭祀はとっても見た目貧相に!!ジュナを助けてやりたくても、毎回こうだから、助けたくなくなると、怒り、ジュナを蹴るご先祖様(笑)

なんとかユミに会いたいと、ユミから電話がくるよう仕向けたミノ。うまくひっかかってユミから電話があったけど、「今日外国に行くしもう会えない」と、電話を切ったユミ。その録音した音声から、ユミが居るのは木蒲港だと気づき、内緒でボムと向かうミノ。二手に分かれて探すんだけど、会えたのはボム。その上、ボムは追っ手に追われてて・・・ユミはボムにチケットを渡し、帰るよう説得します。自分がみっつ年上だったという事実も告げて。追っ手とともに汽車にのりこんだボムとミノ。ユミが汽車に居ると聞いてのったのに居なくてボムを責めて・・・でも、ボムはユミから、これがミノにとって最善の策だって言われたんだよね。良い思い出で居たいって・・・

結局ミノとボムをつけてた追っ手も汽車にのって、ユミを捕まえられなかったよ。ユミはホームに見送りにきてて。最後に一目だけユミに会えたミノ。

第60話

シンジと彼が別れてた事・・・ソ先生だけが知らなくて、ミニョンも知ってた事にショックを受けるソ先生。一緒に車に乗ったときも、前の席でミニョンとシンジが仲良く話してて、ソせんせいは後部座席でひとりぼっち・・・泣いてるソ先生を気遣ったシンジは、ミニョンを呼び出し、慰めるよういいます。劇団に戻してくれたお礼だと言って。ソ先生は「これからは前の座席は私の席よ」って言ったよ(笑)前の席はソ先生の指定席に♪

優秀なミノと不良のユノ。五年生までは二人は同じくらい優秀だったのに・・・と思うジュナ。ヘミにどうしてか聞きにいくと、なんと自分のせいでこうなったんだったーー!!五年生の頃、有名な教授に会いに行くことになったユノとミノ。ヘミとジュナが連れていくんだけど・・・ジュナがどうしてもお焼きが食べたくて、ユノの手をにぎったまま、バスに遅れちゃって・・・焦ったジュナは、偶然会った不良の先輩のバイクにユノを乗せて、連れて行ってもらったんだよねー。そこで、不良は最高ダーー!!と思っちゃったみたい(爆笑)ジュナは、手を握ってたのがユノじゃなくてミノだったら・・・とか想像してるシー(爆笑)

注意 

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