まみまみの愛☆ラブ☆韓国映画&ドラマ 韓国ドラマ目次 ホームへ戻る

千年の恋(全二十話)
第一話~第八話


第九話~第十六話はこちら

第十七話~最終話はこちら

 ~キャスト~
 

アリ将軍(カン・インチョル) : ソ・ジソプ

扶余の王女 : ソン・ユリ

キム・ユソク(藤原タツジ) : キム・ナムジン

クムファ(コ・ウンビ) : キム・サラン


第一話

ソ・ジソプ出演と言うことで、見始めたこの話。最初は現代のインチョル(ソ・ジソプ)と、姫との出会いのシーンから始まり、百済時代の話に移り変わっていきます。

現代のインチョルは、かなり髪型が・・・・うううう・・・・これっておしゃれなのかしら?わざとコメディ色だすため??どうしてこの髪型なのーー??運転中、突然目の前にブヨ姫が現れるんです。事故にはならなかったのに、車のボンネットに倒れ込む姫。

目覚めた途端、「生きてたのね・・・アリ・・・」と、愛しそうにインチョルの頬をさわりながら涙を流す姫・・・

そこから時代は百済時代へ・・・・くせ者の出現で、南扶余の姫、ブヨは、果敢にもくせ者を追いかけ、寝間着のまま馬で城の外に。遊郭で見失い、遊郭の中で、「誰か怪しいものをみかけなかったか!!私はブヨ姫だ!!」と言うにも・・・・そんな格好で、その上遊郭じゃ、誰も信じませんよーー!!

たまたま居合わせた、遊び人のアリにからかわれてしまいます。それを面白く思わなかったブヨ姫は、アリを護衛官にして、自分の側に置き、なんとかギャフンといわせようとするんですよねー。

アリの父は、ブヨ姫の父である、南扶余の王に忠実な剣士だった。過去に、王の命令でアリの父は、新羅の王を打ち、滅亡させた過去があった。しかし、その時、王は自分の息子ユソク(キム・ナムジン)だけをこっそり隠して生かせておいたのだ・・・父の仇をもくろむユソクは、こっそりとアリの屋敷に召使いとして侵入し、機会を伺っていた・・・・(ブヨ姫の追いかけたくせ者はユソクだった)

実際城内に入ったアリは、姫達にすっかりチヤホヤされる人気者。ますます面白くないブヨ姫。また、王を誘惑し、寵愛を受けているクムファ(キム・サラン)とも犬猿の仲でことあるごとに対立していた。

そんな中、新羅の逆襲が!!ユソクは、アリの父を襲い、そして(多分、ブヨ姫の宿敵、クムファが手引きした模様)扶余の城に襲撃をかけてきたのだ。

命からがら逃げたアリとブヨ姫。二人は、逃げた山で愛を確かめ合う・・・って・・・ここ弱い!!なんでいきなり愛し合うんだーー??そういう話なんだよーって事なんだろうけど、アリを嫌ってたはずなのに、意識を少ししてたのは分かったけど、なんでいきなり愛し合うの?ま、いいかー^^だって、アリ将軍すっごくセクシーで格好良いもん!!

現代のジソプ演じるインチョルより、アリさんの方がすごくE------!!このまま百済時代の話だけでもいいよー☆って感じでした(*ノノ)キャ





第二話

なんとか命からがら逃げたアリとブヨ王女。新羅が襲ったのは、まだ城だけだった。人里離れた場所で、隠れている扶余の兵士たちと合流し、逆襲の機会を伺うアリとブヨ王女。そしてそこで、二人の愛はどんどんと大きくなっていく。

そうそう、書き忘れてましたが、ユソクが扶余で潜伏中に、ブヨ王女に追いかけられた経緯は話しましたが、ユソクは、その時ブヨ王女の美しさに惹かれ、彼女に恋をしてるんですよねー。

父親がもう亡くなってる事を知らないアリを罠にかけ、アリの父がアリを呼んで居ると、嘘の使者をおくり、ユソクはアリをうまくおびき出し、拘束するんです。そして、ブヨ王女に、「アリを助けたかったら、自分の女になれ」と、言うんですよねー。汚いよね。

どうしてもアリを助けたいブヨ王女は、その条件を飲みます。釈放されるアリ。でも・・・ユソクは兵士たちに「アリをヤレ!」と命じるんですよねー。ブヨ王女は、ユソクの前で、「私の体が得られたとしても、私の心はアリだけのものだ」なんて言うんだもん。格好良いなー。

釈放された途端、命を狙われたアリは、敵とたたかい、馬に乗って再び城に戻り、姫を助け出すんです。すごく格好良かったよー☆★再び愛を確認し、二度ともう離れないと誓った矢先・・・アリは、追ってきたユソクに斬られてしまうんです。アリを失い、ユソクのものになり生きて行くことが不本意なブヨ王女は、アリを想い、ユソクの目の前で絶壁から飛び降りるんです。

どうやらそこでワープしたんでしょうね。現代に。ワープした先が、河原でつりを楽しむヤ○ザ軍団の前。親分ったら・・・「ガラスの靴」のボスじゃないですかー(笑)「ガラスの靴」でのクールな演技とはかけ離れ、かなり間抜けです(笑)

きっとこの役は「ガラスの靴」を意識して、笑いを狙ってたんだろうなー。意識を失って寝ているブヨ王女の美しさに、すっかり魅了された親分だけど、目覚めたブヨ王女の強いこと!!大の男をどんどんと蹴り飛ばし、殴り飛ばし(笑)

彼らから逃げてる時に、インチョルの車の前に飛び出してきたって訳なんですよねー。その上、ブヨ姫ったら、インチョルに濃厚なキスをして再び意識を失います。訳が分からないけど、病院に運んだインチョル。

その頃日本では、ユソクそっくりの藤原財閥の御曹司タツジ(キム・ナムジン)が、女遊びがひどく、あまりの放蕩ぶりに、韓国支店に行くよう言われた所だった。っていうか、この日本語ってどうよ??かなり笑えるよ。すごく不自然ーー☆日本に居る設定なんだけど、日本人の役者を使わなかったみたいで、すごい日本語です(笑)聞いてるだけでかなり笑えましたー。いいのかな??こんなんで(笑)





第三話

姫にとっては、現代は何がなんだかわからない道の世界。現代人の医者から見れば、姫は頭のおかしくなった女にしか見えない。事故のせいで脳に異常をきたしてますって(笑)

警察から、事情聴取を受けるんですが、姫の事は知らないし、事故も起こした訳ではないと必死に訴えます。「知らない女とキスをするのか?」とつっこまれ、困るインチョル。「女を知らないなら、ひき逃げだ」と脅され、仕方なく、治療費を払い、家に連れてかえります。

姫は何と言っても百済時代の人だから、エレベーターに乗っては、「どうしてこの部屋は動くのじゃ?」と、驚くし、テレビを見て、戦闘の構えを取るし(笑)挙げ句の果てには、トイレの使い方がわからなくて、洗面器に用をたす始末w

インチョルは、一晩だけ姫を泊めたが、デパートの前に姫を捨ててしまいます。でも・・・結局心配になって夜中デパートに戻ると、ずっと待ち続けていたブヨ姫が。「もう二度と私を捨てるな・・・」そう言われ、家に連れ帰るインチョル。

インチョルはナイトクラブで働くダンサーの洋服のデザインなどをしてるんですが、そこの支配人に、扶余までお金を届ける仕事を頼まれます。姫を一人、部屋に残して、お金を渡しに行くんですが、なんとその相手は、例のや○ざだったんですよねー。もう殴られる、蹴られる。「命が惜しかったらあの女を連れてこい」そう言う親分!!

インチョルが、なんとか家に帰ってみると、姫が暴れて家の中はぐちゃぐちゃ。その上、「門をあけろー」と騒いだため、近所中がインチョルの部屋の前に集まっていた・・・・

その頃、タツジは韓国に到着。彼女のお世話をする、会社の女・・・うわークムファと同じ顔のウンビ(キム・サラン)だよー。これからこの四人が絡んでくるのねー。タツジは、先祖代々伝わって大事にされてるブヨ姫の絵の掛け軸を大事に持ってるし・・・タツジはユソクの子孫なんだろうね。それに、ブヨ姫に恋しそうだなー☆ウンビは、陰でタツジの事を生意気な日本人!!って言ってる割には、まんざらじゃなさそうですねー。





第四話

タツジの部屋の掛け軸から姫が現れて、キスしたときは、えーって思ったけど、夢だったのね。掛け軸の女に惚れてるって事かー。

インチョルは、姫をヤ○ザの親分の所につれていっちゃったよー。どうなるのかな?って思ったけど、姫強すぎ!!困り果てて、親分は経営するナイトクラブに連れていって、無理矢理ホステスにしようとしたけど、誰も彼女にふれることすらできない強さ!!

姫を親分に渡した後の、インチョルはディスコで踊り狂ってますー。なんか可愛いなー♪こんなジソプも^^

でもそこで、ばったり歓迎会の二次会で、ディスコに来てたタツジに遭遇!!ケンカになるんだけど、インチョル弱すぎーー!やられっぱなしで、お互いの顔を確認したら、タツジとインチョルは知り合いだった!!

でも、どういう知り合いなのかはまだ謎だよ。タツジのお母さんの事聞いてたけど、日本に居るお母さんは本当のお母さんじゃないって事なのかな?お母さんは韓国人なのかな?謎だなー。

ウンビも、タツジが何者なのか気になるみたい。自宅マンション前で、偶然インチョルに逢って名刺交換したので、インチョルにタツジの事を聞こうと、呼び出すんですよねー。でも、待ち合わせ場所に、ウンビより先に、なんだか日本人をすっかり勘違いしてるようなキャラクターの、タツジの秘書(かな?)のおじさんがやってきて、タツジに近づくなって釘を刺しにくるんですよねー。インチョルの事、色々調べてたみたい。

怒ったインチョルは、無理矢理タツジの部屋に乗り込んでくるんだけど、「なんでお前、名前変えてるんだ?」って聞いてたよね。もしかしてタツジって、養子なのかな?

姫のネックレスを、出逢ったとき、こっそり取ってたインチョルだけど、質屋にいってビックリ!!超高価な品物だったんだよね。

ナイトクラブのお姉さんに頼まれた衣装を届けたインチョルは、そこに姫が居て驚きます。姫に「私の首飾りをしらないか?」と聞かれたけど、「俺を泥棒扱いするのかー」なんて嘘ついちゃった!!

姫がインチョルを叩いて、「願ったのは、お前が私を覚えてくれてる事だけだ。たとえ別天地に降りたってしまって、右も左も分からなかったとしても、お前にだけは侮辱されたくなかった」って言うシーンは、ちょっと切なかったねー。

インチョルってアリの生まれ変わりなのかな?それとも、ただの顔の似た末裔ってだけなのかな?




第五話

結局、ナイトクラブで「ガラスに閉ざされた姫」と言う名で、硝子ケースにとじこめられ、見せ物になってしまった姫。そんな姫を放っておけず、インチョルは、共同経営をしているヒョクに協力してもらって、姫をクラブから助け出す。

ヒョクったら良い奴じゃないかー!!一瞬、インチョルに頼まれたって白状してしまうのかと思ったけど、最後まで、インチョルの事言わなかったしー^^偉い!!

逃げてる最中、タツジが、インチョルと姫を目撃するんだけど、やっぱ姫の事気になってるねー。姫を家に連れて帰ったインチョルだけど、隣のおじさんに姫が話す事からすると、なんと彼女は1000年以上前の人であることが分かる。でも、信じられない、姫とインチョル。

姫を一人にさせられない事から、仕事場にもどこにでも姫を連れて歩くインチョル。激怒してたヒョクだったけど、姫の美しさにすっかりご機嫌(笑)テーブルランプや、掃除機に驚く姫はとってもキュートです。

タツジは、秘書のおじさんから、「例の件ですが、一年前に亡くなってます」と言われ、自暴自棄に。これって本当の母親の事なのかな?ウンビを呼び出して、すっかり泥酔。「俺は藤原家の私生児なんだ」だってー。なるほどね。それでもって、日本のお母さん(本妻って事かな?)が、非常に間抜けそうで怪しい二人組(笑)を、こっそりタツジに所にやるんだけど、これってあの姫の掛け軸を取り戻そうってしてるって事なのかな?

しかし、ついにや○ざから、姫を連れ出したのはインチョルではないかと疑われはじめます。自宅までやってきたや○ざから、なんとか逃げた姫とインチョル。これからどうなる?




第六話

ウンビに、ホテルのパーティに呼び出されたインチョル。姫も連れてホテルに行くんだけど、いすを用意してここで待ってろって言うんだよね。一生懸命、インチョルの服を持ったり腕をつかんだりする姫ってば、可愛い~♪

ウンビ(つまりタツジが室長をしてる会社)の会社で、デザインの担当をしないかって話なんだけど、タツジの会社だって事で、断るんだよね。パーティの途中で、姫に食事をもっていってあげるインチョルも可愛い♪でも、ホテルの通路で姫が食事してるから、ほらほらほら。捕まったじゃん!!でも、やっぱり姫は強い!!もめてるのを見て、止めに入ったタツジ。タツジの顔を見た途端に、憎きユソクを思い出して、姫は意識を失ってしまいます。

姫を部屋に運ぶタツジ・・・・姫を捜してタツジの部屋にきたインチョル。姫を連れて帰ろうとするんだけど、部屋にや○ざが居ることを思い出して、タツジに姫をあずけるんだよね。姫を連れないで、帰ったインチョルは、うまくや○ざを追い払い、よかった。良かった。でも、姫が気になって、ホテルにもどります。

ホテルで目を覚ました姫は、自分の掛け軸を見つけて、持って行こうとします。タツジと秘書を一撃で倒して、部屋を出る姫。追いかけるタツジ。エスカレーターに乗れない姫が、絶対絶命のところで、インチョルがホテルにやってくるんですよねー。「アリー!!」と呼ばれて、振り返ったインチョル・・・やっぱ生まれ変わりなのかな?どこかで潜在的に、自分はアリって事わかってるのかな?

結局、掛け軸はタツジに取り戻されちゃった・・・

インチョルは、姫の話を信じてないんだけど、気になって南扶余とか調べたりし始めましたね。タツジも気になってるみたい。歴史を聞いたりしてたし。

それにしても、ウンビったら。室長が金持ちそうだと思って、なんとか取り入ろうと、自宅に室長を招いたり、インチョルが、実は貧乏と分かった途端、手のひらを返したように、毒舌っていうのはどうよ??やっぱ金に目がくらんで・・・っていうのは、クムファの生まれ変わりって感じだよねー。ひどいよ。でも泣いてるインチョルったら、可愛い☆

ああー。や○ざに、姫の事ばれちゃったよ。これからどうなるんだろうー。いっぱい殴られて、インチョルもヒョクも痛そう!!それにしても、ジソプって、こんな変な髪型でも、ジャージでもイケてるわー♪うふふ♪



第七話

インチョルとヒョクを痛めつけ、姫を連れ戻しにきたや○ざ達。そこに、丁度タツジも、姫に会いにインチョルの家に来ていた。乱闘になるが、(日本のタツジの母が送り込んだ)二人組が現れ、強いこと!!強いこと!!

その隙に、姫とインチョルとタツジは、タツジの部屋に逃げる。部屋に着いた姫は、例の自分の絵のついた掛け軸をインチョルに見せようとするが、タツジの執事が、もう勝手に日本に送ってしまっていた。

姫の話を、インチョルは信じてくれないが、タツジは信じると言ってくれた。タツジの泊まっているホテルで過ごす、姫とインチョル。姫は酒に酔い、「どうしてお前は私を信じてくれないんだ。お前さえ信じてくれれば。私たちが愛し合っていたことを分かってくれれば、生きていけるのに・・・」そう言って、泣きながらインチョルに抱きつく姫・・・・しかし・・・その夜、インチョルはホテルを出て行ってしまうんですよねー。

や○ざの親分、マジ、「ガラスの靴」とイメージ180度ちがいすぎー!!クリーニングに出した、姫の衣装に、姫の顔写真をつけて、なでまわしてるしー(笑)

うーん。ウンビの父、怪しいね。これは浮気かなー(笑)それにしても、ウンビってば、ムカつくなー。インチョルに金がないって分かれば、またまた嫌な態度とってるよ!!

タツジは姫を連れて、姫の城のあった場所に連れて行くんだけど、姫・・・かわいそうだな・・・だってお城なくなってるし、資料もほとんど焼かれてて、残ってないんだもん。

あーあ・・・や○ざさん怒らせたから、インチョルとヒョクの事務所の取引先がなくなっちゃった・・・。困ったインチョルは、タツジの会社の(以前、インチョルに依頼してきた)ファッションショーの話を、お願いするがてら、姫が気になって逢いに来たインチョル・・・でも、姫とタツジが仲よさげに帰ってくるのをみて、ショックそう・・・




第八話

タツジを呼んで、プライド捨てて、以前頼まれて断った、ファッションショーの話を頼むインチョル。でも傷つく言葉を言われてしまいます。タツジったら、姫が「アリに逢いたい」って言ってるのに、インチョルが来たこと、姫に内緒にしてるんだよねー。

その頃、や○ざたちは、タツジについて、色々調べてました。でも、やっぱ間抜け!!タツジの所に行こうとしたら、エレベーターうごかないし、階段で17階までいったのに、非常ドアあかないし(笑)

ついに、インチョルとヒョクは仲違い。一人寂しく、ナイトクラブで衣装の営業するんだけど、どこにも相手にされない。タツジは、具合の悪くなった姫を献身的に看病するのに、気づいた姫の言った言葉は、「アリの所につれていってくれ」なんだよね・・・。実は、タツジは、姫に、「あなたに会う前からあなたを愛していた」なんて告白したんだけど、やっぱり、ユソクの顔じゃ無理だよね・・・

ナイトクラブ周りからもどってきたインチョル。姫が家の前に!「俺はアリじゃないんだ!!帰れ!!」そう言って、冷たくあしらうんだけど、やっぱり気になって、姫を迎えに。「お前も馬鹿だな。あそこにいれば何だって欲しいものが与えられるのに。お前もあそこは過ごしやすいって言ってただろう?」って。ああーーー!!それで、ホテルから一人先に帰ったり、冷たくしたりしたのねー。良かったよ。インチョルがいい奴で^^

タツジは、ウンビを連れて日本に。これってわざと日本の母を怒らせようってしてるみたい。その上、やけになってるのか、ウンビを無理矢理抱こうとしたりなんかして・・・。なんかかわいそうだな。それにしても、タツジといい、前彼女のじゅんこといい、母といい、日本語ひどすぎー!!!(笑)

きゃは。やっぱりヒョク、もどってきてくれたよ。インチョルは、姫の服を作ってあげようと、必死。かわいいなー^^ヒョクがサイズはかってて、バストはかろうとした途端、怒って自分がはかったりしてー^^姫がアリを想って涙するシーン、すごく可哀想・・・歴史書で、自分の記憶の後の事実知って、「アリさえいれば・・・アリに逢いたい・・・」って。インチョルったら段々姫に惹かれてきてるねー♪

あう!!タツジの会社のモデル・・・街で写真撮られた姫の写真で決定しそう・・・その上、インチョルもデザイナーとしてよべって・・・どうなるの?


注意 

こちらの写真は個人的に楽しむため掲載したものなので無断転載・転用を堅く禁止します。