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ランラン18歳(全十六話)
第一話〜第八話


第九話〜最終話はこちら

 〜キャスト〜
 
ユン・ジョンスク : ハン・ジヘ

クォン・ヒョクジュン : イ・ドンゴン

ムン・ガヨン: イ・ダヘ

チ・ナムチョル : イ・ジュン

クォン・ソナ : ユ・ヘジョン 


第一話

初っぱなから超面白かったー☆ジョンスクが生まれた頃、ジョンスクのおじいちゃんと、ヒョクジュンのおじいさんが、誓約書を書いて二人を結婚させる約束をするんだよね。でも訳あって、ジョンスク一家は、ヒョクジュン一家の家から、何もいわず出て行くことに・・・(どうやらジョンスクのパパが借金つくって夜逃げしないといけなくなったって感じ??)

ジョンスクのおじいさんは、亡くなってしまうんだけど、その遺言でも、その結婚のこと言い残してるしー。

そんなジョンスクも、もう18歳。かなりハジケた女の子。お父さんも亡くなったらしく、ジョンスクは、小さなクリーニング屋を切り盛するお母さんと二人暮らし。友達四人と一緒に「五人姫」なんていうグループつくって、こっそりクラブにいったりー。かなりなバカぶり。対する男五人で作った「ガッチャマン」??なるグループのリーダーナムチョルにしつこく言い寄られてるけど、平気で殴ったりしてるー(笑)

そんな彼女が恋をした。相手の名前も分からないけど昔の韓国の民族衣装を着た男の人。ぶつかった事が縁で、運命の相手だと信じるんだけど、顔もよく覚えてないんだよね。実はこれはヒョクジュンなんだけどね。

クラブで遊んでたジョンスクは、補導されちゃうんだけど、その補導した相手がヒョクジュン!相手は検事なのに威勢の良いジョンスクったら食ってかかったりして(笑)

そんなある日、ジョンスクの居場所をつきとめたヒョクジュンのおじいさんの命令で、ヒョクジュンのお父さんがジョンスクの家に。こんな日をずっと待ってたお母さんは大喜び。そして顔合わせの日、二人は顔見知りでびっくり!!ジョンスクは、ヒョクジュンが断ってくれると思ってたのに、冷静に「結婚するよ」などというし、困ってナムチョルを彼氏だと言ってヒョクジュンの元に連れて行くんだよねー。だって結婚するわけにはいかない!ジョンスクには「運命の旦那様」が居るんだもん。(ぶつかった人・・・つまりヒョクジュンなんだけど、気付いてないの)でも相手は大人。すっかり向こうのペースで、やられっぱなし。最初は嫌なおじさんだなーって思ってたジョンスクだけど、格好良いヒョクジュンに惹かれてきたよー。だってジョンスクったらドキドキしちゃったんだもん〜☆その上、「運命の旦那様」がヒョクジュンだって気付いたジョンスクは、おじいさんに結婚を断りに行ったジョンスクの目の前で、ちゃっかりとおじいさんと座ってた〜☆






第二話

一話でネタばれしすぎたなーってちょっと反省σ(^_^;)アセアセ...少なめにしないとねー。(ほんまか??)

ジョンスクの母に、結婚はなかった事にしてくれと言いに来たヒョクジュン。落ち込んで、諦めようか悩んでるとき、良いこと思いついた!!ジョンスクは、ヒョクジュンのおじいさんにお願いして協力してもらい、結婚大作戦を決行ーー!!「五人姫」の友達も協力しますよー。

しかし・・・全然効果なし・・・結局ヒョクジュンは、おじいさんに、「結婚はしない」って今まで逆らったことないのに断言しちゃうんだよね・・・。それを聞いたおじいさんは倒れちゃった・・・。

ジョンスクは、「やるべき義務はちゃんとやって、私生活には干渉しない契約結婚しよう」とヒョクジュンに以前もちかけたけど、相手にもされなかったんだよね。ヒョクジュンが好きなのに、それはかくして「受験したくないから結婚して」なんて言うから「がっかりした。結婚だけが夢なのか?」なんていわれちゃって。

自分の夢が何なのかまだ分からないジョンスク。でも「おじさんと結婚したい」って夢だけははっきりしてた。でも、振られちゃったから諦めようとしてるんだけどね。結局受験もしなかったジョンスク。クリスマスイブの日、最後に鍵をかえそうと、ヒョクジュンの家にチゲ鍋を作って置き手紙と鍵を置いていったの。その頃ヒョクジュンは、おじいさんの為、今年中に結婚しようって考えてたんだよね・・・そこで思い出したのがジョンスク。

ジョンスクの提案した「契約結婚」としてだけどヒョクジュンからジョンスクに結婚しようってプロポーズしたよー☆




第三話

あーあ。やっちゃったよ。ヒョクジュンから、大事な人に紹介したいって言われて、友達と洋服の買い物にいったジョンスク。そこで帽子の取り合いになって、思い切り悪態をついてしまった相手はなんと、ヒョクジュンの紹介しようとしてた姉だった。ただでさえ貧乏人のジョンスクと結婚するのが面白くなかったのに、もう大反対だよ。

結婚式の前日。ヒョクジュンにさそわれて、知り合いの婚約式に出席したジョンスク。ヒョクジュンに憧れてた大学の後輩の女たちの質問攻撃に、つい、音大をでたって嘘をついてしまいます。一個ついた嘘がどんどん大きくなって、皆の前で歌を披露することに。ステージの上でもうダメだって思ったとき、ヒョクジュンがマイクをとって、代わりに歌ってくれるんだよねー。その時のジョンスクの顔ったら、もううっとり(笑)

でも、自分が恥ずかしいからって嘘をつくなとヒョクジュンに怒られ、「おじさんだって、私が恥ずかしいから代わりに歌ったんでしょう」と、ケンカになってしまいます。その上、ヒョクジュンの姉に色々言われて、ヒョクジュンは自分と結婚したら不幸になると思い、「結婚はやめます」と置き手紙をして家出しちゃうんだよね。

探しに来たヒョクジュンに、「おじさんが本当に結婚するっておもわなかったもん。最初はからかって言ったのに本気にするから。だから結婚はしたくない」って言ったら(なんでそう、素直じゃないのよ!!メッチャ好きなくせ、好きじゃないふりばかりしてー!!)「おれはお前だったら結婚してもいいっておもったよ」なんて言ったよー。

雪で足止めくらった二人は、仕方なくホテルに。もちろん別々で寝たんだけどね。そこで、どうして結婚していいって思ったかヒョクジュンに聞くんです。次の朝、ジョンスクは「結婚してあげる」だってー。好きなくせにー。でもバッテリーあがって車うごかないよー。二人は結婚式にまにあうの?? 







第四話

初夜だというのに、ヒョクジュンは仕事にいっちゃった。残ったジョンスクはさっそく義姉にいじめられてるよー。一人で朝ご飯を、あんな古い調理道具でつくれなんてー。結局焦がしてしまった御飯。でもでも、それをおこげ粥にして、皆が騒ぐと、「おじいさまが愛した土おこげ粥です」なんて嘘がすらすらと(笑)ヒョクジュンのおじいさんは、分かってたけど、ちゃんと話にのってくれるんだよねー。

今回は、初夜、初夜、初夜のはなし。ジョンスクはその気なのに、ヒョクジュンったら、ちっとも相手してくれない。それどころか、ジョンスクがしつこいから?何日も、職場に泊まってかえってこないんだよねー。眠ってるヒョクジュンに、「愛してる」なんて言うジョンスク可愛いよね。素直にちゃんと言えばいいのにー。

寂しいジョンスクは、友達さそってクラブに行くんだけど、そこに丁度、何日も帰らないヒョクジュンを心配する職場の友達が気晴らしにヒョクジュンを連れていくんだよねー。踊り狂うジョンスクを見て唖然。で・・・その場のノリで二人はチークタイムを一緒におどるんだよ。両方の友達が気を利かせて消えてくれたので、やっと初夜??とおもったら・・・

あははははははは!!!!!久々にこんなにわらったー☆丁度いいところで、ジョンスクったらそれはないよーーー!!ぶははははははは!!またまた初夜はお預けどころか、部屋は別々になっちゃうし。

ヒョクジュンの持ってた人形気になってたけど、やっぱ、カップル人形なのねー。って事は最後に出てきた人が元彼女かしら?





第五話

初夜成功のため、セクシーな衣装と、おしゃれな料理、そしてワインでヒョクジュンを誘惑しようと画策したジョンスク。病気のふりをして誘い出したけど、ヒョクジュンは親友のいたずらで急用のふりをして誘われ、無理矢理クラブにつれて行かれ、捕まってしまった。待ってヒョクジュンは、悔しくて一人、飲めないワインを飲んでしまいます。そこに突然義姉が現れ、醜態を見られた上、部屋を別にして寝てることまで知られてしまいます。

ジョンスクに寂しい思いをさせたと、反省したヒョクジュンは、ジョンスクをおしゃれなレストランに誘うんだけど、友達に「急に優しくするのには裏がある!女にちがいない」と入れ知恵され、怪しんでヒョクジュンをつけると、女と抱き合うヒョクジュンが。前日、飲み屋の女に借金取りの相談を受け、解決してあげただけで、喜んだ女が勝手に抱きついただけなんだけど、すっかり浮気だと勘違いしたジョンスク!大げんかをしてると、家に突然ヒョクジュンのおじいさんがあらわれ・・・

悔しいジョンスクは、私だって男と遊んでやるー!と、友達を誘って合コンに参加します。この相手って、「ごめんね愛してる(ミサ)」のユンではないかーキャー!ビックリ!! (*゜ロ゜)ノミ☆(;>_<) バシバシ

ほらほら!!

結局合コンがヒョクジュンにばれちゃって、すごく怒られるんだけど、「私たち結婚指輪もなにもない。こんなの結婚じゃない」って、家を飛び出してしまうんだよね。次の日、仲直りにジョンスクを天文台に誘ったヒョクジュンは、そこで結婚指輪を渡し、お互いがお互いを愛するまで、初夜はおあずけにしようって言うんだよね〜。

そうそう、例の元彼女ガヨン。なかなかしたたかそうだわ。離婚歴隠して、ヒョクジュンと結婚しようと思って日本に戻ってきたみたいよ。ヒョクジュンが結婚したと聞いて、こっそりジョンスクを見に行って、近所のおばさんとゴミの話でもめて騒いでるジョンスクを偶然助けたんだけど、自分の相手ではないって見限ったみたいね。ヒョクジュンの姉にうまく取り入ってるし、仕事でわざと出会うように、弁護士事務所を自分で作ってヒョクジュンの担当してる容疑者の弁護士になったよ。その上、ガヨンの運転手が、無理矢理父親のコネで就職させられたナムチョルときたんじゃ・・・何も問題ないわけないよねー。





第六話

ガヨンと出会ったヒョクジュンは、今回の裁判担当検事を友達に変わってもたい、その夜、すごく酔っぱらって帰ってくるんです。次の朝、心配したジョンスクがヒョクジュンに問いただすと、何も言ってくれず、うっとおしいなんて言うんだよね。そしてまたまたケンカしてしまった二人。

ヒョクジュンから連絡がこないのを落ち込んでたジョンスクの前にガヨンが再び現れます。ヒョクジュンが落ち込んで酔っぱらったという話を聞いて、「ほくそ笑む」ってこういう感じなんだーっておもったよε=(=`・´=) プンスカプン! そして、旦那さんと一緒に行って。なんていって観劇のチケットを渡すんだよねー。ヒョクジュンは、事務所でもすごく悩んでた。でも、悩んでたのは、ガヨンの事じゃなくて、ジョンスクとケンカしてしまったことをだったんだよねー。うふふ。お花を買って仲直りしようとするヒョクジュン。最初はどっちも素直になれなかったけど、ちゃんと仲直りして観劇に行く約束したよー。

でもでも思った通り!!ヒョクジュンの姉に協力してもらって、ジョンスクが出かけられないようにして、偶然装って、劇場でヒョクジュンの隣にすわるんだよねー。姑息だよ!!本当に!!でも、避けられてしまう。どうして?と問いただしたら、「妻の為だ。妻が嫌がることはしたくない」って。くーーー☆いいこと言うジャン。

この後、何も知らないジョンスクは、なんとか逃げて劇場にきたんです。もうガヨンの一件で帰ってしまってたんだけど、約束通りヒョクジュンが来るまでずっと夜中まで待ってるんだよねー。けなげだよね。そうやって自分を信じてくれたジョンスクの姿を見て・・・そして、ジョンスクに会いたくない人にあったら、お前だったらどうする?と聞いて、「私なら逃げない。けりをつける。友達になるか敵になるかはっきりと」という言葉を聞き・・・決意して、もうガヨンから逃げず、裁判でも真っ向から自分で勝負する覚悟するんだよね。

またまた面白くないガヨンは、今度はジョンスクを買い物に誘い、カード額満額まで、うまくそそのかして、旦那に見合った洋服を買わせるんだよ。本当、嫌な女。てか、ジョンスクもバカすぎー(苦笑)もちろん、すぐにばれておこられるんだけお、泣き落としで、ネクタイだけは無理矢理買ってもらいます。それでも、それが自分の為にしてくれた事だって分かったヒョクジュンは、「気持ちだけもらったよ。ありがとう」って。ふふふ。ガヨンの作戦はことごとく失敗だよー。

ナムチョルが、ジョンスクもヒョクジュンも知ってると知ったガヨンは、いけしゃーしゃーと偶然装って、ジョンスクにヒョクジュンを紹介させたよ、ヒョクジュンはびっくり。また何か余計なことしそうね。




第七話

まったく。なんて狡猾なんだろう。ガヨンったら、あまりに偶然が多すぎてヒョクジュンは、ガヨンの仕業かと疑うんだけど、悲劇のヒロイン演じちゃうし、ジョンスクには、裁判のためにヒョクジュンに近づいたと勘違いされたなんて言うし。すっかりガヨンを信じてるジョンスクはガヨンをかばってヒョクジュンとケンカするんだよね。自意識過剰だと思い直すヒョクジュン。

きゃー☆段々ヒョクジュンがジョンスクを意識しだしたかな?仲直りして、ネクタイ直してもらうとき、ドキドキしてるしー♪

ガヨンとヒョクジュンの関係する裁判の当事者が、ジョンスクにりんごを送ってくるんだけど、これがなんとりんごのしたにお金があるのよ。何も知らないジョンスクは、親切だと思ってうけとっちゃって。罠だともしらずに。後に、検察庁にヒョクジュンが賄賂を受け取ったっていう通報があって、ヒョクジュンは一笑に伏すんだけど、この話を聞いて嫌な予感がして、りんごを見たジョンスクは、賄賂のお金をみつけちゃうんだよね。きゃー☆ここで、賄賂が見つからないように、りんごを取りに行く何も知らないヒョクジュンに足をかけて転ばせるジョンスクなんだけど、転んだ拍子にキスしちゃったよー☆★そして、ヒョクジュンが捕まる悪夢を見て泣くジョンスクを心配して抱きしめてなだめるヒョクジュン。くーーー☆こんな良い感じの状況なのに、自分の失態が気になってしかたないジョンスクは、お金の事で頭いっぱいだよー。どうしてもヒョクジュンに言えないジョンスクは、こともあろうにガヨンに相談しちゃったよq(≧∇≦*)(*≧∇≦)p

うはー。今回の、ジョンスクに恥をかかせて、ガヨンとヒョクジュンが友達になる計画の第一段階?は成功って感じだよー。チェッ!!でもでも、確実にヒョクジュンはジョンスクが気になってるね。あの、言えなかった言葉って、「もう二度と泣くな」って言葉じゃない??

あああー。大事な宗親会に出席するつもりだったジョンスクは、出がけに、りんごを持ってきた人をみつけて、五人姫の皆で追いかけるんだよね。それで結局出席できなくて遅れて。理由を聞かれたジョンスクは、もう二度とヒョクジュンに心配かけないって約束したから「忘れてしまってました」なんて言うんだよ(ToT)その上、ガヨンから横領の話を聞いてたヒョクジュンの姉が、その話をおじいさんにしたものだから、すっかりおじいさんの信用なくしちゃったよq(≧∇≦*)(*≧∇≦)p

そのまま消えたジョンスク。でも五人姫から遅れた理由を聞いたヒョクジュンは・・・

きゃーq(≧∇≦*)(*≧∇≦)p ジョンスクも素直に「おじさんに相応しい女になりたかったのに・・・」って話しして、泣いて・・・そしたら泣くなって・・・ヒョクジュンが、今度は偶然じゃなく本当に・・・きゃー☆




第八話

ジョンスクったらキスしたら気絶しちゃったよー。医者には心因性ショックとかいわれてー。心配してかけつけたヒョクジュンのおじいさんは、自分のせいだって落ち込むし、ヒョクジュンは、自分がキスしたせいで気絶させたって責任感じるんだよね。

二人の間に愛が生まれたって、大喜びのジョンスクだったけど、友達に「男は愛がなくてもスキンシップできる」って言われ、ヒョクジュンにも「昨夜の事は深い意味はないから、気にしないで」なんて言われ、すごいショックをうけます。そのせいで、ケンカしたまま、ジュンスクの実家の宗親会が出席する法事に出席することになったジョンスク。義姉とガヨンのたくらみで、早めに宗家に連れて行かれるジョンスク。そこでは、義姉のいじめが待っていた。必死で働くジョンスク。小さな子供がいじめられてるので、助けてあげたら失礼な事を言われ、その子をたしなめたジョンスク。でも、なんとその人は、宗家の五孫叔父(なんだか一番偉い人らしい・・・子供なのに)だった!

その頃、ジョンスクが居ない間にヒョクジュンを誘惑しようとしてたガヨンだけど、相手にされなかったよ。でも、戦利品として、わざと濡らした服の着替えとして、ジョンスクの服を借りてかえった。

ジョンスクが心配で早めに宗家に戻ったジョンスク。ケンカしてたけど、ジョンスクの手伝いをしてご機嫌取ってなんとか仲直り。このシーン超可愛かったー☆お似合いだよね〜♪

宗親会のメンバーに以前嫌われたジョンスクは、難しい質問をされ困ってしまう。このままじゃ宗嫁としてのピンチ!そこで、ジョンスクは、以前覚えた(初恋の人を思って・・・でもこれってヒョクジュンなんだけどね〜)出師表の暗記を全て言います。関心する宗親会の人々。おじいさんもヒョクジュンも鼻がたかかった〜。五孫叔父も、ジョンスクを気に入ったみたいねー。

ん??ん??んんんんんーーー??もう!!ジョンスクったら!!またせっかく良い感じなのに子供なんだからー!!気付かず・・・あああーーー☆勿体ないw

ヒョクジュンは、出師表をジョンスクが覚えてたのは、初恋の人の為って分かったけど、名前も知らないその人の事は忘れろ。初恋は実らない物なんて言うんだよねー。

ああー。ついに、ジョンスクが、ガヨンがヒョクジュンの初恋の人だって気付いたよー。



注意 

こちらの写真は個人的に楽しむため掲載したものなので無断転載・転用を堅く禁止します。