まみまみの愛☆ラブ☆韓国映画&ドラマ 韓国ドラマ目次 ホームへ戻る

パンダさんとハリネズミ(全十六話)
第一話〜第八話


第九話〜最終話はこちら

 〜キャスト〜
 
コ・スンジ : イ・ドンヘ(SuperJunior)

パン・ダヤン : ユン・スンア

チェ・ウォニル : チェ・ジンヒョク

カン・ウンビ : ユ・ソヨン

第一話
ハラボジのパン屋でパティシエをしているスンジ。もっと大きな店を持ちたくて、ためた金で、金貸しの副業もしてるよ。

ダヤンは、亡くなった父母が残したカフェパンダの店長。しかし・・・唯一のパティシエであるドングの腕がわるすぎて、一日一個ケーキが売れれば良い方。売れてもクレームが来る貧困ぶり。

妹のダナが韓国で一番有名な高級有名スウィーツカフェ、セイントノレに潜入してレシピを盗もうとしてるんだけど、明後日で契約が終わるというのに何も見つからない。こっそりダヤンも厨房に潜入を。でも何も見つからない・・・。セイントノレの会長の息子ウォニルが帰国。MBAも取った頭脳明晰な人みたい。それとは正反対で妹のウォニは、勉強が全く苦手みたいだね^^このセイントノレの広報部にはダヤンの親友ウンビが勤めていて、ウォニルが帰国を機に製菓学校と雑誌社を設立すると教えます。5年間記者をしてた経験のあるダヤンは、履歴書を書きセイントノレに合格するぞーと決意。

同じ頃、スンジはセイントノレに勝ってやる!と誓ってて、ウォニルはセイントノレを自分が守ってみせると居決意してるよ。帰ってきたウォニルに、ウォンイが「まだヒョンのアボジの形見を大事にしてるの?」と言ってたから、この兄妹は異父兄弟って事かな?

スンジのハラボジは、出所する娘を刑務所に迎えにいって、携帯をあげてたけど・・・これってスンジの母??

このセイントノレの会長はウォニル義父なんだけど、実際料理をしてて、会長とは名ばかりで、実権はウォニルの母が握ってる感じだね。表向きは義息子に友好的にしてるけど、面白く思ってないみたい。いきなり妻であるウォニル母の提案でセイントノレの社長に就任したウォニルを前にして、聞いてなかったみたいで驚いてたよ。ウォニルは、社員の前でセイントノレを海外進出させると発表し絶賛を受けます。

借金取りの仕事をするスンジ。以前もパンダのきぐるみを持った女(ダヤン)に気を取られて相手を見失ったんだけど、今回も同じ女がパンダのきぐるみを持って現れて相手を取り逃がしちゃって。その女は間違いなく共犯だとおもいます。パンダのきぐるみの女を調べると、カフェパンダを経営してると分かります。

カフェパンダを探すスンジは、ハラボジが携帯ショップに入るのを見かけます。恋人に携帯を買ったのでは??と怪しみ、友人のキテとハラボジをつけると・・・ホテルに!!ハラボジは実際には、買ってあげた娘の携帯の位置追跡をして探しに来たんだよね・・・。ホテルから出てきたハラボジがカフェで待ってたのは、ハラボジよりずっと若い女だった。

って・・・アレ??ハラボジの娘だと気づき、ハラボジが娘と一緒に暮らしたがってる事も知り、ハラボジの娘を連れ帰ってあげようと考えるスンジ。スンジの母じゃないのかな??ハラボジはスンジに200万も給料をくれ、自分の取り分はずっと低いと知り、ハラボジが金に困ってるのは自分のせいだと気づきます。実の孫じゃないのに実の孫以上によくしてもらってるとか言ってるから、ハラボジと血が繋がってないみたいだね?履歴書を取り出し、他の店で働くことを決意します。

うわ・・・履歴書を見ると、スンジは刑務所に入ってた事があるんだね・・・。

雑誌記者募集の面接希望者の中にダヤンの履歴書を見つけて驚くウォニル。自分には心に決めた人がいるとか言ってたし、同級生を探したいとか言ってたけど、それはダヤンの事だったみたい。初恋だったどころか、最初で最後の恋だって(笑)妹であるウォニに恋愛相談してるよ。

カフェパンダのパティシエ募集チラシを町中に貼るダヤン。そのチラシを仲間がスンジの元に。探してたカフェパンダだという意味で持ってきたのに、就職先を探してるスンジは、店の名もほとんどみないで、住み込みだの即日採用だのという内容を見てすぐに面接に。

パンダのきぐるみを店先に飾ってる最中、ウンビからセイントノレの面接の知らせが!喜びすぎて乗っていた椅子から落ちるダヤンをスンジがキャッチ♪そこにダヤンに会いに来たウォニルが!!





第ニ話
ダヤン、腰を痛めちゃって。心配して出てきたドングったらスンジがダヤンの彼氏だと勘違いしてるよ(笑)湿布代・・・結局その場に居たスジンが出してあげてるし(笑)飲み物を取りに店に入ったスンジは、湿布を買いに行ったドングの作りかけのひどいケーキに手を加え、素晴らしいケーキに生まれ変わらせます。パティシエ募集の紙に、採用決定と書き、ハリネズミの絵を書いて帰ったスンジ。

ハラボジの店を辞める理由・・・どう言おうか悩んでるスンジ。ハラボジは写真館でスンジの証明写真が飾られてるのを見て事情を察したみたい。肉屋のアジョシは、スンジに、女のせいって事にするのが良いのでは?女の為に自立するって・・・とアドバイスを。

そのハラボジだけど。。。「ミヌを探しています」という幼い少年を探すチラシを見て泣いてるよ・・・。これって一話冒頭に出てきた少年だよね?

ダヤンと一緒にいた男とダヤンはどういう関係なのか・・・気になって仕方ないウォニル。ウォニは、あの男に抱きかかえられた時のダヤンの表情は動揺してて、男に不自由しているに違いない顔だったとアドバイス(笑)ぎゃはは!!ウォニルは恋愛したこともキスもしたことのない男らしいよー。酒まで飲んだ事ないって(笑)

ダヤンの伯母はタクシー運転手なんだけど、タクシーにカフェパンダの広告をつけてるよ(笑)偶然隣を走ってる車の男(ウォニル)にカフェパンダに行くよう宣伝しようとするんだけど、カフェパンダに車を止めたからびっくり。

ウォニルが店に入ると伯母も入ってきて。伯母に、ダヤンが腰を痛めて山間のサウナに行ったと話すドング。それを聞いてウォニルは店を後にします。ぶはは!!サウナ話はドングの嘘で、ダヤンはダナとすぐに帰ってきたよ。近所のサウナに行ってたって(笑)ドングが伯母を追い返そうとしてたんだね。

なぜ出て行くのか聞くハラボジに、ハラボジの娘が出所したなら広い部屋に引っ越して一緒に暮らそうというスンジ。しかし・・・ハラボジは、娘は今の家から絶対引越しはしないし、前科があるから気を使って帰って来ないんだって。自分と入れ替わりに娘と住めばいい、自分は彼女ができたと嘘をつくスンジ。ケーキ屋をしてるって(笑)

ダヤンはは痛い腰を我慢してサントノレの面接に。伯母とダナに付き添われてきたダヤンを見かけたウォニルはダヤンに駆け寄り、親しそうにダヤンーと声をかけて。親しそうに一緒に店に入ってきたダヤンとウォニルがどういう関係なのか気になるウンビ。ウォニルを狙ってるから(笑)

小学校の頃の同級生、「パンイル」だと気づき驚き、再会を喜ぶダヤン。

スンジはハラボジのケーキを持ってハラボジの娘の元に。自分は店をやめるから、ハラボジを頼みたいって必死で頼みます。でも・・自分が行くと迷惑をかけると拒否する娘に、ハラボジは病気なんだと嘘をついたスンジ。

ウォニルに「合格通知を待つように」と言われ嬉しくてバンザイしようとしたら、ダヤンの腰が治ったよ。伯母はウォニルが気に入ったみたいだね。

スンジは刑務所でハラボジにケーキ作りを学び、ハラボジは出所したスンジを捜してくれて五年ものあいだ面倒を見てくれてたんだね。ハラボジはスンジを娘の代わりにして良くしてくれてたんだ・・・。スンジの嘘と説得の甲斐があって、娘はハラボジと一緒に暮らすと決めてくれます。

ダヤンはスンジに電話をし、ウォニルにもらったサントノレのケーキを食べてレシピを探ってほしいと頼みます。でも・・・ひゃーー!!スンジが来る前に客が食べちゃった(笑)それを外で見てて呆れて帰るスンジ。

スンジが家に帰ると、ハラボジの娘が来てて・・・邪魔できないと、彼女のケーキやで朝まで手伝うことになったから今夜帰れないと電話します。

ダヤンの為にマッサージ機をかい、優秀なパティシエである友人ギョヌを紹介しようとカフェパンダにきたウォニル。しかし、店はまだ閉店になってて。そこにスンジが。さくの中に入り、ベンチで寝るスンジを見つめるウォニル。


第三話
ひゃー!!カフェパンダのドング、仕事もできないくせにプライドだけ高くて、パティシエ募集のちらしを見て、名誉毀損と人格否定の損害賠償として3ヶ月分の給料を払えだなんてダヤンに言い出したよ。この三ヶ月でケーキは8個しかうれてないうえ半分は苦情で返金したのに。泣きながら、悔しがるダヤンの声を聞いて店に出てきた伯母とダナ。激怒する伯母。ドングが外に出るとウォニルとスンジが。スンジはウォニルがセイントノレの社長だと知ります。

ウォニルが呼んだギョヌって、セイントノレの副主任であり、ウォニルのいとこらしい。勝負をしようとウォニル。それを受けて立つスンジ。そんな勝負したって勝てるはずがないし、やめたほうが良いというダヤンに、

自分が勝ったら即採用して、収益の5割と経営権を保証、自分が負けたら半年タダ働きをするとダヤンに話を持ちかけるスンジ。どっちもダナンにとっては良い条件で。だから元気が出る呪文をしてくれというスンジ。「1.2.3.ゴー!」

絶対ヒョヌに勝ってもらってスンジを追い出したいウォニル。ウォニルの父が亡くなった後、母は義父と親しくなっていつもほったらかしにされたウォニル・・・ダヤンが居たから笑えて、ダヤンが居たから耐えられた・・ダヤンを心の支えにして毎日をすごしてたらしい。自分がいちばん辛い時、ダヤンだけが傍に居てくれたって。

勝負の制限時間は二時間、ケーキは二種類。

この勝負を知ったキテは、それをハラボジに。サントノレと聞き、表情が変わり店に引っ込むハラボジ。スンジは服役中、テレビでサントノレの会長を見てパティシエになろうと決めたと、ハラボジ娘に説明するキテ。そして出所してすぐ面接を受けに行ったのに、履歴書すら受け付けてもらえず、タダ働きすると言ったのに追い出され、店の前で何日も待ってやっと会長を見つけケーキを渡すと・・・泥棒扱いし、体調べて殴った上警察に通報されたらしい。サントノレを燃やして会長の前で自殺しようとガソリンを持って向かったんだけど・・・ハラボジが必死に止めたって。それ以来、スンジのとってサントノレは敵になった。金貸しになったのも、大会に出てサントノレに対抗するためだったし、サントノレへの復讐がスンジの生きがいとなった。

オモ!!スンジ、勝負に勝ったみたいだよ。そんなスンジの姿を遠くから見つめ、去っていくハラボジ。スンジは正式にカフェパンダのパティシエとなります。

そしてダヤンは、面接に合格したらしい。

ギョヌに、わざと負けたわけじゃなくスンジがすごい腕だったと聞くウォニル・・・。

逃げたドング、材料代を着服してたみたい。材料はすべて賞味期限切れのものばかりで。材料を新しく買いに来たダヤンとスンジ。ダヤンはお金がなくて・・・スンジは自分の金で材料を購入。

あのミヌって子、ハラボジの孫だったんだね・・・。娘の願いでもう一度ミヌを探すことにしたみたい。

スンジは孤児で、額に傷があるんだけど、11歳の頃怪我をして、何も覚えてないらしい。頭に包帯を巻いて病院で目覚める前の記憶がないって。

オモ!!幼い頃、スンジはダヤンやウォニルに会ってるの?これはハラボジの孫ミノ??ダヤンの近所の火事になったケーキ屋の子供を預かったダヤン一家。ウォニルと一緒にミノがいるとき・・・いかにも893な男がミノの前に。「アッパー、オンマがいなくなった」って。ウォニルに向かって「オンマににてるからこんなに良い男なのか?」と声をかけてて・・・。このアッパが、まさか今のウォニルの義父??てか・・・ミノ=スンジだったりして・・・w

ダヤンとダナが話してた「女性は太らず、男性は腹筋を維持できるカップケーキ」を実際に作ったスンジ。せっかくつくったのにどうやって宣伝すればいいのだろうというダヤンに、大量のカップケーキを見せます。この低カロリーケーキを高校の前で販売します。即売り切れの大人気。

カフェパンダの借金は8000万ウォン。自分の給料は払わなくて良いし、借金を立て替えてやると言い出すスンジ。その代わり、「コ・スンジはカフェパンダの運営資金を提供する。収益や利子の計算はコに一任する。!」と誓約書を書かせます。すぐに書くダヤン。

スンジがなぜそんなに腕が立つのか気になって仕方ないウォニル。調べても全く職歴が見つからない。ウォニをカフェパンダでタダ働きさせることに。

今度は大学の前で低カロリーケーキを売り、またまた大人気。ブログにまで載ります。

ウォニルからダヤンに、800万ウォン以上するマッサージ機が送られてきます。ハラボジの取材に、ダヤンはスンジと行くんだけど・・・嫉妬??なんだかスンジ、機嫌悪いし(笑)

スンジは、カフェパンダを乗っ取る計画で色々投資してたの??この話をダヤンが聞いちゃったーー!!!




第四話
ショックを受けた顔をして帰ってきたダヤンを見て、ダヤンに何をしたんだと詰め寄るウォニル。ダヤンはスンジに顔も見たくないから出て行ってって。スンジ、出て行っちゃったよ。ダヤンはすぐに次の仕事がしたいとウォニルに頼み、取材費はすぐに出るのかと聞きます。スンジにお金を借り、それを利用して店を乗っ取ろうとしてたことを話します。お金を全部出してあげるとウォニルが言ったら、店を助けてくれたと感謝されゴキゲンになってるウォニル。

誤解を解くため、ダヤンの元にきたスンジ。でも話を聞いてもらえなくて・・・ずっと家の前で待つスンジ。次の日、キテに花束を、ハルモニ娘にケーキを渡されダヤンの元に行くよう言われたスンジはもう一度ダヤンの元に。しかし、店の前にはパティシエ急募の求人広告が。ダヤンも意地になってるね。

そんな中、スンジの作ったのケーキの大量注文が!必ず同じ味でとの注文で。このことを知ったウォニルはギョヌに頼んでなんとかしようとするけど、断られちゃって。

偶然通りかかったダヤン伯母は、なぜスンジが首になったのか聞きます。正直に、店を立てなおしたら、ハラボジの店を大きくしてサントノレを負かしたいという正直な気持ちを話します。店を立て直すという約束をし、中継ぎをしてくれる伯母。大きい店は無理だ・・・理由はダヤンに聞けといって。

店に戻るとダヤンはウォニルに相談をしに行ってて。

前のケーキよりうちのケーキのほうが断然うまいから、好きなのを選べというウォニル。ケーキ代は自分が持ってやるといって。そして履歴書ももらわずスンジを雇ったことが間違いだったと力説を。そしてつい・・・ダヤンの店のことを「鼻くそみたいな店」と言ってしまいます。怒ったダヤンは、マッサージチェアも返して会社もやめるといい、その場を後にします。

途方に暮れるダヤンの携帯に伯母から着信が。店にプレゼントが置いてあるって。店に戻るとスンジが!どうすれば信じてくれるか言ってくれと言われ・・・跪かせ両親の写真に挨拶させ、両親の前で誓約書を書かせます。「コ・スンジはこれからパン・ダヤンに絶対服従する。従わない場合、全財産をパン・ダヤンに与える」と書かせ、住民番号と名前も。てか・・・なんかメッチャダヤンがむかついてきたんですけど。前にスンジが書かせた誓約書なんか全く関係なくなってるし。借りた金だって返してないんでしょ??給料も払ってないし、自分でなんとかしようとしてるんじゃなくて困ればウォニルに頼ろうとしてたし。なのに店を乗っ取られそうになったと被害者面。やば・・・ヒロインなのにむかつくーー!!私だけ??ドンヘペンだから??(笑)

スンジのほうが年下だとわかり、これからは「ヌナ」って呼ぶよう命令を。そうしないと全財産がなくなるわよって。それ以外は何でもやるからそれだけは勘弁をといわれ、それを飲み、こき使います。

ウォニルが入れ込んでるダヤンっていう女は誰だとウォニに聞くウォニル母。それを聞いた義父は、ウォニルの弱点はダヤンだと気づきます。

スンジは車を買ったよ。大喜びのダヤン。スンジは車のデザインを考えます。パンダ号が出来上がった(笑)

ダヤンがどうなったのか心配なウォニルはウォニと共にカフェパンダに。パンダ号はあるし、スンジは居るし、むかついて帰ってしまいます。

ウォニルはスンジに前みたいにやられないためか、ケンカを習い始めたよ(笑)弱すぎー(爆)

うわーー!!元ドング、ひっそりカフェパンダに忍び込み、材料をダメにしたうえ、ゴキブリを大量に放して。ケーキは全部ダメになってしまった。納品は明後日なのに。ハラボジの店で作りなおすことに。皆が手伝ってくれて。500個のカップケーキと三段ケーキを完成させ、無事納品。「カフェ・パンダはサントノレに負けてない。」といいスンジにお礼を言うダヤン。

サントノレのケーキを見つめてるウォニ。カフェパンダのケーキは生きてるのに、なんでうちのケーキは死んでるみたいなんだろうとウォニルに。自分もスンジみたいなパティシエになりたくなったって。

ダヤンに取材を頼んで欲しいとウンビに頼むウォニル。取材相手はコ・スンジだって。

店にいないスンジをダヤンが探すと部屋で新作を考えてて・・・声をかけようとしたとき、背中に刺青が見えて驚きます。




第五話
スンジの背中の入れ墨に驚いたダヤンはダナにこのことを話します。ただのファッションじゃない??というダナに、何かあるはずだと言うダヤン。スンジはウォニルがダヤンにスンジの取材をさせようとしてると聞き、なんでだ?と不思議に思います。

ウォニルはこっそり材料費の調査を。毎月2000万も押さえてるのはおかしすぎるって。質が落ちても売れてるのは人工甘味料でごまかしてるらしい。接待や宣伝で売れるように仕向けてるみたい。

スンジはウォニルに渡して欲しいとウンビにケーキの箱を渡します。

入れ墨の確認をしにきたダヤンとダナ。なんだか物音がして、スンジの背中に隠れたダヤンは偶然洋服を引っ張ってしまって入れ墨が見えます。可愛いハリネズミだったよ(笑)

物音の確認をしに店に行くと・・・ぶはは。懲りないねー。またあの元ドングが、こんどは商品に楊枝をさして全部ハリネズミにしちゃってるしwうわ!!商品だけじゃなく、車のタイヤにまで釘を差してハリネズミに。

スンジに、ひと目で気に入ったウンビを紹介してもらうと嬉しそうなキテ。そんなキテに、一番悪いことは嫌がる女を無理やり自分のものにすることだといい、ハラボジの娘が暗い顔をしてたけど・・・そういう事だったの??だからあんな893みたいな奴と結婚したの??あまりに似合わなさすぎておかしいと思ってたんだよね。

スンジに渡されたケーキの箱をウォニルに渡すウンビ。中身は。。。うわ!!可愛くデコレーションされたお金だ!マッサージチェア代って事か。

ウォニル義父の作るケーキが売れなくて。妻にそれを指摘された義父は、高給を払ってるホールマネージャーのせいだと責め立てます。マネージャーは、はっきりと、見た目も味も時代遅れだと自分の分析を。解決策は、価格相応の高級材料を使い、流行に敏感なパティシエに任せるべきだって。怒ってマネージャーを追いだそうとする義父。相手は女なのに、暴力まで使おうとして。それを止めるウォニル。激怒する義父に気遣い、義父に謝るよう言うウォニル母。ウォニルは義父に、理事会を開くから二人共必ず参加するよういい、その場を去ります。母はあんな義父のどこが良いのか・・・理解に苦しむウォニル。

そんなウォニル義父とウォニル母に、ウォニルとマネージャーが付き合ってるという報告が!ウォニにマネージャーとウォニルの関係を聞きに来た母は、違うと聞いて安心を。ウォニがパティシエになると言ったから大喜びね。そんなウォニに、夫と息子の板挟みになるのは嫌だからと、自分の株の持分をウォニに渡そうと考えてるみたいだね。

ウォニル義父は、ウォニルがどこかのパティシエに賄賂(あのスンジが送った金)をもらってるという報告も受けます。そのパティシエの正体を暴くよう部下にいう義父。

金を返しにきたウンビ。イス代だと分かるんだけど、今は会長(義父)とウォニルの争い中だからまずいと教えます。理事会を開き、最大株主であるウォニルが会長を首にしようとしてることと、会長が実父じゃない事も。会長を解雇するために帰国したんだって。8歳の頃から20年以上も復讐を誓ってたらしい。

それを聞き、なんだか考え込んでるスンジ。ハラボジの元に行き、ウォニルは敵じゃなく味方だったのに失敗しちゃったと話をします。ダヤンに良くしたのも、ウォニルを苦しめて復讐するためだったんだね。悪縁も縁の内だから、いい加減昔のことは忘れろ、これからは新たな目標を立てて幸せになれとハラボジ。

旦那の借金で困ってる伯母に、金利が48%だと聞きいたスンジ。そこにダヨンと一緒にやってきたハラボジ。ハラボジはスンジにスーツを買って持ってきてくれたよ。

ウォニルの元に、スンジの作ったハリネズミとパンダとカメのマカロンの画像が。スンジがウォニルの為に作ったから来て食べてって。ウォニルにケーキを買ってくるよう言われたウォニは、スンジに弟子にしてくださいって(笑)

ウォニがケーキを持って帰ってきたのを見たウォニル義父。ウォニルがそのケーキを探したんだけど、ウォニが置いた場所にはなかった。

次の日・・・スンジの作ったケーキとそっくりのケーキがサントノレの店先に!

有名な広告会社の社長が。マカロンを500個注文。雑誌に掲載されなくても10万払うって。前に頼んだ会社より優秀だから頼むと。前に頼んだ会社はサントノレだって!!この社長、ウォニがケーキを買いに来た時居たよね??冗談でダヤンがセントノレのレシピを教えてと言ってるのも聞いてたけど・・・。その後、そんなものいらないとスンジが言ってたから大丈夫かな?





第六話
新しいマカロンを見て、会長のアイデアだと聞き、おかしく思うウォニル。盗作ではないかといわれ、平然と自然を模倣しただけだなんていう会長。恥を知れとウォニル。そこに外国の団体客が。すぐに商品を変えろというウォニル。しかし会長は、このマカロンをお土産としてラッピングさせてて。

ハ社長の指定したマカロンの広告テーマは恋の始まりだ。「恋を始めるカップルのアイテム」という広告。期日は明後日だ。マカロン1つ500万ウォンで、掲載されなくても10万の報酬を払うという社長。サントノレの話をきき、金はいらないと言い出すスンジ。その代わり、自分を選んで政界だったかを教えてほしいって。

会長が作った土産のマカロンを見て、カフェパンダのマカロンの盗作だと気づくウンビ。それをウォニルに教えます。会長の作ったケーキは絶対に食べないウォニル。

マカロン作りのヒントになるかと、スンジをデートに誘ったダヤン。ダサいコースばかり計画してるし、映画館に行けばイビキを書いて寝てるダヤン。ショッピングに行くんだけど、スンジはダヤンにすごくいっぱい靴や服を買ってあげてるよ。

ウンビに誘われてカフェパンダに来たウォニル。ダヤンがデートに行ったと聞き、焦ります。マッサージチェアもスンジがよく使うから住んじの部屋に移したと聞いて(笑)

帰る途中、元ドングを追いかけてるダナとウォニとキテとボムボをみつけたウォニルとウンビ。あと少しで捕まえる所だったのに、ウォニルはウォニを捕まえ車に。ウォニに、ダヤンとスンジは恋人のふりをして仕事でデートしてると聞きます。機嫌のなおるウォニル。

そっか。スンジがダヤンに色々買ってるのは、早くこのくだらないデートを終わらせて帰りたいからだったんだね(苦笑)やっと帰ってきた二人。明日はスンジの行きたい所に行くと約束するダヤン。

会長のマカロンは1000個売れて1000個注文が。盗作のことはウォニに言えないウォニル。なんだかんだいってもウォニの実父だから。

会長はハ社長の元に行き、他の仕事で今回の仕事が受けられなかった事の謝罪としてあのマカロンを持って挨拶に。そしてこのマカロンを採用してほしいと頼みます。

今日もショッピングかと期待したダヤンだけど、今日のデートは山登りだった(笑)嫌がるダヤン。今度は小さな運動公園に(笑)車にのったほうがまだましだというダヤンに、今度は運転を教えることにしたスンジ。しかし・・・ダヤンは今度は日焼けケアに必死になってて(苦笑)やっと練習になったと思ったら、ダヤンがハンドルを切れない事で今度はケンカに。頭にきたダヤンは、こんなんじゃ恋の始まりのマカロンなんか作れない、社長に、セントノレにたのめと言いなよなんて言っちゃった。作れたらどうする?とスンジに言われ、作れたら何でもしてやると答えるダヤン。そして怒って運転して行ってしまいます。途中で元ドングに会い、代わりに運転してやると言われ、頼んだダヤンだったけど、後で返してやるよと、ドング、ダヤンを乗せずに行っちゃったよw

怒ってハラボジの所にきたスンジ。今日の事をはなすんだけど、恋の始まりはもうスンジの頭のなかにあるって。ダヤンの事が頭にきて仕方ないというスンジに、それが恋の始まりだと教えます。

雑誌の社内会議で、雑誌の表紙まで、人気があるからと会長のマカロンに差し替えるという提案をしてきた部下。しかし、最初の表紙にしろと命令し、会議を終わらせるウォニル。

カフェパンダにきたウォニルはウォニに、スンジとダヤンが喧嘩してて、スンジが家出中だと聞きます。

車を奪ったドング、ダヤンの携帯まで盗んでて。携帯にダヤンとスンジのラブラブ写真があるのを見て、これは確認しないとと、ダヤンの携帯でスンジにメールを。ぶはは!!ラブラブ写真と一緒に「私はあなたが好きなんだけど・・あなたはどう?」なんて書いてるーー!!スンジ、嬉しそうだし。スンジの元に戻るんだけど・・・スンジはウォニルと仲良く話をしてて・・・。

イチャついてるのを見せつけるためにメールを送ったのか!!と怒り、二度と顔も見たくないとおもいます。でも・・なんだかモヤモヤするスンジ。デート中のダヤンの姿が浮かんで・・。突然アイデアが浮かびます。

インターネットに「2000個売り上げたマカロン」という記事が、満面の笑顔をみせる会長の写真も。急いで部屋を出るウォニル。

次の朝、店に新しいマカロンが!!急いででかけるスンジ。スンジが行った後、店にスンジを訪ねてウォニルがやってきた。そこにハ社長も。

スンジに会いに来たダヤン。スンジの手を取り・・・そんな二人を見つけたウォニル。




第七話

マカロンに感動した、何でもするといったから、行ってみてというダヤンに、冷たくし、行ってしまうスンジ。私たちはパートナーじゃないと腕を君でゴキゲンをなおそうと必死なダヤン。そこにウォニルが。スンジに用事があるって。メールの事をスンジに言われたダヤンなんだけど、もちろん知るはずもなく。そしてこのメールはウォニルにも送られてて。二股をかけてるのか??とスンジとウォニルに責められるダヤン(笑)そこで再び、ウォニルとスンジの携帯にメールが。犯人はドングだといい、昨日あった事を告白するダヤン。車を盗まれたと聞き、驚くスンジ。電話で抗議するが切られちゃって。

ドングを捕まえると、行ってしまうスンジ。キテとボムボとウォニと共にドングを探しにいきます。しかしそこに、ハ社長が店で待ってるとのダナのメールが。明日最終会議で決定するみたいだけど、広告主が先に写真をくれと言ったからと、写真をとってるハ社長。そこにスンジが。広告主は化粧品会社で、商品名は「マカロン」だと教えるハ社長。

誰とでも腕を組むな、安い女みたいな事するなとついダヤンに言ってしまったウォニル。またダヤンを怒らせてしまうんだけど、母と重ねてしまって母に言いたい言葉をぶつけてしまったと正直に話し、謝ります。

約束の評価を言うハ社長。フェアに戦えば会長はスンジに勝てないという評価だ。しかし、フェアでなければ、一般的に有名な実業家ほど他人のアイデアを盗用するといいます。実力より名声の世界、人の実力を盗んで有名になった人もいるって。

うわ!!このスンジの新作の写真が、金を使った会長の元に!!俺の作るマカロンだって。

キテにお前はダヤンに明らかに恋をしてると言われ、自分の気持ちに気づき、すっかり困ってるスンジ。

またまたケンカしてしまったダヤンとスンジを仲直りさせようと、店に二人きりにする作戦にでたダナとウォニ。

ウォニルの辛い話を聞き、慰めるダヤン。そんな二人の姿を見たボムボは、キテの携帯に電話をし、スンジをこさせるなというんだけど・・・電話にでたのはスンジだった!ダヤンとウォニルが手をつないでるって!

ケーキを30個用意するイベントをするから、作る前にデザインだけ見せろと失礼な客が。名前がチェってなってるけど、会長が情報を買ってるチェ社長って人じゃないよね??こんどはケーキのデザインを盗もうとしてるって訳じゃないよね??

二人きりになったスンジとダヤンだけど・・・スンジはつい悪態をついてしまって・・・考えなおし、仲直りをしようとしたんだけど、ダヤンがどこにも居なくなって。

夜になってから、ダヤンが「車が見つかるまで帰らない」と書いた書き置きが見つかります。ダヤンを探しに外にでるスンジ。でもどこにも居なくて・・・。

スンジ不在の中、デザインを受け取りに、客のチェが。伯母とダナはデザインを探すんだけど、どこにもなくて・・・。ぶはは!!客の指定したメモかと思ったら・・・好きな色、白と黒。好きなもの、家書品って、スンジがダヤンの事を書いてる紙じゃん(爆)伯母はそれに採点つけて0点つけてるしー。

ダヤンを探してるスンジの元に、ハラボジからすぐに来るよう電話が。ハラボジの元に行くと、酔っ払ったダヤンが。スンジとウォニルのどっちが好きなのか本音を聞きたくて飲ませたというハラボジ(笑)でも、結果はハラボジも娘も教えてくれなくて(笑)

酔っ払ったダヤンを荷車に乗せて運びます。こんな女が好きなのか??しっかりしろ・・と自分に言い聞かせつつも・・・一瞬キスしそうになっちゃって。アンデー!!そういやこれはドラマ・・・ドンヘのキスシーンを近いうちに見ないといけないの??シローー(涙)

次の日、ウォニルがカフェパンダに。嫉妬して不機嫌なスンジなんだけど、ダヤンは、車が見つからないから怒ってると思い込んでるんだよね。ダナに、ダヤンの事で二人が争ってるのがわからないのか?と聞かれ・・・初めて気づいたみたい。

ウォニルは、スンジのマカロンがなくなり、朝、似たような商品が並んでいたことを勇気を出してスンジに告白。

スンジとウォニル・・・どっちが好きなのか、男として意識したことがないから分からないと言うダヤンに、二人とデートしてみてどっちと一緒に居たいか試してみるよういうダナ。

どうして会長を嫌うのかとウォニルに聞かれ、パティシエになる資格がないからだというスンジ。逆に聞かれ、ケーキを作る資格が無いからだというウォニル。補償して金を出すというウォニルに、あのマカロンは自分たち三人を作ったものだったのに、そのマカロンを盗用して儲けた金で補償するなんて恥を知れというスンジ。そのまま、ダヤンをめぐった言い争いになり、「三角関係を終わらせよう」という話に!!パンダのきぐるみを着て、様子を伺いに来たダヤンがそれを聞き、挙動不審に(爆)

見つかったダヤンは、「私がいくら好きでも暴力沙汰はしてほしくない」って。どっちが好きだと聞かれ・・「決闘すると聞いたら、どっちも好きになった」なんて言い出して、三本勝負しろって(苦笑)

1ラウンドは、ライバルを喜ばせることをするって、テーマを出すダヤン。勝った方はダヤンとデートだって。

どうすればいいかハラボジに相談するスンジ。感動させて涙を流させれば良いとアドバイスするハラボジ。

ウォニルはギョヌとウォニに相談を。ギョヌが何か思いついた・・・ぶはは!!ウォニルがウォニの代わりにスンジの助手をするってことだー(笑)ウォニルがスンジの元に。

ケンカしながらも、ダヤンに嫌われないように仲良くしてるじゃん、スンジとウォニル。どっちも手放したくないー♪って、なんて羨ましい状況なんだ・・。なにげに・・・ウォニルがユノだったらと想像しただけで、倒れそうになる(爆)

チェに頼まれた30個のケーキと三段ケーキが完成した。満足する顧客チェ。

そこにギョヌからウォニルに電話が!!「また、横取りされた!!マカロンの化粧品の広告を会長に奪われた」との連絡だ!!





第八話

依頼もきてなかったのに、化粧品の広告がセントノレに来たことをスンジに話すウォニル。そこに、顧客チェから20人分の急ぎの追加が。すぐに調理を始めるスンジ。そんな事してる場合かとウォニルに言われ、正々堂々と勝負すれば会長には負けないというスンジ。覚悟はしてたって。その話を、顧客チェがこっそり聞いてるよ。

盗作されてなんで黙ってるんだとウォニルに言われ、自分には持ってるものが何もないからだと答えるスンジ。どんな状況でも、大切なのは客であり、客を喜ばせるのが使命だから、私情を持ち込むような奴がフェアに戦っても審査員は認めないと言います。そこまで聞き、こっそり店から出て行くチェ。実はスンジ、ウォニルの店だから我慢してるんだよね・・・ウォニルを守る方法はこれしか思い浮かばないから・・・。なんか二人の間に、対立しつつも友情が生まれてきてるねー。

ウォニルもまた、サントノレの社長としてではなくスンジの友人としてハ社長の元に。友人として来たウォニルは、化粧品会社にコネを作ったサントノレの会長が、スンジのマカロンの写真を送れといいハ社長を利用したんだと教えます。問題は、化粧品会社もコネには勝てないって事だって。スンジの立場では人脈と力のある会長には歯がたたないんだって。今回は諦めるしかないといいます。

ええ??なんで??ウォニルが、いつもスンジが制作するまえに言うあの呪文をつぶやいてるよ。

20個の追加マカロンが完成した。恋人を連れ、マカロンを取りに来たチェ。あらら、このチェさん、会長の差し金じゃなく、本当の客だったんだねー。恋人の為に30日記念のケーキを作らせたことも。チェの連れてきた彼女は、日本の有名な女優白鳥ミナさん。

ミナが美しすぎて、勝負なんかどうでもよくて意気投合するウォニルとスンジ(笑)ミナにもう一度会うために店に急ぐスンジ達の前に、パンダ号が(笑)キテに鍵をあけさせ、その車で向かいます。簡単に車をあけたキテを見て不審に思うウォニル。

ミナに浮かれてるウォニルとスンジに激怒してるダヤン。男としての魅力0からのスタートだぞって。

第一ラウンドは、ウォニルの勝ちだというスンジ。車をあけたことを黙っててくれたからって。正体は何なんだ?と聞かれ、お前の嫌いな最低男だって。自分も同じだ・・・盗作がばれたらダヤンに永久追放されるというウォニル。第一ラウンドをもう一度やろうって。

マカロンを作る会長の雑誌の表紙を撮影するんだけど、自分だけじゃ嫌だ、綺麗なモデルも一緒に撮るべきだと言い出す会長。ひぇー、会長なんだけど、職場に嫁のほか2人も女が居るよ!まじかよ。

これに気づいたウンビはこれをギョヌに教えます。ウォニルも知ってるだろうといい、問題はその罰を受けるべき男が、ウォニルの大事な妹ウォニの父親だってことだというギョヌ。なぜウォニがウォニルを「オッパ」ではなく「ヒョン」と呼んでるかには秘密があった。実はウォニルには義理の弟・・・会長の実の息子と住んでた過去があった。ウォニみたいにウォニルにとても懐いていたのに急に居なくなったらしい・・・。ウォニルは責任を感じて、その子の好きだったケーキを食べると嘔吐を繰り返し、ついに食べられなくなったらしい。ウォニを可愛がったらその子に悪いとおもったのか、ウォニを避け始め、ウォニは避けられる事情を知って、ヒョンと呼ぶようになったらしい。そんな妹を見てウォニルの心が開いたって・・・。

パンダ号を自分の不注意でなくしたと思ってるドングは、それを詫び、代わりにスンジとダヤンの恋の味方をして取り持ってやるとスンジに。まずはダヤンの前の部屋に移るようアドバイス(笑)自分がカフェパンダに戻れば、自分が地下の部屋でスンジは上の部屋に移れるって(笑)

ハラボジの娘・・・元旦那は死んだと思ってるんだね・・・そしてそのせいで刑務所に20年も入ってたって。傷害致傷罪で10年、子供を捜そうと脱獄して10年延期されたらしい。この辛い年月は娘のせいではないかもしれないと言う刑事。二枚の写真を見せ、両方ともチャン・ビョンチャンだという刑事。20年ぶりに被害者ミンが現れ、チャンは整形手術で顔を変えて拉致や暴行、殺人までおかしてると教えます。ミンはチャンの仲間だったが殺されかけ全身に重症を負い精神病院にいたが、やっと回復してチャンを探してくれと申告してきたらしい。

チャンはミンのふりをして詐欺を働き全財産を奪ったってーー!!刑事が知ってるだけでも5つの顔を持ってて、チャンは死んでいないに違いないから協力してほしいって。

スタッフと情事してる(キモい・・・)会長を見かけ、写真を撮ったウンビ。

カフェパンダに豚の貯金箱を持った少女エウォンが。好きなボラムの誕生日にジャジャ麺味のケーキを贈りたいって。ライバルであるセロンは酢豚味のケーキを贈るから負けられないって(爆)ペロペロキャンディの味も混ぜてねって。

広告の仕事が流れたと、常連客に聞いたダヤン。

スンジとウォニルは一緒にジャジャ麺を食べに。

ウォニルを探しにカフェパンダに来たウンビ。ウォニルがここでスンジの助手をしてると聞き、まさかマカロンの罰で??というウンビ。ダヤンが知らないと知り、ごまかしたウンビ。ダヤンを巡って二人が勝負してるとは言えず、遊びで勝負してるだけだとごまかすダヤン。

うわ・・・ウォニルが刑務所製菓製パンコンテストについてPCで見てるよーー!!大賞コ・スンジって書いてあるのを!

恋愛か友情か悩むわーといい、なんでもっと早くスンジがアピールしなかったのと責めるダヤンを膝にのせ「キスするか?」ってー☆アンデーー!!アンデー!!警告三回でウォニルの勝ちよとダヤンに言われ、「キス三回で、ウォニルとデートしろよ」といい、俺は軽い気持ちじゃないってーー!!ダメよだめ、アンデー!!!




注意 

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