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思いっきりハイキック(全167話)
第61話〜第90話


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第151話〜最終話はこちら

 〜キャスト〜
イ・スンジェ(祖父) : イ・スンジェ

ナ・ムニ(祖母) : ナ・ムニ

パク・ヘミ(母) : パク・ヘミ

イ・ジュナ(父) : チョン・ジュナ

イ・ミノ(兄) : キム・ヘソン

イ・ユノ(弟) : チョン・イル

イ・ミニョン(叔父) : チョン・ミニョン

シンジ(叔母) : シンジ 



第61話

教頭先生との出張が嫌で仮病を使ったミニョン。そんなミニョンが遊びに出かけてるのを見た教頭は、黙ってられなくてミニョンの家に行きます。しかし・・・ミニョンの家族は誰一人、教頭の得意の皮肉が通じなくて(爆笑)最後まで何も通じないまま帰る教頭。それ以来、ミニョンに対する皮肉に磨きがかかって(笑)

ソ先生は高校生の頃の友達ミリョに偶然会います。ミリョは、ソ先生の家でユノに逢い、ユノをからかって触ったり、ソ先生の名前でメールして呼び出し、いたずらしたり、無理矢理バイクに乗ってきたり・・・。でも実は、ミリョは10も年下のユノに恋しちゃったんだよね。留学が決まってるミリョは、最後に告白のメールをするんだけど、無視されて。見かねたソ先生は、見送りだけ一緒に行ってほしいとユノに頼みます。ユノに抱きつき、三年後再会しようと約束するミリョ。彼女が行った後、「10も年上なのに恥ずかしい・・・ごめんね」と言うソ先生に「好みじゃなかっただけで、年は関係ない」言い、去って行くユノ。意味深だわ〜(´∀`*)ウフフ

ってか・・・ミリョが・・・ユノにまとわりつくミリョが・・・かなりきもかったけど、自分と重なったわーー!!やっぱ、年上がユノに恋したらこんな感じなのーー?? (((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル←現実を知ってちょっとブルーな私(爆笑)

第62話

囲碁場で、偶然あの凶暴なテグンじいさんに会ったハラボジは、せっかくもらった大事なオーダーメードの靴を取り上げられちゃって。それを聞いたジュナが、あの巨体を生かして、取り返してくれたよー。ジュナと居るハラボジ、なんか子供みたいで笑えたーヾ(≧▽≦)ノギャハハ☆最後はジャンプしながら歩いてるし(爆笑)

今度はほんとに胃けいれんで仕事を休んだミニョン。心配したソ先生が見舞いに行くんだけど、また・・・あの見舞いの悪夢が!!ソ先生は他の家族に見つかりそうになり、瓶の中にかくれ、服がびしょびしょで。ミニョンは自分の服を貸し、クリーニングに!!そしたら教頭が、仮病だと怪しんで、見舞いに来ちゃって、ミニョンが居ないから、やっぱりーって。家族も続々帰ってきて、逃げそびれたソ先生。ユノになんとか逃がしてもらおうとするんだけど、トロすぎて逃げそびれまくり。ユノの布団の中に隠れてるソ先生にドキドキしちゃったーー☆代わりたい〜キャッ(^^*))((*^^)キャッ

やっとの思いで、布団にくるんでソ先生を外に出したユノ。帰ってきたミニョンに渡して。でも、そこに教頭が!!完全仮病と勘違いして、始末書を命じられるし、具合は一段と悪くなるし最悪のミニョン。そんなミニョンを布団に寝かせ、謝るソ先生。それを見たユノは「俺も大変だったんだけど!!」ってーー!!やっぱり・・・やっぱり・・・ユノってソ先生が好きなのかな??(*/∇\*)キャ

第63話

やったーー。今回はあの謎の話だーー。面白かったけど、まだよく真相はわからないよー。とにかく・・・ユミの家族を追ってるのは、あの国家情報局と、もう一個のグループと、警察って事ね。ユミの家族は結局海外にいけなくて・・・なぜかイ刑事に守ってもらおうとします。うーん・・・ユミの母は旦那が国家情報局員と思ってるみたいで・・・このユミの父ってほんと何者なの??なんか重要な秘密をもってるみたいだね。

で・・ユミはボムに、イ刑事に会いたいと伝言を。イ刑事は、丁度記憶障害が治ってて。でも私服の男達に追われてるんだよね。こいつは、イ刑事を殴った軍団。って事は・・・ユミの父に色々指示してた軍団って事だよね??で、追われるイ刑事に、ボムは伝言を伝え、「ミノの家で会おう」と伝えるよう言います。イ刑事は、偶然ハルモニとジュナの車に会って、家まで送ってもらって・・・

その頃ミノの家では、ハラボジとミノが居るんだけど、ミノは終始、ヘッドフォンをしてるので、この大事件が起こったことを知らないままなの(爆笑)このユミ父の件に+、ケソンさんまで脱獄!!ミノの家に!!命からがら、ケソンさんから逃げたハラボジは警察に連絡!!

家の中では、なんだか騒々しくてびっくりしてるケソンさん。そして・・・ユミ父を追って、情報局と私服の男達が銃を手に攻防戦!!何も気づかないミノ(笑)結局、情報局員??が勝って、ユノの父を守ると言って出て行ったよー。イ刑事は殴られて気絶してたんだけど、目覚めるとケソンさんが(爆笑)必死で捕まえようとするイ刑事、逃げようとするケソンさん。見かねて、ジュナが、ケソンさんの頭をなぐり、それが元で、ケソンさん捕まったよーー。

その隙に・・・ユミの父と情報局員は逃げだし、家には倒れた私服の男二人と、伸びてるケソンさんと、イ刑事。ケソンさんは、ハラボジと同様、ジュナも恨んで再逮捕。

自分の居ない間にこんなおいしい事件が!!と悔しがるユノ(笑)そして・・・突然ユミが戻ってきて喜ぶユノ。それを見つめるボムの表情・・・ひゃーー。ボムったら今回の事を通してまさかユミに恋したか??

第64話

チョンジョン高校の美人秀才少女ユンジュに付き合おうと言われたユノ。すっかりご機嫌でデートに行くんだけど、しゃべってる言葉がユノには難しすぎてとても韓国語とは思えず理解不能。最後に「楽しかった」と握手して帰るんだけど、その後彼女は電話にでない。ミノの電話で電話してもらったら「別れるって事で話はついてる」ってーー!!きいてないよーー!!と騒ぐユノ・・・握手したときの「会者定離」の意味が分かって無くて(爆笑)ミノに意味を聞くこともできず、インターネットで検索しようとするんだけど、文字が間違ってて出てこない(笑)

ヘミの提案で家族で旅行することになり・・・無理矢理連れて行かれたミニョン。遅れて行ったミニョンとヘミは、ゲームでペアにさせられ、犬猿の二人だから、もう、気が合わないこと気が合わないこと。お金をかけてたから、取られまくり。最後に双六??みたいなゲームをするんだけど・・・ヾ(≧▽≦)ノギャハハ☆あれほど火花散らした最悪カップルだったのに、ラストミニョンの奇跡の逆転に、つい興奮して抱き合って喜んじゃったよーー!!それを写真に撮られちゃって・・・

戻ってきた二人はそれぞれ、悪夢だとばかりにその写真を破ったり焼いたりしてる(笑)

第65話

研修で一週間ソ先生が出かけるのに寂しがらず、バスの見送りも振り返らず行ってしまうし、他の男と親しくしてても妬かないミニョン。そんなミニョンが、いきなり嫉妬まるだしになって喜ぶソ先生だったけど、昨夜自分が酔って絡んで「妬いてほしい」と言ったから演技してる事がわかりがっかり。でも・・・ミニョンは知らず知らずのうちにソ先生に寂しい思いをさせてたことに気づきます。

研修に行くため、バスに乗ったソ先生を振り向いて見送るミニョン。帰ってきたソ先生をバス停で待ってたミニョン。そして・・・他の人のジャジャ麺を混ぜてあげるのに妬いたミニョン。オモモ・・これはどうやら、演技じゃなさそうだー♪

ドキュメントの番組でハラボジを2日間追いかけることに。もう別人みたいに優しい人になっちゃってー(爆笑)家族もびっくり。でも放送の日・・・・テレビには超優しいハラボジが映ってるのに、家の中では、自分の金を勝手におろしてハルモニとジュナが祈祷してた事をしり、激怒して、家族を追いかけ回すいつもの凶暴なハラボジが(笑)






第66話

ジュンの服が全部お下がりばかりで・・・。友達の子は皆ブランドの綺麗な服を着てるのに・・・と切ないシンジ。でも・・・ブランドの服ひとつ買うお金のないシンジ。そこに70−80%オフのちらしが!!朝5時から並び、愛するジュンの為、アジュンマ達と戦い傷だらけになってブランド服をゲットしたシンジ(笑)

いつも横柄なハラボジにむかついてるハルモニ。知り合いの医者夫婦がとても仲良しで、奥さんが甘え上手なのを見て、まねして「ヨボ〜ん♪ムニね〜」ってハナから声だして言ったら優しくしてくれて。すっかり調子にのったハルモニ。「ヨボ〜ん♪今日は〜♪ムニの服を買ってくれるきがするの〜ん♪」と言ってみたら、出かけようって!!舞い上がったハルモニ。でも・・・ハラボジが連れていった先は病院ヾ(≧▽≦)ノギャハハ☆

アルツハイマーの検査をされるハルモニ≧∇≦ブハハハハハ

第67話

ヘミの姉の夫達は皆すごいキャリアで・・・その食事会に誘われたジュナ。義兄の兄が、経営してる会社で事務を募集してると誘われます。プライドもあるし、それに専門職じゃないし・・・断ろうとするジュナ。しかしその時、ジュナのせいで株が失敗して激怒してたハラボジは「どんな仕事でも家長だろう!!一家をささえるものだ!選り好みしてる場合じゃない」って無理矢理入社させちゃって・・・でもジュナを思うと可哀想と言う皆・・・心配で電話してみると・・・なんと女にコピーを白って指示されてて。その頃ジュナは、使えないって、社長の車をあらわされたり、上司の靴を持っていかされたり・・・雑用・・・ついにハラボジは会社に乗り込み、ジュナの手をとり「行こう!!」って。バスの中でもずっと手を離さないハラボジ♪

信じにイ刑事が恋を。ユノに既婚者じゃないと聞き、大喜び。猪突猛進タイプなのよねー。家に突やってきて!!でもそこに仕事の知らせが!!「明日もう一度突入します」と言い残し去ります。

仕事が終わってミノとボムのキャッチボールに加わり、ボールが頭に当たって・・・次の朝目覚めたイ刑事は、デートだー!!と出て行きます。困ったシンジは「婚約者がいる」と嘘をついて追い払うんだけど・・・何度も何度も三時間ごとに同じ事をするイ刑事、ユノは病気の再発だと気づき、ビデオを撮ります。

朝目覚めたイ刑事は、あ!!デートだ!!と思うんだけど、布団の上には「これを見て」と書かれたテープが・・・見るとそこには10回以上振られてるイ刑事の姿が。「イ刑事は短期記憶喪失なんです」と教えるシンジの映像が・・・ショックを受けるイ刑事・・・

第68話

ユミを思うボム。ユミからすると、どうしてもユミの前で敬語つかったり、変な態度とるから、マジ困って仕方ないだけなんだけどね。幼いミノとユミが居ると、本当のユミは・・・ってボムの妄想がふくらんで、セクシーで大人なユミが、自分を誘惑する妄想ばかり浮かんで。挙げ句の果てには、一緒に香港に逃げましょう、とボムに言う、本当は馬鹿なふりしてたキレる出来る大人の女に妄想は広がりついには二人で香港に逃げた妄想までくりひろげられ(爆笑)でも・・・ユミはミノの彼女だ。ダメだ・・・ダメだ・・と自分に言い聞かせるボム。ついパソコンでその思いを綴って、ユノにみられて・・・ばれたかと思ったら・・・大事な部分が省略されてるから、ミノを愛してるってまた勘違いされて(爆笑)あまりに態度が違いすぎるので、「もう嫌いになるよ」とユミに言われたボム。ボムはミノを自転車に乗せ、大声で「ミノ、ごめん、、、ごめん、、ミノーミノー」と叫んでて。。。それを見たユノはまた勘違い(爆笑)

どうしても黒真珠の指輪が欲しいハルモニと一階に事務所が欲しいジュナ。ハラボジに言うけど案の定、即却下で。寝言でブランドシューズがほしいと言ったユノが、頼んでもないのに買ってもらったと聞き、二人は寝言作戦に。邪魔が入りなかなか上手くいかないけど、何度もチャンレンジする二人。最後は、景品でもらったMP3を聞いてるハラボジの前で、寝言合戦。ハラボジにきこえるはずもなく(爆笑)

第69話

ハルモニは家事に育児に全部自分がやってるのにもう耐えられなくて。「家事を引退します」宣言をします。賛成したのはヘミ。ヘミがやるの?と思ったら、家政婦を雇うといいだした。やっと家事から解放されたハルモニだけど・・・・働いてる家政婦さんに申し訳なくて申し訳なくて・・・コーヒーを入れてあげようとしても自分が入れようとするし・・・ストレスたまっちゃって(笑)結局、一日終わって帰る家政婦に、あまりに申し訳ないから、給料渡してるのに、小遣いだと大金を渡し「こんなに働かせて悪く思わないで」と言い、もう掃除してもらったのに、また自分で掃除してるよ(笑)

山荘に行くと言い出したハラボジ。男全員連れて無理矢理行くんだけど、ミニョンは、「もうおやじの言う事は信じない」といい、何を言っても逆の事ばかりするし、ジュナは寝てばかり。ミノは、お金に困ってオンマとマルチ商法はじめたユミの為、ハラボジに商品を買わせようとばかりするし。雪も降って登山も出来ず、ユノは一人で外に出てはパチンコでウサギを捕まえたり遊んでて。ついには蛇をつかまえるんだけど、その蛇がにげだしたー!結局蛇を捕まえるため、ミノから笛を買うんだけど、全く勝手な孫や息子に辟易。

第70話

世間体ばかり気にしてしまう小心者のハラボジ。後輩のギョンファは、LAに永住することになり・・・最後に手を握り抱きしめたかったのに、人目を気にして出来ないし、ほんとは付き合いたくない友達に会って、バカにされても切れることもできない。看板まで変わってしまってるし・・・そんな人生を悲観するハラボジは・・・・病院の前に設置されてたトランポリンにーー!!「俺は自由だーー」そう実感でき楽しそうなハラボジ・・・でも・・・・飛び上がった先には、風呂上がりの女性が!!何みてるのよーー。で、また人目を気にして逃げ出すハラボジ(笑)

シンジはミュージカルの成功で・・・苦手なヘミにお礼のご馳走くらいはしないと・・・と渋々電話を。なんとか断ってくれると思ったら「OK〜」で、場所も時間も指定するって。後日連絡きたのは・・・なんと一人前6000ウォンもする和牛の焼き肉や!!そ・・・それも、意地悪く、大食漢のハルモニと、ジュナも連れてくるってーー!!焦るシンジは、ヘミの指定した日、毎日用事が・・って色々理由をつけるんだけど、ついに理由もつきて・・・それを知ったミニョンは、ジュナが結婚式に行く日を教えてくれて、その日にするよう言ってくれます。当日・・・予想以上に食べる食べるハルモニーーー!!そ・・・そして、ジュナも、結婚式で何も食べれなかったと腹ぺこで合流!!気づくと、104万ウォンーーーー!!!倒れそうなシンジ。でも、会計に行くと14万ウォンですって・・。90万ウォンはヘミが先に払ってて「私におごってくれるって言ったからそのぶんだけね」って。悪い人じゃないんだけど、シンジをこれだけ焦らせて・・・・やっぱり悔しいシンジは、いつかきっと成功して、完全におごってやると、心に誓います。





第71話

ヘミは「ハルモニに頼まれた」という大義名分を利用して、ミニョンの彼女がソ先生だという証拠をつかもうとします。飽き飽きしてるミニョン。ソ先生に最初から義姉が嫌いだったのか聞かれ、昔を思い出すミニョン。初めて会った時は、女優の様に綺麗な義姉が好きだったけど・・・一緒に暮らしだして干渉がすごい!!勝手に風呂にはいってきて、裸見て垢すりするし、勝手に日記帳はみちゃうし、受験の時は、お母さんにたのまれたから〜とか言いつつ彼女に無理矢理別れるよう言ったり。もう嫌いで嫌いで仕方なくなって。またまた始まった干渉。勝手に携帯を見るし、ついには、あとをつけてきて、ソ先生との証拠写真まで撮るヘミを見つけたミニョン。

ジュナは、自分にだけお歳暮が来なくて肩身が狭くて・・・後輩で市場を始めた人に電話し、お歳暮でズワイガニを送るよう無理矢理言います。今日はズワイガニだと家族に豪語!!喜ぶ家族。ボムとヘミも加わり待つんだけど、いつまでたってもカニがこない。どんどん機嫌の悪くなる家族。催促するけど、全然届かない。ついにやってきたーー!!と思ったら、受取人は、一文字違いの別人で住所も違うし、送り主も知らない人・・・つい・・・ジュナはそれを知りつつ、やっときたと、家族に渡して。中身は立派なロブスターがいっぱいでー!大喜びで食べる家族。そこにさっきの宅配会社の人が受取人を連れて「間違いだった」とやってきて・・・・・ジュナは家族にばれないよう外で、食べちゃった事を言います。これは立派な窃盗だーと、警察につれていかれちゃったジュナ。何も知らず、ロブスターを堪能する家族。

第72話

きゃーん♪きたわ♪きたわ♪ウリユノの話〜☆やっぱ、ソ先生が好きなんだよね??だよね??ハラボジに濡れ衣を着せられて家出したユノ。行く当てがなくてソ先生の元に。絶対帰らないと言い張るユノ。結局泊まって。一緒に映画を見るんだけど、先にソ先生がユノの肩で寝ちゃって・・・きゃー☆次の日、もう帰るよう言うソ先生。でもケーキの材料を買いにいくと聞き、ついていって〜♪一緒に買い物して一緒にケーキを作る二人はどこから見ても恋人って感じ〜(*/∇\*)キャ

でも・・・ミニョンの電話で・・・ケーキ作りの途中でデートに行ってしまったソ先生。ユノは一人でケーキを仕上げ、ソ先生と一緒に食べようと夜中までずっとまってて・・・・やっと帰ってきたソ先生♪と・・・おもったら・・・・忘れ物を届けにきたミニョンに捕まって連れ帰られちゃったよー。後で、そのケーキを見るソ先生。ソ先生の気持ちもちょっとはユノに向いてほしいよーー。

ヘミがジュナに昔の貴方は、めがねに白いシャツで素敵だったのにと言います。ユノを探してたジュナは、ヘミが論文の事で、他の病院の医者と仲良くお茶をしてるのを見つけて、思わずかけこみます。情けない姿のジュナ。その上、おならまで・・・紳士でメガネの似合う医者に張り合い、ジュナもメガネに天然パーマをまっすぐにしてスーツで対抗を!!でも・・・・やっぱり、無知とオナラが邪魔をする(爆笑)結局医者にキレちゃってヘミに恥をかかせたジュナはへこんでて・・・そんなジュナにメガネもなくておならもする貴方が一番好きだと言ってあげるヘミ♪

73話

ヘミが学校で講演をすることに。そのカリスマ性にすっかりあこがれを持ったソ先生。必死でヘミの真似を練習。それを見てぞっとするミニョン。「おっけーアレルギーなんだー」と、辞めるようにいうんだけど、次から次から止めても、違うヘミの真似がでてきて、ついに切れたミニョン。ソ先生は泣き出して出て行っちゃって。横断歩道のあっちとこっちで電話をして謝るミニョン。ソ先生は、怒ってるんじゃなくて、恐かったって・・・二度としないと誓い合い、信号が変わったらそっちにいくね♪となったとき、目の前にタクシーが。タクシーを止めるそのソ先生の止め方が・・・またヘミだー!!!「やめろー」と赤信号で渡ったミニョンは事故っちゃって・・・・「そ・・・その止め方も・・・やめてくれ・・」と言い残し、気を失った。

ミノに女の子が告白したのを知ったユミが怒っちゃって。ミノはボムに仲裁を頼み、プレゼントとカードを渡すよう頼みます。でも・・・ユミに会い、一緒にショッピングしてると、可愛すぎてなかなか渡せないボム。自分の中の正と悪が葛藤してて。アイスも食べようと誘われ、気分は恋人同士で。でもそこで、ユミの方から、「ミノから何か預かったんでしょ?」と言われ、プレゼントを渡します。ユミはミノも呼び出して。自分の中の正と悪が、「仲直りしてよかったんだ」「本当はケンカさせておきたかったんだろう」と葛藤。俺はミノの親友なんだーー!!と必死で言い聞かせるボム。一緒にカラオケに行くんだけどユミが眠っちゃって・・・ミノがトイレに行ったすき・・・ダメだダメだと言い聞かせたのに、寝てるユミにキスしちゃって。それをミノに見られたーー!!ええーーー!!どうなるの??

って焦ったけど。。。それかた一週間・・・全く連絡のとれないボムを心配するミノ。「もう怒ってないと伝えてください」とミノの家に電話しながら心配するミノ。そんなミノの元にボムが!!ハラボジとユノの前で、感動的に再会し、「俺が一番大事なのはお前なんだ」とミノに言うボム。二人は抱き合い、倒れ込んでも抱き合ってて、それを見て気持ち悪がるユノ(爆笑)

第74話

医学界の懇親会で恥をかいたハルモニ。ハラボジは助けてくれるどころか、もっと恥をかかせて・・・ハルモニは不機嫌MAXで・・・。困ったハラボジは、老人サッカー大会に出ることを決意。格好良くゴールして、下着に「ムニ・愛してる」と書いてて、それを見せて機嫌をとろうと。ユノ、ミノ、ボム、ジュナ、ミニョンを無理矢理かり出して練習を。皆嫌々やってるから、適当で、ハラボジにゴールさせまくって。すっかりヒーロー気分。本番の日・・・張り切りすぎて倒れて救急車で運ばれたハラボジ。でも救急車の中で、その下着を見たハルモニは、感動して♪

シンジのロシア人の友達と行き会ったヘミ。シンジはロシア語で、すごくイヤミ女なのって話をしてて。意味は分からないけど間違いなく自分の話だと思い気になるヘミ。そして、そのロシア人がシンジと診療にくるんだけど、どうみても、自分の悪口を言ってるとしかおもえない。ヘミは最短でロシア語をマスター!次の診療の時、流ちょうなロシア語で、ふたりをぎゃふんと言わせて。シンジは、やっぱりこの人、おそろしいって・・(爆)でもロシア語が面白くなったヘミったら、そのまま勉強続け・・・三ヶ月後にはロシアで公演を開き、大統領と握手するようになるまでに(爆笑)

第75話

ミニョンはアイスホッケーの合宿に、ヘミはシンガポールに学会にいくことに。ヘミが二人で行くと聞いたユノは、まさかミノと行くんじゃないだろうなと、怪しみます。皆が否定して。パスポート見つけても、トランク見つけても、誤魔化されるユノ。でも、どうしてもミノがシンガポールに行くとしか思えない。オンマが学会に行った日・・・・どうしてもミノに会えないユノ。必死になって探すけど、家族中、そしてボムまで一緒になって誤魔化してて。普段バカなユノなのに、思った以上に頭が回って、いろんな事しってるのに驚く家族(笑)もちろんミノはシンガポールなんだけど、ユノは確信をつかめないままミノを追いかけてて(笑)

合宿に行く前・・・何があったんだろう。。。。シンジを通して誰かと会ったらしいミニョン。帰って来たミニョンは、すごく優しくて。今までやってくれなかったことをソ先生にしてくれます。おしゃれなレストランに行き、やりたかった、階段でのじゃんけんもしてくれて・・・そしてキスまで。。。ソ先生をおんぶして、ずっと夢だった歌まで歌ってくれた。幸せの絶頂なソ先生。しかしそこにミニョンから電話が。「良い思い出として・・・この辺でおわりにしよう」って。泣いて嫌がるソ先生に別れを切り出したよーーー。もしかして・・・ソ先生の親にでも何か言われたのかな・・





ここ・・・二話・・・・なぜか消えた・・・すいません。でも・・・・書き直す気力ないです。ソ先生がふられたのは、ソ先生の姉に、ミニョンが何か言われたからなのよね・・・で・・元気のないソ先生を励まそうとするシンジだけど、あの助監督にまたまとわりつかれて、胃がねじれて、結局心配書けちゃうんだよねソ先生は、二年で担任もつことになって・・・このままmじゃまたミニョンと同じ職員室だからって、変更を依頼してて・・・それを聞いたユノは、ソ先生を元気づけたの。

あー・・それから、風俗に言ったカード証明出たジュナに怒ったヘミの、機嫌をとろうと、嫌がるユノとミノにきょうりょくさせて、部屋で風船こうげきしたり、車にふうせんこうげきしたりするジュナ。ユノとミノの方がオンマの性格分かってるのに、kどもっぽい謝り方をしようとするジュナ。さいごには、クレーン車、までだして、ヘミの実家の前でユノとミノつれて愛の歌を歌うジュナ(爆笑)

第78話

ボムの不貞がミノの家族にばれちゃった。誰からも非難されるボム。、ミノは、必死でかばってくれるけど、ミノの家族にぼろくそにいわれて・・・ミノの家を撤退することに・・・思った以上に。ボムのものが家で役立ってて・・・でもそれを全部引き渡されて、出て行くボム・・・ないよー(T-T) ウルウル

落ち込んでるソ先生は、来年も、ミニョンと同じ二年の担任になると発令されて・・・変更して欲しいと教頭に直談判。ソコの頃、ミニョンに頼まれた資料を、教頭に届けに来たユノ。落ち込んでるソ先生を元気づけようと、二人乗りの、ゴレンジャー(^▽(^▽(^▽^)▽^)▽^) みたいな(知ってる??)バイクを同級生から無理矢理かりて、ソ先生を元気づけます。ソ先生だったからいじめたけど、ソ先生だったから、楽しかったと言うユノ。もうーー!!ユノとソ先生の恋の行方が超気になるよー!!そしてユノとミノとボムのクラスの担任はソ先生に。「去年と私と違って、何かあったら、ハイキックするよー」ってユノに習った通りに言うソ先生♪

第79話

生まれ変わっても絶対結婚しようと言い合うラブラブなジュナとヘミ。ハラボジは、生まれ変わっても、ハルモニをもらってくれる奴なんか俺だけだと、自信満々で言うんだけど、ハルモニは、絶対ごめんだって。頭に来るハラボジ。ハラボジともう一回結婚するくらいだったら、一生独身がいいとか、チャン・ドンゴンくらい格好良かったら結婚するとか。そしたらチャン・ドンゴンに超嫉妬しちゃって、何かにつけ、チャン・ドンゴン、チャン・ドンゴンって(笑)ついには自分の若い頃の写真を枕元にでかでかと飾ったり、酔っぱらってチャン・ドンゴンのポスターに落書きを(爆笑)

ミニョンに避けられてるソ先生。席は替わっちゃうし、会食までソ先生を避けて参加しなかった事を知ったソ先生は、「どうして一方的で何も言ってくれないの?」と責め立てて。「うっとうしくいなりそうで。俺は元々飽きっぽいから、飽きる前に別れただけだ。だから最初に、後悔するって言ったんだ」と。ソ先生は「殴らせてください」といい、パンチにキックにハイキックまでやって、すっきりします。すっきりしてチキンを買って家にかえるとスギョンから電話が。「家の人に何か言われた?」って・・・「私がついうっかり余計な事を言ったから気になって・・・」と。

第80話

フランス語大会で優勝したミノ。ミノの大好きなチャプチェを作ってあげ、大事なタイ土産のおまもりをあげます。授賞式には、ヘミの方のハルモニも。ヘミのハルモニは綺麗でお金持ちで、べったりなミノ。おしゃれだし、プレゼントには最新式の携帯電話を・・・すっかり劣等感で虚しくなるハルモニ。そんなハルモニを見て・・・ミノったら、携帯にそのダサイお守りつけてあげて。ご機嫌が戻るハルモニ。

ミノの彼女としてミノの家に居るときはうるさくなかったミニョンは、今回ユミの担任に。自分の生徒に厳しいミニョンは、ユミが遅刻したりスカートが短かったりピアスをしてたりすると、すごく厳しい。その上、自分のクラスでビリがでるのは許せないと、一日1冊ノートを宿題としてやるよう言います。頭にきたユミは、自分はミニョンと年が変わらなくて成人してることをこっそり教えます。ミニョンは驚きもせず、そんなの関係ないと言ってグランドウサギ跳びのバツを決行。次の日、宿題してないと、二日分の二冊をやれと言われ。。。頭に来たユミは、ミニョンを外に呼び出し、大人っぽい格好で、「実は自分は工作員でスパイだから、高校生をやってるだけなんだ」と告白を。驚くと思ったら、先生の前で足を組むなとか、工作員だったら英語くらいしゃべれるようになれ、高校生に負けてどうすると、逆に説教されて。結局宿題をやるしかないユミ。でも途中で寝ちゃって・・・・途中までしか出来なかった宿題・・・これくらいは勘弁してくれるかと思ったら・・・棒で容赦なく手のひら叩かれて、泣いちゃうユミ。




第81話

いつも誰にも信用してもらえないユノ。濡れ衣は着せられるし。そんな中・・・英語の時間に寝てたユノに英語を読ませ、笑う皆に「英国式の発音で良かったから、笑っちゃいけない」と言うソ先生。同級生が、ユノとソ先生は出来てるんじゃないか??だからユノが寝てても怒らないしひいきすると言いだし、ケンカに。それを止めたソ先生は、目の前でユノを殴ってた相手を先に怒って。「ユノをひいきしてる」と言う生徒。その後・・・どっちもバツを受けるんだけど・・・ひいきされたことなんか今まで一度もなかったユノは、ひいきされてると言われて嬉しくて嬉しくて。相手よりいっぱいバをうけてもヘラヘラ笑顔で喜んでる(*≧m≦*)ププッ

ヘミに、ソ先生との以前のデートの写真を家族にみせられ、頭に来たミニョン。必ずヘミのプライバシーも、あばいてやると。そんな中・・・ヘミがまたトイレをう○こで、詰まらせたーー≧∇≦ブハハハハハ

嬉しくて電話しまくるハルモニ。それを聞いたミニョンは、カメラを片手に家に向かって・・・それを阻止しようとするジュナとヘミ。ヘミに仕返ししたいハルモニとミニョン。でも・・・結局やっとの思いで取った写真のチップをヘミに外に捨てられちゃって・・・悔しいミニョン。しかし・・・漢方医をよく知ってる人がそれをひろって、落とし主を捜そうと、中身をみて・・・その巨大なう○こに、オエーーって(爆笑)

第82話

陸上コーチのユン先生がやってきた。でもものすごいせっかちで、精神病院に行って、良くなったというけど、猛烈せっかち。そのユン先生がソ先生に一目惚れ。せっかちに誘ってきて、おっとりしてるソ先生は困り切って・・・断ろうと電話をしてる最中、着替えて速攻でソ先生の元に来たユン先生。「私のタイプじゃないんです」と言っても「どこが??どうして??」と責め立てて・・・・でもそのとき・・・せっかちなユン先生はズボンを掃き忘れてて、パンツだった(爆笑)恥ずかしいユン先生はせっかちに辞表を出してやめ、せっかちに酒をのみ、倍速カラオケで、この失恋をいやしていた(笑)

株で失敗ばかりのジュナ。アボジに「一度だけ信じてくれ」と反対された聞いたことのない製薬会社の株を買います。それが大当たりで・・・連日株価はあがり、大もうけ!!四日目・・・まだまだあがってる!!嬉しい二人は祝杯をあげにいくんだけど・・・・・ジュナに電話がかかり「薬の副作用を隠してたのがばれて、上場取り消しで、売ることもできなくなる」って・・・・上機嫌のアボジは「今宵がおわらなければいい」と大喜び。ジュナも別の意味で「今宵がおわらなければ・・・」と・・・

第83話

学校の広報の撮影で、各学級の優秀な生徒と・・・・ユミとユノがえらばれた。もちろん、最後の二人はビジュアルだけで。撮影中、ミノもボムも皆必死で勉強してるのに、ユノとユミは遊んでばかりで。邪魔で邪魔で。でもいざ、本番になると、やっぱり二人がカメラ写り良いし、頭良さそうにみえるから、二人がメインの映像に(笑)

ジュンに高熱が!!ハルモニ一人の時だったから、困って、シンジとミニョンに電話するんだけど、シンジはとある監督に呼び出されてて・・・ミニョンは仕方なく学校の飲み会に参加してて・・・

シンジはオーディションだと思ってたのに、どうせバツイチで生娘じゃないんだろうと、監督と寝たら役をくれるっていう破廉恥な状況で、監督を殴って怪我させ警察に・・・・ミニョンは、校長にメチャメチャ飲まされてるソ先生が心配で心配で、送ろうとしても拒否され、あとをつけるんだけど、事故りそうになったのを助け、結局家まで送って・・・・・

やっと着信に気づく二人。病院に駆けつけると、ハラボジに、ミニョンは殴られ「ミニョンもシンジも、親の資格がない。家にジュンがいるのに家からの電話がでれないなんて」って・・・・大事にはいたらなかったけど・・・ミニョンもシンジも落ち込んでて・・・二人とも・・・やっぱりバツイチが原因で辛い思いしてるんだよね・・・そして・・・誰よりも何よりも大事なのがジュンなのに・・・

第84話

家事の途中、突然意識を失ったハルモニ。朦朧とする意識の中で、ハラボジをはじめとする家族が皆泣いて心配してて、家族じゃないボムまで泣いてるのに、一人意気揚々とあれこれ指示して涙も見せないヘミ。それが許せなくて、意識が戻っても、ヘミだけ無視を。「何か気に入らないことがあったら言ってください」というヘミに「きっとあんたは私が死んでもなかないのよー」と。それを聞いたヘミは・・・もう一度具合の悪くなったハルモニの前で、超おおげさに、泣いて騒いで。今度はその涙が顔にかかりまくって、しょっぱくてたまったもんじゃないハルモニ(笑)

また・・・家計を助けるため・・・ユミオンマが、CDを自費でつくったよー。それを売るよう言われるミノとボム。その歌は聴けたものじゃないし、タイトルからして変!!ハルモニの事もあり、一枚も売れないミノ。ボムは親戚が多くて、そっちに売ったといっては、飛ぶように売ってて。彼氏としてのメンツが・・・と思い、ついには駅で露商を!!しかし警察に捕まりそうになって・・・助けるユミ。そこまでしてくれるなんて・・と感動するユミ。しかし・・・ボムも実は、この露商で、意外な才能を発揮して、どんどんCDを売ってたんだったのは誰も知らない(笑)

第85話

ジュナが、自分の株で大もうけ。父母におごるって言い出して。ハラボジはその気だけど、ハルモニは、お前の喜んでる顔だけで十分だといって、お金を使うのは勿体ないと反対。無理矢理カルビを食べにいくんだけど・・・・・「カルビなんて勿体ない勿体ない」といいつつ、ほとんどハルモニが食べてすごい金額に。その後デパートに行き、「75000ウォンの運動靴」を買ったハラボジをひどく罵るハルモニ。しかし・・・いらないいらないといいつつ、何時間も歩き続けて、気に入った服は、90万ウォン以上するコートで・・・自慢の電話を友達にしてるハルモニに、「腹黒いばばあだ・・」と呟くハラボジとジュナ。

ミニョンがユミにバツを与えるせいで、ユミに嫌われちゃったミノ。ミニョンに勝手に先輩に借りたバイクを売られたユノ。二人は復讐を決行。しかし・・・綿密に作った復讐プロジェクトは・・・結局全部ボムがかぶって、ミニョンは無害。その上、バツまで与えられて・・・次の朝・・・ひゃー。目覚めたミニョンのベッドはなんと地下鉄のホームだった!!!と・・・おもったら・・・こ・・・こわい・・・さすがヘミだー。ヘミの復讐だったんだー。どうやら、あの捨てたはずのヘミのう○こ写真が出回ってて、復讐を決行したらしい≧∇≦ブハハハハハ






第86話

またまたテグン叔父さんがハラボジの大事な大統領からもらったボールペンをまた盗った!!怒ったジュナは取り戻しに。そしたら、テグンから「息子同士の相撲大会をしよう」との申し込みが。こっそり見に行くと、テグンの息子は小柄だ。大はしゃぎで、試合を受けたんだけど・・・試合当日・・・その息子ったら相撲が強い!!強い!!ジュナは投げ飛ばされまくりで、一回2万ウォンかけてたんだけど、お金もつき・・・ついにはハラボジが、尻文字で「テグン、最高」とかかされる屈辱を。

今回、ユノが、ソ先生とミニョンが別れたことを知ったねー。この先どうなるのかな?

ソ先生はシンジを車にのせて駐車場に車をいれようとし。。。高級外車に車をこすっちゃった。シンジに言われ、逃げたソ先生だけど、なんせ小心者だから、シンジが目を離すと、怪しい行動なかり。そして・・・・ついに放送で、当て逃げの目撃者捜しがーー。小心者のソ先生・・・恐くて恐くて紙に自分が犯人だって書いた上で眠り悪夢をみてて・・・・目が覚め外に出ると、管理人と被害者の男が「目撃者もいないし・・・顔に犯人ですとでも書いて出てこない限り無理です」とかはなししてて・・・ドキドキしながら通り過ぎるとき、被害者の男性に声をかけ、失神したソ先生。それをみつけたシンジはあわてて駆けつけて・・・・・・ソ先生ったら、文字かいた紙の上にねてたから、顔「犯人」ってかいてるんだもんーー!!焦って一人で部屋に連れていくシンジ(苦笑)

第87話

きゃー☆スーツ姿のユノが素敵〜☆

今日はホワイトデー。ユミの為に飴で作ったボードをプレゼント。しかし・・・ユミは金欠で悩んでて。イ刑事に飴のボードを頼まれたから、それで稼ごうということになって・・・。一個5万ウォンで買ってくれたー。でもどうやら。。。短期記憶喪失が治ってないみたいで・・・これを利用して、三時間ごとに売りつけようと計画。3個追加で作ったのに・・・何度もいったけど、薬が効いてるのか、記憶してて、結局売れなかったよー(苦笑)

ハルモニはホワイトデーに飴をもらったことがなく、もらった友達が羨ましくて不機嫌。そんなハルモニに・・・きゃー。ハラボジったら50年分だって、風呂の浴槽いっぱいに飴を。可愛くろうそくで演出までして〜♪

そしてウリユノ〜。家族代表で、オンマの授賞式に花束贈呈しないといけなくて。無理いってスーツを買ってもいらいます。これがなかなかきまっててご機嫌。そんな中・・・ソ先生がお見合いをしてる現場を発見!!その相手は最低で・・・まるでドラマのように、ソ先生を助け出します♪格好良い〜☆その後、笑顔で「ドラマみたいだったでしょー」って言うのが、子供っぽくて超可愛い〜♪

第88話

お見合いから帰ってきたソ先生は電話で「私だけを愛してくれる人が居るはずだから、またお見合いするわ。いつまでもバツイチ男に未練もっても仕方ない」と話してるのをミニョンに聞かれちゃって・・・家に帰ったソ先生は「生きてるのが辛い」と言い、落ち込んでて。頭が痛いから薬を飲んでねるって・・・

来たばかりの中古車の試乗をしてたシンジは、寝たはずのソ先生が運転してるのを見て驚き電話するんだけど、でなくて・・・ソ先生の部屋には、睡眠薬が・・・まさか・・・と、ミニョンを呼び出します。ソ先生は思いあまって・・・と想像し、手帳に書いてたペンションらしき場所にシンジの車で行く二人。でもその車ったらかなりポンコツで、変な音するし、大雨になったのにワイパーが壊れ、ついには車がとまっちゃって・・・携帯をなくしたミニョン。仕方なく雨の中、町を探して助けを求めに。一人じゃ恐いと、シンジもついていって・・・

その頃ソ先生は、誰にも内緒でってことでヘミに呼び出されていた。二人が別れたと聞いたヘミのお節介が始まって・・・根掘り葉掘り聞き出し、ソ先生のお姉さんがミニョンを呼び出して何か言ったんだと推理。姉に電話したソ先生は、その推理が本当だったと知ります。後はソ先生次第で、私だったら、絶対好きな人を諦めないと言うヘミ。しかし・・・あんなひどいことを言ってしまったから・・・・

ソ先生は、ミニョンに電話するんだけど、なぜか部屋から着信音が。ミニョンの携帯を見ると、シンジからの連絡ばかりで「ミニョン、はやくきて」って書いたメールが・・・気になって眠れないソ先生。

その頃ふたりは、お寺を見つけて泊めてもらって。もちろん別々の部屋だけど・・・そこは実は過去に付き合ってた頃、助けてもらったお寺だったんだよね・・・・。ソ先生はシンジに電話してみる(非通知で)んだけど。。。。後ろで「おい、タオルは?」というミニョンの声がー。その後「用事があって今夜は帰れない」というシンジのメールがソ先生に。うわー。完全勘違いしたねー。

第89話

いつもミノばかり贔屓され、自分は損ばかりしてて相手にされないユノは自立するーと言って、居間にテントを張って生活を(笑)しかしテントだと、外の影響をうけすぎて、快適な自立ライフが送れない。そして・・・・・頑丈にできた大型犬の犬小屋をひろって、居間に置き自立をはじめたユノ(爆笑)

ケソンさんが無期懲役の判決を。自首するといってたのに、ハラボジが通報したからだ。ハラボジは復讐をこわがって・・・ケソンさんからのどうでもいいハルモニへの手紙ですら、文字を飛ばし読みして復讐文を送ってきたんだーって。悪夢にうなされ・・・ついに面会に言ったハラボジ。木彫りの熊をもらうんだけど・・・そこにはひっそりと「じじい、16日午前九時に、○○病院屋上にヘリで来い。来ないと絶対復讐してやる」との文字が。悩むハラボジ。そして当日・・・・ヘリで病院に向かうんだけど・・・・屋上で待ってたケソンさんを見た瞬間、「やっぱり戻れ」と言い、警察に、脱獄囚が屋上にいますと通報を!!あああー。三回目の恨みをかったねー。絶対許さない!!と叫ぶケソンさん。

第90話

おならばかりするジュナにむかついて、お尻を棒でさしたら、大けがしちゃって。家族中に責められるハラボジ。でも、ジュナだけは、恨み言ひとつ言わず、笑顔で「大丈夫、大丈夫」って・・・全然大丈夫じゃないのに。あんな親孝行な息子はいないと言うハルモニ。ハラボジは・・・今までどれだけジュナが笑顔で父の悪態に耐え、孝行者だったか思い出し・・・一人寝てるジュナのおしりをなでて、謝って。

あの夜、ソ先生を心配して、ミニョンとシンジが探しに行ったという事実を知ったソ先生。やはり・・・諦めきれなくて、話をしないとと思い、会食の後、どうしても話したいと言います。しかし・・・会食で、校長の隣に座ったミニョンはすっかり酔いつぶれてて・・・・送れて来たソ先生が送ることに。公園で降りると無理矢理降りてベンチで寝るミニョン。膝枕してくれてるソ先生を夢だと思って・・「俺の可愛い、ソ・ミンジョン先生・・・辛いだろう・・・ごめんね・・・・。でも時間が解決してくれるから・・・。信じて。でも・・・どうしてこんなに時間がたつのが遅いんだ」と・・・・ソ先生は、ミニョンも苦しんでたんだと知り、辛さが半分になって・・・やり直したいっていうより、ミニョンのしたいようにさせてあげたいと心から思います。

次の朝、ミニョンはハルモニから、酔っぱらって12時に帰ったと聞くのに、学校では9時に帰ったって聞いて・・・やけに朝からにこにこで、ふっきれたようなソ先生が。


注意 

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