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急な事で、料理に困ったジウンは、ヨンジェの実家に電話して助けを求めます。でも、家にはおばあちゃんしか居なくて、料理なんかしたことないのに、それを黙ってて、教えるから家にこいって!!おばあちゃん、どうやらジウンが可愛くて仕方ないんだねー。でもあまのじゃくだから、悪態ばかりついちゃって、泣いたジウンを「三匹のクマさん」歌って慰めてあげたりー(笑)
ミンヒョクが家にやってきた。やけにジウンにべたべたして見せつけるヨンジェに、気色悪がるジウン。そして、ヨンジェの名案とは・・・・ぷぷぷ。幼稚すぎて笑える。ジウンが妊娠したふりするんだよねー。足蹴ったら、「おえー」って言えなんて言って(゜▽゜=)ノ彡☆ギャハハ!!でもでも、実はミンヒョクは、ジウン達の家に来る前、バカップルのヒジンと偶然行き合い、「契約結婚」の話を聞いてしまってるんだよー。
これでうまくいったと、にこにこのヨンジェ。ジウンが、ミンヒョクの元に原稿を持って行くと聞いて、「一緒に飯を食いに行こう!だから早く帰ってこい」って言うんだよねー。でもでも、そこにヘウォンから電話が・・・ミンヒョクに会って、「貴方を好きで居ることを諦めます』って言ってきたヘウォン・・・傷ついたヘウォンを、ヨンジェは見捨てることが出来ず、またまたジウンとの約束をすっぽかした上、朝帰り!!
「どうして私をいつも待たせるの?」涙ながら訴えるジウンに、「お前は俺とは何の関係もない存在だ」と言ってしまう。部屋を飛び出したジウンは、雨にふられ、身動きが取れず、ミンヒョクに助けを求めます。ミンヒョクの家に連れてきてもらったジウンは、ソファーでねてしまいます。
実は心配でジウンを探し回ってたヨンジェ。そこにミンヒョクから電話が・・・「俺はもう悩まない。お前からジウンさんを奪う!」きゃーーー☆そうよそうよ!!そうこなくっちゃー☆ヨンジェもこれだけ自分が嫉妬するのはなぜなのか、早く気づかないと、ミンヒョクオッパーに、ジウン取られちゃうぞーーー☆
        
        
    
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