まみまみの愛☆ラブ☆韓国映画&ドラマ 韓国ドラマ目次 ホームへ戻る

となりの美男(イケメン)(全十六話)
第一話〜第八話


第九話〜第十六話はこちら) 

 〜キャスト〜
 
コ・ドンミ : パク・シネ

エンリケ・クム : ユン・シユン

オ・ジンラク : キム・ジフン

ユ・ドンフン : コ・ギョンピョ

チャ・ドフィ : パク・スジン

第一話
「私は毎日彼を覗き見してる??」って!!(爆)ドンミなんだけど、窓から見える正面のマンションの正面の部屋の男性の部屋を覗き見してるw起床時間から、出勤時間から・・・全てリサーチ済みで。

エンリケは、超有名なゲームクリエーター。二重国籍を持ってて、スペイン育ち。

ウェブ漫画家のジンラクは、編集に、投稿。しかし。。。エンリケのゲームを元にした漫画で、丁度エンリケが韓国にきてしまい、却下され、苦し紛れに「隣のイケメン」というストーリーを口に・・・。いきなり食いついて来た担当編集者!!ジンラクの同居者でアシスタントはドンフンだ。

どうやら、ジンラクとドンミはお隣さんみたいだね。

いきなり・・ドンミが隠れ見てるテジュンが昼間に家に。なにか用事があってかえってきたみたいだけど、やかんを火にかけたことをわすれて家をでちゃって・・・。隠れ見てたドンミは、テジュンの愛犬がそのやかんの下で寝てるのに気づき、急いで部屋をでます。

そのとき、丁度、マンションの集まりの時間で。今日は、ジンラクが一日代表の日。外にでて声をかけられるけど、無視して、タクシーででかけたテジュンを追いかけます。

ぬお??エンリケが好きなのは、ソヨン??んで、そのソヨンが好きなのは、テジュンってこと??。

そのテジュンを盗み見してるドンミは、秋に、どこの誰とも分からないテジュンに偶然一目惚れを。そして、くじで双眼鏡があたった・・。その双眼鏡で部屋の外をみてると、まるで運命のように、向かいのマンションに住んでるテジュンを見つけます。

マンションの集まりに参加してるジンラクとドンフン。いきなりタクシーでエンリケが現れ、驚きます。エンリケが誰なのかわかってるからw

ドンミは、テジュンの家にいる子犬を心配し、部屋の前で、子犬に語りかけます。そんなドンミを見かけ、声をかけたエンリケ。

驚いて家に帰り、部屋からテジュンの部屋を見ると。。。テジュンの部屋にさっきあったエンリケが!!なんだか視線が気になって仕方ないエンリケ(笑)気になって、エンリケを見つつも、巧みな手さばきで隠れるドンミ(笑)

きゃはは!!エンリケがテジュンに会って、「ヒョンーー!!」って甘えるシーン、メッチャつぼった!!かわいい〜〜♪足バタバタ、たまらんwいとこ同士みたいだね^^

次の朝、ドンミがカーテンをあけると、なぜか窓の外に見知らぬ男が!!引越しのために来たワタナベだ。

ぶあっははは!!ドンミが気を取り直してもう一度、テジュンの部屋を除くと・・・テジュンも見えたんだけど、いきなり双眼鏡のなかに、エンリケの姿が!「みたぞ」というリアクション!!

急いで、向のマンションの402に向かうエンリケ!!ドンミの部屋のインターフォンが鳴った!!エンリケ??それとも、引越しの挨拶をしてるワタナベ??

それとも402号室です(ドンミの部屋だよね?)と書かれた手紙を受け取ったジンラク??




第二話
ジンラクの元に届いた「402号室です」と書かれた手紙には、「光熱費の節約方法」が事細かにかかれてた(爆)最後に今日の一日(マンション)代表を、代わってくれないかというお願いが書いてあって。

そこでジンラクの部屋にに、ワタナベが引越しの挨拶に。403がワタナベで、401がジンラク。402がドンミってわけね。

ドンミの部屋にやってきたのは・・・やっぱりエンリケだ!!

インターフォンを鳴らしまくるエンリケ。耳を押さえるドンミ。いきなりドンミの高校時代の話に。カウンセリングを受けるドンミ。人と会うのが嫌あから、インターフォンや電話の音が嫌いだと答えてるよ。「あのことがあってからか??」と聞かれ、涙をながすドンミ。

わお!!ドアを蹴ったり叩いたりしはじめたエンリケ。怯えるドンミ。

騒ぎを聞き、401のドアをあけて覗くジンラクとドンフンとワタナベ。エンリケだ!と気づいたドンフン。興奮しすぎて、三人ともドアから転がり出ちゃって。

「ここに住んでる【男の人】を知ってますか?」と三人に聞くエンリケ。女の部屋だといわれ驚いたエンリケだけど、駆けつけてきた警備員に、「一晩中、覗いてたんだ」と説明を。しかし、逆に、「覗いてた変態」だと勘違いされて(爆笑)

揉めてると分かり、勇気を出して外に出たドンミ。ドンミを見て、子犬に話しかけてた女だと気づくエンリケ。エンリケが警察に連れて行かれそうになって・・・「私が悪いんです、放してあげてください」と勇気をだして言うドンミ。ジンラクが、これは建物が近すぎる事による誤解だろうといい、無理やり解散させます。

うはは。ジンラクは、やっぱりドンミに好感をもってるみたいだね。ドンミの外見だけじゃなく、正直なところも。

ぎゃはは!!エンリケは逆に、部屋からドンミを見はりはじめたよ。

そんな中、マンションの集会のお知らせをするアナウンスが。

ジンラクは編集に、(ドンミをモデルにした)引きこもりの女が隣の部屋の男のおかげで世間に出て行く話を持ち込みます。大絶賛する編集者。となりの男(ジンラクがモデル)は三年も黙ってるなんて・・・告白すべきだと言われ、彼女を困らせたくないから告白できないんだと熱弁。再び感動する編集者(爆)週一の連載をゲットします。

勇気を出し、マンションの集会に参加したドンミ。今日の代表を代わってあげるジンラク。マンションの屋上に一人残ったドンミの前に、エンリケが!証拠として子犬の救助を頼む電話をした時の、ドンミの通報記録を流すエンリケ。

結局・・・結論は「ヒッポ(犬)を見てたんだろう」って事に。エンリケは謝罪しにきたみたいだね。でも、まるで、何も喋らないドンミの心の声が不思議な程、聞こえてるかのように、ずっと話しかけてくるエンリケに驚くドンミ。ドンミのこと、「アジュンマ」って呼んでるけどw

サッカーのゴールキーパーはドンミと同じで、一人で守ってると話すエンリケ・・。寂しいけど大事なポジションだといい、頑張れと声をかけます。

ドンミたちの向かいのマンション(テジュンとエンリケのマンション)に越してきたドフィは、偶然見かけたマンション代表として熱弁してるジンラクに一目惚れ。ドフィは、ドンミの同級生みたい。ショッピングモールのCEO??

偶然みかけたドンミに声をかけます。再開を喜び、抱きしめるドフィ。しかし・・・ドンミにとっては、あまり良い思い出じゃないみたい・・・。裏切られた過去がある??

偶然ここに通りかかったエンリケ。ドンミたちに声をかけるんだけど・・・過去に怯えるドンミは、エンリケの腕を掴んで・・「私を・・・(助けて)」といい、気を失います。

気がつくと、テジュンとエンリケの部屋だ。テジュンに診てもらうよう言うエンリケ。帰ろうとするドンミに「アジュンマが俺を助けてくれ」というエンリケ。そこにテジュンが帰ってきたーー!!





第三話
「アジュンマ、助けてよ」というエンリケ。つらいことが待ってるから一緒に居てほしいって。

そして帰ってきたテジュンに、「向かいのアジュンマ。俺と友達になったんだ」と紹介します。テジュンに自己紹介され・・・自分も自己紹介するんだけど、完全どもってるし(苦笑)テジュンに診察してもらってる間も、かなり変な動き(爆)

そこにソヨンが。テジュンに優しくされてるドンミを見て、嫉妬してきつい言い方するんだけど、誤解だとわかるとすぐに謝ってるよ。そしてドンミも一緒に食事に行こうと誘います。帰ろうとするドンミの耳元で「帰らないでくれ・・・助けてくれ・・お願いだから・・・」と頼むエンリケ。

ヒールが壊れたのーと、ジンラクとドンフンとワタナベの前に現れたドフィ。二人に任せて去って行こうとするジンラクに、何度もわざとらしく転んだふりして抱きついて阻止してるドフィ(笑)

結局、ドンミはテジュン宅で食事をすることに。ソヨンがテジュンの事が好きで猛アタックしてるよ。テジュンは・・・どう思ってるのかな・・・。エンリケは、一人で二人のやり取りを見るのが辛いから、ドンミに居てもらってるて事なのかな・・。

エンリケは2ヶ月後か3ヶ月後にスペインに帰る予定みたいで、テジュンはソヨンにも一緒に帰るよう言います。このことでソヨンが激怒。痴話喧嘩みたいになって・・・。エンリケも辛いけど、ドンミもテジュンに片思いしてるんだから、こんな会話辛いよね・・・。お皿を割っちゃって・・・。そんなドンミを外に連れ出すエンリケ。

ワタナベは、世界中の料理を学びたいみたいだね。ここでは韓国料理を学んで仕事がしたいと話してる。

エンリケは、ドンミが、テジュンの事が好きで覗いてた事に気づいてたことを告白。ドンミも、エンリケがソヨンに片思いしてることに気づいたことを口に。エンリケは、10年以上も思い続けた初恋だったが終わっちゃった・・・と話します。

そしてエンリケは傷心旅行に行こうと言い出し、明日の朝9時集合と勝手に決めます。無理だというドンミに、行き先は最果て村なのに、俺がしんだらどうする?というエンリケ。ドンミは高校生時代、屋上から飛び降りようとしたことがあるんだね・・・それを思い出したドンミ・・・。勝手に明日9時ねといい、帰っていくエンリケ。

エンリケ・・・家に帰れないでゲーセンで時間つぶしてる・・。涙ががおもわず溢れてきてる・・・可哀想・・・うるうる・・・

ドンミがテジュンの部屋をみると、まだテジュンとソヨンが話し合ってて・・・ソヨンがテジュンにだきついてるところで・・・マンション前にもどってきたエンリケを見つけたドンミ。今は帰ってきちゃダメだと心配するんだけど。。。テジュンの部屋い帰ってきた様子はなくて・・

エンリケは部屋の外で、ソヨンに振られた時のことを思い出してるよ。そして・・・ソヨンが帰った後、寒そうに部屋に戻ってきたエンリケを見つめるドンミ。

ジンラクの部屋は、大家の顔も電話番号も知らず契約した部屋で、格安35万ウォンだったんだけど、一日でも家賃が滞ったら契約破棄という契約で入ってて。手違いで、家賃を払い忘れたー!てか・・・払うにも12万足りない・・・w

旅行に行きたくないドンミは、ハルモニの具合が悪いのでお見舞いに行くと嘘のメールをエンリケに。

家賃の事でもめてるジンラク。ドンフンが5万ウォンを出し、ワタナベが5万ウォンを貸して・・・あと2千ウォン・・。

そこにエンリケと警備員が。2千ウォンを持って現れたドンミ(笑)渡してすぐドアを閉じたけどwお礼を言うジンラクと、早く出てくるよう言うエンリケ。

無理やりドンミを連れて行くエンリケ。エンリケはテジュンに、車を借りてて、ナビに、ハルモニのいる住所をいれろって。

うおーー!!ジンラクが、その車を追いかけてきて・・「止まれーー」と叫んだーー!!驚いて止まった車!!





第四話
ブハハハ!!ジンラクの「止まれ」で止まった訳じゃなくて、飛び出してきた子供の自転車がいて、止まっただけで、そのまま行っちゃった(笑)俺が先に(ドンミを)見つけたのに、あいつは何なんだ!!と悔しがるジンラク。

ひゃー・・・ドフィったら、ジンラクのことを調べようとしてるの??オ・ジェウォンって誰だ??とにかくアパートの住人をチェックするため、手下三人も連れて郵便物を勝手に見てて。ドンミがこのアパートに居ることに気づきます。ドンフンに見つかり、友人が402号室にいるから来たとごまかして言うドフィ。ドンフンから、ジンラクの名前を聞き出し、401号室に住んでる事も聞き出します。

パーキングで、正直に、エンリケに、ハルモニの話は嘘だったと告白するドンミ。怒るどころか、実は、ドンミのメールを見て急いで出てきたから、財布も何も持たずに来たんだと笑顔で告白するエンリケ。さすがだー!!見ず知らずの女の子軍団からお金借りる事に成功してるよ、エンリケったらー(笑)次々と、いろんな人と仲良くなってお金を借りるエンリケ。ドンミと正反対だよね、性格が。

女子高生軍団にぶつかったドンミは、昔のトラウマを思い出して・・・エンリケに、早く家に帰りたい!!と強くいいます。

ひょー!!ドフィったら、わざと間違えて401号室のチャイムを鳴らして、出てきたジンラクに、シナを作りながらすみませんーってw無関心で全然相手にしてもらえないドフィ。でも、ジンラクは、ドフィが402に行くと聞いた瞬間、その手を掴んだ!!ぶははは!!ドフィ、キスの準備万端だしー。でも投げ捨てられてるしw

エンリケ、いいわー♪ナビの入力を間違えたって嘘ついて、落ち込んでるドンミの為に海に来て・・・。この子の優しさ、いいよねー^^一人で砂の城を作ってるのも可愛すぎるー。砂の城とドンミを写真に撮ろうとして、波をかぶって海で転んでるしwカメラをドライヤーで乾かしたくて、ハルモニの雑貨屋に来たんだけど、ここでも人気のエンリケ。

ドンミは食事しながら、秘密で、一人で恋を初めて一人でおわるつもりだったからエンリケの初恋とは違うと、テジュンのことを話します。自分にばれたのに秘密なんかじゃないと言います。ドンミが(テジュンを見る目が)自分(がソンミを見る目と)似てたから、気づいたって。

ドフィは、ドンミとは小学校から高校までずっと一緒だった親友だとジンラクに説明を。3年、ドンミのとなりに住んでるのに一度も見なかった・・・なのに親友なんておかしいというジンラクに、海外に行ったり仕事で忙しくて、昨日偶然会えたんだと説明するドフィ。

早く家に帰りたがるドンミ。そんなに家にばかり閉じこもってて息がつまらないのかと聞くエンリケ。息なんかつまらない、平和で静かな自分の部屋が好きだというドンミ。

マッコリを飲んだエンリケの酔い覚ましに、エンリケと一緒に海辺に戻ったドンミ。はしゃいでるエンリケがまたまた可愛すぎー♪

そこにドフィからの電話が。実はドフィ、ずっとジンラクの部屋にいて、ドンミに電話をかけてて。エンリケがいたずらで電話をONにしちゃったから、電話でドフィと話すハメになったドンミ。そこで、ドンミが気になって仕方なかった(そのため、ドフィを部屋にいれてあげてた)ジンラクは、ドンミが来るまで、この部屋で待っててよいとドフィにアドバイス。ドンミが帰ってくるまで待ってると電話で言うドフィ。遠くにいるから待たないでといい、電話を切ったドンミ。

遠い所にいて、今日は帰れないと聞き、激怒するジンラク(笑)ドンミが帰ってこないとわかると、ドフィを相手せず、出かけるって(爆)あれ??オ・ジェウォン宛の手紙がジンラクの元に!!そんな人はいないというドンフン。「私です」と受け取るジンラク!!なんかオ・ジェウォンの名前を聞いてドフィの顔色変わったよね??なんでドフィは、ポストを探してる時「オ・ジェウォン」を探してたの?なんで知ってるの??手紙を持ってきた人に、ドフィは、ジンラクがジェウォンだと確認取れたことを聞き出してるし。

届いた手紙なんだけど、ソウル地方裁判所からだ!オ・ジンラクが本名になったという改名の許可通知みたい。初めてそれを知ったドンフンがいろいろ聞きたがるんだけど、犯罪者じゃないから、知りたくてもこれ以上聞くなと釘を刺すジンラク。

ぶははは!!ジンラクは女が外泊する時ってどんな時かって、ネットで質問してるしー(爆)

ドンミとエンリケは、雑貨屋のハルモニのやってる民泊に、一晩泊まることに。ドンミは、校正の仕事をしてるんだね。自分の嘘のせいで、こうなったと謝るドンミに、自分もひとつ嘘をついたと告白するエンリケ。人に会うのを怖がってるドンミは、また家にかえると部屋にこもるんだろうな・・・と思ったら家に帰したくなくてここに来たって。スペインに戻る前に、自分がドンミにいろんな世界を見せてあげると話します。

しかし・・・ソウルに帰ったら、道で偶然出会っても声をかけないで知らないふりをしてほしいというドンミ。頑固なドンミに、仕方なく同意し、知らないふりをするんじゃなくて、最初から会ってなかったことにしようというエンリケ。そして一人、車で休むことに。

部屋に一人でいるドンミだったけど、いきなり電気がついたり消えたりしはじめて・・・ハルモニの言ってた幽霊の話を思い出し、大声で悲鳴を!!

その悲鳴を聞き、かけつけたエンリケは、真っ暗な部屋で何かにつまずいて・・・電気がつくと・・・ひゃーー!!エンリケがドンミの上に倒れこんでて、く・・く・・唇がふれちゃってるーー!!キスしちゃったー!!




第五話
これは事故だと、必死で説明するエンリケ。ドンミは放心状態のまま、外にふらふらと。学生の頃・・・ドフィと仲が良かった頃の記憶が・・・。ファーストキスについて話す二人。私はファーストキスの相手と結ばれると話すドンミ。

まるで何もなかったかのように、「帰ろう」とエンリケに声をかけたドンミ。

エンリケは、ドン見が外に出た時・・・ドンミが知り合いじゃないふりをしてと頼んだ時の・・・ドンミの本当の気持ちを書いた携帯の文章を読んだんだね・・・。そこには本心を隠す嘘が必要だった・・・傷を見せてまで本心を話すより笑顔で嘘をつくほうが彼女にとっての安全策だったと書かれてて・・・。帰る前に、砂の城を補強するエンリケ。

その頃、ドンフンに、ドンミとの出会いを、酔って話すジンラク。ジンラクとドンミは同じ日に引っ越してきたんだね。そして3年前に好きになってから、ずっとアプローチもせず見守ってたんだ。

エンリケは、ドンミに、韓国語が分かるゾウの映像を見せます。アフリカから監国に来た時、あまりに幼くて、誰かと通じ合いたくて、調教師の言葉を覚えたんだって。だからドンミも知らないふりをするんじゃなくて、普通に話せばいいんだ、ゾウが言葉を覚えるより簡単だと話します。涙が出るドンミ・・・

マンションについたドンミとエンリケ。「俺の作った砂の城はきっとすぐに壊れるから、その時俺達の片思いも初恋もも一瞬で消えるんだ、俺が呪文を唱えたから」というエンリケ。そして、真実を隠すために嘘が必要でそのために笑顔で嘘をつくって本当かとききます。俺は嘘が嫌いだ、たとえ傷ついても真実が大切だと思うと言って。

「真実という名の嘘に苦しめられた事がある?」と責めるようにいい、自分のことは忘れてくれといい、帰るドンミ。「嘘は真実にならない、もう一度自分の心に聞いてみなよ、何が間違ってるのか」とドンミの背中に向かって話すエンリケ。

ドンミの部屋の前で、いつものように牛乳にメッセージを書いてるジンラク。しかし今日は、「遠くにいても分かってます。 401号室オ・ジンラク」というメッセージを貼った!!なにげに振り向くと、そこにドンミがーーー!必死でごまかしてメッセージを隠しとるジンラク(爆)ジンラクのおしりに、いつものメッセージの方の紙がついてるーー!!

オモ!!このメッセージって、毎日パラパラ漫画になってたんだね。今日の一枚がもらえなくて残念そうなドンミ。ジンラクがいつも贈ってくれる相手だとは気づいてないみたいだね。部屋に戻ったジンラクは、おしりにメッセージがくっついてるのに気づき、オー・マイ・ガッーー!!(笑)

ネットショップをしてるんだね。ジンラクの傍に引越したくて、テジュンのアパートに越してきたよ。ドフィって。だからって、自分の顔写真入りの車ってどうよ(苦笑)再びドフィにまとわりつかれ、冷たく去っていくジンラク。しかし。。。ドンミの親友だったと思い出し、戻って優しく声をかけます(苦笑)でも、ドンミは外泊ではなかった、今は寝てるから声をかけるなら夕方が良いでしょうと、ドンミの事だけ言って、行ってしまったけどね(笑)

ぶはははは!!エンリケがドンミの部屋のブザーをならして。インフルエンザだー、吐血したーとか騒ぐだけ騒いで帰っていったよ。めらめらと、エンリケの背中をこっそり見つめるジンラク(笑)

諦めず、何度も何度も、あけてくれないドンミの部屋のドアの前でドンミに話しかけにくるエンリケ。そのたびにメラメラのジンラク。ついにエンリケに声をかけた!!でもエンリケったら、自分の名前をジンラクが知ってて、喜んで、また犬みたいに足をばたばたさせながらジンラクになついちゃってる(笑)可愛い♪番号を聞かれ、つい教えちゃうジンラク。でも、名前を聞かれ、「オ・ジェウォン」と昔の名前を伝えたよ。ジンラクは、すっかりフレンドリーになってるエンリケに、ドンミの部屋にしつこく行ってることを注意するんだけど・・・全然気にせず、ゲームしようー♪とジンラクを連れていくエンリケ。

サッカーゲームをするエンリケとジンラク。完全まけちゃったジンラク(笑)結局朝まで勝負してたんだね(笑)

かけっこでマンションまで戻った所で・・・買い出しに、ドンミが出てることに気づくジンラク。ジンラクとわかれた後、屋台にいるドンミの横にエンリケが。無視するドンミ。屋台のアジュンマに「アジュンマ、アジュンマ」と話しかけるエンリケ。エンリケからにげるように、おでんをもって帰るドンミ。
 
マンションの前でドンミを待ってたジンラクが、偶然を装ってドンミの前に。勇気を出して、話したいことがあって待ってた・・・と話しかけた!!遠くに居ても分かってます・・・という言葉を送り、毎日気になってることを伝えます。そして牛乳にメッセージを貼ってた事の話も。

そんな二人を見てるエンリケ。俺ってほんと、キューピットだな、ここにも一組ってw

エレベーターの中で、ドンミに、メッセージの絵が楽しみだったと言われ感謝されたジンラクは嬉しそうー☆

その頃、ジンラクの部屋にお餅を届けにきたドフィ。ドンフンにジンラクが外泊をしたと聞き、驚いてるところに、ジンラクとドンミが帰ってきたー!!メラメラしながらドンミに声をかけるドフィ。



第六話
あらら。エンリケ、なりゆきで・・・テジュンの部屋を追い出されちゃったよw

ジンラクの前で親しそうにドンミに声をかけるドフィ。「消えてくれる?」といい、「あんたが最後に言った言葉だ!!」と部屋に入ってしまうドンミ。

高校時代・・・小学生からの友人だったドフィがいじめられても傍にいたドンミ。しかし・・・ドンミがドフィの好きな国語の先生に優しくされてるのを見たドフィは、自分をいじめてた子たちを物でつって仲良くなって、ドンミをいじめだして・・。

ドンミはただ、作文の代表に選ばれただけだったんだよね・・・。ドンミが先生の家にまでいってたのを他の生徒達の前で責め立てるドフィ。先生ったら・・・困って、ドンミにしつこくされたなんてドンミにすべてなすりつけて、自分が無事転任できるよう助けて欲しいとドフィたちに。

このせいで、ドンミが先生を誘ったと、いじめの対象に。

自叙伝の出版をしつこく勧誘されてるエンリケ。編集経験のある編集者の名前リストにドンミの名があるのに気づきます。

ドンミの元に急ぎの原稿が。それはエンリケの自叙伝だった。

エンリケはサウナで暮らし始めた(笑)

うははは!エンリケはドンミが編集したものが気に入らないから直接あいたいと、編集元に。編集元はどうしても出版したいから、ドンミに出版できるようにするよう命令を。

そしてついにエンリケがドンミの部屋に!仕事だから仕方なく、エンリケを部屋に入れるドンミ。エンリケが部屋に入るのを目撃したジンラク。

部屋に入ったエンリケは、テジュンの部屋を追い出されてサウナに寝泊まりしてた話をします。そしてテジュンは、離島の軍医を志願したからソヨンへの気持ちをおさえてることも。ドンミに、人前ではおとなしいのに、自分の前でだけなんで冷たいんだと聞くエンリケ。それを聞いて・・・そういえばそうだと自分の事に気づくドンミ。

ドンミの部屋で寝ちゃったエンリケ。オモ!!エンリケって、シナ(神話)のヘソンに似てるーー!!そういや、神話放送でヘソも言ってた気が・・・自分はカン・ドンォンとかユン・シユンに似てるって(笑)大ブーイングだったけど、似てるかも!!

眠ってるドンミの髪にゴミがついてて、それを吹き飛ばしてあげようと、フーっとしてるとき・・・ドンミが目覚め・・・フーッの口がキスみたいだから、驚いてきゃーって☆

それが聞こえたジンラクは大パニック(笑)

事情を説明し、自分を男だと思うなというエンリケ。

ドフィは、ドンフンとワタナベをモデルにし、ジンラクについて聞き出そうとします。ドンフンに、代表(ドフィ)はジンラクが好きなんだろうといわれ、一目惚れだと正直に告白。まずは友達から始めてみては?とアドバイスするドンフン。

ドンミの元に宅配が。頼んだ覚えがないのに・・と不審がりながらドアを開けると、ドフィだ!!ドンフンから、ドンミが同棲してたならジンラクは終わりだときき、確認に来たんだね。

部屋に入れず、外で話すドンミ。本性をあらわすドフィ。本当に変わってないのね・・と呆れるドンミ。ジンラクに聞こえるよう、ドンミに店の服をもってきたのー♪と話すドフィ。必要ないから持って帰ってというドンミ。そんな会話を聞いてるエンリケは、ドンミは複雑な事情が多すぎるなって・・w

ジンラクに聞こえるよう、涙声で、ドンミを探してたと、熱演するドフィ。昔みたいに仲良くしたかったのーと泣き出してw

そこに打ち合わせ通り、ジンラクを連れて外に出てくるドンフン。エンリケも出てきた!!

自分が外にでるから中で話をするよういうエンリケ。話すことなんかないから行かなくて良いというドンミ。自分が悪かったのーといい、ドンミが一人暮らしだと思ってたと強調して話すドフィ。わざとらしくエンリケとお似合いよって。そしてドンミを思ってるふりをして、ドンフンにめくばせし、ドンフンにも、エンリケとドンミが同棲してるよう話をさせて(苦笑)

自分は仕事のためにいるだけだと説明するエンリケ。そしてドフィの荷物を受け取ります。ドンミがいらないと言ってる荷物をなんで受け取るんだというジンラク。

いつまでも見守ってるだけじゃダメだというエンリケ。そんなエンリケに「俺と話をしよう」と真顔で言うジンラク!!



第七話
ジンラクとエンリケは屋上に。

ジンラクの部屋の呼び鈴を鳴らす怪しい男たちが。詐欺、横領、詐称の疑いで告発されてるってーー!!

屋上では、見守ってるだけじゃダメだといったエンリケの話がどういう意味か聞いてるジンラクが。

そこに、あらわれたドフィ。高校の頃、ドンミとドフィが同時に新任の国語の先生を好きになった初恋の話をします。

そしてエンリケが先生に似てるなんて言い出し、だからドンミが好きになったのねーってw「おれはアジュンマにきらわれてて、しらないふりをしろと言われたんだぞ」と言い返すエンリケ。
 
ドンミと自分が大親友だったのに、先生が来てからおかしくなって、先生が自分ばかり可愛がって本も貸してくれるから(これって実際にはドンミがしてもらってたこと)

だけどドンミが先生を諦められなくて一線を越え、手にはいらないなら壊してやるー!!ってなって(そうなったのは実際にがドフィ)、先生はそれからすぐ転任の申請を・・・全部ドフィのせいだと噂になり、ドフィは卒業するまで誰とも話をしなかったと説明するドフィ。

オモ!!突然、ジンラクの部屋の前にいる怪しい男たちの前にドンミが。身分証明書を出せといい、出せないなら警察に通報するって!!追い返したよー!!すげー!!

なんでここに??と突っ込まれ、ジンラクが詐欺で告発されたから隠れるよう言いに来たと思い出して言うすドフィ。ジンラクという名前を聞き、誰のこと??と聞くエンリケ(笑)俺の兄貴だと誤魔化すジンラクw

本当にドンミに謝りたいと思ってるんだというドフィ。良い方法があると同時に言うジンラクとエンリケ。

ワタナベの部屋でやる料理教室に通えば、補償金を渡すと言い出した大家。(404号室のジョンイムさんが実は大家で、ワタナベのファンだからw)それで、ジンラク&ドンフンもドンミもワタナベの部屋に。エンリケも同行。

エンリケが合図をだし、ドンミに後で話があると切り出すジンラク。

うわ・・・なぜかドフィまで料理教室に。これがジンラクとエンリケが考えたドンミとドフィの仲直り方法って事か??

みんなでパエリアを習い、一緒に食事を。エンリケのなんちゃって通訳が笑えるw和気あいあいと食事する皆を見て、自然と微笑んでるドンミに目を向けるエンリケ。

終わった後、ジンラクに、後でドンミの部屋に、招待するよと耳打ちするエンリケ。

部屋に戻ったエンリケはドンミに、ドフィから失語症になった話を聞いたと話しかけます。ドフィにとっては良い記憶じゃないはずなのに、簡単に話すなんてあり得る?と聞くドンミ。ドンミを他人と思ってないから話すんだろうというエンリケ。仲直りをしろって。

それを聞いたドンミは、激怒し、出て行くようエンリケに。エンリケのことをインチキ呼ばわりして言い合いになり、ドンミはついに私の人生から出て行ってとまで。「俺は誰に何を言われても気にしないが、アジュンマは他人じゃない。なのにインチキはひどすぎるよ。俺をおいだすためにわざとひどいことを言ったんだろう」といい出て行くエンリケ。

結局エンリケは401号室に。アジュンマの事はジェウォンヒョンに任せるといい、どこかに行ってしまいます。

結局、テジュンの部屋に戻ったエンリケ。すっかりドンミの言葉に傷ついて、大好きなバルセロナ戦の試合も見ようとせず部屋にはいっちゃったw

ドンミが編集したエンリケの自叙伝が出版されることに。サイン会の後、何者かに携帯を盗まれたエンリケ・・・。犯人は事故にあったけど・・そのまま逃げて・・なんか年配のおばさんじゃない??

あれ以来初めて再会したエンリケとドンミ。でも・・・ふたりとも知らないふりをして通りすぎて・・・。作家として自分の名前が本にのることが夢だったのに・・・編集者としてこの自叙伝にドンミの名前が載ってしまったとしり、また俺のせいだ・・とつぶやくエンリケ。

ジンラクの前に、あの黒ずくめの男たちが。「またオ・ジェウォンに戻ったらあんたたちが困るんじゃないか?」というジンラク。なんだか仕方なく書類を受け取ってるよ。何者なんだ??

それを偶然見てたドンミに、言い訳をしようとするジンラク。そこを偶然通りかかったエンリケ。そのまま通りすぎて・・・。今日は疲れたから今度にしてと、帰るドンミ。

ドンミたちの前を歩くエンリケの前にソヨンが!!テジュンが離島に行くことを黙ってたことを責めます。そして、私はどうしたらいいの?と泣くソヨンを・・・抱きしめるエンリケ。それを見て・・・わお!!ドンミがエンリケの腕をひっぱって自分の方にむけたーー!!きゃー☆どうなるの??

第八話
そっか・・・ドンミは、テジュンが外に出てきたのを見て、以前エンリケが、ソヨンとテジュンの仲を邪魔したくないし気を使わせたくないって言ってたことを思い出して、エンリケを助けようと、ソヨンの傍からエンリケを引き離したんだね。

そこにテジュンが。ドンミのおかげで誤解されることもなく、ソヨンと話始めるテジュン。

今度はエンリケが、近くでジンラクが見てることに気づき、ドンミの腕を離します。テジュンとソヨンが行った後、ドンミにお礼を言うエンリケ。うわ・・・ドンミは・・・ジンラクを無視して、エンリケに話をしようって。

なんか、ジンラクとドンミの事もすごく応援したいんだけど、エンリケとドンミのラブラインにも期待しちゃって。どう応援したらいいのか分からないまみまみ。どっちも魅力あるナムジャで。

エンリケの本に名前を載せる気はないと話すドンミ。「インチキ」と言った言葉を謝るドンミ。まだドンミは自分をインチキだと思ってるし、信じてない、だからさっきもソヨンに未練が残ってるって思ったんだ、俺がインチキで人間のくずだから!!と責めるエンリケ。

エンリケの本心を知ってるから、誤解されないか気になって助けただけだというドンミ。もうソヨンを心配するのはエンリケの役目じゃないからやめるよう言います。解けない誤解もあるんだって。人の心がこんなにきになるのは初めてだというエンリケ。そんな二人の会話をこっそり聞いてるジンラク。ぶはは!!携帯がなってばれちゃってるしw

とにかくこれで、関係回復だよ!!といい帰っていくエンリケ。

ぶはは!!ジンラクのネット漫画、スペイン帰りのエンリケまで出てくるんだー(爆笑)天才でイケメンで性格までいいなんてそんな奴居るはずない、人の恋路をじゃまする奴なんだから、最低で最悪な人間のクズにしてと編集者にいわれちゃった。そして編集者は、アシスタントの描いてる背景がジンラクの絵で ジンラクの描く下手くそな人物の絵がアシスタント(ドンフン)が描いてるとおもってるwぷぷw

エンリケはジンラクに一緒にサッカーを見ようと声をかけます。エンリケのいうことにケチをつけてばかりのジンラクに、ドンミのせいだねといい、ドンミに対する気持ちはただの好奇心だと話します。自分も最初はそうだったけど、そのうち心配になって、頭から離れなくなり会いたくなった・・・と話し、好奇心も持つなと釘を刺すジンラク。

ドンミが恐る恐る、前にドフィが渡してきたダンボールをあけてみると・・・仲が良かった頃の二人の写真が・・・。そこで、ドフィから電話が。エンリケの話を思い出し・・・勇気をだして電話に出るドンミ。

ドフィはメッチャ酔っ払ってて。

うわ・・・エンリケのスマホを盗んだアジュンマ・・・中の写真データを見てる・・・と思ったら、ネットに流出させられてる!!!

その上、私生活の写真を公開のメールが、エンリケが登録してる人たちに勝手に送られてて!!テジュンから聞いて分かるんだけどね。ということは・・・ドンミにも送信されてて、やっぱり未練があるとドンミが誤解してるはずだと気づき、悔しがり大騒ぎするエンリケ。

パンダのマフラーを取りに来たふりをして、ドンミの誤解を解くことに。

ジンラクに、一緒に酔ったドフィを迎えにいかないかと誘われたドンミ。しかし・・・ジンラクにドフィのことを頼み、行かないドンミ。

エンリケがドンミの家に。パンダマフラーだけ渡して出かけるドンミ。

ドフィは、迎えにきてくれたジンラクに、初めてあった時一目惚れしたことを告白。そして片思いじゃなくて良かったと勝手に決めつけ、ジンラクにキスした!!!

出かけるドンミについてきて、携帯を奪われて変なメールを流されたと説明するエンリケ。二人が一緒にいるところに、ジンラクとドフィが。ベタベタしてくるドフィに「僕には他に好きな人がいる」と言い、帰っていくジンラク。

ジンラクが行ったあと、「あんたなの?」とドンミに言うドフィ。「自分の気持ちを人に全部見せて、あんたは満足なの?変わってないわね、理解できない。」というドンミ。それを聞いてるエンリケ。

帰ってるジンラクだけど・・・ドフィが自分を「ジェウォン」と呼んでた事に気づき、訝しく思います。

テジュンの携帯を使い、テジュンが呼び出してるメールをドンミに送り、呼び出す事に成功したエンリケ。最後にヒッポに会わせてあげたよ。今日、テジュンは旅立つんだね・・・。

そこに最後の挨拶に来たといってやってきたソヨン。最後にエンリケとスペインに帰るとテジュンに告げるソヨン。そして自分が振られてみて、エンリケの気持ちがよくわかったとエンリケに。今すぐ帰りたいから一緒に帰ろうと、飛行機のチケとをエンリケに渡した!!


注意 

こちらの写真は個人的に楽しむため掲載したものなので無断転載・転用を堅く禁止します。