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大望(全ニ十六話)
第一話〜第八話


第九話〜第十六話はこちら

(第十七話〜最終話はこちら)

 〜キャスト〜
 
パク・ジェヨン : チャン・ヒョク

パク・シヨン : ハン・ジェソク

ユン・ヨジン : イ・ヨウォン

チェ・ドンヒ : ソン・イェジン


第一話

初っぱなからインソン君出演で嬉しい〜☆でも、最初だけって・・・事だよね(涙)トラとたたかってるしー。で・・・山の中でイスは、産気づいた妊婦ブニに出会い、出産を手伝います。イスはブニを守り、子とともに三人で、廃村で暮らそうとしてたのに・・・ブニは、赤ん坊の父である(ブニはそこの下女だった)商人の家に行き、旦那様の子として育てて欲しいと頼みに。丁度、旦那様フィチャンの妻は、子を流産したところで、その子を引き取るよう説得します。そして、その家の次男として生きることになった赤ん坊ジェヨン。彼には兄シヨンが居た。フィチャンの妻は、ブニに、交換条件として死ぬよう言います。

ブニの秘密を知ったイスは、ショックをうけそのまま立ち去って・・・・

8年後、成長したジェヨンは、父であるフィチャンが、友達ソグの父を監禁し、ソグの父を解放させるため、兄シヨンが襲われる現場に居合わせた。兄シヨンは、全然屈しない性格なんだよねー。ジェヨンは、ソグの父を逃がす手伝いをするからと、兄を解放してもらいます。

しかし決行の日・・・ジェヨンの計画に参加したシヨンが、火を放ったのが失敗し、父に捕まえられた兄弟は、簀巻きにされ拷問をうけ、納屋に入れられてしまいます。この状況になっても、「やるならもっと徹底的にやるべきだった」と言うシヨン。

今回の損害の賠償をするため、借用書にサインをするよう言われた兄弟。ジェヨンは自分の責任だからと、それにサインを。

シヨンは偶然母が「自分の腹を痛めた子じゃないから、身を挺してかばうことが出来なかった」と嘆くのを聞き、ショックをうけます。これってジェヨンの事だよね??それともシヨンも、そうなの??ちょっとこの辺よく分からなかったなー。

どうやってシャッキンを返すか・・・仲間と悩むジェヨン。彼は、金持ちの商人ソンチェに金を借りにいき、必ずコレを元にして金を稼ぎ、返すと約束を。ジェヨンを気に入ったソンチェは、金を貸してもらいます。怪我をしているジェヨンに偶然出会った少女ヨジンは、ジェヨンが脱臼をしてると見抜き、治療をしてくれて。ここでジェヨンはヨジンに心を奪われ、絶対結婚すると心に誓います。

その頃、シヨンは、街で武術の芸を披露してる中国人親子を見つけ、その華麗な技に心を奪われていた。






第二話

どんな商売をすればいいか悩むジェヨンだったけど、偶然ヨジンをみかけ、屋敷まで追いかけ、塀をよじ登ろうとして水をかけられたところでひらめいた!!もうすぐ雨が降る。その前に長靴を全部買い占め、雨がふったとき、7文で買った靴を倍から倍以上の値段でうることに成功したのだ。

そしてソンチェに金を返しにいき、自分の成功談を話すジェヨン。しかしソンチェは、お前のせいで、民はこまったはずだと、失望して出て行ってしまいます。ソンチェの娘は、そんなジェヨンに、「民の長靴ではなく両班の長靴を買い占めて、高価で売れば、何も問題はなかった」と教えます。

その頃・・・どうしてもあの中国人親子の技が欲しくてしかたがないシヨンは、父に、彼らが欲しいと頼み込みます。25歳になる12年間、その代わりにフィチャンに仕えると約束を。

中国人に師匠になってもらうのは一筋縄ではいかなかった。しかし、頭のいいシヨンは、絶対師匠がOKを出すよう、勝負をもちかけ、師匠が勝つまで武術を教える条件をだし、その心意気が気に入った中国人は、シヨンに武術を教える事に。

八年後・・・

ジェヨンは闘犬でもうけながらも、愛するヨジンの医療の先生の家で、先生の世話もして。何度もジェヨンに求婚してるんだけど、うまく笑ってかわされてたよ。

一話で、ソグの父をたすけたあのお坊さん、そういやジェヨンを見て、上の子か下の子か聞いてたけど、ジェヨンの秘密をしってたのかな?料亭で女達に武術の訓練を密かにしてる思雨谷の主ダンエに会いに。どうやらこのダンエは、ジェヨンの産みの母であるブニみたいだねー。

ブニは、昔助けてくれたイスのことを探してるのかな?港で噂になってる刺客イスの事を聞き、まさかあの恩人では・・・と思った感じだねー。

もちろんこの刺客は、ジェヨンが生まれるとき手伝ったあのイスなんだよねー。イスは、大監の妾を守ってほしいと京江商人の使用人から頼まれるんだけど興味なしって感じで。この辺、まだよく意味が分からない。

フィチャンは、漢城判尹にワイロを送ろうとするんだけど受け取ってもらえなくて。なんとかしないとと、同行したシヨンに言うんだけど、シヨンはよい方法があると。

ジェヨンの仲間達は、とある後家を捕まえてきてほしいと依頼をうけます。ジェヨンは他に仕事があって、いけなくて。簡単な仕事だとおもい、屋敷に忍び込んだソグとシホとドプソグ(ジェヨンの仲間)だったけど・・・そこには沢山の死体が!何者かが先にやってきて、皆殺しにしていたのだ。関係ないのに、犯人だと、駆けつけた捕庁の役人につかまってしまった三人!




第三話

三人の話をきき、駆けつけたジェヨン。しかし。。。ヨジンはなぜかジェヨンが聞くよりも早くその情報を知ってて・・・。襲われたのは漢城判尹一家なんだよね。

ジェヨンは父であるフィチャンになんとか助けてほしいと頼むのに、父は漢城から出る仕事を言いつけて。

イスはシヨンを追い、自分が出産に立ち会った子なのか確かめようとします。あの一家を見殺しにしたのはシヨンだと分かってたから。そこで剣をぬきかかってくるシヨン。シヨンはイスにやられそうになるんだけど、中国人娘に助けられて。それでもしつこく、フィチャンの息子なのか。。。と年を聞こうとするんだけど、はっきり答えないシヨン、イスはあの少年だと思い、失望します。

ジェヨンは、仲間を助けようと忍び込み、捕まってしまって。ダンエは、商人であるソンチェに自分の持ってる情報と引き替えにジェヨンをかくまってほしいと頼んだ。

そのお陰でジェヨンは釈放されるが、父の逆鱗にふれてしまって・・・・

イスは、フィチャンには二人の息子がいることを耳にします。

つかまってる三人は、どんなに拷問にかけられても、ジェヨンとの関係を否定しつづけてるんだよね。。。(T-T) ウルウル

ジェヨンは、母の部屋から金庫の鍵を盗み出し、大金を手に。それをシヨンの命令で中国人親子が目撃を。でも、シヨンに報告しなかったよ。父親のカチョンはザヨンのシヨンに対する気持ちにきづいてて、シヨンは女を利用するタイプで危険な男だと言います。

次の日、ジェヨンは三段と共に南浦にむかう船に。うーん・・ソンチェは、頼まれたジェヨンとダンエの関係が気になって。息子のジャンボックに探るよう指示してたんだけど、ジェヨンは船から取り下りて、泳いで逃げていってしまって。

捕庁は、ミン先生の元にまできて、ヨジンからジェヨンの事を聞き出そうとしていた。

ヨジンはシヲルを使い、ジェヨンに手紙をおくります。ジェヨンを捕庁がおいかけてて、その相手は、お金でどうにもできない人だと。ヨジンと約束した、お金をもらわない医院をたてる約束を決してわすれないで」って。

シヨンはジェヨンの行方を中国親子にしらべるよう指示してて。

ついに三人の死刑の張り紙が!!ジェヨンは籠で移動しているヨジンの前に行き、挨拶をすませ・・・・捕庁の役人にお金をみせ、買収をしようとします。もし引き受けられなかったら、俺をつかまえればいい、俺はパク・ジェヨンだってはっきり言って。






第四話

ジェヨンは捕庁にわざと捕まり、全部自分のせいで、指示した者を白状するから、仲間を解放しろと要求。しかし、それは聞き入れられず、拷問にあいます。

ジェヨンが捕まったと知ったヨジンは、自分がジェヨンを愛してることに気づいて・・・

でも、父フィチャンは、ジェヨンが自首することまで計算済みだったんだよね。新しい漢城判尹の元にいき、漢城判尹の指示だと罪人が嘘をついたらこまるから、わざと息子を捕庁にいれたといいます。

そして、サンダンを使いにだし、尋問の時「真相を言え」とだけ仲間に言うようフィチャンから頼まれたと言われたジェヨン。ジェヨンは、そう言えば、仲間も自分も父が助けてくれると信じてて、尋問の時、仲間にそう言います。しかし・・・・・ソグは、別の事をサンダンに言われてたんだよね。ジェヨンにそう言われたら「京江商人ジェカップの指示でやったと言え」と・・・。そう言えばジェヨンが助けてくれるって。それを聞いたジェヨンは、父にはめられた事に気づきます。

そしてジェヨンだけが釈放され、ジェカップ一家は捕まって・・・・

ヨジンはこの漢城判尹の娘だったんだね。ジェヨンはヨジンが漢城判尹の娘とは知らないみたい。で・・・ヨジンはジェヨンについていくつもりで、ジェヨンの母に、自分の気持ちを明かします。驚くジェヨンの母。

釈放されたジェヨンは、兄シヨンに、全ての黒幕は兄で、計画したのは父だと明かされ、ショックをうけて・・・

このことで、フィチャンは、京江商人ジェカップの船をもすべて手に入れ、漢城判尹と共に天下を取ることに成功。

その頃・・・ジェヨンの仲間は処刑台に。なすすべのないジェヨン。仲間はジェヨンに裏切られたと思ったまま処刑され・・・・倒れ込むジェヨン。そこにはイスも。

そうそう、商人ソンチェの娘ドンヒがソン・イェジンちゃんなのねー。で。。。彼女はかなり頭がいいみたいで、男装してるんだけど、フィチャンの計画とか全部お見通しだったみたい。昔、ジェヨンがソンチェに金をかりたとき、両班の長靴を買い占めればよかったと教えたのがドンヒなのねー。




第五話

母はジェヨンを心底心配し、部屋にいくけど・・・・ジェヨンは部屋から逃げ出してて。そんな母にシヨンは、幼い頃聞いた「母の産んだ子ではない」のは自分とジェヨンのどっちかと聞くシヨン。驚き何も言えない母。

シヨンは武術の達人イスの関心を引きたくて、彼が探してるフィチャンの息子はジェヨンだと分かってて、自分がももらわれっ子だとうそぶき、探してる子だと思わせ関心を引きます。

ジェヨンは、父に真相を聞きに。力を手に入れるためには切り捨てるものもあると聞き・・・それを受け入れられず家を出ると言い、姿を消してしまいます。

ヨジンは、きっとジェヨンは自分を迎えにくるはずだと待っていたが・・・・現れたジェヨンは、ヨジンに協力してもらい、友人の命をうばった船の権利書をうばいます。途中、見つかるんだけど、ヨジンを人質にとったふりをし、権利書を持ち出して・・・・ヨジンと別れを。

そして旅だったジェヨンは、水門に行くが、友人は墓も作ってもらえず捨てられてて・・

ソンチェはダンエに、ジェヨンとの関係を聞き出そうとします。ダンエは亡くなったジェヨンの母にジェヨンの事を頼まれただけだと話して・・・

ドンヒは、女剣士と共に、父のいいつけでジェヨンを探します。やっと、見つけた。船の権利書を見つめるジェヨンに、それが盗んだ権利書だと分かってると話し、早く燃やすなら燃やせと言うドンヒ。ドンヒはジェヨンが、自分が女だとすぐに気づいた事に驚きます。

そこでいきなり山賊に襲われたジェヨン。ジェヨンは襲われ崖の下に・・・・・

フィチャンは、同じ兄弟でも、ジェヨンは友達を亡くしたとショックをうけて去ったし、シヨンは、人をあやめても、間違ってると思ってなくて・・・あまりの違いにちょっと危機を感じてるみたいだね。シヨンの非情さは、あの中国人のせいではないかって。





第六話

ジェヨンの遺体は見つからないんだよねー。遺体が見つからない限り、ジェヨンが生きてると信じてるヨジンに、シヨンは興味もったっぽくない??

ヨジンは、最後一緒にいたドンヒを呼び出すんだけど、生死をきかず、ただ、最後に笑顔だったかどうかだけ聞いて。信じてるんだよね、生きてるって。

実は、ジェヨンは、シヨンの指示でかくまわれてたんだよね。それに気づいてるフィチャン。フィチャンは、ジェヨンを死んだ事にするのは何か理由があるんだろうと問い詰めるけど、返事を濁すシヨン。シヨンは金にも執着ないし、国を自分のものにすることにも執着がないんだよね・・・

シヨンは、師匠が何か秘密のものを持ち去って、追われてることに気づき、師匠を引き渡す代わりにその秘密を教えろと追っ手に。シヨンの手引きで襲われる師匠は、その闘いで失明を。そこを、うまく助けるシヨン。師匠はただ、娘を連れてこいとシヨンに。娘のザヨンは、父を助けようとするけど、罠にはまり、失神させらて・・

シヨンは師匠に、ザヨンが捕まったことをしらせ、偽の脅迫文を読み、師匠が持ち去ったものを白状させようとしていた。

シヨンは師匠の秘密を知らないまま、師匠の追っ手の待つ場所に、中国語の分からないイスを騙して連れていき、師匠を助け出します。

うわ!!死んだはずのソグだけ生きてたヨーー!!

ジェヨンももちろん生きてるんだよね。助けてくれた男に、食べ物を勧められるんだけど、自分には食べる資格がないと言います。自分のせいで仲間がころされたからって。でも、男は、それがどうして食べれない理由なんだ??と平然と言って。

うーん・・・シヨンは、師匠から、隠してたもの・・・・地図を手に入れます。娘のザヨンには燃やしたと嘘をついて。なんだかすごい地図みたいだよー。



第七話

シヨンったら、すっかりイスに探してた息子だと思わせ、剣を習いだしたよ。イスは、シヨン二件には心が必要だと教えます。

クンピョン大君の腹心インギョは、私兵を訓練し、武器も集めてて、反乱を企んでるみたいだね。

王の世継ぎはクンピョン大君の甥なんだけど、体が弱く、世継ぎが王になるまで待てなくて、影で動いてるみたいだね。それにダンエは気づいてるみたい。そして大君は、判尹に絵を送ってくるんだけど、それを見たフィチャンも謀反の気配に気づいたみたい。そしてなんとかダンエに会い大君の事を聞き出したいと考えます。もちろん、ダンエの正体はしらないんだけどね。

ダンエは、腹心である巫女をつかって、判尹の元にいき、娘ヨジンを外出できるように仕向けようとします。

フィチャンは巫女の元にいくんだけど、それがいかさまだと激怒し、その裏にいるダンエに会おうとするんだけど、阻止されて。ダンエは部下を通じてインギョが剣を集めているという情報を教えます。その時、フィチャンに、シヨンが捕まったとの知らせが!!

実はシヨン、本屋でヨジンを見かけ、ヨジンに話しかけてて・・・相手にされてないのにしつこく話しかけてたら(身分違いだから)インギョが通りかかり、捕まってしまったんだよね。それを聞き、急いでダンエの元を去るフィチャン。

その頃ジェヨンは、謎の男に助けられていた。最初はスパイかと思って、ジェヨンの事を警戒してた男だけど、ジェヨンがスパイではないと知り、自分には妻と子供がいたが、台所が爆発して二人とも失った事を教えます。彼が作ってるのは銃だった。でも売るためではないらしい・・・なのに一体だれが、こんな山奥まで食材を与えてくれてるんだろう・・・。ジェヨンが気に入った男は、ジェヨンに息子にならないかと持ちかけます。

フィチャンは、シヨンに「どんなことをしてでも大君と親しくなれ。ザヨンが手助けするから、剣の腕前をみせるのだ」と伝言を。

インギョから名工が作ったすばらしい剣を受け取った大君はご機嫌で。捕まってるフィチャンの息子が剣の達人だと聞き、部下と手合わせさせます。しかし、シヨンは粗末な剣で簡単に部下を倒してしまった。それを見て、大君は持っていた器を握りつぶすほどの衝撃をうけて。




第八話

ソンチェは、ダンエとフィチャンに何か秘密があることに気づいてて。一度フィチャンと話をしてはどうかと言うんだけど、ダンエにとって・・・会いたいのはフィチャンではなく命の恩人イスだった。

そのイスだけど、泥棒をしてるソグを助けた事から、ソグと行動をともにすることになったね。ソグは、シヨンの知り合いであるイスと一緒にいれば、ジェヨンに会えると思って一緒にいるみたい。どうしても伝えたい言葉があるって。

山の男の元に、食材や鉄などを運んできたのはソンチェとドンヒだった。ドンヒはジェヨンと再会し、ヨジンからの伝言だと一発なぐり、本当は身分違いの恋が辛くて逃げ出してきたんじゃないのかと言います。

目をつぶされた師匠なんだけど・・・娘のザヨンに、母親の話をしはじめます。ムッカ村に突然やってきた女。彼女の魅力に村中の男は虜になった。でも、彼女は、村の四天王の一人である師匠を好きだと言ったが・・・・四天王のもう一人でありシンマと手をくみ、村の秘法である地図を手に入れるため、酒にドクをもり、皆殺しにしたんだよね。でも・・・・師匠にだけは「薬を飲んでるから酒をのむな」と言ってくれてて、助かった師匠。そして・・・師匠は村主になり女と結婚したシンマの部下として半年暮らすんだけど、半年たって。。。。その女がザヨンを産むと、ザヨンと地図を持って村を逃げたのだった。やっぱり・・・ザヨンの母である女を殺す事などできなくて、逃げるしかなかったんだよね・・・。そしてザヨンに、この目がつぶれた件では・・・シヨンが絡んでる事に気づいてる師匠。男は信用するなとザヨンに忠告を。

ジェヨンに会ったソンチェは、ころされたジェヨンの仲間の家族の奴隷名簿をみせます。それを見たジェヨンは山をおりることを決意。

その頃、とらわれの身であるシヨンは、わざと大君覆面のザヨンに襲わせ、自分が助けて恩を売ろうとします。しかし・・・大君は、なんと銃をもってて、ザヨンに命中。すぐに捕らえるよういわれたシヨンは、動揺して、ザヨンに剣をなげつけるんだけど、その剣がザヨンに命中したー!!絶体絶命のザヨンを助けたのはイスだった。このお陰で、どうにか怪しまれず大君に恩をうったシヨン。

イスはザヨンをつれ、山のあのお坊さんのところに。そこには丁度ヨジンも居て。坊主はイスに名前だけでも教えてほしいといいます。イスと答えるイス。それをきき、もしやダンエをしらないか?と聞く坊主だったけど、自分の中には思い出に残る女などいないと去ってしまって。。。

夜中、大君の家を抜け出し、家に報告にきたシヨン。そのまま師匠の元にもいくんだけど、ザヨンが傷ついたと知り、助けてほしいと必死で懇願を。知ってる秘密は全部話すと言って。


注意 

こちらの写真は個人的に楽しむため掲載したものなので無断転載・転用を堅く禁止します。