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オンエアー(全二十一話)
第九話〜第十六話


第一話〜第八話はこちら

第十七話〜最終話はこちら

 〜キャスト〜
 
オ・スンア : キム・ハヌル

イ・ギョンミン : パク・ヨンハ

ソ・ヨンウン : ソ・ユナ

チャン・ギジュン : イ・ボムス 


第九話

台湾に居るメンバーの元に、「チュ・ヨンウがおりて、沈清に行った」との知らせがー!!急いで戻るんだけど、もうそれは新聞にも載ってるし、撮影も始まる直前で、ヨンウは契約書にもサインをしていた。

サンウはソンの元にいき、貸してる資金を回収するぞと脅すんだけど、もうとっくにソンは口座に振り込んであったんだよね。スアン建設とエンター事業を起こす事になったって。呆然とするサンウ(これはなかなかいい気味だった。状況はこまってるんだけどね)。

スンアはヨンウの元に。「お前に口説かれてなびかなかったから、その腹いせか?お前になびかなかった理由はキスが下手だからだ」と言うスンア。ヨンウは「今年は頼むから、相手俳優に頼らず演技しろ」って痛いところを言ってきて・・・

そこを出た所で、チェ理事とソンに会ったスンア。ソンはチェ理事と手を組んだ話をし、「君も連れて、うちの会社の来るように、ギジュンに言ってあるけど、まだ聞いてないか?」なんて言って。沈清の主役は、ハ・ジウォンなんだねー。

サンウったら、自分の会社の新人を、相手役にしろだなんて。さすがのユンPDも代表オンニも越権行為だって。それに実は、投資金も半分しか振り込んでないくせにー。

なんとか代わりの俳優を捜そうとするんだけど、A級俳優は誰も空きがなくて。その上、ヨンウがおりた役の後釜だし、出番が少ないのも知れ渡ってるから、交渉は難しいんだよね。ギジュンは個人的にイ・ソジン(本人登場だ〜♪)に交渉するんだけど、結婚を考えてて個人的事情で出来ないってー(笑)思わずキム・ジョンウン??って思っちゃうよねー(笑)

結局、ギジュンとギョンミンは新人俳優で、スンアとヨンインは、絶対A級俳優でという意見で対立するように。ただでさえ混乱してるのに、今度は撮影監督と照明監督がキャンセルになったってー。かなりギョンミン、苦悩してるね。

スンアなんだけど、ソンに聞いた話で、ギジュンのことが信用できなくなりかけてるんだよね・・・。全然演技のための石けん作りの練習とか努力をしないスンア。見た目ばかり綺麗にして。それを責めるギジュンに「だったらソンに売ればいいじゃない」って!!ギジュンが何のことか聞こうとしたところで、英語を教えてもらってるハーフの友達から電話が。

彼は、韓国人のオンマを探しに韓国にきて、俳優を目指してたけど、挫折してアメリカに帰ることにしたんだよね。努力しようとしないスンアに「自分にはチャンスすらない。お前にはチャンスがそこにあるのに、どうして努力をしない」って・・・・そして昔の事を思い出すスンア。どうしてもチャンスがほしくて、当時のギジュンに、高校生のスンアが、体でも渡すくらいの事言って。しつこくて、ギジュンは車にのせて、スィートルームに連れて行こうとしてるよー。こんな事が過去にあったんだねー。







第十話

うわーーー!!せっかく書いたのにーー!!10話ーーー!!全部きえちゃったよ(T-T) ウルウル他の作業しながら書くときは、早めに保存しなきゃって分かってたのに・・・またやっちゃったー(T-T) ウルウル レビュー簡単ですいません。大量に書いた後なので、かなり放心状態(T-T) ウルウル

高校生の頃のスンアをホテルに連れていったギジュンが、結局どうなったかは分からなかったけど、生意気な子供をたしなめるつもりで、連れてだけ行ったんだろうね??

酔っぱらったスンアは、そんな姿を見せれる友達もいなくて、天敵のヨンインを呼び出します。演技が出来なくても、最高の地位に居れるのは、私に何か違った魅力があるからだと言うスンアに見た目だけで演技力もないなら、歳月とともに終わってしまうし、オ・スンアもこれが限界だと言うヨンイン。ヨンインの事を深みのない作品しかかけない作家とイヤミを言いつつも、自分の限界を認め、あの気丈なスンアが泣いた。

困ったヨンインは、スンアにギジュンを呼び出すなと言われてるし、ギョンミンを呼び出します。スンアがギョンミンに「困ったときにいつも現れる」と言ったり、台湾での話をするのを複雑な気持ちで見守るヨンイン。そのままギョンミンはスンアを送っていっちゃうし。

スンアを送り届け門から出たギョンミンは、ギジュンに出くわします。なんだか二人の仲が険悪だよー。

局長はわざとヨンインに、監督を変えてはどうかと話をして。スンアは、監督を変えるなら自分もかえてくれって。ヨンインに、ギョンミンが必要だと気づかせたんだよね。そのお陰か・・・脚本の見直しにも文句を言わないし、一応新人オーディションをやることに賛成するヨンイン。

スンアはCMの打ち合わせにいくんだけど、ダブルキャストでチェリーを無理矢理ねじこんできたサンウ。スンアは、企業に、コンセプトを変えないと、契約もしないと言い、格好良く去って。サンウはスンアに、やっと、スンアを誰にも売る気はないと言えたよ。

ギョンミンは、引退した、チキン屋をやってる照明監督の説得にいったけど、追い返されてタネ。その監督の弟役の人、名前ど忘れしちゃったけどよく見かける俳優さんだよね??彼がこの先のストーリーに絡んでくるのかな?それとも特別ゲスト??

ギジュンは、あのハーフのエディを空港まで追いかけ「一ヶ月だけ俺を信じて、チャンスをつかんでみないか?」って引き止めた。新人発掘オーディションに、皆には内緒でこっそりだして。終わった後、感想をヨンインとギョンミンに聞くんだけど、ぱっとしないと言われます。でも、ギョンミンは、ハーフの新人がいいんじゃないかと言い出して。ヨンインは彼の韓国語学力が問題だと反対。そこで初めて、エディが自分のタレントだとあかすギジュン。そして、自分の眼力を信じてほしい、昔のコーヒー代の借りを返してくれないか?って。




第十一話

ギジュンの提案に賛成するギョンミン。しかし、ヨンインだけが納得いかず、実際エディにあってみます。しかし、台本以上に、その役になりきって表現しており、内容も深く理解してるのを知ったヨンインは、彼でOKを出します。

スンアは親友だから無条件に受け入れると思ってたギジュンだけど、大反対で。新人を使うなら、自分はでないと言い出した。ヨンインも呼び出し、新人は使わないと約束したのにどういうことだって。最初のリーディングにも行かないと言うスンア。

ギジュンにスンアは「新人じゃ、演技で頼れない。新人だと全てが自分の責任としてかえってきてしまう」って。ギジュンはいつまで偽物の俳優をするんだと言うんだけど、スンアは自信がないんだよね。。。そして「どうして一度も自分をかばってくれないんだ」って涙を浮かべて。

一方、ギョンミンとヨンインも5.6話の書き直しで対立を。ギョンミンは、この展開は絶対許せないと、書き直しを命じ、ヨンインは、作家は自分だし、今後の展開も知らず書き直しを命じるなど言語道断、このまま一語一区違えずやらないと、自分は書かないと言い出して。

スンアはリーディングにいかないため。CMの撮影をリーディングの日にぶつけて。ギョンミンが注意をしようとするのを聞かず、これ以上言うなら、ドラマもCMもぶちこわしてやると警告を。

ギョンミンは無理矢理リーディングに連れていこうとするんだけど、スンアったら警察まで呼んじゃって、二人は警察署に。迎えにいったヨンインとギジュンと共にその後食事に行くけど、スンアとヨンインの考えが合わず、ヨンインは、そこまでするなら契約金の三倍をはらっておりれば二度と顔を合わせなくてすむと言い放って。

その後、サンウに呼び出されたヨンイン。サンウから5.6話を大絶賛されます。5.6話になって、ぐっと良くなった、トレンディを捕らえてるって・・・。それを聞き、ギョンミンの言うとおり、自分が間違ってたと気づくんだよね。いつの間にかいつもの中身のない作品に変わっていたと気づいて。そして、ヨンインは、書く直しを。スンアには全てC<を取り終えて来いって。このCMだけど相手役は、ソン・チャンイだったよーキャーゞ(^o^ゝ)≡(/^ー^)/"""パチパチもちろん、本人出演で^^

サンウったら、代表オンニに、チェリーの出番を増やせといい、ギョンミンには、投資の条件としてチェリーにOSTを歌わせろって。チェリー演じる心に病をもった医者のイメージが壊れてしまうのに。

エディはスンアに会い、認めてほしいと言うんだけど、契約書を書いた以上やるしかないが、演技中も今も、お前の知ってるオ・スンアではないと言うスンア。

ギョンミンが選んだ撮影監督ホン・ソンギュは、あってみると、あの照明監督の弟分だったよー。やっぱり絡んできたね〜。でも照明監督はまだOKしてくれないけど。

初リーディングの日、演技力がない以前に、スンアはあり得ないほどわざとらしい棒読みで。チェリーが、こんなんじゃやりにくいと反発し、ヨンインに同意を求めてきます。回りが凍り付く中。。。ヨンインは「オ・スンアさん、今からコ・ウニョンになれませんか?」と言ったーー!





第十二話

ギジュンはスンアをかばって風邪で調子がわるいというんだけど、スンアは、ちゃんとやりますと謝ってやって。その時「リーディングではうまくできたのに、本番でうまくできないと言われるのが恐くて」って。大根役者だけど、私生活ではかなりの名女優だよねー。これを演技に生かせばいいのに。

この後、ギョンミンは、スンアが傷つく事をしたとヨンインをたしなめるんだけど、ヨンインは、そうやって皆スンアをかばうから彼女が上達しない、最善を尽くすのではなく、最高の演技をするのがプロの女優だって。

そしてスンアも、ギジュンに「スンアはスンアのスタイルでやればいい、俺は俺のスタイルで謝ってくるから、それでうまくいけばいいんだ」と言われ、ちょっと考えちゃったみたいだね。

ヨンウンは、仕事ばかりしてるから、子供の事をあまりみてなくて・・・友達の名前すらしらないのを、お手伝いのアジュンマが注意するんだけど、後で、アジュンマ・・・その脚本にかいてある監督の名前は自分の息子の名前で驚いてたよー。そうだった。すっかり忘れてたけど、このひと、ギョンミンのオンマだったんじゃんねー。

やっと落ち着いたと思ったら、ポスター撮影でスンアが真ん中だからチェリーを撮影に参加させないとか(結局出て来たけど)、勝手にOSTの録音をはじめちゃったりするサンウ。また、今回、カン・ヘジョンが出たねー。今回はちょっとイヤミな女優ってコンセプトだったけど(笑)自分が蹴った作品をスンアが頑張らないと、ミスキャスティングだったって言われたら大変じゃない?って。

心労が重なり疲れてるヨンインに気遣い、(撮影前に)皆で花見に行こうと言うギョンミン。ヨンインはずっと花見に行きたいっていってたんだよね。そこで・・・ギジュンはスンアにもっと良い企画会社に移るよう言ったよーー!!自分はそんな器じゃなかったって・・・。それを聞いたスンアは、泣きながら「あなたは間違ってないから、私がやるから」って・・・・

タイトル撮影が始まった。あの照明監督も根負けしてきてくれたね。

夜になり、宴会をして。残ったメインで真実ゲームをします。スンアはギョンミンに「今まで女優や作家を女としてみたことはありますか」ギョンミンはヨンインに「あの指輪は何ですか?」ヨンインはギジュンに「昔言ってた好きな人って誰ですか」って・・・全員答えられなくて一気のみ。ギジュンはスンアに「どうして俺の事務所にはいった」とスンアに聞くんだけど「それが分からないなら馬鹿でしょ」って。

そしてついに初撮影の日・・・ひぇーー。初っぱなからスンアとチェリーの私服がかぶったーーー!!どっちかが着替えないといけない。ギョンミンは「オ・スンアさん、着替えて」とスンアに言ったーー!!Σヽ(゜Д゜; )ノ




第十三話

スンアは7歳なんだから、その服じゃダメだって事で言ったのねー。でも案の定ヘソをまげたスンア。なんとかギジュンの説得で、着替えたけど代わりにチェリーも着替えさせろって事で。なんとか収まります。このせいで二時間も撮影が遅れ、落ち込むギョンミン。そんなギョンミンに、オンマの料理を差し入れし、ディレクターチェアー@ギョンミンの名前入りをプレゼントし、元気づけてあげるヨンウン。

しかしーー!!ギョンミンが、スンアに脱げ!といい、気に入らないから今度はチェリーに脱げといったという記事がインターネットに!!ギジュンがなんとか記事を下げさせたんだけど、初っぱなから問題だらけで。

ヨンウンは、占い師にスンアを占ってもらうんだけど(笑)やっぱりスンア(ネコ)にヨンウン(老いた鼠)は食われちゃうって(笑)だからリボンをつけてやれって言われたよ。

台湾で最終話のロケをやるんだけど、ギョンミンは、ヨンウンも来るように言うんだよね。まだ最終話の最後のシーンが出来上がってない他にも、突然の状況変化に対応出来るようにって。

ヨンウンは、お手伝いのアジュンマ(ギョンミン母)に、出発直前に仕事をやめたいと言われ困っちゃって。取りあえず、戻るまで子供を頼むヨンウン。空港の喫茶店でも、スンアがチェリーにコーヒーをぶっかけてもう波乱の幕開けだよー。

台湾についた一行。睡眠時間もないほどスケジュールは詰まってて。スンアのあまりに下手な演技に、何度もNGをだし、容赦ないギョンミン。全然ウニョンの感情をつかめてないし。最初に、ギジュンに、感情を詳しく説明してやって欲しいって言われたけど、最後のシーンの構想に忙しくて、そんな女優として初歩的な事までヨンウンにはカバーできないんだよね。

どんどん撮影が押して、現地のスタッフから不満が出て、これ以上はできないって。野外のシーンを、韓国スタッフだけで出来るよう、ホテル内の撮影に書き換えてほしいと言うギョンミン。ヨンウンは、あり得ないと怒るんだけど、さすが作家だ。うまく虹の代わりに影を使った前より良い台本を書いて。

そして撮影・・・。スンアが全然ダメで何度も何度も撮り直し。全く感情が入ってないんだよねー。ってか、自分で出来るわけないって撮影してて、それこそ出来るわけないよね。

シナリオが急に変わったからと言い訳し、休憩を欲しがるスンアに、ついにギョンミンが「どこにそんな時間があるんだ。シナリオが変わってない人なんてここには居ないんだ。」と怒った。

するとギジュンが「来い」といって、スンアを呼び、腕をとってつれて行こうとします。そこに立ちはだかり、「今、何をしようとしてるんだ」と言うギョンミン。




第十四話

ギジュンの言い分は、監督すら感情が分かって無い撮影をどうしてさせるんだってことなんだよね。1.2話しか出来てない台本でいきなり16話。その間の感情も何も詳しく説明されていない。16部の「欠陥台本」で自分の俳優が撮ってるんだ!!って。この流れは、ヨンウンだけじゃなく、ここに居る皆にとって重要なのに、作家と監督が具体的な部分まで合意してやるべきだと。

あの、スンアを海におとした桟橋で、「海外ロケを先にするべきではなかった」と後悔するヨンウン。ギョンミンは、海外ロケを決めた作家も、作家の考えも分からずカメラを回した監督も、演技ができない女優も、それをかばう代表も、皆少しずつ過ちがあった、この作品がヒットしたら奇跡だといって笑って。そして、きっとこの桟橋にもう一度ヨンウンと来ると分かってたと言うギョンミン。

そしてスンアは、ギョンミンに、「この作品を一生懸命したくなったから、手伝ってほしい」と頼んだ。ギョンミンの細かい演技指導にも、真剣に答えるようになったスンア。

韓国に戻り、ギジュンとヨンウンは一緒にお茶をして和解。スンアはギョンミンを家まで送るんだけど、「ソ作家は私をきらってるんでしょうね」と、初めてヨンウンを気にかけて。ヨンウンのことを理解してるギョンミンに「監督も代表も、ソ作家の肩をもつんですね」というスンアに「その代わり君は皆に愛されてるじゃないか」と言うギョンミン。スンアは「たった一人の愛ととりかえろと言われたら取り替えるわ」と言うスンア。

うーん・・・カップルの図式・・・ヨンウン&ギョンミン、ギジュン&スンアだとは思うんだけど、こうやって時々逆になるの??と思わせるドラマだよねー。

まだまだ問題は多いー。サンウはもう無理矢理チェリーのOSTをねじ込んだね。衣装も、チェリー側、スンア側で、自分の俳優が一番だと思ってて、それなりのものを持ってくるから、かぶっちゃうし。キャラクター分析しろとそれぞれのコーディネーターに言うヨンイン。その上、共同制作の監督がスチョルだってーーー!!

ギジュンは、無理矢理スンアを福祉施設に連れていきます。最初は嫌がってたスンアだったけど、障害のある青年の純粋な心にふれてちょっと心が変わってきて。スンアとギジュンの関係も、良い感じになってきたねー。ギジュンはため口になったし、段々スンアに命令口調で言ったり、心が通じ合ってきた。スンアも、役になりきる時も出て来て、その出来を、一番にギジュンに聞くようになってきて。

でも・・・10歳で孤独になった姉の女医が、妹の記憶がないのはおかしいと思ったギョンミンは、それをヨンウンに言いにいきます。ヨンウンは、あまりに辛い記憶だと、記憶から消えてしまうといい、自分が離婚したときがそうだったといいます。そんなヨンウンに、離婚の事を知りたいと言うギョンミン。



第十五話

後で全部記憶がもどったら・・・今は記憶がまだないからって。スチョルが共同制作って事で心配するヨンウンに、ヨンウンが局長に掛け合ったりしないでほしいと言うギョンミン。ある女の過ぎ去った縁まで知りたい男には、自責の念も自尊心だって〜♪(〃▽〃)キャー♪☆これって〜♪

ギジュンは、サンウの会社のキム室長に、スンアの弱みを握って(って意味だよね??)食い物にしてると噂になってると聞き、落ち込んでて・・・ヨンウンも、沈清が80分で一話、二話と(三話までだっけ??)やるから、追加でシナリオを書くよう局長に言われ、それに従うしかなく、辛くて・・・二人は一緒に日向ぼっこするんだけど、その顔の日よけをギジュンンがしてくれ、その手の中で泣いてしまったヨンウン。それを見たスンアとギョンミンは嫉妬してるー。やっぱ、スンア&ギジュン、ヨンウン&ギョンミンの図式ね〜♪

制作発表会で、サンウの奴、勝手に、チェリーメインで、エディが居ないポスターにすり替えてやがったよーー!!司会のキム・ジェドンが、今回のスペシャルゲストかな?(笑)そのインタビューで、ヨンウンは、このドラマで得たことは「ときめき」だって答えて。エピソードが、ギジュンとの思い出なんだよねー。ギジュンにだけ分かるの♪そしてスンアは、張エンターテインメントにどうしていったのかと聞かれるんだけど、自分が行ったのは、張エンターテインメントではなく、チャン・ギジュン代表だと答えて♪代表は、自分が有名になる前を知ってるただ一人の人だから帰ってきたって。ああー。あの、高校生の頃のホテルで・・・。やっぱり、ギジュンは芝居だったのね。あの時のスンアは「おじさんは、私をスターに出来ない。私の必要な人ではないようだ。でも、本当に良い大人だ」と言って去って行くんだよね〜。あ!!この時、ギジュンが支払いで困ってるの見てたんだよー(爆)で・・・その時。。。偶然、スンアとヨンウン&息子がすれ違ってるんだよね・・・

その日、旦那の浮気でケンカをし、離婚をしてヨンウンは韓国に戻ってきたのね・・・。オンマにも内緒で代表オンニを頼って。

ひゃーー。一夜明けて、スンアとギジュンの関係を聞き出そうとする報道陣がギジュンの前にーー!!うまく誤魔化してたけど、「顔も大きかったし」ってーー!!いや・・・確かに、キム・ハヌル(スンア)、顔でかいなーとは思ったけど、言って良いの??(爆笑)

そして・・・ついに第一回の放送がーーー!!一夜あけ、視聴率はいかにーーー??…o(;-_-;)oドキドキ




第十六話

全国20.7%、首都圏21.9%の視聴率ーー!!絶好調の出だし。でもこれはスンアの人気票なんだよねー。これからが本番。沈清はまだ子役だし、ハ・ジウォンがでるのは四話からだ。

現場、ムードはかなり上がってるね〜♪スンアも素直に演技指導に応じてて。

で・・・ギジュンは、現場をぬけて、どこいくかと思ったら、キム・ジョンウン@本人の元だー(笑)イソジンが出たとき、結婚の話とかでてたけど、まるでリアルパパラッチの気分(爆)ジョンウンに、ソジンの話してるしー♪…o(;-_-;)oドキドキ♪で・・・ジョンウンを、もし契約金ができたら自分の事務所に来てくれるか聞くんだよねー。ソジンときたら、カップル特典もあるって(爆笑)キムジョンウンったら、このことを番組で紹介し、ギジュンまで紹介してーー!!いい人だわーー!!ってか・・・考えてる状態で、神話のキムドンワンのプロフもでてきたーーー!!出たら嬉しいのに〜(*/∇\*)キャ

おおおーー!!あんなにエディが共演を嫌がってたスンアだけど、エディのために韓国語の発音MP3を作ってあげて〜♪

ひぇーーー・・・あの、高校生ソンアがホテルを出た日・・あのあと、ギジュンをつけたのね・・・その日、ソウンがジサツして亡くなった日だったんだ・・・サンウは喪服で、ギジュンには、ソウンは花屋で仕事してて幸せだって言ってたらしい・・・この知らせをきき、サンウに「なぜ??」と泣きながら聞くギジュン。

そのことを聞くソンアに、カンヌに行くとき話すから聞くなと言うギジュン。「ソ作家に聞かれた思い人はソウン?」と最後に聞かれ、違うと答えたギジュン。彼女はサンウが好きだったと・・・。

七話になって、出番がないと文句を言うチェリー。サンウはヨンウンの元にクレームをつけに来ます。しかし、ここはたまたまうウニョンメインの回だからと言うヨンウン。脚本は変えられないって。するとサンウは、留学でもさせて、降板させろってーーー!!(こういえば、作家は思い通りになると思ってる感じだけどね)。苦し紛れに、ギョンミンと話し合いしてるふりをするヨンウンだけど、丁度、部屋にギョンミンがきて、ばれちゃったーーー。で・・・台本をチェックするギョンミン。そろそろ、シナリオ検査はなしにしてほしいと言うヨンウンに「検査をしてる訳じゃなく、ソ作家のシナリオをだれよりも先に読みたいだけだ」と言うギョンミン〜♪

ソウンの誕生日なんだね・・・コッソリ納骨堂にいき、誕生日の歌をうたうギジュン。振り向くと、そこにサンウがーーー!

注意 

こちらの写真は個人的に楽しむため掲載したものなので無断転載・転用を堅く禁止します。