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君はどこの星から来たの(全十六話)
第一話〜第八話


第九話〜最終話はこちら

 〜キャスト〜
 
キム・ポクシル(イ・ヘス) : チョン・リョウォン

チェ・スンヒ : キム・レウォン

ユン・ミヒョン : カン・ジョンファ

ハン・ジョンフン : パク・シフ 


第一話

世界的な映画界の新人監督として一世風靡したスンヒは、大学の先輩であるジョンフンを通じて、彼の幼なじみであり妹のような存在のヘスと出会い恋におちます。初めてあったときから、童話のお姫様のようなヘスに心を奪われ彼女がスンヒのすべてだった。幸せだったスンヒ・・・でも・・・・彼女は亡くなってしまい・・・・

それから三年、スンヒはいまだにヘスが忘れられず自堕落な生き方をしてた。そんなスンヒの前にジョンフンがやってきて、一緒に仕事をしないかと・・・・

乗り気になれないスンヒ。でも、このままじゃいけないと、ヘスを忘れる決意を。そんな中、偶然市場でヘスにそっくりな女を見つけます。顔はほんとに生き写しで・・・思わず彼女を追いかけ、気づくとバスで山奥に。

帰りのバスが次の日までないと聞いたスンヒは、成り行きでそのヘスにそっくりな田舎の女ポクシルの家に泊まる事に。ポクシルの家は、とても山深い場所。スンヒが見たことも経験したこともないような汚い家で・・・練炭をすったせいで、頭が少しおかしくなってる母と二人暮らしだ。

あまりの汚さに、食事もせず一夜を明かすスンヒ。次の朝、見た目はそっくりでも、ヘスと大違いで下品なポクシルに、綺麗な場所を教えてほしいと頼みます。ポクシルについて行くと、そこは監督意欲を再燃させてくれる素敵な場所で・・・思わずカメラのことで頭がいっぱいになるスンヒ。気づくと山奥に迷い込んでて・・・・イノシシに追いかけられるしー(爆)しかしポクシルはたくましくて、またもやヘスと似てもにつかない。

そんなこんなのせいで、結局バスに乗り遅れ、もう一泊することに。しかしー。ポクシルの父親が変わりの先生には、ポクシルに悪さをしようとしてると勘違いされ、頭突きをくらわされるし、ポクシルにはすっかり、司法試験浪人の、親不孝な男だと勘違いされ、説教されるし、踏んだり蹴ったり。やっとの思いでソウルに戻ります。

ある日、ポクシルの故郷でミュージックビデオの撮影がされると聞き、駆けつけたポクシル。ポクシルを見たジョンフンも、ミヒョンも、ヘスにそっくりなポクシルに驚いてるよ。どうもポクシルはこの撮影隊の炊き出しのアルバイトをするみたい。

そして撮影当日・・・そこにスンヒがいるのに気づいたポクシル。最初は、スンヒが撮影の邪魔をしてると思ったんだけど、監督として仕事をしてるのを見てびっくりΣ(゚Д゚ υ)






第二話

ポクシルは撮影隊の炊き出しのバイトを。ポクシルのオンマが手術をしないといけなくて・・・お金を稼ごうと、休みの日には、山菜を売りに街に。。。でもなかなか売れないうえ、雨にふられて帰れなくなっちゃいます。それを心配するオンマに話をきいて、スンヒはジョンフンの車を借りて探しにいこうとするんだけど、運転できなくて・・・・

どうも、スンヒとヘスの結婚をヘスのオンマが反対してたみたい。でも、絶対結婚するって、誓ってスンヒはドライブ中車の中で指輪を渡して・・・でもそのとき脇見運転しちゃったせいで、事故にあって、ヘスが亡くなっちゃったみたい(T-T) ウルウル

ヘス母は、旦那にも娘にも先立たれて、スンヒを恨んでるだろうね。実は今スンヒが働いてる会社の会長がヘス母の父。つまり、ヘスのおじいさんみたい。

スンヒに頼まれてジョンフンがポクシルを助けにいくんだけど。。。ポクシルに服をかってあげたり優しいとおもったら、ジョンフンもヘスが好きだったのね・・・

そのときジョンフンは、ポクシルが母の手術代に困ってるとしり、仕事のスカウトをしてあげます。

一ヶ月だけだからとオンマに約束して、ソウルにでてきたポクシル。でもあいにくジョンフンは出張で・・・途方にくれてたんだけど、偶然ミヒョン(どうやらヘスの従姉妹みたいね)に会い、事情を説明します。ミヒョンは社交辞令をまにうけて来たと思うんだけど、スンヒの雑用係のアルバイトをさせてあげることに。再会して驚くスンヒ。

ポクシルは遅くまで会社に残ってて、帰れないから会社に泊まるんだけど、スンヒの忘れた携帯でオンマに電話してるのを見つかって・・・スンヒに晩飯をおごれっていわれます。

食事にいくんだけど、スンヒはワインを飲んでばかりで。酔っぱらって段々ポクシルがヘスに見え、辛くて仕方ないスンヒ。酔っぱらって、席をたちます。残されたポクシルは、高額な支払いをする羽目に。怒って店をでるんだけど、そこにうなだれてるスンヒが。声をかけると、スンヒはポクシルをヘスだと思って顔に手をふれ、「お前、どこにいってたんだ・・・」って・・・すっかり、遊ばれてると思ったポクシルは逃げようとするんだけど、スンヒは混乱してて。ひゃー☆ポクシルがスンヒに頭突きしたーーー!!(爆)




第三話

ポクシルは、セクハラされたと怒ってたんだけど、やっぱり首になるとまずいってドキドキしてて・・・。会社に行くけどスンヒは不機嫌で・・・でも実は、ヘスの命日でいらいらしてたんだよね。お墓にいったら、ヘス母に会って殴られちゃうし。落ち込んでるところんみ、ポクシルが携帯を届けにきて・・・全然危なくないのに、事故のトラウマなんだろうな・・・横断歩道歩くポクシルが危ないと思って、倒れ込んで抱きかかえ助けようとするし・・・・

ポクシルは、スンヒの恋人が亡くなった事を知って、ポクシルの心の寂しさを知ります。そしてオンマに聞いた言葉・・・人は亡くなると、自分の星に帰るんだって話をしてあげて。このとき、ポクシルは、スンヒを慰めようと、ソウルオリンピックのサッカー競技の会場に行くの。もちろん試合なんかしてないんだけど、二人で忍び込んで。

警備員に見つかってにげるんだけど、つい密着度大になって、ドキドキ。ポクシルはスンヒの事気になりはじめたみたいだよー。

それよりびっくり!!ヘスとポクシルって姉妹だったみたいーーー!!小さい頃食堂の火事でヘスの妹が亡くなった事になってるんだけど、実は子供を亡くした食堂で働いてたポクシルの母が連れ去ってたみたいーーー!!ポクシルのやけどの跡を見て、それにジョンフンが気づき、会長やヘス母に報告して調査をまかされてるしー。

初給料が出たポクシルは、オンマにケーキを買って実家に戻ろうとしてて。ケーキを選んでるポクシルを見かけたスンヒが、ケーキを買ってあげたよ♪そしてポクシルが映画館で映画を見たことが無いと知り、映画館に連れて行ってあげますー。田舎物のポクシルったら、大声で笑ったりお菓子をぼりぼりたべたり(爆)挙げ句の果てには眠りこけちゃって(笑)でも二人いい感じなんだよね〜☆

映画館をでると・・・ひゃー☆ミサのウンチェアボジが、スンヒの父親役だったよー。スンヒ父に会ったスンヒは、ボクシルを帰らせて父と話を。どうも女にだらしないアボジで、母とは離婚してるっぽいなー。スンヒは母方にひきとられ、母は再婚してるみたいね。わけありっぽい。スンヒのことをからかわれて、「親父と違って誰でもいいわけじゃないーー!!レベルってものがあるんだ!」そう言い立ち上がったスンヒがふりむくと・・・ひーー!!ポクシルがそれを聞いてショックうけてるよー!

「道がわからなくて・・」というボクシルに、道中きまずくて、悪態をつくスンヒ。互いに売り言葉に買い言葉で「もう明日から出てくるな!」「もう辞める」なんて言い合っちゃって・・・

でも実は、オンマのケーキを取りに来てたと知ったスンヒはボクシルを追いかけるんだけど、ポクシルの怒りは収まらないでいってしまって・・・これってショックだったんだよね。レベルが違うとか言われたことが・・・

寂しく帰ってると、みしらぬ女性(ヘス母)がポクシルを見ておどろき、「へリム!!」って・・・






第四話

実母に会ったポクシルだったけど、自分は母の子に間違いないと言い張って・・・実母も、あまりに似てて気になるけど、確信が持てず仕舞い。

スンヒの元に辞表を出しにきたポクシル。そこでオンマが倒れたとの知らせをきき、田舎にかけつけて・・・でもこのときなんとスンヒがトラウマがあるのに運転して送ってあげるんだよね。オンマは、事実がばれた心労で倒れただけだったみたい。

その後、ポクシルの田舎で、子供の講師をしたり、一緒に魚をとって遊んだり・・・結局一泊楽しんだスンヒ。二人は超良い感じで、明日帰ってきたら必ず連絡しろと約束して、スンヒは帰っていきます。

そこに・・・ひゃー☆実母(ヒスオンマ)が!!なんとポクシルのオンマが呼んだんだよね・・実はジョンフンが来たとき、誤魔化そうと思ったのに墓穴ほっちゃって・・・もう嘘はつけないって思ったんだろうな・・・。

先生から事実を聞かされたポクシル。どうしてもその現実を受け入れられなくて、山で一夜をあかして・・・・次の日心配して探してくれた先生に連れ帰られるんだけど、実母には「先に帰ってほしい。必ず行くから、時間が欲しい」とお願いして・・・

落ち込むオンマの側を離れられないんだよね・・・

何も知らないスンヒはポクシルが帰ってくると思ってて、サッカーの試合のチケットを買って待ってて・・・。でも電話をしても出ないポクシル。ずっと競技場の前で待つスンヒ。来ないので頭に来て、「あいつはヘスじゃないんだ!」って自分に言い聞かせるんだけど・・・結局その場を離れられず、ずっと待ち続けるスンヒ・・





第五話

ボクシルは、結局ソウルに行くことに。二人母がいるって思うことにして。田舎のオンマと連絡とれるように自分の携帯をオンマに渡して・・・。

ソウルに行くと自宅が豪邸でびっくり!!まるでお姫様のような夢にみた部屋で・・・。最初は興奮するんだけど、やっぱり上流家庭だから、かなり居心地わるいのよね。仕事はやめるように言われるし、「不憫な子」だって決めつけられるし。マナーも教え込まれるみたいだし。名前もヘリムにしないといけなくて・・・ポクシルのままじゃダメなんだよね・・・それに、ポクシルが田舎の母を慕ってるのも、本当の母はおもしろくないみたい。田舎娘のままなところも。

ポクシルは、最初、姉のヒスとスンヒの事を知らないんだけど、ミヒョンから聞いて驚きます。今までのスンヒの行動の意味が分かって・・・・

帰ってきたポクシルは、仕事をやめるため、スンヒの元にいくんだけど、スンヒは記者会見にいってて。忘れ物を届けに。そこで、他の監督に嫌みを言われるスンヒをみて・・・≧∇≦ブハハハハハあとで、仕返ししてあげてるしー。やぎってーーー(爆笑)あの、遊び人父って、今は売れてないけど映画監督なのねー。女好きで有名な。んで、スンヒの母と別れて、母の再婚で、スンヒはオーストラリアに移民したみたい。

ポクシルは、自分がヒスの妹だったことをスンヒに伝えようとするんだけど、言い出せないんだよねー。その上、無理してはいてた高級ななれないヒールで怪我したポクシルに優しく薬をぬってくれるスンヒ。辛いポクシルは、「もう映画も脚本家になることも、飽きたからやめる」って心にもないことを言います。がっかりするスンヒ。

ポクシルはスンヒが好きなんだろうね・・・ポクシルは、村にも咲いてる花を買ってきて渡し、お礼だといって渡します。私だと思って可愛がってくださいって。

「オンマと先生以外で、私に才能があると言ってくれたのは監督だけです。本当に感謝してます」って・・・立ち去るポクシルをスンヒが追ってくるんだけど、ポクシルは見つからないように隠れて・・・(T-T) ウルウル

家に帰ったポクシルは、メールでヘスが姉だと伝えようとするんだけど書けなくて・・・今までのお礼と「お元気で」という言葉を贈って・・・そしてスンヒの返事を待っちゃうのよね・・・そんな自分が辛くて・・・。スンヒの事ばかり考えちゃって・・




第六話

ポクシルは、会長と、実母に「どうしても映画の仕事がしたい」って言うんだけど、認めてもらえなくて・・・実母は、学歴とマナーを身につけさせ、良縁の結婚をさせたいみたい。会長は経営学を学んで跡をついでほしいみたいだね・・・ポクシルの主張なんか全然聞いてもらえなくて・・・

こっそり会社にいってスンヒに会うポクシルだったけど、スンヒったらポクシルを感動させたくて車なんか買ってて(笑)家に送ってあげようとするんだけど、ポクシルからするとたまったものじゃない。前住んでたソンジョンの家に、住んでるふりして送ってもらうんだけど、ソンジョンとチャンホ(スンヒの弟子)がE〜感じでさ〜♪

一泊の企画旅行に誘われたポクシル。どうしても行きたくて、実母に家庭教師を紹介すると言われてたんだけど、こっそりお弁当作ってでかけようとしたら・・・見つかっちゃって、思わず田舎の母の元にいくと嘘をついてしまいます。「二度と田舎の母には会わない」と約束させられ、なんとか外出。

でも・・・なんだか辛いんだよね。元気のないポクシルをなぐさめようと、スンヒが声をかけるんだけど・・・せっかくポクシルが勇気をだして「貴方の亡くなった彼女は私の姉だった」って告白したのに、冗談だと思われちゃって・・・。スンヒに本当の事分かってもらえないし、ソウルの家での生活が苦しくて泣き出したポクシル。

その頃、ソウルの家では、ポクシルが田舎に行ってないと分かって大騒ぎ。田舎にも連絡いったから、オンマが心配してて・・・結局連れ戻されちゃうんだよね。

会社の創立記念行事で、ポクシルが紹介されることになって・・・実母と服を選びにいくんだけど、そのときすら、ポクシルの意見は無視されちゃって・・・。会場につくと、スンヒが!!思わず隠れたポクシルだったけど、見つかっちゃって。でも、スンヒは、ポクシルがなんでここに居るのか、ポクシルがボケてるとしか思ってなくて・・・・。

なんとか逃げたポクシル。陰に隠れてたつもりなのに・・・会長の祝辞で、「20年間離れていた孫娘を紹介します。ヘリムー」って呼ばれちゃって壇上に!!!それを見たスンヒは驚きの表情でーーー!




第七話

ポクシルも、スンヒもとっても切なくなってきたわー(T-T) ウルウル

会場で、ヘスの母になじられ殴られたスンヒ。ショックだよねー。ポクシルがヘスの妹ヘリムだなんて夢にも思わず惹かれてたんだから・・・・

スンヒが心配なポクシルは、スンヒの元にいくんだけど、旧友と約束があるって冷たくされて・・・無理矢理ついていきます。帰るよういわれたのに、会場に潜入して・・・一人になったスンヒに声をかけるんだけど・・・・。そこにスンヒの旧友のサンウクが来て、ポクシルの事をスンヒに訪ねた時、「ヘスの妹のヘリムさんだよ」と紹介を・・・ポクシルじゃなくてヘリムだと紹介されたポクシルはショックでショックで・・・・

丁度ジョンフンに会い、酔っぱらうほどお酒を飲んで。酔った勢いでスンヒの家に行きます。酔ってからんで、質問を!!「私はヘリムですか?ポクシルですか?」「お姉ちゃんの事どれくらい愛してたんですか?」・・何も答えないスンヒに、「どうして??お姉ちゃんの妹だとダメなの?冷たくしないで」と泣き崩れるポクシル。眠ってるポクシルを背負って、ソンジョンの元に連れていくスンヒ・・・切ないわーーー!!

家に帰ったポクシルは、田舎のオンマの電話で、会いたくてしかたなくなって、「じゃがいもとカボチャの種植えのしごとを手伝いにいきます」とだけ書き置きして田舎に帰ってしまいます。

ソウルの実母は大騒ぎ。結局会長と一緒に田舎にいくんだよねー。でもポクシルは、「終わるまで帰らない」って言い張って・・・

田舎の母も、実母に「もうヘリムに電話しないで」とか言われてなんだか可哀想ね・・・

結局ソウルに戻って会長と実母は待つことにしたんだけど、ポクシルは全然帰ってくる気配もなく・・・・

サンウクと済州島に、行く予定だったスンヒの元に会長から電話が!!会長はスンヒを呼び出し、君の元で脚本を教えると言って連れ戻してほしい。その後、シナリオをあきらめさせてほしい。先行き、経営学を学ばせて跡をつがせるつもりだ。と依頼をうけます。

でも、自分には自信がないと断ったスンヒ。そこで、会長は静かに逆ギレして、「ヘスの事を思うと 、君は私の頼みを断れる立場じゃない」って・・・・

済州島行きをやめ、田舎に向かったスンヒ。ポクシルを見つけるんだけど「ポクシル」と呼んでいいのかためらってて・・・そんな中、ポクシルがスンヒに気づき笑顔でかけよってきたよー!!転んで、食べ物、スンヒのズボンにひっかけちゃったけど(爆)




第八話

ポクシルはスンヒが自分に会いたくてきてくれたと思い喜ぶんだけど、おじいさんから頼まれ、ヘスの妹だから来たと言われショックを受けます。でも、またスンヒの元で仕事できると聞き、ソウルに戻る事に。

せっかく出勤したのに、スンヒの近くに居れると思ったのに、スンヒはポクシルを脚本家のサンウクのアシスタントにしちゃって。冷たいんだよね。

スンヒとミヒョンとジョンフンとポクシルで食事してるとき、ずっと冷たいから、悔しくて、田舎で巨大いのししに追いかけられた男の話したりして(爆)

このときの様子で、ミヒョンは、ポクシルがスンヒに好意を寄せてるんじゃって思い、ソウル実母にそれを言います。丁度ポクシルの本当の誕生会を企画してる所だったし、実母はスンヒに誕生パーティに来るよう言います。

パーティにスンヒが来てくれたことを素直に喜ぶポクシル。でも・・・・陰で実母に、「貴方の役目は終わった。早くヘリムに脚本をやめさせて」って冷たく釘をさされたんだよね・・・・ジョンフンと結婚させようとしてることも伝えて。

スンヒはポクシルの書いた脚本をわざとなげて「才能ないからやめろ」って話するんだけど、実はその前に、ジョンフンとバレエを見に行く約束しておしゃれしてきてるポクシルを見て、やきもち(?)そんな格好してる人は脚本家にふさわしくないって話しに変わっちゃって(笑)ポクシルは、自分が脚本家に誘ったのに無責任だ!!って、絶対この仕事をゆずらない姿勢だよ。

スンヒは撮影のため、オーストラリアに行くことにしたんだけど、ミヒョンから、オーストラリアの有名な監督が、スンヒと映画を撮りたいって打診してきてることを伝えます。乗り気じゃないスンヒだったけど、絶対その大物に会ったらその気になるはずだと言うミヒョン。

ミヒョンから、スンヒがオーストラリアに行くことと、帰ってこないかもって話を聞かされたポクシルは、空港に!!何度もスンヒに電話するんだけど出てもらえなくて。

ずっとポクシルの電話を無視してたスンヒだけど、留守電を聞くと、泣きながら「行かないで」って言ってるポクシルの声が・・・・たまらず空港のポクシルを探すスンヒ。すれ違ったままかな・・・って思って見てたら、オモ!!スンヒったら泣いてるポクシルを見つけたよーー!!そして・・・「ヘリム」じゃなくて、「ポクシル」って声をかけたーーー!



注意 

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