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キッドギャング Kid Gang(全十六話)
第九話〜最終話


第一話〜第八話はこちら

 〜キャスト〜
カン・ゴボン : ソン・チャンミン

イ・カルナル : イ・ギウ

マ・ホング : イ・ジョンス

オ・ハンピョ : ペク・ソンヒョン

チョン・ドヒ(女検事) : キム・ビンウ

チョ・ピョギ : イム・ホ

ヨンスク : キム・ジョンナン

 

第九話

相手役の奪い合いの結果・・・・ゴボンはあとはホングを説得するだけとなり・・・No.1を譲るから、自分にしてほしいって(爆笑)でも、その新人女優ナリは・・・実はチョの送ったスパイで、NO.1Tシャツを着てるホングをゴボンと間違えて、ホングを選びます。

ホングは・・・両親を探したいから(記憶がないから、両親がわからないの)、実は俳優になりたかったという夢をナリに話して・・・

ナリは、うまくホングにも、オーディションに行かせ(チェの事務所なんだけどね)、チェの元につれてくるんだけど、相手がホングだと分かってーー。でも、チェはびっくり!その男は、以前ゴボンと敵対してた組織のボス、ホングだったからーー!!

チェは、これを利用して、なんとかホングの記憶をもどし、ゴボンが敵であることを分からせようと考えます。撮影の日、覆面してるホングにスタンガンを流しまくってーー!!でも、覆面をとってみると、なんとその人はゴボンだったーー!!

ゴボンは、ホングがオーディションに受かり、今回主演を演じることになったと知り、テレビや映画に出て、ホングの子分達にでも見つかったら大変だ!!と、ホングを出し抜いて出たんだよねー。それを知ったホングは激怒して!!ゴボンは、つい・・・苦し紛れに、ホングの父親を知ってる、父親は米軍人で、「ランボースキー」という名前だなんて口から出任せを!!

それを聞いたホングったら、米軍基地の前で「おとうさんーー」なんて探し出して、それがテレビにでちゃってーー!!あうあうあう・・・結局警察につかまったよ。

警察までホングを迎えにいけないゴボンとカルナル。結局ヨンスクとトビに迎えにいってもらって。トビに「あなたたちの本当の正体はなに??」と詰め寄られるカルナル。

あああーー!!ついにホングの子分達は兄貴であるホングをテレビでみつけちゃったよーー!!チョの子分に連れられ、ソウルに来るみたいーー!!どうなるのー?






第十話

遂に、ホングと子分が再会を。しかし、何も覚えてないホング。昔は酒豪だったのに、酒がのめないと言うホング・・・酒さえ飲めば、記憶を取り戻すかもと、子分とナリが酒を飲ますんだけど、

確かに記憶が一瞬戻るらしく、「テボンーー!!(ゴボンの本名)」と叫びながら暴れ出すだけで、酒が抜けると忘れてしまって。

酒を飲んで帰ってきたホングをきつく叱るゴボン。ホングは、ゴボンに勢いで突き飛ばされたナリをかばって、ゴボンとケンカを。「俺にも子分がいるんだ」と出ていってしまいます。

子分とホングが会ったと聞き、焦るゴボンとカルナル。カルナルは、なんとかトビに、テサン派の現状を聞き出し、ホングを探してもらおうとするんだけど、「あなたたちの正体は?」と聞かれた時「宇宙人」なんて言っちゃったから、すっかり失望されちゃってて・・・。それにトビは、カルナルの偽の身分証を信じてて、正直に言ってくれれば許すつもりだったんだよね・・・。なのに誤魔化されて、自分は女としてみられてないと思って・・・。でも、実際には、その身分証・・・金がなくて別の犯罪者の身分証だし(だから前科がある)、本当の事をいって、トビにタイホなんてされたくないカルナルの心だったんだけどねー。

ホングは最初、カードでナリと買い物三昧するんだけど、、、、、楽しいはずなのに、皆の事が気になって、、、、こっそりチョルスとハンピョに会いにいきます。コレで少し、心が楽になったんだけど、子分に仕事に誘われ・・・それがあまりに非情な仕事で、自分がこんな酷いことをしてたなんて信じられなくて・・・・

ホングは、もう記憶なんて戻さない、元に戻ると心に誓うんだよね。そこにチョの使者が!!あああ・・・・ホングの記憶喪失は全部、全国統一をもくろんだゴボン達のせいで、記憶をなくし、人生をメチャメチャにしたホングをかくまい、こきつかって利用している。。。ホングには妹がいて、その妹も、ゴボン達にこんな目にあわされてるかもとビデオテープを渡されて・・・。

そのビデオテープには、乱暴されてるナリの映像が!!「コボンとカルナルを殺せ。そうじゃないと、ナリとお前の両親を救うことができない」ってーーー!!ひゃーー!!それを聞いて、ホングは記憶を取り戻そうと躍起になり・・・ひーー!!酒に酔って、ダンプにひかれたーー!!

その頃、ゴボンは、やっぱりホングを助け出そうとカルナルに言い、出かけようとしてて・・・そこに、誰かがやってきたーー!!誰だーー?



第十一話

誰かと思ったら酔っぱらったヨンスクだしー(笑)

ついにホングは記憶を取り戻します。でも、その代わりに、この9年8ヶ月の記憶がなくてーー!!チョに指示されたピョギは、この9年8ヶ月の間、ホングはコボンに奴隷にされてて、ぎゃくたいと、ごうもんの日々だったと教えます。信用しないホングに、あの下痢の時のビデオを見せるんだけど・・・ヾ(≧▽≦)ノギャハハ☆ゴボンはホモで、ゴボンの相手までさせられてたって話でーー(爆笑)

ホングは真相をつきとめるため、記憶が戻ってないふりをして家に戻ります。しかしーー!!なぜか記憶がないのに、体がこの9年8ヶ月を覚えてて、演技じゃなく、怒られると、萎縮しちゃって言いなりになって(爆笑)間違いなく、自分はぎゃくたいされてたと思いこみます。

ハンピョがまた、不良達に殴られ、その責任をとってこいと言われたホング。しかし・・・全然ケンカの感がもどらなくて、逆にボコボコに殴られて。

この夜、ホングは、コボン達をころす計画だった。しかし・・・家に帰ると、ホングのサプライズ誕生パーティが!!胸に温かい物があふれるホング。その正体が何なのかわからない・・・そしてカラオケにいくんだけど、子分達がスタンバイしてて。睡眠薬入りジュースを部屋に。ホングは、子分に「ころすかころさないかは、俺が決める」と、やめるよう指示を。しかし、子分は勝手に、コボン達を眠らせ、縛ってて!!激怒するホング!!

しかし、ホングの言うことを聞かない子分!!ここでホングのケンカの感がもどるんだよねー!!なんせ、電光石火の凶暴ホングだから。でも・・あああーーー!!子分にスタンガンでやられたーー!!

ホングの記憶を(この9年8ヶ月の)取り戻そうと、ナリは自力でホングの家族を捜したっぽいねー。ホングはナリの事も覚えてないからさー。

で、トビなんだけど、叔父である検察庁の上司に、カルナルが「血の火曜日」だと教えられ、ショックを受けてるヨーー!!指名手配中で、時効まであと5ヶ月だ!!どうなるんだーー?





第十二話

捕まったゴボンとカルナルは、気づくと倉庫に連れていかれてて。コンクリート詰めにされ、海に投げ込まれることに。すっかり昔に戻ってしまったホングに、最後に一緒に歌った歌をきかせるゴボン。ホングは、昔のよしみで、そのまま倉庫に放置し、海には投げ込まないことにして撤収をかけるんだけど・・・ひゃーー!!子分達がホングを裏切ったーー!!さすがホング、一人で大勢を投げ飛ばして。でも・・・結局力尽きて、ホングまで殺されそうになって。そこで、コボンがーーー!!ホングを助けようとする一心で、コンクリートも箱もぶち破って、助け出したーーー!!

でも・・・結局、ここに、検察がきちゃうんだよね。もちろんトビも。トビは、ゴボンとホングはそこで帰してあげ、カルナルだけ車に乗せて。カルナルと最後の酒を飲み、手錠をかけるんだけど、一旦、自分の家に拉致するんだよねー。

家に戻ったゴボンは、覚悟をし、カルナルを助けるため、馴染みの検察の元に自首しにいきます。代わりにカルナルを助けてほしいと。でも、この人、ドヒの叔父さんで、なぜかコボンに、時効まで逃げ通すよう言い、カルナルの事はまかせろって。

叔父にカルナルを釈放するように言われ、納得いかないドヒ。でも、そこで血の火曜日の秘密を聞き出します。血の火曜日は、決して人を殺さず、平和を求めるため、何の見返りも求めず、全国統一をしたんだよね・・・。でも、チョのせいで、全ての罪を被って逃げるハメになったみたい。他の893と違って、ほんとに心ある893なんだよね。

結局、釈放されたカルナルだけど、なんだか、コレを経て、ドヒと良い感じじゃないーー??《《《《♪♪(*´▽`*)ノ゛うふふ〜

ホングなんだけど、ナリに母親のもとに連れていってもらって・・・。そっか・・・小さい頃、ホング母親に捨てられたんだね・・・。障害のある妹と、両方は女出ひとつで育てられないからって・・。で、コボンとカルナルは、すでに10年前に、母親を捜し出してくれてて、「今、ホングは病気だから、病気が治ったら必ず連れてくる」と言い、毎月仕送りしてくれてて。そのお陰で、妹は養護学校に行けたって・・・。

それを聞いたホングは、過去の自分の非情さを思い出してしまったから、コボンとも、カルナルとももう会えない、ナリにも会えない、全て忘れたいと言った時・・・訓練中の消防ヘリの水を被り、橋から川におっこちて、またまた10年前以前の事を記憶喪失状態に戻ったー(笑)

これで元通りなんだよねー。

でもチョは、株主総会までになんとかチョルスを拉致しようと考えてて・・・。

チョルスを保育園にやったコボン達なんだけど、ホング達のせいで、チョルスが退学??になっちゃって・・・だったら自分たちで保育園をやろうーー!!となったーー!!それを聞いたチョは、チョルスを拉致するため、その道のプロのハラボジを呼んできたーー!




第十三話

このハラボジ、見た目弱々しいただのハラボジなのに、すげーわざ を持ってるよーーΣヽ(゜Д゜; )ノ

コボンの保育園は、カルナルの反対を無視して始まるんだけど、初っぱなの無料サービスで、ハッピンスで食中毒を出しちゃって、見舞い代が大変な事にーー!!緊急事態で、自分たちで蛇を街中にまいて、苦情処理委員会の仕事として、捕まえにいき、見舞い代を稼ぐコボン達(笑)

ピョギは、チョのカードの使い込みがばれ、身体契約書までかかされ、なんとかコボンにチョをやっつけさせようと、保育士のアルバイトにいくんだけど、すでにボランティアで、ハラボジが居てーー!!もちろん、チョが送り込んだ例のハラボジね。

ハラボジは、巧みに、チョルスを連れ出そうとしたんだけど、丁度検事であるドヒが来て失敗。検事がいるからと、値段をあげさせ、次回、必ず連れてくると約束します。

うわーー!!キム・ボスとソン弁護士の遺体がみつかったよーー!!ドヒは、叔父から、カルナル達に知られたらまずいことになるから、絶対知られないようにしろと命令されてて。。。。

でも、カルナルは酔っぱらったドヒの携帯メールをみて・・・コボンは、ニュース映像で見えた入れ墨を見て、キム・ボスだと気づきます。カルナルは、チョに違いない!!と激怒するんだけど、「キム・ボスとは10年も前に縁を切ったんだ」と相手にしないコボン。

次の日・・・皆でプールに♪楽しい一日を過ごし、帰ったところで、コボンはヨンスクに話があるって・・・・。「チョルスのオンマに」とか、「お前だったらヨンヒも怒らないhずだ」とか、まさかプロポーズ??と思えることをヨンスクに言うので、えええ??とおもってたら・・・

コボンは一人で、キム・ボスの敵討ちをしに行くつもりだったんだーー!!それで、ヨンスクに、皆の事を頼む気持ちで言ったのね・・・。でも、カルナルは、ちゃんと分かってて、自分も行くと言い張って。行かせないなら、俺を殺してから行けとまで言うカルナルを・・・。ひゃーー!!コボンは殴って気を失わせて、一人で行っちゃったよーー!!

そんなこんなしてる最中・・ひゃーー!!あのハラボジ、夜中に家に忍び込んでチョルスを連れて行っちゃったよーー!





第十四話

コボンはたった一人で、チョの元に。ものすごい893達をたった一人でなぎ倒していって・・・・。でも、チョは、用事があると、最後に最強軍団をのこして、その場を去っていってしまいます。

コボンからの連絡で、カルナルの元にかけつけたドヒは、カルナルを止めようとし、ヨンスクは、カルナルにコボンを助けに行けといい、ドヒとヨンスクの大げんか(笑)そこで・・・・チョルスが誘拐されたと気づいて!!ニュースで、キム・ボスと一緒に亡くなったのは、キム弁護士だと知ったカルナルは、チョルスがボスの子だと気づき、女二人をしばって、ホングとともに、コボンの元に。

二人が駆けつけた時には、もうほとんどコボンが一人でやっつけてて。加勢する二人。そして、チョルスの話と、今、株主総会が行われてる事を伝えます。

今まさに・・・・ボスの遺言状が読み上げられ、チョルスを抱いたチョが、後見人として認められようとした所に三人組がーーー!!!「あいつはさつじん者」だってーー!!説明するカルナル。会場が騒然としてる所に、警察がやってきたーーー!!防犯カメラにうつってた(ボスをころしたときの)チョを確認したから来たんだよねー。でも、チョは、側近のオックンとチョルスと共に逃げ、三人組は捕まってしまって・・・・

ただ、手伝っただけのホングは釈放されたけど、コボンとカルナルは、血の火曜日事件があるから、起訴はまぬがれなくて・・・

逃げたチョだけど、さすがのオックンも頭にくるような状況で。あのハラボジに捕まり、臓器を取り出されそうになるんだけど、チョったら、オックンをうりやがって。オックンは「隠し金がある」と嘘をつき、コボンの家につれてきて、ホングに「何でもするから、こいつをやっつけてくれ」ってーー。

で・・・結局やっつけたって事だね。ドヒは叔父に、オックンの供述テープをきかせ、オックンを引き渡すかわりに、カルナル達の起訴を取り下げて欲しいと、交換条件を出して来たヨー!!首になるぞとおどされ、辞表をだし、「これからは、彼の弁護士です」ってーー。

ドヒのお陰で、チョをおびき出すおとりになったコボン。目的は、隠しマイクに、チョの自供をいれることだった。目標達成したんだけど、チョは、コボンを銃でうったーーーー!!助けに向かったカルナルも銃で撃ったーーー!!と・・・思ったら・・・≧∇≦ブハハハハハ空砲だったらしいーー(*≧m≦*)ププッ

これで、チョも捕まって、カルナルとコボンも自由の身に。チョルスの遺産の後見人になることになるんだけど。。。ひぇーー!!チョルスの相続した遺産って、100億だってーーΣヽ(゜Д゜; )ノ

 

でも・・・新たな問題が韓国にやってきたーー!!なんだか、マフィアみたいなのに、付き添われて韓国に入国した女・・・ボスの妹みたいだよ。旦那を助けるため、チョルスの遺産をねらって、マフィアに監視されながら、帰国だーー!



第十五話

チョルスの後見人として・・・妹ボスンが出て来たーー!!これでコボン達は、後見人じゃなくなるんだよねー。それを聞いて呆然とするコボン。もちろん、一番ショックなのは可愛いチョルスを渡さなきゃいけないことなんだけど、他の皆になかなか言えなくて・・・。それに、ホングなんか、バリに行く気で、言語教室とかいっぱい入っちゃってるし・・・

でも・・結局ボスンがコボンの家にきて、皆にばれちゃうんだよねー。でも、そこで、ボスンの側にいる男達が、英語で「これで100億だって。ちょろいね」なんて言ってる会話を聞いたカルナルは不審におもって・・・

ドヒは弁護士になったのよねー。その助手としてカルナルが。でも、ドヒよりずっと法律を知ってて頼りになるしー(爆)でも・・・その事務所に、ドヒの両親が!!恋人だと紹介されたカルナルは、「自分は孤児で、前科もある」なんて正直に言っちゃったよー。自分とドヒはつりあわないって・・・ただのお礼で手伝ってるだけだと言うカルナル・・・

カルナルはどうしても納得できなくて、検事だったドヒのIDを勝手に使って、マフィアのことを調べます。そして・・・・あのマフィアに、旦那のカジノのシャッキンで、ボスンが追われてる事を知ったカルナル!!このままじゃ・・・あのボスンも、旦那も・・そしてチョルスもころされてしまうかもしれないってーー!!

必死でチョルスを引き渡すのを止めようと向かってるカルナルだけど、もうすでに、チョルスは、コボン達から、ボンスンに引き渡されてるよーー!!

あ、そうそう、ハンピョなんだけど、またまたいじめられて、今度はコボンを味方につけて、ケンカに挑んで。でも、ボンスンはセジンを守りたいなら、自分でやれって・・・。そんなコボンにセジンが惚れた??これって本当なのかな??それとも、ハンピョへの当てつけ??なんだかセジンも、諦めないハンピョに気があるような・・




第十六話

あ−〜面白カッター。終わっちゃったヨー(T-T) ウルウル

結局、マフィア達は、チョルスとボスンをつれて、アメリカにいったんじゃなくて、韓国のカジノに居て。ボスに勝負を挑んだコボン。コボンが勝負に勝ち、ボスンの旦那も釈放され、チョルスも戻り、100億も手に入って〜。

でも・・・その100億・・・ハンピョのために、セジンの育った施設が、立ち退きさせられそうになってて、そこを救うため、コボンが全額寄付したんだよねーー。

最終回なので詳しくかかないけど、

やっぱ、ラストは、カルナルがよかったわーー!!ドヒが、事務所たたんで、留学しようとしてて。それも、なかなかつかまらないカルナルのために国際弁護士になろうとしたんだよねー。バリにいっても支えられるようにー。そして結婚を決意したカルナル〜♪

チョがダツゴクして、カルナルの結婚式で、復讐をねらってたんだけど・・・あはは!!ドヒって、元が検事じゃんーー★顔出した途端、捕まってるし(爆笑)

 

とにかくハッピーエンドでー♪妊婦のドヒとヨンスクとナリと一緒に暮らす三人の夫。成長したチョルスは伝説の、血の火曜日に会うため家出するしー(爆)セヨンとハンピョも良い感じで〜☆万事OKOKだよ〜☆あとに続くかんじで、はんぱな終わり方だったらどうしようと思ってたけど、納得〜(´∀`*)ウフフ


注意 

こちらの写真は個人的に楽しむため掲載したものなので無断転載・転用を堅く禁止します。