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彼女は綺麗だった(全十六話)
第九話〜第十二話


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第十三話〜第十六話はこちら

 〜キャスト〜
 
キム・ヘジン : ファン・ジョンウム

チ・ソンジュン : パク・ソジュン

ミン・ハリ : コ・ジュニ

キム・シニョク : チェ・シウォン

第九話
ヘジンは新しい人生を始めるため、40万ウォンかけてストレートにし、洋服も買い、化粧もしてもらって、新しい自分になって出社してきたのね。




みんな大歓迎してくれて、可愛いと褒めてくれて♪前の方が可愛かったとシニョクだけは悔しがってるけど(笑)ついに編集長も、MOST風だと褒めてくれた(笑)




父親に新しい印刷機を買ってあげたいという目標ができたから戻ってきたとシニョクに話すヘジン。

戻ってきたヘジンに、新しい社員証ケースに入った社員証を贈るソンジュン。そして、「無事に帰ってきてくれてウェルカムです」と歓迎の言葉を♪

ハリは・・・どうしてもソンジュンに会えなくて、忙しいフリをして避けてるよ。うわー!!ハリが倒れた!!たまたま居合わせたシニョクが病院に運んでくれます。精神的ストレスからくる胃痙攣だって。

気づいたハリに、時間をかければかけるほど自分を傷つけることになるんだとアドバイスするシニョク。何度もやめようと思うんだけど、あと一日・・・あと一日と、欲深くなってしまうと言い、自分にとってもソンジュンが初恋なんだと話すハリ。これが初めての恋なんだよね・・・。




家に帰ると、ハリを心配して食事の用意をしながら待ってるヘジンが。義母の事でストレスを受け、胃痙攣に苦しんだ時も、いつもヘジンがお粥を作って励ましてくれた・・・ヘジンを後ろから抱きしめ、ヘジンが大好きだと言い、泣くハリ。




ソンジュンに、社員ケースをウェルカムプレゼントでもらったとヘジンに聞いたシニョクは。。。ギャハハ!!バイクでヘジンの乗ってるバスを追いかけ、サプライズ〜♪そして90%オフで買ったと、バックをプレゼント。社員ケースよりすっごくでっかいぞと大満足してるし(爆)

MOST20周年記念パーティで。オープニングの挨拶をする予定のソンジュンが時間になっても来ない!!MCのキム・ジェドンから、外は雨だと聞き、またトラウマかもと、心配するヘジン。

パーティ開始を遅らせるつもりだったのに、うまく連絡が伝わらず、パーティが始まってしまった!!絶体絶命のピンチで・・・でたー!!派手アジュンマの編集長がー!!ステージにー!!!(爆笑)

せっかく映し出されてた今回のコンセプトをMost風ではないと好き勝手ボロクソに言って(滝汗)私のチームはおかしいの!!だなんて・・・(超滝汗)でも・・・こき下ろした後、影で頑張ってる皆の美しさを語り、なんだか素晴らしいスピーチをしたよ!!編集長、やるじゃん!!

編集長が締めくくるところで、ソンジュンが到着。大拍手をうける編集長。




やっぱ、雨のせいでソンジュンは遅れたんだね。落ち込んでるソンジュンをそっと見守るヘジン・・・。

次の朝、いつも遅刻にうるさいソンジュンが遅れた事で、社員はみんな、悪口を言いまくってて・・・。何も知らないくせにと言うヘジン。

そんなヘジンを呼び出し、なんで口をだしたんだと聞くソンジュン。悪口を言ってた皆の事を、すごく怒ってるヘジンを見て、誰かが味方してくれるのは気分がいいことなんだなと笑うソンジュン。

先輩記者に、おとぎ話を元に、記事を書くよう初めて言ってもらえたヘジン。自信がなくてヘジンは断っちゃって。。

ルノアール展のポスターの前で偶然会ったヘジンとソンジュン。ルノアールの話をするソンジュンを見てて・・・おデブだった頃にルノアールを語ってたソンジュンを思い出し、思わず吹き出すヘジン。

一旦かえりかけたのに、バスが来るまで一緒に待つと、バス停に戻ってきたソンジュン。「機会の神」の話をします。これって、今のチャンス(記事を書く事)を掴めって事よね♪




シニョクにバイクに乗せてもらったハリはすっきりして、自分の元の場所にもどる決意を。ソンジュンに真実の手紙を書きます。

ソンジュンに背中を押してもらい、幼い頃、童話作家になりたかったことも思い出し、記事を引き受けると先輩記者にいうヘジン。徹夜したり、すごく頑張ってるよ。




でも、取材に行くのに車を借りるんだけど、間違って故障してる車を借りて出かけちゃって・・・ひゃー!!車から煙でてるのに、分かってないよー!!(滝汗)

ハリは手紙を渡すため、ソンジュンを呼び出すんだけど、ソンジュンは、ヘジンの話を部下から電話で聞き、ネットでヘジンの行き先であった事故の記事をみて、血相をかえて店を飛び出したー!!

また、ハリは、真実が告白できなかったね・・・。




ソンジュンは雨の中、必死で探してるよー。トラウマのことも忘れて。記事の事故現場にソンジュンがついて・・・そこにヘジンが!!思わず抱きしめるソンジュン。あああ・・・それを、雨の中、バイクで探しにきて、一歩遅れたシニョクが見てる・・・






第十話
ああー、そっか。テレビでやってた事故現場の近くで、ヘジンの車が止まっちゃったから、助けを求めて歩いてて、この場にきてソンジュンを見つけたのね。

こんな状況なのに、土砂降りの中やってきたソンジュンの心配をしているヘジンに、雨がふってるなんて気付かなかったというソンジュン。うわ・・・バイクをひっくり返してかけつけたシニョクが切ないよ・・・

それにしても、前髪がおりてるソンジュン、格好良すぎるー☆☆




ヘジンを送って、もどるソンジュンを、タクシーでおいかけたヘジン!!このチャンスをつかもうとして・・・。

しかし。。。やっと見つけたソンジュンが、会ってた人は。。。「ヘジン」と呼んだ人は。。。親友のハリだった・・・・。

ハリはもちろん、手紙を渡すつもりで待ってたんだけど、ソンジュンに、今日は一人で休みたいんだと謝られて・・・渡さなきゃと思うのに、渡せず・・・・。




ショックをうけるヘジン・・・。なんだか、ヘジンも、ハリも、ソンジュンも、シニョクも可哀想だ(涙)

ヘジンはシニョクにこの話をしに行きます。ハリが前に、待っててと言ってたから、理由があるはずなのでハリを信じて待つというヘジン。

そして、全部解決したら、ソンジュンが好きだから、ソンジュンの元に行きた、ソンジュンも同じ思いだと思うしって。




雨の中、何も考えなかったのは初めてだと、オンマの写真に話すソンジュン。




次の日、ヘジンはソンジュンを意識しすぎちゃって、恥ずかしくて、二人きりになるのが気まずくて避けまくってる(笑)




ヘリンが、食事をたかるためにソンジュンに電話をかけてきて、一緒に食事に!!ヘジンと似てると言われ、失礼な事は言わないでと怒るヘリン。でもヘジンは、見た目は大したことないけど、性格は良いって。でも特に違和感は感じてないみたい。

うわ・・・シニョクは昨夜、ヘジンを探しに行ったときバイクで転んで怪我をしてるみたい。でも自分から人に言わないし、ヘジンにも理由を言わないの、すごくいいなー。でも、食事のときだけ、わざと痛がって、ヘジンに食べさせてもらったりして(笑)





編集長の命令で、ソンジュンの部屋に洋服を届けないといけなくなり、服だけ預けて帰ろうと思ったのに、ソンジュンに見つかっちゃって・・・。

部屋でお茶を飲むことになり、落ち着かないヘジン。熱いお茶を一気飲みしてるし(爆)




昨日は、同僚だからではなく、相手がヘジンだったから駆けつけたんだと正直に話すソンジュン。自分でも否定できないほど、ヘジンがすごく気になってるって。ヘジンといるっとバカ正直になって、自分の事を話したくなるって。

ヘジンが帰ったあと、シニョクがソンジュンの部屋に。土砂降りの中助け出した黒騎士のつもりかとシニョクに聞かれ、自分は誰かさんみたいに気持ちを卑怯に冗談で伝えないんだと答えたソンジュン。

シニョクはハリに、ヘジンが全部しってることを教えます。ハリにはなにか理由があるはずだと信じて、ハリから話せるように待ってる事も。家に帰ったハリは、何も聞かないヘジンに、明日になったら自分の場所にもどるかあら明日まで待っててほしいと話します。

ルノアール展で、田舎のダンスを見てたヘジンは、偶然ソンジュンと会います。ヘジンは別れ際、ハリの言葉を信じて、明日きっと会うでしょうとソンジュンに。




事務所に戻ったヘジンは、あの、車が故障した日、シニョクが迎えにいったと先輩記者に聞かされ、怪我が自分のせいだったと気づきます。そしてシニョクの元に。

自分のせいで怪我をしたのかとシニョクに詰め寄るヘジン。そうして怪我したなら、負担に思うのか、そうだったら負担に思って欲しい、自分もヘジンの気になる人になりたいというシニョク。




そして三つ目の頼みを今日使うと・・・最後の頼みはこれだといい、ヘジンを抱きしめ、友達にはなれないと言ったーーー!!!!!

その頃・・・ハリのホテルに来てたソンジュンが、ハリの様子を見てて、「ミン・ハリさん」と声をかけた!!「はいー」と振り向いたハリ!!ばれたー!!!告白する前にばれちゃったー!!!!!








第十一話
ひゃー。ソンジュンは、ハリの会話を聞いて、名前を呼んだんじゃなくて、ホテルで優秀ホテリアとして写真入りで紹介されてる張り紙を見て気づいたんだー!!

誰だと聞かれ・・・ヘジンの友達で一度だけ合うつもりだった・・・ホテルで会ってこじれて・・・今日全部話すはずだったと必死でいうハリ。だったら本物のヘジンは俺が思ってる人なのかとソンジュンに聞かれ、そうだと答えたハリ。ソンジュンは怒って行ってしまった・・・。

今までのヘジンに惹かれた不思議な感情の理由がわかるソンジュンはヘジンの元に向かいます。

その頃ヘジンは、俺の元に来いと、三つの願いの最後の願いでシニョクに抱きしめられ、「俺にも機会をくれ」と言われて・・・。そこにソンジュンからの電話が!!「久しぶりだね、ヘジン。会いたかった」ってーーーー!!いやーん・・・感動のシーンなはずなのに、シニョクがかわいそうー(´;ω;`)

会おうというソンジュン・・・行くなというシニョク・・・でも、ヘジンは、ごめんねと、ソンジュンの元に。やっと、ソンジュンとヘジンとして・・・初恋の二人としてであった二人・・・。




あの時、隠れた事を後悔するヘジンに、これからは今だけを見ていこうというソンジュン。超ラブラブじゃんー☆てか、まだ11話なんですけどー。めっちゃこの先が不安になるー。何が起こるの??この先??

全部、ハリから聞いてソンジュンがここに来てくれたと思ってたヘジンだったけど、ハリからは何も聞いてないと聞いて、驚くヘジン。

怒ってるんじゃなくて、何の弁明もできなかったハリを心配してる家に帰るヘジン。ハリは、ちょっとの間だけ、正気を失ってたみたいといい、何も傷ついてないふりをして強って謝、出かけます。

ヘジンは、ハリが、前遊んでた男たちの連絡を無視してることを知り、そして、ソンジュンに送ろうとした・・・破った手紙を見つけます。そこには、ソンジュンが、自分をヘジンだと思って言ってくれた言葉に錯覚して欲心を出してしまったことが正直に書かれてて、ソンジュンへの感謝の言葉と謝罪の言葉が。

ヘジンがハリを探しにいくと、一人で泣いてるハリが・・・。あの手紙には、ふたりのことを心から応援すると締めくくられてたんだよね・・・。

ヘジンは、次の朝、ソンジュンに偶然会うんだけど、ハリがソンジュンを好きだから、ただの同級生だと線引きするようにソンジュンに対応します。

初恋なんてださいわって。こんなヘジンの態度が理解できないソンジュン。




ソンジュンは、ヘジンと仲良しで、ヘジンが好きだとはっきり自分に言ったシニョクが気になってるみたいだね。そして・・・ヘジンに、ただの同級生になるなんて無理だと話して・・・。

ハリはまた前のように男と遊んで・・・。無理してるのを見抜いてるヘジン。いつまで大丈夫なふりをするんだとハリにいうヘジン。我慢してるのはヘジンだから、我慢しないで怒ればいいというハリ。最初に頼んだのは自分だから、自分が悪い事だから、こんなことしないで子供みたいに私を避けないでというヘジン。これが精一杯だ・・・と答えるハリ・・・。

私がこのまま消えるからもうやめようというハリに、自分が消えるというヘジン。でたー。韓国ドラマ王道の面倒くさい感じ(滝汗)これで引っ張るの??

両思いで、初恋でいいじゃんー。ふー・・・。事実がわかるまでは、あんだけもがいてたのに、事実がわかった途端、逃げ腰になって、振り回すパターンか?????

実家にかえったヘジンだけど、ソンジュンからの電話にヘリンが出ちゃって。ソンジュンが実家に。あのでぶっちょのソンジュンか??と大喜びの両親。

酒も飲めないくせに、あぼじに「チ婿」と呼ばれ、喜んで酒を飲んで、即寝(爆笑)




オモ!!ハリの元にハリオンマが!!!一緒に行こうと泣きながら言うハリオンマ・・・。




目が覚めたソンジュンは、こうやって避ける理由をヘジンに聞きます。今のヘジンを好きになったんだと正直に告白を。

ハリがソンジュンをすごく好きで、苦しんでるから・・・ハリは、自分にとって友人以上の存在だから、今、自分がソンジュンの側に行ったら、ハリを傷つけるし、きまずくなってしまうと本当の事を話します。

そんなヘジンに、自分の好きなのはヘジンだから・・・昔も、事実を知る前も、今現在もヘジンが好きだから、逃げたりだけはしないでくれと優しく頼むソンジュン。

ヘジンの優しさが、昔から変わってなくて、すごく嬉しいって。




次の日、会社に行くと、シニョクがライバル社であり、雑誌売上一位のニュールックに引き抜かれたとの話で持ちきりで。皆がシニョクに事実を追求するんだけど、なんだか本当に行きそうにも取れる曖昧な態度で。ヘジンが聞くと、ニュールックにはいかないけど、どこに行くのか俺にもわからないなーってまた意味深で。

今月のMOSTの売上げは過去最高に。でも、まだ二位なんだよね。廃刊のピンチな事をしらない社員たちは、浮かれ、喜んでて。

ハリの母は、日本でジュエリーデザイナーとして成功したみたいね。今まで自信がなくて韓国に来れなかったけど、ハリを連れて日本に帰りたいと、ハリは話も聞いてくれないと、ヘジン母に相談するハリ母。

悩んでるハリは・・・オンマに「カニ雑炊、まだおいしく作れる?」と電話で聞いたよー。日本についていくって事???(滝汗)

うわ・・・ソンジュンが、シニョクの住所を調べて、ホテルのスィートに住んでる事を知ったよ!!シニョクに会いに、ホテルに。

ソンジュンは、ニュールックの噂の真相を聞くんだけど、シニョクは、最近つまんないから、色々考えてみてるだけだと返事を。そんなシニョクに、MOSTが廃刊の危機にあることを告白したソンジュン。20周年特版が最後のチャンスで、シニョクの能力が必要だから、もういちど考え直してほしいと頼みます。




それから2日、会社に来ないシニョク・・・。

ヘジンの元に、ハリがホテルに辞表を出したという知らせが!!オンマに、ハリオンマはハリを連れに帰ってきたと聞いたし、家に戻ると、やることリストが部屋にあり、ホテルだけじゃなく、車を処分することや、口座を閉じることや、身の回りの整理とか書いてあるー!!




ハリが消えた!!大家に、ハリが大荷物を持ってでかけたと聞き、空港に向かったヘジン!!!!でも・・・ハリは行ってしまった後だった・・・。







第十二話
なんだー、ハリは行ってなかったよー。オンマの見送りに空港に来ただけだったよw




ハリは、オンマが自分を置いて行ってしまった気持ちが、同じ女として少しだけ理解できたみたい。

仕事を辞めた理由は、仕事も欲しいものも全部アッパに買ってもらってた自分は子供みたいだと気づき、アッパのおかげで手に入れたものを全部処分したみたい。

そんなだから、自分はどんどん貪欲になっていったと反省して。ハリったら、ほんと、良い子だー(涙)

ヘジンに、心から、(ソンジュンとのことを)謝ります。そして、これからは自分のことは全部自分の力でやりたいと宣言するハリ。(でも、家はいいのか??と突っ込むまみまみw)

ソンジュンは、いくら部数が伸びても、一位じゃないと廃盤だとダメだしされ、落ち込んでて・・・3秒だけ、ヘジンの顔を見に(笑)ヘジンに、今回の仕事を受けたとき、MOSTだけじゃなく、チーム全員の責任も任されたから、簡単な問題じゃないんだよね。一人で戦うソンジュン。

家に帰ると・・・ぎゃははは!!シニョクが裸で待ってたー(爆笑)受けたー(大爆笑)




二日間休んだのは、二日間アイデアをねってたんだね。廃盤にならないための。廃盤になるかもと聞かされて、また面白くなってきたんだよというシニョク。




次の朝、シニョクに会い、お慶びのヘジン。でも、相変わらず、本気か冗談かわからない態度で、ヘジンのせいで胸に穴があいてやすんだけど、また面白くなってきたから、大丈夫ーって(笑)「終わるまで終わりじゃない」からって。

ベニス映画祭優勝監督で、ファッショニスタに選ばれたレオナルド・キムは、インタビューを受けいないことで有名で・・・その人のインタビューを取るのは無理だと尻込みする仲間に、可能性は0じゃないんだというシニョク。ソンジュンも一緒になって、シニョクと阿吽の呼吸で皆を説得(笑)

シニョク、いいなー♪ヘジンが童話記事の事をシニョクに教えてもらうことになるんだけど、わざとヘジンの言葉のよいところだけピックアップして、俺を好きなんだーと勘違いしてる風に言って、ヘジンを困らせて楽しんでる(笑)でも、これも、どこまで本気か・・・全部本気か・・・終わるまで終わりじゃないって言葉は、これにも当てはまるって事か・・・。




ヘリンが、無職になったハリの話し相手になるのと、ハリ&ヘジンの家に。帰ってきて驚くヘジン。ヘリンったら何もしらないから、ソンジュンの話を堂々としてて。必死でごまかすヘジン。

ハリがヘジンに綺麗なハイヒールの靴をプレゼント。ハリのことは気にせず、ヘジンのいきたいところに行ってって♪

このままじゃ、隣にいて、申し訳無さ過ぎるから、本心から、何の心配もしないでソンジュンの元に行って欲しいというハリ。

体調の悪い中、何時間も暗くなったヘジンの家の前にいるソンジュン。待ってるっていうのは思った以上に苦しいな・・って。




決意して、ハリにもらった靴で、出勤することにしたヘジン。近所の犬に、ソンジュンのスカーフが巻かれてることに気づき、ソンジュンが来たことに気づきます。

そんなヘジンを最後に(車を売るから)会社まで送ってあげるハリ。その靴、本当に良く似合ってるって♪

出社して、すぐにソンジュンに会いたいのに、すれ違ってなかなか会えないヘジン。ソンジュンは、チェジュ島出張の日なんだよね。

疲れて眠るヘジンに「おれもちょっと見てくれよ」というシニョク。

ヘジンは、ソンジュンに会いたくて、会いたくて、お迎えするために空港に。でもすれ違って・・・。




うわ・・・過労??病気??ソンジュンが倒れたーーーー!!!!

すれ違ったとは知らず、空港で待ち続けるヘジン。ヘジンが会社にかえると、過労で倒れたというソンジュンの消息を聞いて。急いで病院にかけつけます。ソンジュンの元に送るシニョク。

最後にコインを投げようと・・・ヘジンを送り出すか、最後までヘジンを捕まえるか決めようというシニョク。本当は、裏だったのに、表だと嘘をついて送り出してあげて・・・なんていいやつなんだー(涙)ヘジンが躊躇してくれたことに感謝して・・・。




かけつけたヘジンを・・・突然ソンジュンが腕の中にー♪きゃー♪♪




もう、甘甘だわー♪抱きしめに来たのといい、ソンジュンを抱きしめるヘジン。そんなヘジンに・・・きたー!!ソンジュンがキスをー♪





注意 

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