まみまみの愛☆ラブ☆韓国映画&ドラマ 韓国ドラマ目次 ホームへ戻る

イケメンですね(全十六話)
第一話〜第八話


第九話〜最終話はこちら


 〜キャスト〜 

ファン・テギョン : チャン・グンソク

コ・ミナム/コ・ミニョ : パク・シネ

カン・シヌ : チョン・ヨンファ

ジェルミ : イ・ホンギ


※こちらのレビューは、字幕なしで見てのレビューになるので、解釈の間違いがある場合があります。
第一話

やばい!!ユノドラマの裏番組ってどんなの?と思って見たら。。。一話からはまっちゃったよーー(滝汗)字幕なしで見てるので、解釈に間違いがあるかもしれませんが、ご了承くださいー。でも、ユノドラマほど、詳しくは書きません。なるべく簡単なレビューで・・(笑)さすがに同時2作品字幕なしの解説(その上放送日同じ・・)は無理っすー(笑)

修道女の卵のミニョはドジで遅刻の常習犯。毎日修行にはげみ、聖堂の外にあるダビデ像などに、掃除しながら話しかけるのが唯一の楽しみ。下半身はタオルで隠して(爆笑)

で・・・ついに念願のローマ修行が出来る日が近づき、飛行機のチケットを取りに向かいます。その途中で会った怪しい男!!!最初は警戒して・・・急所蹴りを食らわせて逃げたミニョだったけど(笑)、相手は双子の兄コ・ミナムの知り合い(マネージャー)だった。

「ミナムの重要な用事できました。ミナムが・・・あの有名なA.N.JELLのメンバーにえらばれたんです」と言われても、A.N.JELLが何だか分からないミニョ。土下座され、「ミナムを助けてください」といわれ・・・「どうやって?」と聞いたら、「ミナムになってください」ってーー!!

契約の日だったんだね。書類にサインだけしてと頼まれ、事務所に行くミニョ。マネージャーが車を止めに行った間に、A.N.JELLペンの女の子達と会います。ミニョ、ペン達にコスプレだと思われてるし(爆)。そこにA.N.JELLのメンバーが!!大騒ぎのペン達。ミニョは・・・そのあまりの美しさにしばし呆然・・・「院長修女様・・・、今日私はほんとに天使のように美しい三人をみました。うちの聖堂前のダビデ、トーマス、ジュリアンが本当に歩いてるようなお姿でした・・」と心でつぶやくミニョ。

そしてマネージャーに連れられ、男装させられ、ミナムを天使の声だと絶賛してるアン社長の元に。無事サインを・・・と思ったら、テギョンが乱入してきて、無理矢理ミナムをスタジオブースに閉じこめます。中にはミナムとテギョンの他に、A.N.JELLメンバーのシヌとジェルミも。天使の歌声がどんなものか歌って見ろと命令するテギョン。かたまってるミニョ。契約書をテギョンにやぶられそうになり・・・歌い出すミニョ。それは賛美歌で。聞き入るメンバー達。結局テギョンは、契約書をやぶらなかったよ。

やっと終わった・・・と帰ろうとするミニョ。ローマに行く前に、オッパに訪ねてきてって伝えてね。って。でも「オッパは行けないけど」って。なんと目の整形手術に失敗して、アメリカにいって再手術をうけてるらしいーーー!!「一ヶ月だけミナム」になってくれと泣きつかれるんだけど断るミニョ。

その夜、お祈りしてるミニョの元に院長修女が。ミナムに何があったのか聞く院長修女。「私は修道女になる身なので、これ以上助けられない」というミニョ。すべては神の意志だというミニョに、ミニョ自身の意志はと聞くんだけど、ミニュは幼い頃から修道院で育ったので、正式な修道女になることしか考えてなくて。「ジェンマ(改名)には、これから、いろんな物をみて、深く考える時間があるんです」という院長修女に、今週末ローマに行くときめたと言うミニョ。

そしてローマに発つ日の空港で。A.N.JELLも、空港にいるんだよね。ミニョはテギョンにぶつかり、落としたテギョンのMP3とミニョの航空券が入れ替わった状態で、ミニョはテギョンに気づき逃げ出します。テギョンは、航空券を渡さないと!!と、修道女を捜すんだけど、見つかったらこまるから逃げるミニョ。途中で、航空券の事にきづくんだけど、テギョンだけじゃなく、シヌとジェルミまで修道女を捜し出してピンチーー!!なんとか、隙を狙ってテギョンのチケットを奪い取ろうとするんだけど、失敗ー。結局飛行機の時間になり・・・そのまま行ってしまうA.N.JELL。

飛行機に乗れなかったミニョは、MP3のA.N.JELLの曲を聴き、良い曲だって・・・オッパもこんな歌を歌いたかったのかな・・。空港で、先にマネージャーに会ってたんだね。そのとき「なんでミナムが、歌を歌うかわかりますか?オンマを探したくて、歌を歌ってれば、オンマがまた訪ねて来てくれるかと、あなたのオンマがあなたを、また訪ねて来てくれるかと思って、うたってるんだ」と言った言葉を思い出します。小さい頃、両親が居ないことをいじめられたとき、オッパが「アッパはすごい音楽家で、オンマは有名な歌手なんだ。俺も有名な歌手になってオンマを探すんだ」と言った言葉も思い出して・・・

修道着を脱ぎ「私は今からコミナムになるのよ」と、自分で髪を切ったー!!胸にさらしを巻いて。そしてA.N.JELLの新しいボーカルを紹介する記者会見に。

ん??なんだか優雅なマダムが、テレビを見て「この子ね・・。私とは似てないわね」って・・誰ーー??オンマ??

MP3をテギョンの部屋にこっそり返しにいって、テギョンに見つかりそうになり、バスルームに隠れたミニュだけど・・・ぶはは!!見つかった瞬間、ズボンはいたまま便座の上で、焦ってウォシュレット噴射させて、顔にまでかかって大騒ぎ(爆笑)「一つ、俺の体に触るな。二つ、俺の部屋に勝手に入るな。三つ、俺の物にさわるな」と警告するテギョン。どうも・・・潔癖症みたいね。ちょっとスタンドが動いてるだけで異変に気づいたくらいだし(苦笑)

ミニュのメンバー追加パーティで酔ったミニョ。トイレに行こうとするんだけど、トイレにダビデの飾り物があって、話しかけてるし(爆笑)ジェルミがそこに来て、「こっちだろう」と男子トイレを指します。そうだった!!男だった!!連れて行ってくれるのをなんとか交わしたら、今度はシヌが!!酔ってるミニョを気遣い洋服を脱がしてくれるのをなんとか断り、「記者がたくさんいるし、気をつけろ。屋上にでもいって風にあたってきたら?」とアドバイスしてもらい屋上に。トイレじゃない方向にふらふら行くミニョを遠くに見つけたジェルミは、驚いて心配して。。

屋上に行ったミニョは吐きそうで。手すりの外に吐こうとしたところでテギョンに声をかけます。吐きそうなミニョに、トイレに行くよう言うんだけど間に合いそうもなく、その辺にあった紙コップを差し出し、無理ってなって、ペットボトルを差し出して(爆笑)それも無理ってなり、鉢植えから、花と泥を引っこ抜き、差し出し、その鉢の中にオエーって(爆笑)それも・・・テギョンが鉢を持ったままだから、潔癖症のテギョンは固まってるし(爆笑)その鉢に・・・ぎゃはは!!テギョンったら、花と泥を戻してるしー(爆笑)花を見て「綺麗だー」ってミニョ。

そこに、シヌとジェルミもやってきて。ジェルミ、ここでミニョが用を足したと思ってるし(爆笑)「これから面白くなりそうだ」というシネ。「見てみよう。これから面白くなるか、最悪になるか」と言うテギョン。

ベンチに立って「ここに立つと、空がすごく近くに見えるよ。天国にも届きそうだ」って。。。よろよろ落ちそうになるミニョに駆け寄る三人!!

「院長修女様・・・私、とっても変な夢を見ました。そこはとても綺麗な場所でした。そしてそこには、聖堂前にある、ダビデ、ジュリアン、トーマスも一緒にいました。院長修道女様、私は天国に来たんですか?院長修道女様、私は今も天国にいるのですか?」






第二話

朝起きると。。。。メンバーと一緒に寝てたーー!!声を出さないようにしながらベランダに出るミニョ。昨日の事覚えてなくて・・・・思い出した!!ベンチから落ちそうになったーー!!その先は記憶無し。唇に怪我をしてることに気づきます。必死で思い出してみると・・・落ちた弾みでキスーー??でも・・・三人のうち誰とぶつかったのか記憶がないーー!!

必死で神に祈ってるうちに・・・すっかり気が晴れて「もう平気・・・全部平気〜」と言ってたら、「唇もか?」と目の前にジェルミが!!記憶無い!!と誤魔化すミニュに飲めないくせに飲んで!!と怒るジェルミ!!相手はジェルミかと思って謝ったら・・・「早く行って、兄貴に謝ってこい!!」って。

この唇じゃないなら・・・どこ唇??とシヌの所に。シヌだと思って謝ってたら・・・ジェルミが「まだ謝ってないのか!!」って来たーー!!相手はよりによって、テギョンだったーー!!そ・・・その上、上に乗ってキスしたままゲロったってーー!!

テギョンの部屋に行って謝ろうとするんだけど、丁度テギョンはこの悪夢をどうにか震えながら忘れようとしてるところで。今は出ていってくれー!!って。ノー天気に「それじゃ、一旦許してくれるの?」なんてミニョが言ったからぶちぎれたーー!!最初会ったときからずっと嫌いだったんだーって。これからもずっと嫌いなままだから、お前の言う許しなど、今だけじゃなく永遠にできないんだーー!!って怒鳴ってシャワー室に!!それでも・・・と、ハーブティをおいていこうとしたら、蝋燭の蝋がたれて、拭こうとしたら、おしりで棚を倒しちゃった。必死でささえるんだけど、蝋燭にむかって、楽譜がーー!!アンデーアンデー!!って、口でふーふーとばそうとして(爆笑)それでもだめで、今度は、つばを貯めて、それを飛ばして蝋燭をけそうとし・・・消したー(爆笑)と思ったら、シャワー室からテギョンがーー!!見ちゃったーーー(爆笑)棚を戻すテギョン。「許しをいただこうと思って・・」と言われ怒って棚をバンってやったら、トロフィーが落ちてミニュの頭を直撃!!気を失ったミニョ。そこに、ジェルミとシヌとマネージャーがーー!!テギョンの手にトロフィーがあって、ミニョが倒れてるから、テギョンが殴ったと思って(爆笑)

マネージャーに付き添われ、救急車で病院に向かうんだけど、ミニョに「女だってばれたら困るんじゃ?」と言われ、思い出したマネージャー。車を止めてもらい、公園に行き、アイスで傷を冷やしてて(笑)テギョンの電話に、「今、救急室で治療中だ!!」と言うマネージャー。ミニョに電話をかわるんだけど、テギョンは病院に居るんだよね。治療室に行っても居ないミニョ。「どこに居るんだ!!」と言われたところで、卵売りのアナウンスがー(爆笑)

マネとミニュが事務所に行くと、一人の記者が。あの夜、車に運ばれるミニョとテギョンの映像を見たテギョンペンが、二人がケンカしたんだって騒いでるんだよね。それを調べに来たんだけど、ミニョのおでこと唇の傷をみて、怪しんで・・・そこに、テギョンがーーー!!「まさかテギョンさんとケンカを?」と言われ、絶対違うって言ったんだけど、記者は確信してて、「テギョンがミナムを殴った」って記事がインターネットに!!テギョンペンは、これは絶対ミナムの仕業だと、デモをしはじめたーー!!

家に戻ったミニョはテギョンの部屋を片付けようとして・・同じ女優の映画ビデオがたくさんあるのを発見。そして・・・女の人と一緒にうつってる幼いテギョンらしき写真が!!ミニョの手をひっぱり、アン社長に「こいつを追い出さないなら俺が出て行く」って出て行って。追いかけてきたミニョに、「やっぱり俺の思った通りだ。お前の事ずと嫌いだって言っただろう。でも今日は我慢してやるけど、またやったら本当に殴るからな」と言い、行ってしまうテギョン。

ホテルのエレベーターで偶然会った女・・一話に出てきた人??あのビデオの女優?外国でもテギョンの噂が聞こえたようだから有名になったようねって。やっぱオンマなんだねー。幼い頃はオンマって呼んでたけど、もう俺にとってはオンマじゃないって言うテギョン。「テギョナー」と呼ばれ「幼い頃は貴方が有名だったから、俺が邪魔だったかもしれないけど、今は俺が有名だから、こういうのは困ります」って冷たく言ったー!!

ミナムのデビューは、ショーケースの予定だった(ミニュはだから一ヶ月だけ、ただミナムとして居ればいいだけだった)のに、アジアソングフェスティバルにすると言うアン社長。出来ないーと言うんだけど、結局仕方なく写真撮影をし、ダンスレッスンも。

ダンスレッスン中・・・ズボンに小さいボール二個入れてたミニョ(笑)それが一個、ぽろぽろーんって、ズボンの裾からー(爆笑)それをみて、コーディオンニが気づいた!!と思ったら・・誰もいないからと社長室にミニョを連れていくオンニ。でも・・・丁度直前まで社長と、ホテルで暮らし始めたテギョンがインターネットカメラで会話しててたんだよねー。テギョンが見てるとも知らず・・・「ズボン脱いで」とオンニがーー!!驚いて口から水を吹き出すテギョン(爆笑)電気消して!!と言われ消すミニョ。完全怪しいよねー(爆笑)テギョンから見れば真っ昼間の情事だよー(爆笑)声だけ聞こえる・・・怪しいー。取り出したのと、拾った蛍光ボールだけ光ってて(爆笑)あああーー!!でもここで「絶対女だってばれない」って言うミニョの言葉を聞いちゃったよーー(滝汗)テギョンに気づかれたーー!!

社長に急用だといい、練習場に向かったテギョン。ミナムを見つけ・・・ひゃーー!!いきなり抱きしめた!!確認したって事?「コミナム・・・お前・・」と言った所でフラッシュがーー!!記者を連れてやってきた社長。記者に仲の良い写真をとらせます。ミナムの秘密をテギョンが社長に話そうとするのに、記者の相手で忙しくて聞いてくれなくて。

皆は練習室のシャワーを浴びるから・・・と上の階のシャワー室をこっそり使うミニョ。でも、下の階のシャワー室の水が出なくて、皆、ミニュの居るシャワー室にーー!!皆、裸だから出て行こうと思っても、恥ずかしくて出て行けないミニュ(笑)院長修道女様、どうしようと思ったとき、天から院長修道女の声が!!「ジェンマー。」と出てくる院長修道女の幻。聖堂に描かれている赤子の天使の絵を覚えてるかって。同じ天からもらった体だから、赤子天使だと考えればいいと教えてくれて。ぎゃはは!!!皆、赤子天使に見えてるーー(爆笑)でもジェルミに声をかけられ、我にかえって、タオルをとったジェルミを見て固まったー!!(爆)ミニョに声をかけ、顔にタオルをかけてあげ、自然に外に出してあげるシヌ。シヌは。。。あのゲロ事件の夜、ミニョに心惹かれてたみたいだけど・・・女だって気づいてるのかな?優しいよねー。

やっと出れたと喜んでたら、目の前にテギョンが!!「お前、ばれたんだよ。お前、俺に全部ばれたんだってば!!」ってーーー!




第三話

「コ・ミナム、おまえはもう終わったんだ」と言い、言ってしまうテギョン。話を聞いて・・・私の気持ちだけでも分かってと言っても聞きたくないって相手にされず、あとは俺は関係ないしアン社長に、話すから、社長に話せよ、「コ・ミナムちゃん」ってーーー!!どうしよう・・・と思い、エレベーターが閉まる瞬間、テギョンの携帯を取って逃げるミニョ。取り合いになりうわーーー下のトラックの上に携帯が落っこちたー!!

上って取ってこいと言われ、上って、テギョンに携帯を渡したら・・・トラック動き出した(笑)とめてーって騒いでも、運転手は、ボリューム大で、トロット聞いてて、聞こえないし(笑)釜山に行くトラックだし(笑)走って追いかけてきてくれたテギョン。でもバスは無情にも行ってしまって(爆笑)信号停止で「降りろ」と声をかけるテギョン。飛んだミニョを抱き留めたテギョン♪感謝するミニョに、「お前のせいで怪我した」と言うテギョン。どうしよう・・とミニョに言われ、マジに「どっきりカメラか?」ってー(爆笑)「おれはこんな奴じゃない・・・こんな奴だ」とテギョンを放送してる大画面指さして(笑)結局・・・今までの悪縁を思い出し、ミニョに、お前が全部処理して出て行け!!と命令し、行ってしまうテギョン。「わかりました・・・これ以上迷惑かけず・・・コミナムはやめます」と独り言を言うミニョ。

テギョンに知られたことを、マネとコーディオンニに。知ってるのはテギョンだけか・・・とアホな対策ばかり言うマネをたたくコーディオンニ。方法は一つだけだ・・・謝るだけだ・・と・・・ぎゃはは!!シュジュの「SorrySorry」だーー(爆笑)私にはサービスショット(笑)アン社長にちゃんと説明してください・・・私は出て行く準備をしますと言うミニュ。あんたは死ぬ準備をしなと、マネに言うコーディオンニ。

ジェルミは、エレベーター前でちょっとテギョンとミニュの会話を聞いちゃったから、ケンカしたんじゃないのかって心配してミニョに。男同士のいけない愛だと勘違いしてるし(爆笑)

シヌは、手を怪我してるミニョの手当をしてくれるんだけど、「お手」って、ジェルミが愛犬ジョリーをかわいがる気持ちが分かるって。良い意味で、迷子の子犬みたいで世話をしてやりたくなるというシネ。キョンサンドウの男が、ソウルの女に恋して、必死で方言をかくして付き合うけど、つい。。。「家が近いの?」とききたくて、方言のイントネーションだけおさえて「家が犬殺しなの?」って言葉を使っちゃって・・・ふられたって話を。それは実は自分の話だって告白して、今までだれにも話したこと無い秘密だって。「これで二人の関係が近くなった(方言で犬殺しになる方をわざと使って)」と言い、手当してくれるシヌ。そして、ジェルミみたいに「ヒョン(兄貴)」ってよべって言ってくれて。オッパとは呼べないだろう?って。

それ見たジェルミ・・・今度はシヌまでいけない愛??と思って、混乱してるし(爆笑)「あいつには何か秘密があるぞ。気をつけないと」って(爆)

ミニョは写真のミナムに謝り、「院長修女様・・・私は、この世界で役に立つ人間じゃないようです」って・・・・

次の朝、A.N.HELLのコミナムの叔母だって、やってきたアジュンマ。でも、護衛に入れてもらえず、ファン達と外で待たされる叔母。ミナムとミニョの幼い頃の写真を持ってて。やっとミニョ達が来るんだけど、ファンの歓声で気づいてもらえなかった叔母。関係者に、写真の入った封筒をミナムに渡してと頼む叔母。ここで待ってるって必ず伝えてって。

テギョンに言われたよう社長に、本当の事を話すため、社長の部屋で待つミニョ。そこに「君の最初のファンからだ」とアジュンマからあずかった封筒を。そこにはミナムとミニョとアボジ??の写真が!!下で待ってると聞き、オンマかも!!と、かけつけるミニョだったけど、急用で地下鉄に向かった後で。追いかけるけど、すれ違っちゃった。地下鉄ではミニョに気づいた高校生達が騒ぎ始めて・・・追いかけてきたテギョンが連れ出します。

ミニョは、探してた人がオンマかもしれないと話します。たとえオンマじゃなくても、失望しない・・・消息だけでも分かれば幸せだって。必ずまた来るはずだというミニョに「もし来ても、お前はもうここに居ないじゃないか」というテギョン。ミニョは、「この人がまた、やってくるまで、ここに居させてほしい」と頼みます。嫌だと言い、去るテギョン。

ホテルで・・・オンマとすれ違うテギョン。ここにオンマが来たのは、自分を探しにきたんじゃないかって期待なんかしてるんじゃないでしょうね?なんて言い方をするオンマって・・・・・w「期待などしない」「違うならいいわ」

社長の前に行ったミニョは、「私は・・・私は・・」って・・・告白するのかと思ったら「ここを絶対出て行きません!!」と宣言。ここに居る理由があるからって。そしてテギョンの元に。ミニョが一番大事にしてる・・・唯一両親がくれた指輪を見せ、世界で一番大事なものだと説明し、これに誓って、絶対逃げないし、頑張るから、ここにおいてくれと頼むミニョ。でも、テギョンったらその大事な指輪を、公園の池に投げちゃったよーー!!「一度捨てられたら終わりだ。お前のオンマもお前をすてておしまいだし、指輪もおしまいだ。だから、コミナムとしてここに居ることも全部終わりだ」って。

怒ってテギョンの胸を叩き、必ず見つけ出すと言うミニョ。「本当に見つけ出したなら、お前を信じ、受け入れてやろう」というテギョン。必死で探し出すミニョ。テギョンは「捨てたら終わりだって事を、お前に教えてやろう」って。

夜になっても探し続けるミニョ。様子を見に来たテギョンは「バカじゃないか?本当に探せるとおもってるのか」と開いた手には、あの指輪がーー!!!「絶対探し出せない。あきらめろコ・ミナム」と独り言を言い、帰って行きます。

そして朝になり、帰った事を確認しようと池に行ったら・・・まだ探してるミニョ。あきらめてもう出てこいと声をかけるけど、必ず探すと言い張るミニョ。結局「指輪はここにある」と見せたテギョン。「そうだ、お前は賢くよくやった。もう辞めてもいいぞ」というテギョン。怒るかと思ったら・・・その手を握り「見つけた!!私が探してた物よ。これはテギョンさんの心の奥底に隠れていたのを私が探したのよ。」って。そして殴る?と思ったら、テギョンに抱きつき「ありがとうございます」ってー(笑)離れないし(笑)

テギョンの部屋のお風呂であたたまり、服を借り、「これから一生懸命頑張ります『兄貴』」と挨拶を。どこまで我慢できるか、見てやろうとテギョン。

そして、頑張ると宣言した一番最初の仕事が、プールでの撮影ー!!洋服着て撮影で良かったーと思ったら・・・ミナム、水が苦手で、上手く潜水できなくて、一人何度もやりなおし。そんなミナムに、自分の初めての撮影の時の、秘密のエピソードを話し元気づけるシヌ。優しいのよねー。でも・・・またそれを、ジェルミが見て、混乱してる(笑)その後ミニョに、プールで泳げないのは残念だなーとか、男同士、全部脱いでおよげば・・・とか嫌みを話すテギョンだけど・・・またそれを見てジェルミが(爆笑)

撮影も終わり・・・ほっとしたのもつかの間。シャワー室に行かないといけないんだけど、入れなくて困るミニョ。こっそり、電気の消えたプールで着替える事にしたミニョ。シャワー室ではシヌがミナムを心配して探そうとしてて。それを聞いたジェルミが「コミナムについて話をしよう」と言ってきて、足止め食らって。

プールで着替えてると、忘れ物をとりに来たスタッフが!!さらし姿になってるミニュは見つかりそうになり、思わず苦手な水の中に!気になってプールに来たテギョンは、プールの中にミニュを発見。でも・・・・まだスタッフはプールサイドを探してて。どこまで耐えられるかと、試すテギョン。でも1分過ぎても耐え続けてるミニョ。そこに、テギョンが飛び込んできたーー!!気を失いかけてるミニョの腕を取ったーー!






第四話

スタッフが出て行ってすぐにプールに飛び込んだテギョン。ぎゃはは!!ミニョを助けようとしたのに、気がついたミニョは、もういっぱいいっぱい状態で、テギョンを蹴飛ばして水面に!!全然テギョンに気づかず着替えて、あの天使のような人が助けてくれたことを思い出します。「まさかテギョン?」って。そこにおぼれたテギョンが浮かんできて救急車に(爆笑)そして・・・コミナムが助けてくれたって事になって、ファンクラブもコミナムを受け入れ「サンキュー運動」してるし(笑)

国民的妖精、女優ユ・ヘイの病院慰問撮影が、テギョンの入院してる病院で。すごく綺麗な涙流してほんとに妖精って感じだったのに・・・案の定性悪女(苦笑)バンに乗り込み、暴言はいてるんだけど・・・・実は間違ってテギョンの車に乗り込んで、暴言吐いてたんだよねー。テギョンが居ると知り、ぶりっこで「テギョンさんでしょ?ファンなんです〜。私の事しってるでしょ?」って。「知ってるよ。国民的妖精??妖精って何だよ」と冷たいテギョン。全部聞かれたと知り、開き直って「そうよ。私は妖精じゃないわ。貴方もエンジェルじゃないじゃない。」と言い、行こうとするんだけど、引き留めたテギョン。「ああー、私のファンなのね」と言うヘイに、その汚い(ヘイが涙をふいて化粧をなおした)ティッシュを持っていけ。って(爆)ドアを閉めようとしたヘイに、「お前の香水のせいで頭が痛いから、ドアをあけていけ」って(爆)

ヘイを探しにきた記者・・・ヘイがいた場所から、A.N.JELLのバンが出て言ったから、これは何かあるなって思うんだよね。

ぎゃはは!!ジェルミ、ミニョに、噴射ホースむけて、ミニョとテギョンには何かあるはずだって詰め寄ってるよ。そして噴射ーー!!真剣にやってるんだけど・・・水をはじくミニョを見て・・・オモ・・オモ・・・見とれて惑わされそうになってるよー(爆笑)噴射返しでミニュを助けてくれるシヌ。ジェルミ、ミニョにやきもちやいてるしー(爆笑)

シヌはミニュの髪をふいてあげながら、テギョンと何かあったのかって心配してくれて。テギョンがなんで水におちたのか・・・なんでそこにミニョが居たのかって・・・そこにテギョンが。「ドジった俺を助けただけだ、何か問題あるか?」と現れた。

テギョンの部屋に、病院食じゃ・・とミニョが用意した料理が。でも・・・そこに海老が!!アレルギーがあって、食べると死ぬんだ!!と言い、持って出ていけとテギョン。これ以上余計な事したらころすぞ!!って(苦笑)

そしてレコーディングかー。で・・・戻ってくると、賄賂の大量タマネギを持ったマネがコーディオンニに付き添われて(笑)ミニュを見捨ててた事を許し、写真を持ってきたアジュンマを必ず探さないとと言うミニュに、必ず探す!!と言うマネとコーディオンニ。

その頃アジュンマ・・・ケンカして、拘置所の中だし(笑)

ジェルミが、ヘイの映像を見て俺のタイプだ〜と絶賛!こんな女好きでしょ?とテギョンにきくけど、嫌いだって。次にシネに聞くと「さあね、可愛いか?」と言われ、必死で、ヘイを薦めるんだけど、テギョンはミニョの口にアイスがついてて汚い事を指摘し、そんなミニョに優しく声をかけるシヌを見て、キリキリ(笑)でも唇なめてるミニョにどっきりしながらミニョに、「お前はどうだ?お前も男だろ?ユ・ヘイみたいな女はどうだ?」と聞くんだけど、ヘイの事を知らないミニョ(笑)

トイレで顔を洗ってたら、他のグループがトイレに!!(なんか・・BIG BANGもどき!笑)弁背に逃げ込むミニョ。からまれ、踏ん張ってるふりして(笑)で・・・居なくなったと思って、「みんな、私が嫌いなんだね・・・」と言いつつ、独り言で女だって言った事を聞かれちゃったーー!!確認してやる!!といわれ、逃げるミニョ。女だーと騒ぎ追いかけるグループ。すれ違ったアン社長、「お前、女なのか?」って。相手出来ず、すいませんと逃げるミニョ。うわーーー。丁度例の記者も張ってて、おいかけてくる。A.N.Jellのファンも!!

そこに院長修女様の幻影がタクシーで!!「(院長)ここはどこですか?」「(ミニョ)ここは夢ですか?」「(院長)そうですここは夢です」「(ミニョ)そろそろ起きましょうか・・1.2.3」って・・・マジ夢だったのかよーー(苦笑)

結局、ミニョを嫌ってたテギョン強烈ペンも、ミニョにサインをお願いして、なんだか安泰。格好良いテギョンのサインを見て・・・自分も・・と思い、考えたサインをテギョンに見てもらうミニョ。全部気に入らないって。新しいサインを作ってほしいとミニョ。でも、「無理言ってごめんなさい。自分で頑張って作ります」と気合い入れて出て行った。

サインを作ってるミニョの元にシヌが。うまいサインを作ろうとしてるけど、うまく行かないと言うミニョ。確かに・・・イマイチだとシヌ。テギョンもそういったと聞き・・・「聞きたいことがあったら、俺に先にいて」といい・・顔近づけて(キス?とおもったじゃん)「近い(方言で「犬殺し」)関係じゃないか」って。その頃、ミニョのサインを考えてあげてるテギョン。、ミニョには難しいなーと、簡単なサインも考えてあげてて。でも・・・その頃、ミニョはシヌと考えついてて。「名前はオンマがつけてくれたと、亡くなったアボジが話してくれた」「両親が居ないってアン社長から聞いてる」「お母さんは生きてるの。いや・・・生きてるかもしれないの。オンマに事情があって・・・でも、私の名前って、負担があるけど、記憶に残るでしょ?」「私が有名になったら、必ず訪ねてきてくれる。私はそれを待ってるの。」と告白するミニョ。

コミナムのサインを考えたテギョン。こっそりかくして。でも・・・シヌとサインを作ってきたと ミニョに聞かされ、面白くないテギョン。私がまた、何か間違ったかな??とミニョ。助けようと思うんじゃなかったと部屋に入り後悔するテギョン。でも・・・自分のサインの方が気に入るはずだと思いつきます。絶対見つけさせないと!!と考えます(笑)ミニョが机で眠ってる間に、シヌのサインと自分のサインを交換しようとして・・・、しなだれ込んでくるミニョに、テギョンったら焦っちゃってるよ(笑)どんどんテギョンが間抜けで可愛く見えてくるよー(笑)

拘置所を出たアジュンマ。「死んだ私の弟・・・、ミナムが歌手になったて聞いたら、どんなに喜ぶか。」って。で・・・弟(ミニュアボジ)って、テギョン母に歌を作ってあげてたみたいだよ。インタビューで、この曲が一番好きだと答えるテギョン母。

アジアンフェスティバルのリハーサルに。ヘイがMCで。ファンだって挨拶するジェルミに・・・・自分もA.N.Jellのファンだって言って、ジェルミ、シネ、新入りのミナムの名前までしってるのに、テギョンの名前だけわざと覚えてないわーごめんなさいって(苦笑)

ついにアジュンマがミニョを訪ねてきた。スタジオに行かないといけないので、代わりにマネが会いに行ってくれます。で・・・メンバーの居る部屋を探してて・・・テギョン母の部屋に迷い込んだミニョ。最初、付き人と間違えられ、頭のマッサージまでやらされて。A.N.Jellのメンバーですと自己紹介を。テギョンはいい人だと言うミニュに「他の人にはいい人なのね」と言い、コーヒーに酒を・・・。ミニョは、テギョン母に「テギョン兄貴は、あなたのファンです。部屋にあなたの映画や音楽がたくさんあります」というミナム。「私がサインを書いてあげるので、彼に渡して」といわれ、サインは好きな人に心こめた贈り物だから、兄貴も喜ぶはずだと言うミニョに、「ほんとに考え方が良い子ねー」と関心するテギョン母。で・・・・コミナムって名前を何度も口にして、この名前を知ってるみたいだよ。その知ってる人とコミナムが同じ名前だと思っただけで、同一人物とは思ってないみたいだけど。アボジと知り合いなのは確かだし・・・コミナム・・・オンマがつけた名前・・・で・・・コミナムって名前を知ってるテギョン母・・・・気になるー。

リハーサルになんとか間に合ったミニョだけど、マネから電話がなくて・・・・リハーサルの時間に。シネに、オンマが見つかったかもしれないと言い、電話を待ってる事を教えます。そして・・・こっそりパンツのポケットに携帯を入れて行くミニョ。

その頃、アジュンマに会ってるマネ。「ミナムに直接会ってから話す」と、「ミナムが会いたいのは、(貴方じゃなくて)オンマなんだ。オンマの話をしてくれ」と説得するマネ。オンマと聞いて・・・言葉がつまるアジュンマ。

スタジオ前で携帯を気にしてるミニョの手をひっぱって連れていき、携帯をとりあげるテギョン。オンマが見つかったと言い「全部テギョンさんのおかげです。受け入れてくれてありがとうございました」と感謝するミニュ。だから連絡が来るので携帯を返してって。「この舞台が終わるまで、だめだ。お前がどれだけ早く行きたくても、この舞台をやり終える責任がある。これも約束だ」というテギョンの話を受け入れ、携帯をあずけるミニョ。

リハーサルが無事終わり、一人控え室でミニョの携帯を手にするテギョン。メール着信音が鳴って・・・。テギョンが見つからず、ジェミョンに携帯を借り、マネに電話するミニョ。「さっきメール送ったのに見てないのか?」とマネ。その頃、メールをこっそり見るテギョン。「お母さんは、探せないみたい・・・・ごめん」と書いてあるメール。マネと電話するミニョは・・・・「どうも・・・・亡くなったみたいだ」という衝撃的な言葉を聞かされます。

泣き崩れるミニョを見つけ、声をかけるテギョン。「探すことができないみたいです・・・この世の中に居ないって・・・オンマに・・・会えないんです」と泣くミニョ。

その頃、泣いてるミニョをテギョンより先に見つけてたジェルミは、困って「ミナムが泣いてるんだ。どこか痛いのかもしれない」と、シヌに助けをもとめに。

泣いてるミニョの肩をそっと抱き、胸を貸してあげるテギョン。そこにシヌが来て、あり得ない光景に固まって・・・。これって嫉妬かな??そしてまた別の意味で、あり得ない光景に驚くジェルミ。固まってるシヌにも・・・ミニョを抱いてるテギョンにも・・・・あの表情で(笑)やばいっすー。ジェルミの「いけないものを見てしまった」状態の表情・・・ツボにはまってきてるよ(爆)




第五話

せっかくここのレビュー書いたのに・・・全部消えちゃった(涙)立ち直れない・・(涙)書き直します・・・ってか・・・見直さないと書き直せないよー(涙)

ミニョとテギョンをみて「コミナムどうしたんだ?テギョン兄貴がコミナムに・・なんであんな事するのか知ってる?」と焦るジェルミと「テギョンも全部知ってるなんて知らなかった・・・」とつぶやくシヌ。どうしちゃのかと聞かれたテギョンは、「舞台に出て緊張しただけだ」と誤魔化してあげて・・・

この後、ミニョはインタビューがあって記者の前に出ないといけないんだけど・・・テギョンはコーディオンニに連れて帰るよう言ってあげるんだよね。でも・・・このまま帰るにも、記者が表にいるから・・・ってなって、コーディオンニが名案を思いつきます。オンニのチングがヘイのコーディをしてるって事で、ヘイの控え室から衣装を借りて、女装?させて外に出すことに。ヘイの控え室前で待つテギョン。それを、ヘイとテギョンの仲を怪しんでる記者が見つけて・・・テギョンに声をかけて来たところで、ミニョが部屋から出てきたーーー!!

ミニョの手をつかみ逃げ出すテギョン。記者は、二人の後ろ姿を写真にとりながら追いかけてきて。でも女がヘイだと誤解してるんだよね。途中でミニョだけ逃がし、一人記者をまくために逃げるテギョン。でもそこで偶然本物ヘイに出会って。そこに記者が!!「やっぱり二人だったんだね」って。「かえって良かった。お前がなんとかしろ」ってわけのわからないヘイにまかせて行っちゃったよーー!!まぁ、いつものぶりっこで「何の事でしょう?」なんて言って、上手く誤魔化してたけど(笑)

帰りの車で、実母が亡くなったって事を聞いてたジェルミ。だから兄貴達は知ってたから今まで良くしてたのか・・・知らないで誤解して・・・と自分をたしなめミナムの心配を。

叔母に会ったミニョ。叔母はミニョに、「お前の父が亡くなるとき、私に双子私に頼んで・・・オンマの事はこの世にいないからって言ったの。」って。どんな人なのか聞くミニュに、歌手だった事しかしらなくて、死んだ人をどうやって調べることができるの?と泣きながら言う叔母。。。

帰り道・・・テギョンと約束したから、もう終わりにしようとマネ(マ室長って呼び方に変えます)に言うミニュ。

宿舎に戻ると、メンバーが、ミナムが公演を成功させたお祝いパーティを用意して待っててくれたよ。ジェルミは、物まねでスタートをもりあげてくれ、シヌは、今まで何も食べてないんだろうと、手を引いてくれて。ジェルミは「テギョン兄貴は何もしなかったけど、でも、やるなって言わなかったんだよ」と教えてあげます。「同じチームなんだからそばに居なくちゃ」と言ってあげるシヌ。「舞台、よくやった」と初めて褒めてくれるテギョン。

そこで・・・ジェルミが、テギョンが初めてテレビに出たときの恥ずかしい話をして、それを見がるミニョに「見せてやる」と手をひいていくジェルミ。いたずらだな・・・と思うテギョンだけど、「いたずらじゃないよ。俺も時々見るけど・・」とシヌに言われ、焦っておいかけたーー!!そして・・・やめさせようとしたけど・・・ミニョに、テレビ初登場の恥ずかしい映像・・・歯で大根の皮をむく映像を見られちゃったー(爆笑)笑いが止まらないミニョ。

ヘイとテギョンの事を怪しんでるキム記者は、クラブでアン社長に二人のことを聞きます。あり得ないという社長に、二人が車の仲で抱き合ってた話(脚色されてるし・爆)・・・「電話番号もしらないのにあり得ない」と笑う社長。そこで記者は、昨日二人が手を取り合って逃げた話をします。信じない社長に、証拠があると、昨日の写真を見せます。後ろ姿じゃ二人かどうかなんて分からないと笑う社長に「今はまだ記事にはしないけど、二人が恋愛関係である事を私が必ず明かしてみせます。」というキム記者。

自分の心の中にこういう格好良い兄貴を残して去ることが出来てよかったと言うミニョ。「オンマを見つけることはできなかったけど、約束は必ず守ります。」と言うミニョ。「オンマの為にこうやってぶら下がってきたのに、オッパの為にはぶら下がる気がないなんて・・・双子のくせに義理がないな」とつぶやくテギョン。

片付けをしてて・・・シヌはミニョに、自分を頼って欲しかったみたいだね・・・手を出させて一瞬告白するのか?と思ったけど、お皿を渡して、誤魔化したよ。俺が見てるのに・・・と寂しそうにつぶやいてたよ。ジェルミも「今まで誤解して、憎んでて悪かったから」とお皿を自分が運ぶって言ってくれて。何に誤解を?と聞かれ・・・・困ったジェルミ・・・ぎゃはは!!兄貴達の事とは言えず、ジョリーの事にして話してるし(爆笑)ジェルミの事好きだって言われて、ジェルミどきどきしちゃってるし、転びそうになってミニョに後ろから抱きしめられ・・・またあの表情だーー!!爆笑!!こんどはいけないものを見てしまったじゃなくて、いけない気持ちになってしまってるって事か??(爆笑)

美容院のVIPルーム?で偶然ヘイと会ったテギョン。この前の記者の事を言うんだけど、自分に似た女は誰かと聞き、写真を撮られた事を聞くテギョン。写真をもらったと聞き、携帯を無理矢理みるんだけど、後ろ姿で誰だか分からない写真で安心。「あんたが解決してよ。誤解されて気分悪い」という、パーマ中で動けないヘイに「誰がこれみて誤解するんだ?この子とお前、一つも似てるところがない。安心しろ国民妖精」といい、写真を削除して携帯を返します。ほんとに彼女がいるの・・・?誰だろう・・・と考えるヘイ。

休憩中、テレビにうつったヒールを見て綺麗だというミニョ。「男は普通靴じゃなく足をみるだろう」とジェルミ。シヌにそんなに綺麗かって聞かれ「今まで一度もこんなの履いたことないから」と言ってしまい、誤魔化して「男だから、履いたことないから不思議で」と誤魔化したミニョ。

社長にヘイと付き合ってるんだろう?と聞かれるテギョン。コーディオンニも、さっき美容院で一緒だったわ!!って。違うというテギョン。社長に、昼食の約束があるって言われ、連れていかれるんだけど誰と??と思ったら・・・テギョンオンマだー。

急に食べたくなったからと、ミニョに付き合わせて、オシャレなレストランに来たシヌ。後で一度も行ったことないから、一緒にカラオケに行こうって、変装グッズも用意してて(笑)もう一つのバックも、変装グッズが入ってるの?と聞かれ、「俺が今日ある女に会うんだけど、その女に上手く話せないから、謝る代わりに渡すんだ」って。「シヌ兄貴みたいに格好人に贈り物をもらったら、その女の人喜びますよ」と言われうれしそうなシヌ。やばい・・・シヌにおちそうな私・・(笑)

まずは、歌手として、再起するテギョンオンマの曲をリメイクをテギョンに任せるって話みたいね。一緒に舞台にもたつとか言ってたけど・・・。「才能あるの?」と聞かれた社長は、当然ですと、「世界的指揮者??ファン・ギョンテさんの息子です」と言われ。。。「天才指揮者のビデオをみたけど、息子も天才かもね」としゃーしゃーと言うオンマに「天才かどうかはわかりませんが、私は父に似ています」というテギョン。このオンマ、テギョンの海老アレルギーの事も知らないで料理を作らせてるんだよね・・・少し口にして、アレルギー反応出てトイレに。小さい頃も久々に会ったテギョンに、海老料理を注文して。アッパが甘やかして偏食してるって言われて無理して食べさせたことあるのね・・・。

で・・・このトイレで、ミニョはテギョンを見つけます。苦しんでるテギョンを見て「どこか痛いんですか?」と聞くんだけどそのまま行ってしまって。追いかけるミニュ。心配してるシヌに「テギョン兄貴がとても苦しそうだから、そばについています」と連絡して。「もしかして海老を食べたんですか?」と聞くミニョ・・・「お前でも覚えてるのに、なんであの人は覚えてないんだろう」とつぶやくテギョン・・・一人・・・レストランに残ったシヌ・・。「今日は渡せないな」と寂しく靴の包みを見つめて・・・

二人とも携帯がなくて・・・シヌが用意してた変装グッズをつけて歩くテギョンとミニョ。シヌが一緒にカラオケに行こうと用意してくれたものだと聞き、「カラオケは彼女と行くものだろう」と言うテギョンに「あ!!シヌ兄貴には彼女がいるみたいです。今日、会うって言ってました。」と言うミニョ。取りあえず歩くんだけど、同じ所をぐるぐる歩き回ってて(爆笑)タクシーに乗ろうとか、人に道を聞こうかとか、ミニョが言っても「絶対俺が探し出す」って言い張って(笑)「誰かが言ってたけど、強く願えば、必ず見つけ出せるって(ミニョの事だよ)。だから信じて着いてこい」と言うテギョン。

A.N Jellのコーディオンニが、自分のコーディに衣装を返しにきたのを見たヘイ。「テギョンオッパとあの人、うまく出られましたか?」とはっぱをかけるんだよね。「テギョンおっぱから聞きました」と言われ「二人、ほんとに付き合ってるの?」と勘違い。で・・・テギョンの彼女だと思いこみ、全部知ってると思って「ミナムが女だって知ったら、大事になるわ」って言っちゃったよーー!!

やっとの思いで、事務所に着いたよ。「だから俺を信じろって言っただろう」と笑うテギョンの笑顔を見て・・・心臓のどきどきが止まらなくて戸惑うミニョ。遠くまで歩いたからかな?って(笑)家に戻ってきた二人を屋上から切なく見つめるシヌ。ジェルミはミニョをみるとときめいちゃって、「一日中コミナムの事ばかり考えちゃってどうしようー」って困っちゃってるよ(笑)ミニョはテギョンの元にいき、今からカラオケ行こうかって声かけるんだけど、「また今度・・」と行ってしまうシヌ。

ミニョはもう出て行く準備もしてるんだけど・・・そこに、社長とマ室長に連れられて叔母が!!ミニョとマ室長はテギョンに「叔母は何もしらないから」と、今は出て行けないからこのまま演技させてくれと思います。「これ以上は、これ以上はって、これ以上が多いな!二人とも最後までやってみれば?」と行ってしまって。この叔母が、食事の世話をすることになったんだね。「ミナムの部屋におばさんが住むのも・・・いくら親戚とは言え男女だから。。。おばさんがミナムの部屋に住んで、ミナムが誰かといっしょの部屋になればいい」って突然社長が言い出したー!!

マンネだからジェルミがと言われ、どもりながら「ミナムと一緒に住む自信がないんですけど・・」って(笑)「じゃシヌ?」と言われ、今日の事があったから。。。「俺よりも近い人がいますけど・・」とテギョンを見ます。「テギョン?」と社長に言われ、「嫌だ」と即答のテギョン。ミナムが決めろと言われ・・・・テギョンを指さしたー(笑)

いやがるテギョンに「兄貴のそばだと安心だから・・」って。「俺は安心じゃない、不安だーー!!」って。見かねた社長が「だったら俺の家に」って言い出したー!!運動してサウナ行ってってー!!目で必死でテギョンに助けを求めるミニョ。仕方なく、嫌々「俺の部屋に来い」って。

まさかの為にとミニョにスタンガンを渡すマ室長(笑)

ヘイったら、こっそりコーディオンニと親しくなって、テギョンに内緒で秘密を聞き出しやすいように、うまくコーディオンニを操りだしたよー。

テギョンのベッドの下に布団を敷いて「下で大丈夫です」と言うミニョ。「もっと下にいけ」と言われ、部屋内階段の下に(笑)電気を消したら眠れないテギョンと、電気を消さないと眠れないミニョ。電気がつけっぱなしでいつまでもミニョは眠れなくて。テギョンが寝てる隙にこっそり電気をけして、寝顔を見ながらいろいろ心の中でしゃべってたら、また胸がどきどきしてきて、院長修女様〜って祈ってたら間違ってスタンガンをオンしちゃって・・・テギョンの胸の中に気絶して倒れ込んだよーー!



第六話

朝になり、ミニョを起こしに来たマ室長は二人を見てびっくり!!足下にはスタンガン・・・。まさか・・・テギョンが・・?と想像(爆笑)でも違うようだと・・・ミニョが襲おうとして気絶させたのか?とか(笑)

ミニョが落ちて起きたあと、叔母が入ってきて、「リーダー」と言いながらテギョンのおしりさわって起こして(爆笑)この叔母に、さわるなとか忠告しに来たテギョンだけど・・・「アイグーアイグー」ってまたおしりを捕まれて(笑)

ミニョに昨夜の事を聞き、安心するマ室長。いつまでビリビリするの?と聞かれ「トイレに行ったり来たりすれば治るよ。水をいっぱい飲んで」って。

シヌが昨夜よく眠れたかミニョに聞くんだけど「気絶しました」と言ったら、テギョンのそばだと安心してそんなに眠れるのか・・って勘違いしてるし(笑)昨日の彼女の事(浮気されたって言ったから)ってを心配してあげるミニョ。「シヌ兄貴みたいに格好いい人は、その女の人も必ず好きになりますよ」と言うミニョに、「そうだ、お前の言葉を信じるぞ。その言葉、絶対忘れちゃだめだぞ」といい、指切りするシヌ。

「シヌの方が親しいのに、なんでシヌの部屋じゃなくて俺の部屋にしたんだよ」というテギョン。「シヌ兄貴は男じゃないですかー」と言ったあと「あ!!テギョン兄貴も男だった」って(笑)

次の映画の招待券を持って、アン社長の下に来たヘイ。コーディオンニに頼んでテギョンの居る録音室に。気づいたテギョンだけど、ブースのドアを開けてくれなくて。「あの女が誰か探しにきたんだけど」とメモを。「探せないはずだ」と無視してたら「あんた、許さないわよ」って。文字を間違えてるのを指摘するテギョン(笑)開けろーって騒ぐヘイにカメラに写ってる事を教えるテギョン(笑)

今度はミナムのファンだと、ミナムを訪ねて一緒に写真をとるヘイ。腕を組んで「コミナムさん、男じゃないみたい」って。ここでマ室長に、テギョンがヘイを好きだって情報、アン社長に聞いたと教えられるミニョ。ファンテギョンも可愛い女の人が好きなのかな・・・と思うミニョ。また胸がどきどきしてきて。

アン社長に食事に誘われ、メンバーもテギョンもミニョを囲んで行くのを憎らしく見つめるヘイ。マ室長まで、自分に写真を頼んできてたのにミニュを見つけた途端、ミニョの元にかけつけて・・・一段と面白くないヘイ。

アン社長にヘイの事聞かれるんだけど「何でもない」と言うテギョン。そしてあのテギョンオンマのリメイクの件は、やらないと言い出して。仕方がないと言い、すぐに初めてほしい仕事があると言うアン社長。ミナムと一緒にだって。

テギョンとヘイの事が気になって、水ばかり飲んでるミニョを心配して、食べ物を譲るジェルミ。「男って当然綺麗な女の人が好きなんでしょ?ジェルミもそうでしょ?」とか聞かれ、焦って「当たり前だよー!!俺も男だから、綺麗な女が好きだよ。顔も体も綺麗な女が好きだよ」って言った後、つい興奮して「だったらコミナム、お前みたいな男が好きだって言うのか?」って、言ってるし。「そうだよね・・・私は男だよね・・」って(笑)

キム記者は、ヘイとテギョンの事を調べようと、テギョンのファンに聞きにいくんだけど、相手にされなくて。でもあのフェスティバルの日の写真の中に、テギョンと目の前で逃げてた女をみつけます。彼女がヘイだったら、ロビーでなんか写真にうつるわけないのに・・なんで一人でロビーに居るところが写ってるんだ?と不思議に思うキム記者。あのとき逃げた女はヘイじゃないのか?って。その写真を無理矢理うばって逃げたよー。

アン社長は皆の前で、ミナムのシングルアルバムを出すことを発表します。テギョンが作曲するみたいね。困ったマ室長は、テギョンに本当のミナムが帰って来るまで、シングル出すのを阻止してくれと頼みます。「俺の歌が歌えるならとどまり、歌えないなら出て行け」というテギョン。

悩んでるミニョの前にシヌが。自分がやっても、人々は自分を好きになってくれるかと悩んでるミニョに「無条件に好きになる人が、ここに一名」と自分の事を言うシヌ。明洞聖堂まで遠いかを聞くミニュ。

再びマ室長はテギョンに跪くんだけど、相手にされなくて。そこにミニュから「私は、院長修道女様のもとに行きます、話もできず出てって、ごめんなさい」とメールが!!「これからどうしたらいいのか」とうろたえてるマ室長に「どうした?」と声をかけるテギョン。「コミナムが行っちゃったんだよ、これでいいか?」って。

「コミナム・・・このまま行くだって?」と車を飛ばすテギョン。ミニョがバスに乗ろうとしたら、テギョンから電話が「どこだ?」って。「そこで、絶対に動かないで待ってろよ」ってーー♪そしてテギョンがやってきたー!!女の格好のミニュ。「お前、このまま行くのか?」といい、頷くミニョに、行くなら行くで、なんで何も言わないで行くんだ?何も知らないメンバーや社長をどうする!!家に居るおばさんをどうする!!こうやって急に出て行くのか?俺がこのまま送り出すことができるとおもってるのか!!と言い、荷物をとりあげ、車に乗れってーー!!

で・・・ここで、「兄貴、私を送ってくれるって事ですか?」って(爆笑)院長修女様が、ソウルに来てるから、会いに行くだけだったみたい(爆笑)

テギョン母に会うアン社長。「あの子が断るって?」と聞かれ、新しいメンバーのシングルの準備で忙しくて・・・と誤魔化す社長。違う人を紹介するというアン社長に、あの子がやらないとだめだと言うオンマ。ミニョの父が作った曲のリメイクをテギョンにさせてと頼むオンマ。

髪が長いと女なんだなって変な気分だと言うテギョン。髪が短くても私は女ですと言うミニョ。「だけど、俺の知ってるコミナムは男だ」と言われ「だけど、こうやって髪が長くて、ピンも止めてめるから、可愛くなくても女じゃないですか?」と聞くミニョ。「にせものの髪にピンを止めて女だなんんて笑わせるぜ」といわれ・・・偽物の髪にピンなんて似合わないわねとピンを取ろうとしたら、ピンまでこわれちゃって。落ち込むミニョ。

院長修女様に会い、何も言えないんだけど・・・力をくださいと言うミニョ。抱きしめてくれる院長修道女様。

二時間後に迎えに行く約束をしたテギョン・・・壊れたピンの代わりのピンを買ってあげて。三千ウォンなのに、小切手だしてるし(苦笑)そこに、ヘイから電話が。即座に切るテギョン。かけなおして「あの女の写真、もう一枚あるの」って。嘘だろうと言うテギョンに、「嘘だと思うならそう信じてれば?キム記者に送る前に貴方に教えないとと思っただけだし〜」って。

ヘイに会い、写真を返せと言うテギョンに「あの女性、誰だっけ・・・顔見たことあるのに・・・アン社長に直接見せて聞けばわかるわねー」って。「俺を、からかってるな」というと「やっと分かったの?写真なんか持ってないわ」とヘイ。車が遠くに止めてあると聞き、ヘイの靴を一足脱がして川に捨てるテギョン。もう一方の靴を投げられ、それも川に捨てたー(爆笑)頭にきたヘイは、記者に、コミナムが女だってれんらくしてやるー!!と携帯取り出した所でバスケットボールがあたって、鼻血姿をバスケ少年達に写真撮られまくってるし(爆)困って泣いてて・・・えええーー!!そこに助けに来たのはテギョンだーー!!

車に戻ると、もうインターネットに写真がでちゃってるのよね・・。一緒に写真を撮られたのに・・・なんで助けてくれたのか聞くヘイ。望まない写真をとられるのがどれだけ嫌なことかよく分かってるからだと言うテギョン。「マネージャーが来るまでお前の車で待ってろ。俺は行かなきゃいけない」というテギョンに、鼻をかむからちょっと外に出ててと頼むヘイ。そこでテギョンの電話が鳴って・・・ミナムからだ・・・勝手に出るヘイ。「待ってるんだけど、いつ来てくれますか?」と聞くミニュに「オッパは今行けないの。待たないで」と言い切るヘイ。

そして、「マネージャーが来るまで一緒に待ってて・・・怖いの。あんたが私の靴を捨てたからでしょ」って。

その頃事務所では、インターネットの写真のことで問い合わせがすごくて。大騒ぎになっちゃったよ。それを見たシヌは・・・テギョンと一緒にいるはずなのに・・・だったらコミナムは一人かと心配するシヌ。

待ってても仕方ないと考えるミニョ。胸がまたちくちく痛くて・・・一人で歩いて帰ります。明洞を初めてあるくミニョ。化粧品屋に。やっぱエチュードハウスだ(笑)心配してシヌが電話をしてきてくれて。女の格好してるし、迎えに来なくても大丈夫だと言うミニョ。実はシヌ、変装してて、明洞の町に居て。「明洞に来たらカルククスを食べないと」と教えるシヌ。実は自分も同じ店で、ミニョの後ろでシヌも食べてるんだよね。「電話で一緒に食べてる気分だ」って(笑)次はアイスクリーム食べたいと言うミニョ。お店にはいるんだけど、やっぱり後ろにシヌが居るんだよね。サービスだって、違うアイスも出してあげて。格好良い服を買いたいからってお店を聞いて。レジで大セールだと安値で買ったミニョ。もちろんこれも、シヌが払ってあげてるんだよね。

そして、「俺が知らせたいことあるんだけど、すごく驚いても平気か?たぶんお前がちょっと振り返ったらわかることだ」といって、電話を切って。振り返ったミニョ。おおーーーー!!気づくかって手前で、電話が鳴ったーー!!迎えに来たっていうテギョンの電話だー!!そのまま行ってしまったミニョュ・・・・あああーー!!シヌ、可哀想ーー!!切ないわー(涙)

ミニョはテギョンの待つ明洞聖堂前に。すぐに着替える(買ってきた男の服に)というミニョに、「お前、このまままた出て来たらどうだ?その姿でそのまま出て来るなら、俺がアン社長の元に連れていって、説明や処理を手伝ってやる。」と言うテギョン。しかし・・・着替えて出てきたミニュ。「お前、ほんとにこのまま続けるのか?」と聞くテギョンに、なんで最初コミナムを受け入れたのか聞くミニョ。声が気に入ったからだと言うテギョン。「だったら、今回は、私の声を受け入れてもらえませんか?テギョンさんが選んでくれた歌声は、偽物男のコミナムのものじゃなくて、本当の私のものです。テギョンさんの歌を歌ってみます」と言うミニョ。「上手くできなかったら、アウトだ」というテギョンに、「がんばって、必ずやってみせます。兄貴」というミニョ。

ひゃー。ヘイ、テギョンに落ちたみたいだねー。記者が押しかけてるの知ってるのに、A.N Jellの事務所に!!

その頃ミニョを送ってるテギョンは、わざとミニョが鞄から買ってあげた新しいピンを見つけるよう仕向けて。でもミニョは「ユ・ヘイさんのですか?」って。さっき、電話にヘイが出たから一緒に居たこと知ってると言うミニュ。「それ・・・あいつのじゃなくて、お前のだ!!」と、買ってあげたことを言うんだよね。「今は男だからにあわないけど、後で女に戻って、髪が長くなったら必ずつける」と言うミニョに「だったら俺は見れないね。お前が女に戻ったら、お前、ここに居ないんじゃないのか?」って。「女に戻ったら、テギョンさんに会う用事・・・ないでしょうね・・」と言うミニョ。テギョンったら「10万ウォンのものだ」と言うんだけど、3000ウォンの値札が。俺は10万ウォン出して買ったんだ!!と必死で言うテギョン(笑)

そこに社長から電話が。ヘイが来てるって。事務所に戻りヘイになんで来たのか聞くテギョン。上着を返そうと思ってといい、「さっき言えなかったんだけど、ありがとう」というのに冷たいテギョン。ヘイは「どうせここで違うって言っても、誰も信じないんだから、本当にしてみない?私と貴方と、そういう関係になっても良いわ♪あなたはどう?」と聞いたら、即答で「嫌だ。お前と俺とそういう関係だって言うのなんか嫌だ。話にならない。俺が出て行って、違うって言うから、お前も出て行くとき、たいしたことじゃないとちゃんと説明して行け」といい、行こうとすると、「あの女を知ってると言ったでしょう」というけど、「いたずらを言ってないで、帰れ」と言うテギョン。

ひゃー!!怒ったヘイ・・・テギョンに写メールを。それはミナムとヘイが写ってる写真で。ヘイは電話で「あの女がだれか知ってるって言ったでしょう」って。もう一度話そうと言うんだけど、記者に説明するから忙しいのといい、電話を切ってしまいます。ミニョにもう一度、ミナムとしてここに居たいのか、真剣に聞くテギョン。頷くミニュを見て、部屋を出ていきます。

そして記者達の前で、ヘイにキスしたーーー!!!うあーうあーうあーーー!!!!!!!こ・・・これもミニョの為なんだよね・・・(涙)それを。。。階段の上で見てしまったミニョ・・・。「院長修女様・・電気を帯びたら(ミニョはスタンガンの電気のせいでずっと胸が痛いと思ってる)・・・こんなに痛いものなんですか・・・」ってー(涙)と思ってたら。。。。エンディングの女装ダンスで吹き出したーー!!(爆笑)グンソク君、可愛すぎーー!!でも、、、、二人、ひどすぎーー!!特にシヌーー(大爆笑)


第七話

「特別な関係に見せかけろと言ったのはお前だ。俺は受け入れただけだ。さっきのように見せかけただけだ。」と言うテギョン。きゃー☆キスしたんじゃなくて、キスしたように見せかけただけで、キスしてなかったんだねー。キスしてるふりをしてる最中も「心配するな。本当には絶対しないから」なんてクールに言ってたテギョン。「始めたのはあんたでも、終わりは私があんたを捨てる時よ。私が終わらせるまでは あんたは絶対終われないの」と言い、この関係が偽物だって事誰にも言うな、言ったらプライドが傷ついて、ミナムの事をばらすからと言うヘイ。「偽物の専門だから、これからも宜しく」とクールに言うテギョン。一人になり「本気だったのに・・」とつぶやくヘイ。

落ち込んでるミニョに、哀しんでるファンを見せ、「テギョンは尊敬するスターだし、テギョンを好きになることは悪いことじゃないし、特別な事じゃない、今、テギョンのせいで哀しいなら、それは大勢のファンのうちの一人だからだ」というシヌ。ぞれを聞いて、ミニョは「ファンの皆さんの様に、兄貴を祝ってあげなきゃね」って。自分の心の痛みは、ファンだからなんだと思いこむんだよね。

でも、テギョンは、ミニョに祝われて複雑で・・・。マ室長ったら、ミナムが落ち込んでるのは、ヘイにファンだってからかわれたからだ、全部テギョンの為の煙幕だったからだと思ってるし(笑)

ぎゃはは!!心配したジェルミは「もしかして好きだったのか?」とミナムに。ミナムったらヘイの事じゃなく、テギョンの事だと思って「ファンだっただけです」って(笑)ヘイの事だと思って「好きになるのは罪じゃない」って慰めるジェルミ。好きなドラマ作家の台本をミナムに渡し「今愛さないのはすべて有罪だと書いてある。だから、恋をしてる人は相手がだれであれ、無罪なんだ」って(爆)「ほんとにユ・ヘイが好きだったんだな・・・俺も・・・・お前を・・」って独り言(笑)

ピアノの下に居るミニョを見つけたテギョン。「答えを探してるところです。私が有罪なのか無罪なのか」と言うミニョ。大事故を起こしたんだなと思うテギョン。なんとかそこから出そうとするけど嫌がって。「私は兄貴のファンです!!」と言うミニュに「お前のようなファンは必要ない」と冷たく言うテギョン。ファンでないと、いけないのに・・・と必死でファンにしてくれと言うミニョに「俺の曲を歌う特別な人だ」と言い、ミニョの為に作った曲を演奏するテギョン。眠ってしまったミニュを見て、「俺の人生はこいつのせいで紆余曲折だ。女だと知らなければ良かったのに」って(苦笑)

レコーディングになるんだけど、恋愛経験がないせいか、感情がこめれないミニョ。

ヘイは「私は衝撃的で可愛い恋人なの。あなたはそんな私が可愛くてつきまとう男を演じればいい」と、わがままなスケジュールを入れてきてて。で・・・それをこなすと思ったら・・・マ室長が代役してるし(爆笑)

ミニョが父の故郷に、墓参りに行くと聞いて、テギョンはミニョと一緒に行ったんだよね(笑)歌のトレーニングの為だと言い訳して(笑)

や「父は作曲家で母は歌手だった」とい話すミニョ。その車の後ろに・・・ひゃーー!!偶然テギョン母の車が!!

っと着いたけど、ミニョのせいで洋服が汚れたテギョンは、マ室長の着替えを着るはめに。ださださの(笑)運転するだけだと思ってたら、叔母ったら村の人たちに、「有名な歌手がくるよ」と大宣伝してて(笑)叔母の元についたミニョ達。車はマ室長の小型車だし、テギョンの格好はださださだし(爆)誰もスターだと認めてくれないんだよね(爆笑)村人に「人気がないんだねー」とバカにされてムカつくけれど「丁度良い。うるさくされなくてすむ」と言うテギョン(笑)

テギョン母は、ミニョ父のお墓に来たのね。二人の関係、マジ気になるよー。「貴方が私のために作ってくれた曲を、また世に出すことにしたのよ。貴方も喜んで」と言うテギョン母。ミニュとテギョンと叔母もお墓に。お墓が綺麗になってて花がおいてあるのを見たミニョは、さっきすれ違った女性がオンマでは?と追いかけます。でも結局、ミニョとも、車で待ってたはずなのに自然を感じに行ってしまったテギョンともすれ違ってしまうテギョン母。

テギョン・・・音楽を聴きながら、自然を感じ、気持ちよく知らない人に手をふったり良い気分で。知らない人も必死で手を振ってて・・・でも実は、ブタ??が来るぞー!!逃げろー!!と注意してる所で(爆笑)豚に気づき、逃げるテギョン(爆笑)「ソウルから来た歌手、ファンテギョンを探してます」なんて村内放送までかけられて(爆笑)

叔母ったら「恋人が大変な時は来なきゃだめでしょう」とテギョンの携帯を使って勝手にヘイに電話を。有名なタレントを村人に見せたくて(苦笑)

ミニョは、テギョンの性格を読み切って、どっちに逃げたか探しだします。テギョンは、牛の糞をふんで、川で靴を洗って乾かしてて(笑)二人で帰るんだけど、だんだん暗くなってきて・・・テギョンったらウサギに噛まれたことがあるらしく、ウサギが怖いみたいで(爆笑)「ウサギ野郎」と言われたミニュは、ウサギの歌を歌ったり、「うさぎだー」ってテギョンをかまったりして。

月の事を星じゃないと言うテギョン。「太陽のように自ら光るものだけが星だ。月は他の星の光を利用して光ってるだけだ」って。「太陽を利用してるだけでも月は役にたつ」というミニョ。「昼間に無駄な光を出す太陽より暗い夜に光る星の方が役に立つ」って。「昼に明るいのは太陽があるからだ」とバカにするテギョン。「昼でも夜でも太陽のような星が一番だ。」というテギョンに「私は、兄貴のような星の光を受ける月のような存在だ」と言うミニョに「夜にいくら他の星がたくさんあっても、俺の目には月しかみえない」とテギョン〜♪「私も今、特別な星一つしかみえません。ある星が格好良くきらきらしてるので、その星だけ見てしまう。多くの人に愛される星出、私もその一人となって、その星を好きになってもいいですよね」と・・・空を見つめてるテギョンの横顔を見つめるミニョ。

そこにヘイがーー!!牛の糞の上に転んでるし(爆笑)田舎のおばちゃんたちには「人気がないんだよー」って言われるし(笑)ヘイはミニョに「オッパは、ミナムさんの事になると、ひどいことを言うの。もしかしてオッパに対して何か負担になることがある?」と言い、自分とテギョンは忙しくて会う時間が少ないから、ミニョがテギョンの時間を取ると困る・・・二人になる時間を作ってと頼みます。

気をきかせて、ヘイとテギョンを二人で帰してあげる、ミニョ。

しかし・・・ミニョは三日たっても電話にも出ず、帰って来なくて・・・。気持ちを忘れるまで・・・会いたい気持ちを抑えて帰らないつもりだったミニョ。でもソウルから迎えが来たと聞き、「私・・・会いたい」と迎えに来た人の元に。テギョンだと期待して走ったんだけど・・・シヌなんだよね。「待って田のが俺じゃなくてもいい。迎えに来たんだ。俺が」というシヌ。

皆に会いたいと言うミニョに「このままここに残るか?お前は辛いことをやめてここに残って、おれはお前にとって良い兄貴でいるのは辞める。そうするか?」というシヌに「失望させてごめんなさい。自分の事しか考えてませんでした・・・」と言うミニョ。そんなに辛いのか?と言うシネに「耐えられます。一緒に帰ります。」と立ち上がるミニョ。「俺がお前に何をしてあげれるんだろう」というシヌに「シヌ兄貴はこのまま良い兄貴で居てください」というミニョ。「お前が俺に望むのは兄貴だから、俺までお前を苦しめたりしないよ。ただ俺の側で休めばいい」ってーー♪きゃー☆しゅてき〜♪

ミニョが帰ってきたと聞くテギョン。もう一日帰ってこなかったら、、、、、テギョンは迎えに行くつもりだったんだよね。。。レコーディングをするミニョ。テギョンを見たミニョは・・・すごく感情をこめて以前とは全然違う歌を歌えるようになってて。

でも歌い終わったミニョは涙があふれ出します。苦しくて・・・気づかれそうで・・・そんなミニョの側に駆け寄り「気づかないように俺がかくしてやる」とミニョに胸をかし、抱きしめるシヌ。それを見つめショックを受けた表情のテギョン



第八話

うわーー。シヌがミニョを抱きしめてるのを見たテギョンだけど、先に、マ室長に「愛が爆発したんだよ。カン・シヌに」って聞いてたんだねー。シヌと田舎から帰ってきたから、そうだってマ室長は勘違いしてるみたい。逃げ出したミニョを追いかけようとするテギョンを止めるシヌ。」

一人公園で、消えてしまいたいと思ってるミニョの目の前にジェルミが!「消えちゃだめだ。俺と初レコーディングのお祝いパーティをしないと」って!バイクに乗せてあげ、涙が止まらないほど辛いものを食べさせて泣かせてやり、その後ゲーセンに行って笑わせてあげて。その後、1時間で一周する市内バスに。一周したら心も元の場所に戻れるって。そして「一周したら元の場所に戻るから・・・その間だけ、好きだよ・・・コミナム・・」と独り言を言うジェルミ。

マ室長が、感情をコントロールするツボを教えてくれるんだけど・・・指を鼻にあてて豚鼻にする事だってー(苦笑)誰かを見て心臓がどきどきしたらこうしろって。もちろん嘘で、こんな顔をしたら感情に気づかれないからと教えたみたい(爆笑)

テギョンの前で豚鼻にしたままのミニョだし。テギョンは、シヌに女だとばらすよう言うんだよね。ミニョがテギョンに惚れてるからって。ミニョをシヌに譲り渡すと言い出して。誤解だと言うミニョに、受け入れられても受け入れられなくても、テギョンにとっては良い事になるから、シヌに言うよう命令するテギョン。

シヌはミニョに、ある間抜けな女の話をします。重大な秘密をかかえてある組織に入って来て、入ってすぐにばれたんだけど、それにも気づかず活動を続けてたって。なんで組織は黙ってたのかとミニョに聞かれ、「はじめは好奇心からそのままにしてたけど、見てたらあまりに抜けてて、おかしかったし、気の毒だったし、彼女が気になって、誰かにそれほど関心をもつのははじめてだった。そのうち彼女を助けるようになった」って。でも彼女は抜けてるから何も知らないって。「時がくれば、気持ちは通じるよな?」と言うシヌ。間抜けなミニョは全然気づいてないんだよね(苦笑)

誰かに、目を腫らすほど感情を吹き出したミニョにムカツクテギョン。まさか本当に、シヌに打ち明けて、甘えてるんじゃないかと気になって、探すテギョンが可愛い(笑)

ミニョの曲のMVを撮るんだけど、ヘイとテギョンが出演することに。

その頃、ジェルミとシヌは、写真撮影をしてて(見ててよだれが・・・・笑)、そこにあのキム記者が!!ミニョの後ろ姿が写った写真を見せ、「この女を探してる。公演の時、テギョンと居たはずだ」というキム記者。ジェルミは「公演の日だったら、テギョン兄貴はコミナムといたはずだ」と言い、こんな女は知らないって。「だったらコミナムさんに聞けばわかるかな?」と行ってしまうキム記者。

ミニョとテギョンは、ヘイが来る前に、撮影を始めてて。そこで一人の男子高生が、ずっとミニョを見つめてるのに気づくテギョン。高校の時、兄ミナムが一番仲良かった友達なんだよねー。それに気づいたミニョだけど、名前が思い出せなくて声がかけれないミニョ。そんなミニョの為、名前を聞き出してあげるテギョン。お陰で声をかけることが出来たミニョ。その友人は、ミナムだと思って、抱きつきまくって。。。邪魔するテギョン(笑)その友人だけど、一緒におしっこしてどっちが遠くまで飛ばすか競おうなんて言い出して(爆笑)テギョンが助けてくれたけど(笑)でもこの友人、「ミナムの妹が初恋だった」なんて爆弾発言を!!嬉しそうなミニョはむかつくテギョン(笑)明日入隊の友人なんだけど、除隊したらミニュを探して結婚して、田舎で薬局をやりたいと聞き、一段と面白くないテギョン。

到着したヘイの元にキム記者が。写真の女がヘイかどうかミナムに聞けば分かりますねって。

なかよく落ち葉掃除するシーンの撮影なんだけど・・・・ミニョにどんどん落ち葉を投げつけ嬉しそうなテギョン。その笑顔がとても素敵で・・・・ぶははーーー!!豚鼻してるよーー!!ミニョーー(爆笑)

その頃叔母は、A.N.JELLファンに、メンバーの私物を売りつけてて(笑)高校生からA.N.JELL伝説を聞き出します。まずシヌだけど、17対1で不良とのケンカに勝った伝説で、ジェルミは、祖父がスコットランドの貴族で、エイミー王女はジェルミのフィアンセだったのに歌の為、王女を捨てて韓国に来たって伝説で、テギョンには出生の秘密があり、母は有名で美しい大物で、テギョンと父以外は誰なのか誰も知らず、誕生日も本当の事は誰もしらないというミステリーな伝説。

うわー。ヘイったら、ミニョを困らせようと、高校時代の友人と一緒にいるミニョの元のキム記者を呼び出すんだよね。でも、その時、もうミニョはテギョンと帰った後で。ミニョの靴のサイズが小さくなってる事に違和感を抱いた友人の前にキム記者が。

帰る途中、靴の事で友人に、自分がミナムじゃないとばれたことに気づいたミニョ。テギョンと共に戻るんだけど、そこにはキム記者と友人が。でも、記者の前で、「本当に格好良い男です」と言ってくれた友人。

この日、テギョンの誕生日なんだよね。。。テギョンの父がアメリカから送ってきた荷物を叔母が勝手に開けちゃって。「お前がほしがってたCDだ。誕生日おめでとう」というアボジからのメッセージを読んだミニョ。

テギョンは、テギョン母から呼び出されて・・・10年ぶりに誕生日に連絡をくれたと思って、約束の場所に行くんだけど、記者にインタビューさせるため、呼び出しただけだったんだよね・・・。自分の曲の為に。同席せず、帰って行くテギョン。

テギョン母は、テギョンの制作部屋まで来て、曲に注目してもらうため、テギョンが息子だと公表しようと考えてることを口にします。皆に注目されるにはテギョンが必要だって。「あの曲を作った人を、俺を捨てるほど愛してたのか・・」と言うテギョン。「それでも産んでやったでしょ。お前を産んだせいで、私は大切なものを失った。お前を捨てたことは残酷な仕打ちに違いないけど、お前のせいで、あの人を失ったのは、私にとって、残酷な出来事だったのよ。お前を産んだせいでこうなったんだから、あの人を思い出も出来るよう、手伝って」なんて言ったよーー!!

「産んでやったと言うなら、少なくともいつなのか位は覚えてるべきだった」と言い、立ち去るテギョン。それをミニョが聞いちゃったーー!!一人、声を殺して泣いてるテギョンをかげから見つめるミニョ。

注意 

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