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ホテリア(全二十話)
第一話〜第八話


第九話〜第十六話はこちら

第十六話〜最終話はこちら


 〜キャスト〜
 
ハン・テジュン : キム・スンウ

ソ・ジニョン : ソン・ユナ

シン・ドンヒョク : ペ・ヨンジュン

キム・ユンヒ : ソン・ヘギョ

オ・ヒョンマン : ホ・ジュノ

チェ・ヨンジェ : パク・チョンチョル 


第一話

ずっと触手が伸びなかったヨンジュンっしーの作品。絶対見るべきとの、ヨンジュファンの方からの薦めで、渋々見始めたんだけど、一話のラストにやっとこヨンジュンっしーが出て来たよ。オットケ!!な・・・なんか格好良いぞ!!正直、いつも「ぺ」って呼び捨てしてたけど(ファンの方ミアネヨ)終わった頃、ジューンなんて呼んでたらどうしよう(*/∇\*)キャ

まずはホテルが舞台のお話ね。最初はどたばたと忙しいホテルの模様が。大きなホテルなんだけど、実は新規事業にお金かかりすぎてて、融資関係でトラブルあるみたい。でも社長は、とっても社員思いの人格者で、一人息子のヨンジェは、絵に描いたような放蕩息子だね。一応ホテルで仕事してるけど、全くやる気なし。そんな中、ホテルの30周年記念のパーティが。ユンヒを連れて参加したユンヒパパは、このホテルを狙ってるみたいね。

パーティを抜け出したユンヒは、ヨンジェと偶然出会い、友達の元まで送ってもらいます。ただ送ってもらっただけなのに、ヨンジェはユンヒに興味持ったみたいね。ユンヒは相手にしてないけど。

一方、ホテルに勤めるジニョン。彼女は仕事に燃えるちょっとドジな社員なんだけど、テジュンっていう恋人が居て、ビジョン21って企画をしてた有望株視されてたのに、何かあってラスベガスに行っちゃってるみたい。そっちへ行ってからは連絡がとれないみたいね。

そんな中、社長が急逝!!オットケ!!会社のピンチで倒産か??って所なんだけど、会社の事なんか何もしらない社長夫人が、なんとか亡き夫の遺志をつごうと決意!!社長が亡くなる直前にテジュンの事を思い出して資料を見てたんだよね・・・それに気付いた婦人は、ラスベガスのテジュンを呼び返す事になったよー。

一方どうしてもソウルホテルが欲しいユンヒパパは、M&Aのプロである、ドンヒョクを同じくラスベガスから呼び寄せる事に!






第二話

ユンヒは、ただの世間知らずなお嬢さんかと思ってたけど、元女優だった母が、女優に戻るのを父が反対し、母を監視するようになって・・・母は自ら命を絶ったのね・・・。ユンヒは母と自分が似てるから、自分もそういう人生を歩むことになるんじゃないかって、不安にさいなまれてるみたい。

ジニョンはソウルホテルの支配人になったのね。そして、新社長(奥さん)からの命令でテジュンを探しにラスベガスに。ドンヒョクはかなり強引に仕事をすすめるやり手の出来る男だね。レストランで、料理や食器にケチをつけてるジニョンを見て、かなり楽しそう。

そしてやっとの思いで、テジュンと再会したジニョン。社長の急逝と、ホテルに戻ってほしいって話をするけど、即断って行ってしまったテジュン。そんなテジュンを追いかけて行ったジニョンは、テジュンが小さなレストランで下働きをしてるのを見てしまいます。ショックを受けたジニョン。ホテルに戻ってみると、「フランク」って人からスカーフのプレゼントが届いてて、???って感じで。実はこれは、またホテルでジニョンを見かけたドンヒョクからのプレゼントなんだけどね。

次の日、もう一度テジュンを説得しようとテジュンの家に行ったジニョンは、家から若い女の子が出て来て、すっかり彼女だと勘違いします。

テジュンがソウルホテルをやめた理由って、最悪な議員の奥さんが、テジュンを誘惑して無理矢理ベッドに押し倒したのに、そこに旦那が現れて、テジュンに無理矢理やられたーなんて言って・・・そのせいでソウルホテルを出て行くことになり、どこのホテルにいってもその前歴のせいでくろうして・・二度とホテルの仕事はしないって心に誓ってるみたい。

しかし・・・この同居してる女の子は、お世話になった牧師さんが亡くなるとき、「保護者になって更正させてほしい」って頼まれ預かってる子なんだよね。その上、この子・・・どうしてもクスリをやめれなくて・・・あああ・・・怖い人が家を襲ってきて、一時間以内に3000ドル用意しろってピストルでおどしてるよー。

仕方なくジニョンに助けを求めたテジュン。ジニョンは「ソウルに戻ること」を条件として、貸し、女の子を連れて、一緒に知り合いの家に逃げます。道中・・・「ソウルにはいかない」と言うテジュンとケンカになったジニョンは、砂漠の真ん中なのに、「ここで下ろしてーーー」なんて騒いで。頭に来たテジュンは本当に下ろして行っちゃったよー。




第三話

結局、通りかかったドンヒョクの車に助けられたジニョン。そこで、自分はソウルホテルで仕事をしてるって話するんだけど、ドンヒョクがプレゼントの主だったって知ってびっくりしてたね。てか、もっとびびるでしょうー?なんで??って。貴方は誰?って。まだドンヒョクはジニョンにとっても通りすがりの謎の人のままらしい・・・ジニョンと別れてから、ドンヒョクは、ずっと嫌がってたソウルホテルのM&Aの件OKしてたよー。気に入ったのは分かるけど。。。的になるよ??てか、利用しようとしてるのかな?

一方、テジュンはジニョンを心配してホテルで待ってるんだよね。一緒に住んでた女の子(まだ名前確認できてないんです・・・)に韓国に行きたいってせがまれて・・・ソウルに行くことを決意します。ジニョンは「私たちは古い友達だから、ソウルに行っても友達よ」なんて言ってたけど、未練たらたらだよね。好きって普通に言えばいいのに。それに頷くテジュンも同じ気持ちみたいだけどね。

でもでもホテルに総支配人として戻ったドンヒョクを待ってたのは、オ支配人達の冷たい態度・・・。ドンヒョクのような問題を起こした奴は認められない!って。自分が総支配人になりたかったみたいね。自信をなくすドンヒョク・・・でも、そこに急に心臓発作で倒れたお客さんが居て、それを助けた事から自信を取り戻し、前向きにやり始めたよ。

ユンヒは、誕生日で父と夕食を約束したのに、結局すっぽかされて・・・(父はやっとソウルに来てくれたドンヒョクを接待してる)。母は亡くなり、父は仕事の方が大事で、かなり寂しい生活してるみたいね。親友を呼び出して気晴らしをするユンヒ。そこに、ずっとユンヒを探してたヨンジェがやってきて、無理矢理一緒に誕生会をやろうって誘い出します。

自分が社長の息子って事だまって、ただのベルボーイのふりしてて・・・ひそかにオ支配人に、ホテルの部屋をとらせて、仲間と一緒にユンヒと友達をそこに招き入れたよ。んで・・・仕事でソウルに来たドンヒョクは、その隣の部屋を借りてるって事ね。ユンヒパパとつながりがあることを隠して、ソウルホテルに滞在するつもりらしい。ジニョンにこれを・・・ってなんだかメッセージをわたしてたよー。






第四話

ホテルの特別室で、誕生会をするユンヒとヨンジェたち。でもでもヨンジェのチングったら、最低で、ヨンジェに内緒でユンヒにクスリ入りのお酒のましちゃって。目が回って「帰る」って言うユンヒを送ろうと・・・なんでヨンジェシャワーなんか浴びてるのよーーー!!その間に、ユンヒと友達はヨンジェのチングたちにおそわれてて・・・でもそこに丁度、誰かがその部屋を無断で使ってるって知ったテジュンがやってきて助けるんだよねー。ヨンジェも何が起こったか、最初分からなかったみたいだけど、事情を察して後で友達なぐってたよ。真剣にユンヒに惚れちゃってるみたいねー。

助け出したユンヒが「誰にも知られたくない」っていうから、ホテルの自分の部屋に寝かせてあげたテジュン。朝、テジュンを起こしにきたジニョンが、ユンヒの事誤解しちゃってるよー。ジニョン・・良い子だって分かるんだけど、怒り方ヒステリックで苦手だなーσ(^_^;)アセアセ...その上、テジュンを面白く思ってないオ支配人と、テジュンに昔から片思いしてるイ支配人に、部屋からユンヒが出てくる所みられちゃったしー。

後でヨンジェは何とかユンヒに謝ろうとするんだけど、もちろんユンヒは取り次がない!!

ドンヒョクは、ホテルに滞在しながら、ジニョンに近づいてるねー。会うたびに、おおらかな彼女に惹かれてる感じ??お金持ちだから自分は幸せだっておもってたのかなー?ジニョンにお金で買えない幸せもあるって言われてかんがえこんじゃってたしー。

でもでもやっぱ、ドンヒョクは着実にホテルバイシュウのため、策を練ってるのよね。テジュンの事を調べて、出来る男だって分かったら、テジュンを総支配人にすることを阻止できる味方を探せって指示してたよー。それってきっとオ支配人になるって事なんだろうなー。




第五話

やっぱ、オ支配人だったよー。テジュンの部屋からユンヒが出て来た映像を入手して、それをテジュンを支配人に決定するかどうかの理事会で発表しようとしてるよー。でも、テジュンの方が一枚上手で、その情報をキャッチして、アレはオ支配人がヨンジェに鍵を渡した部屋で行われた事を隠すタメだったことを言い、オ支配人にとって不利なテープまで見せて。それで、オ支配人はなにもできなくなっちゃって・・・。なんとかテジュンを支配人にしないようにしようとしてた株主も、反論しきれず、テジュンが総支配人に決定したよー!!そうそう、あの心臓発作のお客さんが実は、新聞の編集長だったことから、人命救助で新聞に写真出してくれてー。それも大きかったね。

ヨンジェは、なんとかユンヒに許してもらおうと、土下座までしてるよー。それにしても、ユンヒパパったら、誕生日すっぽかしたからって、高級ブランドの服を好きなだけ買わせて・・・。付きそう訳でもなく・・・これじゃユンヒが可哀想だよー。お金さえあればユンヒが幸せになるって思ってるのかねー。その上、亡くなった母の話を思い出すけど、ユンヒに密かにボディガードつけて見張らせ始めたよ。これじゃ、ユンヒも息がつまってくるんじゃないかなー。

ドンヒョクは、今度は密かに債権を買い取って、40%を得ようと画策しはじめたよー。そして、強引にジニョンを誘ってアタックアタックですねー。でもでも、これって本当に惹かれてるからなのかな?それとも、利用しようとしてるのかな?どっちとも取れるんだよねー。ジニョンが過去にチョコをあげた人(もちろんテジュン)が誰なのかすごく気にしてるんだけどねー。

ドンヒョクの観光につきあったジニョンは、テジュンの歓迎会に向かってるんだけど、渋滞で遅れちゃってて・・焦るテジュンに、「僕はうれしいけど」って言うドンヒョクで、次回に続くよ〜♪





第六話

うはー☆ユンヒパパったら、ユンヒママにしてたように、外で遊んでた事を責めて、ひっぱたいて・・・ユンヒは家を出ちゃったよー。雨なのにずぶ濡れで、行くとこなくて・・・

渋滞にはまったジニョンは、「遅れるー」とか言いながらもドンヒョクと結局ハンバーガーなんか食べちゃってて・・・歓迎会に行かなかったよ。家に帰ったジニョンは、ジェニー(例のラスベガスから一緒に来た子。ジニョンと同居してて、ホテルの厨房で働くことになったの)を送ってきたテジュンに、ドンヒョクと一緒に帰ってきたところを見られちゃって・・・。いい訳しようとするんだけど、テジュンは「俺には関係ない」って感じで行っちゃったよー。

ホテルに戻る途中、ユンヒに会って、寒さで震えるユンヒを自分のホテルに部屋を取ってやって・・・看病するテジュン。そこに、お客さんの子供が居なくなったって知らせが!!実はジニョンが父親に頼まれて預かったんだけど、ボーイに後の事を頼んで出かけて、夜中に居なくなったんだよね。知らせを聞いて駆けつけてきたジニョンに、「勤務外だし、ボーイに引き継ぎした事だから、関係ないので帰れ」って・・・

テジュンとボーイが必死で探してる最中、まだ少女を探してたジニョンに会って、テジュンが「帰れ」ってまた言ったからって、今はそれどころじゃないのに、「私にそんなに興味ないの??」なんてジニョンったら何女になってるんだよー。子供を見つけて、ぐずる子供をせっかくテジュンが優しく話しかけてるのに、イライラ大声だしたりするし┐( ̄ヘ ̄)┌ フゥゥ〜

テジュンは自分の父親の事を聞かせてやり、子供を納得させてホテルに戻ろうとしたとき、ジニョンのドジで、段ボールの箱が沢山倒れてきて、子供を守って腕を負傷したテジュン。ここでも「え??」って思ったのが、ジニョンのせいで怪我したのに、なんでそんな偉そうな態度なのかねー。やばい。ちょっとむかつく(苦笑)でもでも、テジュンに好意を持つイ支配人に、テジュンがチョコレートが好きって事をジニョンが話してて、お祝いにチョコをもらったんだけど「俺はチョコだったら何でも好きな訳じゃないんだ。お前がバレンタインにくれるチョコが好きなんだ」だってーー☆きゃーーー☆

やっぱなー。ユンヒはテジュンの事好きになったみたいだよー。「年が違いすぎるから、俺は君が興味をもつ対象じゃないよ」っていうんだけど、ユンヒは「私のパパとママは14才違いだったから、年の差は関係ない」みたいな事いってるし〜♪《《《《♪♪(*´▽`*)ノ゛うふふ〜面白くなってきて♪ヘギョちゃん(ユンヒ)ったら可愛いわ〜♪



第七話

オモ!!ユンヒは、ホテルの息子であるヨンジェに頼んで、ホテルで働くことになったよー。家を出てるからっていうのもあるけど、テジュンと一緒に居たいからなのよねー☆ユンヒをホテルに勤めさせる事の引き替え条件でテジュンはヨンジェに真面目に仕事をすることを条件付けます。

ドンヒョクは、マジにジニョンに気があるみたい。300本のバラの花を贈ったりして。「仕事でもゲームでも勝てる相手しか選ばなかった。でもこの恋にかんしてはどうなるのか想像つかない。でも・・・もう始まってしまったんだ」ってどーよ!!ドキドキな言葉よねー。ユンヒは心にテジュンが居るから困ってるみたいだけど、まんざらでもなさそうで・・・。

そんなドンヒョクだけど、探してる人が見つかりましたなんて言われて、その相手を探しにいったけど・・・・なになに??お父さんなわけ???すっかり落ちぶれてその日暮らしな生活をしてる父を訪ねて・・・子供の頃、アメリカに里子にだされたのね。子供の話をする父に、「その子に会いたいって思った事はありませんか?その子の事を考えたりすることはないですか?」って聞いたのに、「俺とは違う人生を送ってるから」なんて未練もないような事いって・・・ドンヒョクは、自分が息子だって分かるような言い方して億単位のお金を父に渡して「二度と会わない」ってでていったよー!!でもね、父は、そう言ってたのに、ドンヒョクが息子かもって気付いて、お金なんか投げ捨てて追いかけてたんだヨー。

一人。。。。ドンヒョクが忘れていったライターを大事そうに握りしめてたばこをすう父・・・

海に行き、涙するドンヒョク・・・・「ジニョンさん・・僕は今海にいます」ってユンヒにメールを・・・・

てか・・・妹も居るみたいな事言ってたよね??まさか、ジニョンなんて事はないわよねσ(^_^;)アセアセ...冬ソナかよ・・・いや。違うと信じよう。せめてジェニーあたりかな?

その頃ホテルでは、馬鹿息子ヨンジェが客とケンカしちゃって。そこにジニョンもテジュンも社長(母)もかけつけて・・怒り狂う客に、謝るどころか食ってかかるヨンジェ。誰が止めるのも聞かず、殴りかかろうとしてるヨンジェのかわりに・・・オットケ!!ジニョンが客にビンタ一発したーーー☆




第八話

ジニョンがビンタしたことで、客は(酔ってたみたいね)猛烈に抗議を!!結局、社長が土下座を30分もして、事を納めます。テジュンはヨンジェの元に行って、男同士の殴り合いをするんだけど、ヨンジェは、「なんでホテルなんかの為にプライドをすてなきゃいけないんだー」って。「そのベルボーイのプライドのせいで、社長は土下座したんだ」って聞いて、ヨンジェもさすがにショックうけたみたいね。その後、ユンヒに会いにレストランに行くんだけど。。。テジュンと楽しそうに練習してるユンヒを見て、テジュンの事が好きなんだって気付いたぽいなー。

ホテルのビュッフェで、いつまでも飲み続ける客が居て、しめられないとの苦情がきて、ジニョンが行ってみると、それはドンヒョクで・・・ドンヒョクを部屋に送るんだけど、送る最中に、立ち入り禁止のVIP用のヴィラを見かけ、ドンヒョクが入ってみたいっていいだして・・・

ジニョンったら規則違反なのに、中に入れてあげます。そこでは優雅な音楽が流れてて。。。ジニョンを誘って一緒に踊るドンヒョク。きっとヨンジュンっしーファンの人はたまらないだろうね〜。海から、「貴方に抱かれたいってメール送ったんだ」とか言ったり、「ドンヒョクシーって呼んで」とかー。やっぱ、ジニョンったら、その気になってきてるよねー。でも、そこにテジュンがやってきて・・・オットケ!!

やっぱ、ジニョンのキャラ苦手だわー。立ち入り禁止の場所に客と入った事+焼き餅でテジュンが怒るんだけど、逆ギレしちゃって、「友達でしょうーー」って。この前は「私にそんなに興味ないの??」なんて女丸出しで言ってたのにさー。

でもでも、このトライアングル電話はちょっと笑えた。最初の二人が自宅電話と携帯に同時に電話するのも笑えたけど、お互い気になって仲直りするために電話したのに、結局ケンカになっちゃって。電話切ったあと、掛かった電話をジニョンはテジュンだと思ってでたら、ドンヒョクでー。テジュンはもう一回ジニョンに電話してるんだけど、携帯は電池とっちゃってるし、自宅電話は、ドンヒョクと通話中だしー。

そうそう、ユンヒパパの手下ったら、ユンヒ見つけたはいいけど、ヨンジェと居るのをみて、パパに「男のせいで家出したみたいです」みたいな事いってたよー。ついにユンヒも(人手不足で)レストラン内で働くことになったみたい。ヨンジェに、テジュンは好きな人が居るからやめろって言われるんだけど、ユンヒは前向きだよー。


注意 

こちらの写真は個人的に楽しむため掲載したものなので無断転載・転用を堅く禁止します。