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春のワルツ(全二十話)
第九話〜第十六話


第一話〜第八話はこちら

第十七話〜最終話はこちら

 〜キャスト〜
 
ユン・ジェハ : ソ・ドヨン

フィリップ : ダニエル・ヘニー

パク・ウンヨン : ハン・ヒョジュ

ソン・イナ : イ・ソヨン 


第九話

ああー。これもお約束だけど、イナがどんどんイライラぴりぴりした、嫌な女になっていくわー、ヽ`アセ(;~▼~;)アセ、ヽ`

今回のサンウは愛かったわー。ミジョンはミュージカル女優を目指してるのかな?その養成所みたいなところに行ってて、サンウったらこっそり一緒の養成所に体験入学して、一緒にミジョンと歌ったりして(笑)でも、先生は「おっ!」って顔してたねー。

イナは、ジェヒがどんどん自分の知らないところでウンヨンにうち解けていくのが悔しくてしかたなくて、すっごくぎすぎすした女になっていくわー。それとは逆に、ジェハはウンヨンのお陰で良く笑って、心開くようになっていくのよねー。

今までは、演奏会の日は、イナどころかフィリップすら、一緒に行動させなかったのに、ウンヨンの車で会場に向かったりして。その上、渋滞で遅れそうになったから、スクーター2ケツで来たから、超ブチ切れだよー!それをジェハがかばったのも悔しいみたいね。

演奏会の次の日、フィリップとイナは早く帰らないといけなくなって・・・ウンヨンとジェハが遅れて車でかえるんだけど、目の前で、にわとりを運んでたおじさんが、田んぼに落っこちちゃって。一緒ににわとりを捕まえてあげた縁から、家に招待され、孫の面倒見てあげるハメになり、泊まることにまでなって。でも、ウンヨンとジェハは互いに惹かれあってる感じ♪

その逆で、やっとジェハと連絡がとれたイナは、電話の向こうで、子どもを楽しそうな声であやしてるウンヨンの声をきいて、もうピリピリが頂点だよーーー!!

朝になって練習部屋に戻ってくるんだけど、ウンヨンは、ジェハに借りたハンカチで髪を結んでるのよねー。実はそれ、イナがジェハにプレゼントしたもので!!イナが、いきなり、ウンヨンの頭にあるハンカチをもぎ取ったよーーー!!

あ!!そうそう、ジェハ父は、あの、ウンヨンをこっそり調べるんだけど、ソ・ウンヨンが、養女になってパク・ウンヨンになった報告をうけてたよーー!






第十話

ジェハ父は、報告をうけて、海苔巻き屋にいくんだけど、ミジョンをヨンウンだと勘違いして、安心してたよ。でも後で、ウンヨンの写真を見て驚くんだよねー。

海苔巻き屋にフィリップが来て、大はしゃぎのミジョン。サンウは「男に見えない」とまで言われたけど、悔しくて、フィリップに忠告を!でも、肝心の言葉の意味を理解してもらえなくて、「格好良い」って言われたところだけしか分かってないんだもん(笑)

今回は、ジェハの恋がどんどん動き出すんだよね。最初はこの感情が何なのか分からないんだけど、自分が幼い頃と同じようにガムを売ってる少年に、「それは愛だよ」って言われて自覚し出すんだよね。ウンヨンにどんどん優しくなって、すごく良い感じで・・・

そしてついに、イナに「これからは友達として付き合いたい」ってはっきり言っちゃったよー。

後はフィリップなんだけど・・・フィリップにはどうしても言い出せなくて・・・。教会で撮影をしてるとき、変な音がするんだよね。ステンドガラスが外れそうになってたの。ひぇーーー!!まさか、これでイナがジェハをかばって大けがをして、責任とるって事はないよね??これじゃキャンディキャンディだよ・・・wって思ったら違った(*⌒∇⌒*)テヘ♪

調べてるとき、ウンヨンの下に落ちてきて、それをフィリップがかばい、手に怪我をするんだよね。それを見たジェハは、フィリップが真剣にウンヨンを愛してる事を知り、「お前の命を投げ出してもいいくらい愛してる女なのか?」って聞きます。フィリップは、「ウンヨンを愛してる。ウンヨンのお陰で、嫌いだったもう一つの母国、韓国を好きになれた。そして、一番の親友であるお前が見守ってくれてて、本当に幸せだ」って・・・

苦しいジェハは、神父の元にいき、「愛してはいけない人を愛してしまった」辛い気持ちを告白します。そして・・・

ジェハは突然、ウンヨンに冷たくしはじめるんだよね。納得いかないウンヨンは、ジェハの元に行き、理由を問いただすんだけど、「最初はお前みたいな女が珍しくて、ちょっと遊んでみただけだ」って!!ショックで座り込むウンヨン。ジェハはそのまま立ち去ろうとしたんだけど・・・我慢できなくて、ふり向き、ウンヨンにキスをーーーー!!

それを偶然ベランダからフィリップが見ちゃったよーーー!




第十一話

うーん・・・フィリップは、見た事を言わないで、すごくジェハにきつくあたって・・・。仲直りのため、ジェハとイナを食事に誘います。でも、そこにウンヨンを連れていって、ピアノを弾きながら、ウンヨンに愛を告白したーーー!!ウンヨンは、フィリップに家まで送ってもらうんだけど、「フィリップの気持ちに答えられない」ってはっきり言うんだよね。でも・・・フィリップは「待つ」って。

フィリップの様子があまりにおかしいので、ジェハは訳を聞くんだけど、フィリップは「お前は何でも持ってる。両親もピアノもそれから・・・・」「だから一つくらい俺も欲しい」ってーーー!!ジェハは「それが全部俺のものじゃないって言ったら信じるか?」って言うんだけど、フィリップは何のことだか分からないんだよね。

ジェハがウンヨンという名前の女をマネージャーにしてるのが嫌で仕方ないジェハオンマは、ついにウンヨンに直談判だよ!お金渡してやめてくれって。でも、ウンヨンはそれを受け入れないんだよね。心配してウンヨンを見守ってたフィリップは、それを見てウンヨンを慰めようとするんだけど、ウンヨンは行ってしまって・・・

フィリップから、母がウンヨンと会った事を聞き、「フィリップに気に入らない!お前も気に入らない」って言われたジェハは、母を責めに行き、「俺の愛する女だ」って言い切ったよ。でも事実を知ってる父にもたしなめられて。それでもジェハは、ウンヨンを諦められないで電話して、気持ちを確かめ合って。

ウンヨンとジェハは愛を互いに感じてすごく幸せで・・・でも、ウンヨンは、フィリップの気持ちを思うと辛くて・・・そんなウンヨンに、「もう事実を話すしかない。今まで幸せだったから、そろそろ怒られないと」って。ジェハはフィリップに話ししにいくんだけど、フィリップはそれを感じてか、愛するウンヨンと愛する親友の事を感謝する話をするんだよねー。そのせいで言い出せなかったジェハ。

でも、この後、ジェハの母は、ウンヨンがあのウンヨンであるという資料を旦那の机から見つけ出しちゃったよー!!

その上、ウンヨンがジェハのプライベート映像をとるよう、室長に言われてて、ビデオ撮影してたんだけど(後でヤバイシーンはカットしようとしてたの)、それをイナが、制作完了した資料だと思ってフィリップと見ちゃったーーー!!二人でラブラブでピアノひいたりしてて!!愕然とするフィリップとイナ!!そこにジェハがーー!!

あ!!そうそう、やっぱりって感じだったけど、あのガム売りの少年!!スホの父の息子だったよー!!つまり、ジェハ(スホ)の実弟って事ーーー!






第十二話

あああ・・・ジェハオンマは、また、「やめてくれ」って言いにきたし、イナは「あなたのせいで、友情までなくそうとしてるのよ」なんて、辞めるよういってくるし・・・

ウンヨンは結局辞職届を出しちゃったよ。そんなことは知らないジェハは、ウンヨンをデートにさそって・・・帰り際「最後の退勤よ」って言ったのも冗談だと思ってて。

そのままウンヨンと連絡が取れなくなるんだよね。ジェハオンマったら、匿名で、大金をウンヨンの義母に渡して、店を売ってくれなんてもちかけたから、お店まで閉店しちゃって。

ウンヨンは家族に店を辞めたなんて言い出せなくて、まだ続けてるふりをして。ウンヨンが辞めたと聞いたフィリップは、ウンヨンの家まで、知ってるから行くんだけど、ウンヨンは「貴方のせいじゃない・・・」って。

ウンヨンがやめたって知ったジェハは、ウンヨンを必死で探すけどみつからないの。フィリップは、必死で作った小物を売ってお金を作ろうとしてるウンヨンの元にいって、助けようとするんだけど、もうウンヨンは、「そんな事されたらフィリップと会えなくなるわ」って、フィリップを受け入れようとしなくて。

フィリップは、ウンヨンに笑ってて欲しかったんだよね。でも自分じゃ笑わせてあげることができないって悟って、ジェハにウンヨンの居所を教えて、「俺の負けだ」って・・・・

イナはジェハに「感情を押しつけるな」って言われるんだけどどうしても諦められなくて、ジェハオンマに相談を。ジェハオンマはジェハアボジに相談して、勝手にイナとの婚約を決めちゃうんだよね。

フィリップにウンヨンの居所を聞いたジェハは、ウンヨンを連れ去って・・・一緒に時間を過ごして気持ちを確かめ合います。

そして・・・ウンヨンを無理矢理、父が自分の婚約発表をしようとしてる帰国パーティに連れていって・・・・父が「息子の婚約を発表します」って言ったとき、壇上にあがり、「僕の愛する人を紹介します。パク・ウンヨンです」ってーーーー!!

そうそう、サンウは、ミジョンのオーディションにCDを届けにいくんだけど、成り行きで、ミジョンと一緒に歌うことになって・・・ダンスまで求められて、サンウだけが一次試験をパスしちゃったよー。

あのガムを売ってる少年(ジェハの実弟)ってカングっていうのね。ジェハは寂しくなると、カングに逢いたくなって・・・「この人がいつも良くしてくれる人だよ」と、カングがテレビにうつったジェハを見て父に言うんだけど、父はジェハが自分の息子スホだって気づいたのかな?




第十三話

おおおーーー!!やっとだよ!!やっと!!面白くなってきたー!(今頃かいw)てか、13話の後半からなんだけどねー。

ジェハの告白で、ウンヨンは驚いて逃げ出してしまって・・・ジェハは追いかけて、自分の気持ちをつたえるにはこうするしかなかった事を話します。フィリップはイナに「愛は強要できないんだ。待つしかないんだ」って言うんだけど・・・イナはどんどんねじれていくねー。

このことでジェハオンマが倒れてしまいます。イナは、ウンヨンに、「仕事を復帰しないか?」っれ持ちかけて。ウンヨンを側において、邪魔しようとしてるんだよね。案の定、ウンヨンをジェハオンマの病室にわざと来させて、発作を起こさせたりして。

ウンヨンは復帰についてすごく悩むんだけど、義母の言葉に勇気づけられて頑張ろうと思って復帰したんだよね。でも、イナのせいで、退院したジェハオンマは、ウンヨンの元にきて、また、「身分違いだ」って文句いって・・・

でもそれをウンヨンの義母が聞いてて、苦しんでるウンヨンをみかねて・・・ミジョンから、あの店を売る直前にジェハ母を見かけたときき、保証金を出したのがジェハ母だと気づきます。ウンヨン義母は、お金をジェハ母に戻して、「本人たちの思うとおりにさせてあげてほしい」って頼みにいきます。でも、案の定ジェハ母は、相手にもしないで・・・それを見かけたジェハがウンヨン義母にあやまるんだけど、そこで「私が引き取りさえしなければ・・・」って・・・ここだよ!!ここ!!ここでウンヨンが養女だと気づかなきゃー!!気づいてないけど( ´ー`)フゥー...

イナは、興奮したジェハ母がウンヨンの事を「ソ・ウンヨン」って呼んだ事にすごくひっかかってて・・・わざとウンヨンを「ソ・ウンヨンっしー」って呼び、普通に返事したのをみて、調べようとしてるっぽいね。

ウンヨンは、母の法事でチョンサン島に行こうとするんだけど、ウンヨン母は、ウンヨンを思ってジェハをソウル駅に呼んでて・・・きゃー。行き場所は教えずジェハを一緒に同行することにしたみたいよ。その上、買い出しに出たジェハは、ミジョン母を見かけ、ミジョン母が死んだはずの「ウンヨン」に電話をしてるのを聞いたよーー!!ここで追いかけるんだーーー!!てか・・・追いかけてウンヨンの乗ってる電車に乗り遅れるって事ないよね??、ヽ`アセ(;~▼~;)アセ、ヽ`

で、今回は、カング父が、お金をせびろうとしてるっていうのもあるけど、カングが世話になってるジェハに逢いにきたよー。もちろんイナに追い返されたけど、段々真相に近づいてきたわー♪

おっと!!忘れちゃいけない!!サンウは、二次試験をパスしたみたいだね。「俺じゃなくてミジョンに役を交代してください」って言うんだよね。でも、どうもサンウが合格したのは、脇役の武士の役で、「勘違いするな」なんて言われてたよ(*⌒∇⌒*)テヘ♪




第十四話

ウンヨンの待つ電車にものれず、おばさんも見失ったジェハってどーよって思っちゃったけど、ちゃんと思い出のチョンサン島に向かったよ。父にカマかけて、ウンヨンが亡くなった季節の答えが違うのを確認して。ウンヨンは生きてるって確信して。

チョンサン島で、おきまりのすれ違い。マジかよーって思ったら・・・きゃーーー☆思い出のなの花畑に居るウンヨンを見つけたよーーー!!

ジェハは、ウンヨンがあのウンヨンだってすぐ分かって、涙が止まらなくて・・・。でも、ウンヨンはスホがどうして去ったか知らないから・・・ジェハがスホだとも知らず、「どうしても許せない。記憶がトゲのように胸にささって居るから許せない」って・・・。言い出せなくなるんだよね。

その頃ソウルでは、ジェハが居なくなったって大騒ぎで。イナは友達から、ジェハがカナダに移住したとき、レフティングで大きな事故にあったはずなのに、一ヶ月後に元気に記憶をなくして表れたって話を聞いてあやしむんだよね。そして・・・居なくなったのは、きっとウンヨンと一緒だといって、フィリップやスタッフをつれ、撮影の為チョンサン島に行きます。

案の定一緒に居た二人。ミジョンママであるおばさんは、ウンヨンが戻ってる事を知って島にもどり、食事の用意をするんだけど、ジェハを見た途端、「スホ」って声をかけて。

やっぱり怪しんでるイナは、フィリップと一緒におばさんのところにいって、スホの話を聞きます。いくつか、ジェハとの思い出をジェハに聞くのに「覚えてない」の一点張りで・・・イナは、忘れてるはずのない「レフティング」の話をしたのに「やったことがない」って・・・・

イナはジェハ=スホだと確信するんだよね。ジェハが持ってた貝の飾りも見てて、それと同じ物を「実家からもってきた」ってウンヨンが持ってたし。

そして・・・なの花畑に居るジェハに「イ・スホ」って声をかけたよーーー!!「貴方は誰なの」って!!ベランダでウンヨンが見てるんだけど、聞こえてるのかな?




第十五話

あああ・・・ついにイナに全てばれちゃったね。ジェハがスホだって。ウンヨンの母のお墓で「これからは、スホを捨ててジェハとして生き、ジェハとしてウンヨンを愛します」って言ってるのを遮って。ホンモノのジェハが亡くなったと知ったイナは「貴方には本物のジェハとして生きてもらう。」って・・・。帰ってきて、ジェハ母に間接的に聞こうとしたのに、誤魔化されて・・自分はスホを本物のジェハにするための道具として婚約させられようとしてたと思い、すごく恨むの。

記者の親友に、調べさせ、スホがジェハになったって事を話して協力するよう言ったり、ジェハに「本物のジェハらしくしろ」といって、結局ジェハになって自分が15年思い続けてたジェハとのゴールを実現させろって事なんだろうね。そんな事してもむなしくてイナが傷つくだけなのに・・。

ジェハは、両親を「いつまでだませると思ってたんだ」って責めるんだけど、もうこうなってしまった以上、スホがウンヨンを捨てて逃げたって事になってる事実は、消しようがなく・・・ウンヨンがスホを恨んでるって事がネックになって・・・・

ジェハはウンヨンに冷たく接するようになっていくんだよね。せっかくウンヨンがペアリングを作って送ったのにつけてくれなかったり・・・傷つくウンヨン。それをフィリップが慰めてるのよね。フィリップって、自分の愛を押しつけなくなって、ウンヨンの幸せを考えてくれてて(愛してるからこそ)、いいわー。フィリップはジェハに、「もうこんな態度をウンヨンにとるな」っていうんだけど、ジェハは理由が言えなくて・・・

チョンサン島で、ウンヨンにイナが例の貝の置物を見せようとしたけど、ウンヨンは見なかったし、酔ったイナが「貴方と私は似てるわ。思い出に騙されて生きているのが・・・俺はジェハじゃないって言ってくれてれば・・・」って話しもしたんだけど、全然ウンヨンは気づいてないのよね。

ジェハは、ウンヨンを傷つけたくなくて、イナに「ウンヨンと俺をそっとしといてほしい。ウンヨンに言わないでほしい」って頼むんだけど、「だったらジェハらしく生きなさいよ。ジェハだったらウンヨンを愛するはずがない」って言い返します。

そんな中、電車の中でカングがガムを売るときの台詞・・・幼い頃スホが言ってた台詞と同じなんだよね。それでもしや??と思ってたジェハだったけど、カングに「助けてほしい」って頼まれ出かけた先は、ケイサツで。父親が捕まってて、ジェハに助けを求めてきたんだよね。ここでジェハは、本物の父を見て驚きます!




第十六話

もう・・・すっかりイナは悪女になってきたわ。

ジェハは、自分の父親がカングの父だってきづいたんだけど、父親はジェハが息子のスホだって気づいてないんだよね。このアボジ、偶然ウンヨンの海苔巻き屋にきて、ウンヨンにも逢っちゃったよ。自分の盗んだ金のせいでこうなったって事なにも感じてないのかねー。

ジェハは、「お父さんが居なくなった」っていうカングを部屋につれてきて、綺麗に洗ってあげて・・・自分の弟だし、自分に重なるんだよね。イナは、スホの父親の写真を手に入れ、以前カングと一緒に居たアボジだって気づくんだよね。

そして・・・イナ、フィリップ、ジェハ、ウンヨン、カングを食事に誘って、そこにわざとアボジを呼んで・・・・しらばっくれてショックを受けるジェハに「もしかしてあの人がスホの父親なの??」なんてーーー!!

ジェハは、これ以上ウンヨンを傷つけたくなくて、アボジに息子だと名乗らず、大金を渡し、ソウルを離れてほしいって頼むんだよね。そして、カングを学校に行かせてほしいって。

辛いのは、誰もスホがウンヨンの手術代のためにジェハになった事を知らないって事よ。イナもそれは気づいてないし。。。もちろんウンヨンもスホはただ自分をすてて消えたって思ってて。

うわーー!!イナったら、ジェハの母に「ジェハと結婚します」って。それも、ジェハが偽物だって知ってるって言って、結婚するなら両親にも黙ってるとかいって。脅迫だよ!!

そしていきなり会社の会議中に結婚宣言しやがったーーー!!焦ってジェハがイナに理由を問いつめるんだけど、そこにウンヨンが通りかかって。わざとジェハにイナがキスしたーー!!それを見て、ショックで出て行ったウンヨン。

ジェハはウンヨンを探すんだけどみつからなくて。フィリップに問いつめられ、理由を言おうとするんだけど。。。やっぱり自分はスホだって言えないんだよね。

そんな中、イナがあの食事の席にわざとアボジを連れてきたって会話をジェハは聞いちゃって・・・・止めるイナに「もう全て皆に話す」って言って出て行ったよー!!

どうもイナって昔のジェハじゃなく、スホである今のジェハを愛してるみたい。その言い訳で、過去のジェハの話をしてるみたいで。本人は認めたくないみたいだけどね。

皆に真実を話すのはいいけど・・・なんで最初にウンヨンじゃなくて、アボジなのよーーー!!アボジには一番言っちゃいけないよー!絶対反省しないし、利用されるだけなのにー!アボジに「俺は息子のスホなんだ」って話をし、「俺の息子のスホなのか?」って言ってるシーンで、ウンヨンやフィリップが来ちゃって・・・聞いちゃったよ!!もう!!先にウンヨンに言うべきだったよーー!


注意 

こちらの写真は個人的に楽しむため掲載したものなので無断転載・転用を堅く禁止します。