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ファッション70's(全二十八話)
第一話〜第七話


第八話〜第十四話はこちら)  第十五話〜第二十一話はこちら

第二十二話〜最終話はこちら)  


 〜キャスト〜
 
ドンヨン : チュ・ジンモ

ドミ : イ・ヨウォン

ジュニ : キム・ミンジョン

ビン : チョン・ジョンミョン 


第一話

ドラマ通のなみみんさんから勧められて見始めたドラマ。彼女が勧めるくらいだから、面白くなるんだろうけど、一話はまだ分かりにくかったなー。

ドンヨンが主役って訳よね??マッカーサーとか連合軍とかいってたから、戦争中ね。朝鮮の国境部隊の将軍の息子がドンヨン。彼はこの戦争で、母を亡くしてるみたい。安全な場所にドンヨンが運ばれることになって、父はドンヨンに母の形見である真珠の指輪を渡します。

でも、ガンヒの母は、ガンヒを見張りにたて、幼い軍内に住む少女ジュニの洋服に、うまくだまして食料等を詰め込んで、ドンヨン親子の部屋から物をぬすもうとするんだよね。そのとき、真珠の指輪も見つけてとっちゃって。

でも、それが見つかっちゃって。将軍は、なんとしても形見の指輪を見つけろって指示するんだけど、ガンヒ母ったら、嫌がる娘のガンヒに無理矢理大きな真珠を飲み込ませたりしてーー!!

話は変わって、有名なファッションデザイナーを母に持つビン。彼は母のそばに居ながらも、先生として忙しく目をかけてもらえないことに孤独を感じてて。鬱積がたまって、逃げだそうとするんだけど、その騒動の時、大事な通行証をなくしてしまって・・・マッカーサーの招待でファッションショーをする予定だったのに、国境を渡ることができなくて。

ドンヨンの父である将軍は、連合軍から、マッカーサーの指示で、中国軍がここを目指してきてるが、住民には知らせるなみたいな事を言われ、連合軍にたてついて「住民を守る」と断言。短期間で住民を移動させるのが無理だと思った将軍は、ビン達デザイナー一行に、通行証を渡す代わりに、ここでファッションショーをしてほしいと頼みます。

住民がファッションショーに興じてるあいだに、戦って退去させようとしたって事?

将軍は息子のドンヨンを安全な場所に移します。ファッションショーがはじまり、住民がきらびやかなファッションショーに、興じる住民達。幼いジュニは、いくら知らなかったとはいえ、ぬすみに荷担したことで、母に責められ、怒って逃げ出して。ファッションショーの舞台裏にいき、ビンと逢います。

ジュニを探す父は、戦闘が繰り広げられてるのに気づき、躍起になってジュニを探すんだけど、ジュニに頼まれたビンはジュニをかくまってあげて・・・これでもしかしてジュニは両親とはぐれるって事になるのかな?

そういや、デザイナーであるビンのオンマって、ごめん 愛してるの、ムヒョクのオンマだわ〜☆なんだか若返ってるー☆イメージはオゥドリーのままなんだけどね(笑)






第二話

なんだかすごく泣けるわ。韓国の子役ってほんと毎回思うけどうまいのよね。

ビンのオンマ(チャン・ボンシルって名前のデザイナーらしい)は、住民をたてにして、軍隊がにげようとするなんて卑怯だって怒ってたけど、違うんだよね。将軍は自分は残って、住民を一カ所に集めて、優先的にトラックに乗せて逃げさせて・・・そして、負傷者も優先的に送り出して、自分は歩いて指揮していくんだよね。そして・・・皆を逃がした後、中国軍が侵入する時間稼ぎに、すべての陸路をバクハさせる計画で。

どうもガンヒ母子は、どんなに可哀想でもむかついてしまう。ガンヒ母は、自分の稼いだ金を取りに戻るため、通行証をぬすんでガンヒに持たせて先にこっそりトラックにのせて。でも、家に帰ると、そのお金を知り合いの姉弟がぬすみに来てるところで・・・もみ合いになって、頭を殴られて倒れちゃって・・・

ジュニの両親は、いつまでも必死でジュニを探してるんだけど、実はジュニは衣装ケースの中で眠っちゃって、ビンたち一行のトラックに乗っちゃってるんだよね。ジュニを探す軍人に声をかけられ、ガンヒがジュニのふりして返事しちゃったものだから、

それを聞いたジュニ両親は、先にトラックでジュニは逃げたと思ってて・・・でも、避難所についてみると、ジュニがいなくてガンヒが居て!!ジュニ両親が危険を顧みず、戦地に戻るシーンはジーンとしたわ(涙)あんなにジュニをしかりつけてた母だったけど、「ジュニは私の命なの」って。うんうん。そうなんだよね(涙)でもでも帰ってこない母を心配するガンヒが一緒に行くってきかなくて。

戻ってる最中にガンヒが「う○ち」なんて言い出して、トラックから降ろすんだけど、ジュニ両親は、あぶない所にガンヒを連れていけないと、そのまま車をだしてしまって。必死にトラックをガンヒは追いかけるんだけど、ちゃっかりう○ちから、真珠はみつけるんだよね(苦笑)

あああ・・・丁度皆が逃げたからトンネルをバクハしようとしてるときに、ジュニ両親がトンネルを通って・・・でもそれに気づいた軍隊は一度中止したんだよね。でもでも・・・すれ違った「チャン・ボンシル」のトラックの中に、(衣装ケースでぐったりしてるジュニをビン達が助けたの)ジュニがいるのを見たジュニオンマが、「戻ってーーー」って・・・・あああ・・・結局バクハに巻き込まれたよ(/□≦、)エーン!!

でも、ジュニパパは足に負傷を追ったけど、なんとか生きてて。虫の息のジュニオンマはジュニがチャン・ボンシルのトラックに乗ってた事と、ジュニを頼むって言葉を残して息をひきとって・・・切なかったー。

ジュニパパはうまく中国軍に中国語で対応して、助けられたよ。絶対ジュニを見つけるって心に誓って。

ちょっとーー!!ガンヒ母ったらほんと、本人が言うようにしぶといわ。戦火の中でも生き残ってるよーーー!!ガンヒは約束した駅でずっと一人母をまってて・・・すごく泣ける演技なんだけど、どうもこの親子は・・・ってかんじで悪いけど泣けない。

チャン・ボンシル一行に助けられたジュニ。体も回復して。ビンはジュニに恋したのね。だから、一緒に連れていきたいっていうんだけど、ジュニもビンと一緒にいたいけど、ここに居れば両親に会えるかもって聞いて・・・残る事を決意したよー。ビンから「両親を捜してる」って書いた板をプレゼントされて・・感謝のキスをするジュニ。そしてビン一行は去っていって・・・あああ・・一人幼いジュニが両親を捜す姿は切なすぎて泣けるわー(ノД`)シクシク




第三話

あれ??予告でチュ・ジンモが出てきたから三話から大人になるのかと思ったらまだ子ども時代だったわ〜。

両親を捜すジュニは、母を捜すガンヒと再会。チャン・ボンシルが一ヶ月分の生活費を旅館において行ってくれてたので、二人で旅館で過ごそうとするのに、旅館の主ったら、「お金なんかもらってない」って、追い出しちゃって!!

ジュニに両親が亡くなったって事を伝えなかったガンヒにいいとこあるじゃんーって思ったけど、寒くて、どうせ無駄なジュニの両親を捜すプラカードを燃やして暖をとろうとするし、結局ケンカして、しんだことを教えちゃって。もうーーε=(=`・´=) プンスカプン! だったんだけど・・・ジュニはさすがに泣きじゃくるジュニを見て、自分たちのせいでこうなったし、申し訳ないと思ったのか、ジュニを育てる決意をするんだよね。

ガンヒったら商売人ねーって感じで商才あって、気も強くて。あのドンヨンオンマの形見の真珠を売って、部屋をかり、軍から軍服をぬすんで染め、反物を売る仕事をはじめたよー。そんな中、ガンヒオンマをなぐった姉弟にあって、「お母さんはしんだ」って聞いてショックをうけるんだよね。ジュニにもあたりちらして。むかつくところもあったけど、まだ子どもだし、仕方ないよね。それでも二人でケンカしながらも支え合っていきてて・・・。

ガンヒ母は、やっぱたくましいわ。自力で歩いて、ガンヒの待つ駅まで来たよー!文無しなのにしぶとく生きてる!!ガンヒとはニアミスがあったけど、気づかなかったのよね。

一方ジュニの父って大きな会社の社長だったのね。チュ・ジンモを探し出し、ジュニの事を聞くんだけど、ジュニを旅館においてきたことを聞いて・・・その時、部屋の保証金の事でチュ・ジンモは困ってて、お金を助けるから、一緒に探してほしいと頼み、ビンとチュ・ジンモを連れて旅館にむかったよ。会えるのかな?あえないだろうな・・・同じ街にはいるけど旅館にいないしね。

ジュニは、ちゃんと亡くなった人の霊を慰めないと天国にいけないと聞いて、大事なお米第で祭事の材料をかっちゃって。それで一度はケンカしたふたりだけど、それぞれの親の法事をして・・・お腹のすいた二人は法事で使った酒を飲んで、朝寝過ごしてしまいます。

急いで軍にいき、軍服をぬすんでるところで・・・オモ!!米人に声をかけられちゃったよーーー!!んで・・え??ガンヒ、うたれた??

あ!!そうそう、最初のジュニが両親を捜してるシーンで、ハ・ジウォンが出てびっくりした(笑)





第四話

打たれた訳じゃなくて(´▽`) ホッ結局優しい兵隊さんが助けてくれたよ。そしてなんとそこでドンヨンに逢います。ドンヨンはジュニを迎えにくると約束したのに、ガンヒには「お前は連れていかない。指輪を返せ」って・・・

ガンヒ母は、自分をなぐった姉弟を見つけて、コメディさながらの大捕物(笑)でも。。。姉の方に荷物をなげつけたら・・・ひゃー。階段から落ちて打ち所が悪く、姉が亡くなっちゃったよ!!そのせいで、せっかく近くにガンヒが居るって聞いたというのに、ケイサツに捕まっちゃって。

きっとドンヨンはジュニを好きで、ガンヒはドンヨンが好きなのかな?子どもの感情だけど。ジュニは、ガンヒも連れていってくれるよう頼むからっていうんだけど、ガンヒは悔しくて、真珠を質屋に取り戻しにいって・・・でも利子がたりなくて、

ひゃーー☆せっかく優しい兵隊に助けてもらったのに、またジュニを連れて、軍のいるところにしのびこんだよー。それも前より危険な地域に。で・・・見つかっちゃって・・・えええーーー??二人とも打たれちゃったーーー(/□≦、)エーン!!

実は、ジュニパパが、ドンヨンの父にジュニを探してほしいって頼みにきてて、ドンヨンに聞いてジュニの家までパパがきてるのにーーーー。すぐにジュニはぐったりしちゃって・・・ガンヒは必死でジュニを呼ぶんだけど、目をあけなくて・・・追っ手がやってきて仕方なく逃げるガンヒ。でも・・・途中で意識をうしなって・・・。一方ジュニも、追っ手がきたとき虫の息で「アイラブユー」って、「ごめんなさい」って意味だと勘違いしてる覚えたばかりの英語を小さな声で何度も言ってて(涙)んで、どうなるの??二人はどうなったの?って思ったら

三年後!!そういう事だったのかーーー。ジュニの父は、ずっと娘をさがしてて、とあるシセツで、ガンヒをみつけます。ガンヒからジュニがしんだと聞かされて、ショックで・・・でも、この世でもうガンヒを知ってるのは自分だけで、ジュニを知ってるのもガンヒだけだからって・・・ひとりぼっちになった同士二人で暮らそうってなって。

一方戦争が終わって、恩赦で外に出ることができたガンヒ母。ガンヒを探しててとあるシセツで・・ガンヒかと思ったらジュニを見つけたよー!ジュニは記憶をなくしてるみたい。で、ガンヒ母を見て「オンマー」って抱きついて・・・金持ちの娘だから、親を捜して、褒美をもらおうって魂胆でガンヒ母はジュニを引き取ったよー。

数年後って事??オモ!!ドンヨンのパパは国防部長官なのねー。そして、ドンヨンは補佐の秘書官って事??んで調査中に、島に住んでるジュニ(だよね??)に偶然会うって感じ??気づいてはなさそうだけど〜。




第五話

ジュニはドミ(おまけって意味)って名前で生きてるのね。海女をしながら生きてるよ。ソウルに行きたいけど母(ガンヒ母を本当の母だと思ってる)にきつく止められてて。それもテウン紡績(ジュニパパの会社)の縫子になりたいのよね。

んで、ドンヨンのヘリのせいで収穫した海産物を落として、文句を言いにいったのが縁で、島を案内することになって。

ガンヒは名前をジュニにして、テウン紡績のお嬢様として幸せに暮らしてて、チャン・ボンシルのファッションショーでモデルをすることになって新聞をにぎわせてるよ。

それをドミ母が見て、過去を振り返るんだけど・・・母はガンヒを探し出してジュニパパの屋敷に行くんだよね。そこでは、ジュニパパが「この子がジュニです。この子がジュニだと信じて生きていきます。」って宣言してて。ドンヨンもビンもそりゃ納得しないよね。ビンなんか怒ってパーティから抜け出しちゃって。

母は夜中ガンヒの部屋を訪ねて、いっしょに逃げようとするんだけど、ガンヒったら、ここに残りたいって。お金も好きだし、何よりジュニパパが好きだって。これって、オンマもいっしょにって意味なんだろうけど、そんなの難しいよね。そして最後の挨拶に、ジュニパパの元に行くガンヒ。眠ったジュニパパに抱きついて泣いてて・・・

それを見た母は、自分と暮らすより、ここに残った方がガンヒの為だって思い直して。追いかけるガンヒの手をふりほどき、「お前はジュニなんだよ。おかあちゃんはしんだと思いな」って行ってしまって・・・ガンヒは母が生きてた事は分かってるけど、本物のジュニが生きてる事はしらないのよね。

そして・・・母の事は気になってるんだけど「わたしはすてられたのよ!!」って自分に言い聞かせてる。「すてたなら、もう絶対に現れないでね」って言ってるけど、ほんとは消息が気になってるのよね。

その後、母は、ジュニをドミと名付け、人の少ない島に移り住み、隠れて暮らしてたんだよね。でも、罪悪感からか、ガンヒの居ない寂しさからか、ドミのことは本当の娘のようにかわいがってるみたいだね(´▽`) ホッ

そして、現代にもどるけど、天候不良で、ヘリが迎えにこれなくなったドンヨン。ドミはドンヨンを家にさそい、泊めてあげるっていいます。最初は男をつれてきて、ドミをひどくしかった母だけど事情を聞いて、1500ウォンで泊めてあげることに。ドンヨンは「もしかして、沙里院にいませんでしたか?」って!!そうか。ドンヨンはこの人見たことあるのよね。真珠を盗まれたときに!!

んで、最後に出てきたのが・・・ビン??えええーー??なんだか泳いで何かを運ぼうとしててケイサツに見つかって追われてたよー!






第六話

ドミオンマったら、ドンヨンが沙里院の事を言ったからか、ソウルの男にドミをあわせたくないからか、部屋の外から鍵かけちゃって。その夜・・・ドミはあのうたれた時の夢を見て、大声でうなされてて。心配したドンヨンはドアをぶち破って助けに。でもドミの部屋の外で母との会話をきいて、たいしたことないと知って外に座り込んで・・・

雨の日には、傷跡が痛むみたい。母はお灸をしてくれて。ドミが寝た後、母はドンヨンに「絶対にソウルに行かせたくない。だから、あの子が起きる前に出て行ってくれ」って頼んで・・・

ビンったらすっかり不良になっちゃったのねー。どうも密取引みたいな事してるみたい。ケイサツに追われてて、ファッションショーのリハーサル会場に逃げ込んで。えええー??これがビン??ってひげ面だし最初はひいたけど、なかなかいいんでないのーー??(*ノェノ)キャー

ステージの上でジュニと華麗に踊ってる最中、ケイサツが探してるものをジュニに渡して。結局ケイサツは探してる物がみつからなくてビンを解放して。ビンはジュニの事認めてないみたいね。「いつまでこんな事するの?」ってジュニに言われて、「お前こそいつまでジュニのふりをするんだ?」って言い返してるしー。

ジュニは父にすごく愛されていきてるみたいね。その上、ドンヨンと婚約してるの??えええーー??ドンヨンはジュニを本当に愛してるのかしら??

朝起きたドミはドンヨンが居なくて・・・必死で追いかけて「私をソウルにつれてってー」って泣きじゃくって。この泣き方、子どもっぽくて幼いジュニと重なるよねー。でもドンヨンはそれはできないって言って・・・。テウル紡績にドミが出そうとしてる履歴書だけ預かるんだよね。

帰ったドンヨンはジュニと会って、ジュニを家に送る途中、アメリカ人に声をかけて「米大使特別補佐官が呼んでます」って言われるんだけど、それを拒否したら、無理矢理連れていかれたよー。そういえば、閣下とドンヨン父が話ししてたけど、ドンヨンの言ってた原子力発電所の計画をアメリカ軍に阻止されちゃったんだよね。その責任をドンヨンが取らないといけないみたいで・・・。



第七話

ひゃー。ドンヨンは米軍にひどい尋問をうけてるよ。寝かせてくれず、言ってる事を信じてもらえなくて何度も何度も。そしてついに。。。アメリカに強制送還されて、最高裁にかけられることに。こうなると、10年の実刑になるのは必至で。

閣下は最初からドンヨンを助けようとするんだけど、ドンヨン父が止めてて。でも、こうなると、ドンヨンを救い出す事にしたみたい。無理矢理強行突破で送還されるドンヨンを奪い返します。

ドンヨン父は、ミュンヘンに5−10年いくよういうんだけど、ドンヨンは閣下や父のためにもワシントンに行くと言い張って。ドンヨン父は父としてミュンヘンにいってほしいと心からお願いするんだよね。この親子いいよね。尊敬しあい、信用しあってて。

ドンヨンは父の気持ちをくんで、ワシントン行きをやめます。で、ショー前のジュニに電話して「ミュンヘンにいく。5年から10年かえれない。前から言いたかった事がある。お前がジュニでもガンヒでもいいんだ。俺とお前のオヤジはお前を大事にする。だから自然体で生きろ」って・・・

ジュニはビンと、ショーを抜け出して空港に行くけど、どの便にも、ドンヨンは乗ってないんだよね。

ドミは、会社から連絡がなくて、ドンヨンがあの履歴書を捨てちゃったと思って失望します。でも実は、採用通知がきてて、ドミと結婚したいヤングンとオンマが隠しちゃってるんだよね。

一度家出をしようとしたドミだったけど、オンマがひどく咳き込んで(わざとらしい演技だけど)、親子の縁を切るとかいわれ、結局出ていけなかったんだよね・・・。でも、ある日、素敵な服を夜通しかけて作ったドミは、朝かまどの火を炊こうとして、採用通知がかまどの中に捨ててあるのを見つけます。

急いで荷造りし、引き留めるオンマに背をむけ、港に向かったドミ。オモ!!そこには、島にやってきたドンヨンが!!!「どうして?」と聞くドミに「どうして来ちゃったんだろうな・・・。暮らしていくためかな?」って答えたドンヨン。


注意 

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