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愛する人よ(全十六話)
第八話〜第十四話


第十五話〜最終話はこちら

第一話〜第七話はこちら


  〜キャスト〜 
ユン・ソクジュ : キム・ドンワ

キム・ソヨン : ハン・ジョンウン

イ・サンミン : チョ・ドンヒョク


イ・チョンミン : ファン・ジョンウム

 


第八話

ヒョンジュのお見合いに、叔母とパク社長夫妻とチャンフンが同席して。見合い相手、「カンホドン」(元横綱のコメディアンと同姓同名)ってどーよ(笑)でも・・・ここで、ついにチャンフンがきれて「ヒョンジュと付き合ってるし愛してる」って言って、お見合いをぶちこわします。怒って店を出たオンマ。車で待ってたチャンジュは、こんな扱いを姉がされて。。。オンマに楯突いてしまいます。そしてチャンフンに「二度と姉を泣かせるな」って約束させて。それを見てたオンマは、倒れてしまって・・・。うーん・・・本音かどうかわからないけど、オンマにとってヒョンジュは実娘の様なものだから、兄妹が結婚なんてあり得ないって思ってるのね。気がふれたふりまでして、阻止しようとして。

ソヨンは、サンミンに、マンションの一室を「執筆室だ」と言って、渡されます。それをしったソクジュは、普通の作家は会社の執筆室なのに、会長の息子の映画の脚本家だとこうなのかーって・・・もう、金持ちの会長一家に対して、すげー敵対心なんだよね。ソヨンにやつあたりで。

せっかく「俺が死ぬとき、どんな間違いをしたのか告白するから、今は何も聞かず許してくれ」って言って、ソヨンが許すって言ったのに・・・ひゃーーー。聞いてもないのに、自分から「浮気した」って告白しちゃったよー。二度としないからって言いつつーー。ショックを受けるソヨン。

家に帰って・・・悲しみがこらえきれず、ジウンを抱きしめ大声で泣くソヨン。心配した叔母は事情を聞き、激怒だーー!!

その頃ソクジュは、チョンミンを呼び出し、「整理するのに時間がいるから時間をくれ」ってーー!!自分に必要なのは、お金を持ってる君だと気づいたからとか言って、結婚の約束をしたよーーー!!ひゃーー!!そして、家に帰って叔母に「出て行けー」って言われ、本当に出ていっちゃったーーー (((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

そういや・・・・チョンミンオンマも、会長と結婚するとき、同じように傷つけるだけだったみたいね・・・ソヨンの気持ちがよくわかって。。。愛を貫くか、憎むか決めなさい。オンマの様にって言ってたーー。ひゃー。オンマも応援するようになるのかな






第九話

チャンフンオンマは、意地でも謝る気ないみたいね。チャンフンが怒ったら、「ハンストしてやるいー」ってw

もうソヨンが可哀想だよー(T-T) ウルウル 家じゃ泣けなくて、執筆室で一人声を出して泣いてて。でも・・・この執筆室の隣の部屋って、仕事用ではあるけど、サンミンの使ってる部屋なのーー??隣にソヨンの執筆室を借りたのね。

サンミンは、映画のPDとして・・・ソクジュではなく、ソクジュの後輩を指名!!ソクジュは悔しくて・・。その上、会長に、このまえの失敗の件で、皆の前でキツクいわれて。

会長はチョンミンに「子供のいる男を愛した。結婚したい」とはっきり言われ大反対を。でも、オンマは「貴方だって同じ事したから理解すべきだわ」って!!そっかー。そんな事したら不幸になるとかいうと、会長自身の結婚を否定することになるもんね。

ソクジュは、あれ以来ずっと帰ってこなくて・・・。でも父の命日の日、やっと家に顔をだします。でも、子供が具合悪くても、ソヨンへの態度は冷たく心配してる風でもなくて・・・結局、叔母が泣いて止めてるのに、家を出てしまいます。追いかけたソヨン。でもソクジュは、もうソヨンを愛せないって・・・別れようって口にだしちゃったよー。嫌だ嫌だと言うソヨンを思わずひっぱたいちゃったーーー!!さすがにソクジュも自分の行動に驚いてしまったみたいだけど。うわー。ソヨンは天使だけど、自分は悪魔なんだって。ソヨンのせいで、欲しい物を諦めるのが嫌だなんて言ったヨー!!その欲しい物って・・・「世界」だってーーー!!このまま一生暗闇でどぶネズミのように暮らしたくないと。で・・・ソヨンにジウンを連れて、ソクジュが探せない様な遠くに行って欲しいなんて言うんだもん。ひどいよーーーー!



第十話

チョンミンったら、いくら世間知らずだからって・・・勝手に子供を引き取るって考えちゃってて、子供なんか、ベビーシッターにまかせて、好きな事を留学でも何でもさせてあげればいいって。で・・・慰謝料もってソヨンにあいに自分から行くってどーよ!!ソヨンは居なくて叔母とチャンジュだけいるんだけど、その慰謝料が三億だよ!!金持ちだと知って、やけにあいそよくチョンミンに接するチャンジュ。そのうえ、三億を案の定ねらってて。

あぶなかったー。また持ち出して使われるかと思ってひやひやだったよ。お金を持ってきたと知ったソヨンは、ソクジュの元にいき、「もう私の愛は終わった。別れてあげる」と慰謝料を突き返して。あの、名前もよばれたくない!!と言って、ソクジュがしゃべる度、大声だす気持ち・・・わかるわ(涙)ソクジュったら、「俺はしんだと思ってくれ」ってーーー。

家に帰って荷造りするソヨン。叔母が止めてもテジュが止めても、気持ちは変わらなくて・・・。そこに叔母から連絡をうけたソクジュが!!ソクジュったら自ら出て行くソヨンを送っちゃってるし。ソヨンは執筆室に行くんだよね。そこで・・・もう最後だって事かな・・・ジウンを見つめながら眠ってしまうソクジュ。朝になってこっそり家を出ます。でも、そこで、サンミンに会いそうになって、またソヨンの元に来て「この会社で働くのは危険だ!!他に仕事を見つけるから、やめてくれ」って、なにーー???自分の事しか考えてないよ。まったく・・・wもちろんソヨンはそんなの聞き入れないけどね。

チャンフンオンマは、ハンストしてるんだけど、チャンフンが出て行ったあとこっそりご飯を食べようとして転び、腰が動かなくなっちゃって・・・結局ヒョンジュがコルセットを巻いてあげます。ヒョンジュに、結婚の反対をするのは、オンマのせいだと話すオンマ。チャンフンと同じように愛そうとしたけど、ずっと愛してあげられなかったから・・・ヒョンジュは愛されてないから、愛をよく分かってないから。チャンフンにはちゃんと愛された奥さんをもらって欲しいんだって。全部自分が悪いんだって。あああ・・・ヒョンジュは、ただの良い娘に戻るって言っちゃったよ。

家をでたソヨン。次の日の夜になって、ジウンが高熱を!!病院に行こうとして、サンミンに会い、送ってもらいます。子供をソヨンが連れてるから驚くサンミン。でも、優しい気遣いをしながら、ソヨンを車に乗せてくれて






第十一話

今回は、ほんとにソヨンが可哀想だったよーー(T-T) ウルウル

唯一良かったのがチャンフンだね。ヒョンジュが辞表を出すんだけど、それを受け付けず、心を閉ざしたヒョンジュにキスして、気持ちを軽くしてあげて。どうやら、婚姻届をとってきたみたい。アボジにも何か協力してもらおうとしてて。この先うまくいくかな??

ソヨンが出て行ったと思ったら、家族に「結婚する」って宣言したソクジュ。もちろん皆、大反対で。このままじゃいけない・・・と、テジュは無理矢理ソヨンとジウンを連れ帰ります。一緒に住まないと、ジウンを取り上げるって言って。これも、一緒に住んでれば、ソクジュが結婚なんか出来ないはずだって思っての事だけど・・・こんなの意味がないと分かってるソヨン。

チョンミンったら、両親にソクジュを紹介するんだけど、子供がいることを話し、子供のオンマはしんだなんて嘘をつくんだよねー。アボジは大反対だけど、オンマは、結婚させる!!と宣言します。そして・・・金持ちとしての身だしなみをつけさせるようチョンミンに言い、「だますなら、最後まで騙し続けなさい」と最後に言います。家を出た後、ソクジュは、どうして子供のオンマがしんだなんて言ったんだーって責めるんだけど、チョンミンは「私が育てるから」ってしゃーしゃーと。そこまで酷いことはできない・・・彼女の命を奪うことになると言うソクジュに、「だったら必ずそうしなきゃ」って。子供をこっちで育てないと、いつまでも子供のオンマがソクジュの心に居ることになるって。

チョンミンは、時々会社で会うソヨンに、勝手に恋愛相談をしてて、突然ソヨンを呼び出し、相談をし始めます。ソヨンはそれどころじゃないのに・・・・。で、サンミンがソヨンを好いてるって事言って、勝手にサンミンを連れてきちゃうし。居心地の悪いソヨン。その会話の中で、「ソクジュさんが、今日挨拶にきたの」なんて話しがでたから・・・ついにソヨンが、ソクジュの相手がチョンミン@会長の娘だって気づいたよーーー!!その上、ソクジュまでこの席に呼んでるってーー。

用事があると言って、席をたったソヨン。入り口にソクジュがーーー!!ソクジュはソヨンを見て、即店から逃げ出して。出てきたソヨンを無理矢理捕まえて、店から遠くに連れて行こうとします。ソヨンは、会長の娘だからこうなったんだと知り、怒りがこみあげて・・・。ソクジュがチョンミンを愛してない事や、自分の夫だって事を全部、チョンミンに言いにいってやるーーー!!って騒いで。そんなソヨンを抱きしめて、「おちつけ・・」って。落ち着けるわけないじゃん!!そして、今度は逆ギレで「言いたきゃ言え」って去っていったよ。

結局ソヨンは一人執筆室で泣いてて・・・もう可哀想だよーーー(T-T) ウルウル まー・・・・ソクジュも一人屋台で飲んでるんだけど、それなりに胸は痛んで苦しいみたいね。でも、野望を捨てることはできない・・・。ああああ・・・・泣きつかれたソヨンがーーー!!意識を失って倒れちゃったよーーー!





第十二話

オモ!!チャンフンは、アボジと一緒に、オンマに内緒で入籍だけして、機会をみて話するようにしようって説得を。それが秘策かー。でも、ヒョンジュはそれをこばみます。必死でチャンフンは説得してるんだけどねー。

また今回もソヨンが可哀想だったよー。ソクジュも辛そうだったし。前に「お前が幸せだったら幸せなんだ」って言ってたけど、ソヨンが傷つくと、ソクジュも傷つくのよねー。

家に帰ると、ジウンが居て驚くソクジュ。ソヨンが戻ってきて、執筆室に荷物をとりに行ってると聞き・・・家にもどってくるまえに話をしようと執筆室に。すると、ソヨンの部屋の前で(ソヨンは意識を失ったままだから出てこないの)、サンミンが「話したいことがあるのに・・」って切なそうにドアにもたれかかってるのを見て・・・。実は、ソクジュは、チョンミンかえあ、サンミンがソヨンに恋をしてると聞き、すげーーーショックをうけてるんだよね。ソヨンを捨てたのに・・・やっぱり悔しいのよねー。で・・・チョンミンから、チョンミンの今までのソヨンとの話を聞いて・・・どれだけソヨンを傷つけたか分かって心も痛いし・・・・

次の朝、サンミンは、ソヨンが部屋で倒れてるのを見つけ、親友の医者を呼びます。そんな姿をソクジュもみて・・・・心配なのと、嫉妬とにかられ、壁にこぶしを打ち付けるソクジュ。

ソヨンは、ジウンの看病もあって、脱水症状と、栄養失調でたおれたのね。点滴でなんとか意識は戻って。でも、すぐに、ふらふらなのに帰ろうとするソヨン。「私に優しくしてくれるのが、あの人じゃないのが。。。。余計に辛いんです」と言い、仕事もやめるし、もう連絡もしないと言うジウンに・・・サンミンは、「ただ・・・遠くで見つめるだけにするから・・・影もふまないようにするから、家まで送らせてほしい」と頼んで・・・。サンミン、ほんと優しいのよー。ソヨンがこんなに苦しい思いをしてるのが、心配で心配で。

その頃、ソクジュは、一人酒をがぶ飲みし、チョンミンの元に。でも、心の中のソヨンが、ソクジュの心をとても痛くさせてて・・・・

サンミンはソヨンを家まで送り、そのまま・・・・・ソヨンの気持ちを察してかえるんだけど、サンミンの車でソヨンが戻ってきたのを見たチャンジュったらーーー!!「義姉さん、浮気してきたの??」なんてーー!!一体何いってるのーーー(#゚Д゚) プンスコ!

そういや・・・ソクジュの事で忙しいから一週間休みたいって、パク社長に休みをもらってたけど・・・兄が金持ちと結婚するから、何かおこぼれを頂こうと、画策でもしてるのか???(滝汗)





第十三話

うわー。この状況きついよ・・・。別れることが決まったふたり・・・ソクジュは結婚準備が着々と進んでるのに、同じ部屋で暮らしてるのって・・・。

ほんとチョンミンの勝手さがむかつくわー。いくらソクジュとの事を知らないとはいえ・・・サンミンの協力をしようと、それぞれ理由を言わず、ソヨンとサンミンと会長を会わせるなんてーーー!!ソヨンは、チョンミンに、ソクジュとの事を言うつもりで行ったのに、会長とサンミンが居て、言い出せないんだよね・・・。どこからみても、サンミンの彼女を会長に紹介するって状況で。ソヨンはサンミンの彼女でも何でもないのに・・・。サンミンもソヨンの事を思って困ってたけどね。

ソクジュまで呼び出すっていいだしたから、先に店を出たソヨン。チョンミンに「いくらなんでも勝手だわ」って言うんだけど、チョンミンは「ごめんなさい」って、まるで悪びれず「あっそ・・・」って感じでツンと言って店にもどっちゃうしーー!!

このとき、会長はソヨンを見て、驚きます。亡くなったサンミンの母に似てたから・・・・。サンミンの母を思い出し、古い写真を見ながら、酒を飲む会長。

そうそう、ソクジュなんだけど、会長に「この席(会長席)がほしいのか??」と聞かれ、欲しいですって野心をあらわにして答えたヨー!!でも会長は譲りたくないみたいで。サンミンに同じ事をきくと、サンミンは「そこにふさわしい実力の人が座るべきだ」って・・・自分じゃなくてソクジュでも、能力があればE〜って返事をするんだよね。「ふさわしいのはサンミンしかいない」と言い、自分が義父の元で、奴隷のようにどれだけ働いたか言うんだけど、ソクジュは負けずに「奴隷のようになっても、その席に座りたい」って言い返します。会長はどうしてもソクジュが気に入らないのよね・・・。

ソクジュったら、チョンミンに買ってもらった高級な洋服を、自分の部屋に・・・ソヨンがいるのに運んだりして!!!ソヨンが会長に会ったと聞き、自分が女だとばらしたんじゃないかって不安と・・・・まさかサンミンに感情があるのでは?という不安と・・・もう嫉妬や不安がぐちゃぐちゃに入り交じった感情で、ソヨンを責め立てて!!すごく自分勝手になってて、自分は子供と嫁をすてて結婚するのに、「お前はジウンをすてて、そんな事する人じゃない」とか、ソヨンだけ一人でずっと暮らすべきみたいなことを言ってーー!!その後「お互い心で思い合って生きよう」とか言っても、ソヨンだって、訳分からないし、あまりに勝手すぎてむかつくよねー。

そう言ったと思うと、今度は「おれの事は忘れてくれ」なんて。もうソヨンが可哀想で仕方ないよ。でも・・・あまりに勝手だけど、ソクジュのこの、苦しみも切ないんだよね・・・・・・もう引き返せないしねー



第十四話

もうさー。激はまりだよ。この辛さがーーー。

安心どころでは、ヒョンジュだね。チャンフンったら、勝手にヒョンジュンの住民票をうばって婚姻届を出しにいくのよ。それを追いかけ、破り捨てたヒョンジュ。アボジから、婚姻届を出したことを聞いたオンマは激怒で、チャンフンとヒョンジュを呼び出し罵倒したおします。でも・・・・ヒョンジュが婚姻届を破ったせいで届け出られなかったと知った母は・・・届けさえ出せば、オンマに会えなくも夫婦になれるのに・・・オンマにそんな事できないって出せなかったヒョンジュの優しさに涙します。これで・・・許してくれるかな??

ソヨンに出て行けと言われ、家を出るソクジュ。ソクジュを引き留めたテジュ。テジュはソクジュを責めるつもりも説教するつもりもないけど、ジウンだけは捨てないで欲しいと必死で頼みます。このまま家族で支え合って幸せに生きていこうって。でも、ソクジュは、そういう生活が全部嫌なんだって言い返します。できの悪い弟・・・大学にいけない妹・・・スンデの匂いの染みついた家・・・坂をのぼらないといけない不便な家・・・何もかもが嫌で、そんな自分がまた嫌なんだって・・・。

サンミンは、倒れたソヨンを気遣って、薬を届け、健康診断を受けた方がいいと話を。ただ・・・遠くで見つめさせてほしいと言うんだけど、受け入れないソヨン。そして「私の旦那は亡くなったわけではなく、他に女ができたんです」と告白!!サンミンは激怒して、そんな旦那をどうして忘れられないって・・・・

ひゃーー!!いきなりチョンミンオンマが、ソクジュの家に挨拶に行くっていいだしたよーーー!!このオンマが言い出すと止めれないんだよね・・・。でも家に行く途中・・・サンミンとソヨンが話してるのを見かけ、嫉妬の炎が燃え上がるソクジュ。

そのまま家に行くんだけど、叔母は、チョンミンとチョンミンオンマに、冷たい態度で。当たり前だけどね。チョンミンったら、叔母がジウンのママの事を言い出しそうになったら、こんな立場なのに「叔母さん!!!」なんて制止して!!先にジウンオンマだけ帰ります。チョンミンったら、この状況で、子供を見せてもらっていい??とかマジむかつくよ。世間知らずで、自己中でさー。

チョンミンオンマを送ってるとき。。。ソヨンが帰ってきたーーー!!家にはまだチョンミンがいるから、ソクジュはソヨンに、そのままそこに居てくれって、家に入れないようにしちゃって・・・・でも・・・いけー!!いけーーーー!!ソヨンは、チョンミンの居る家に入り込んだーー!!

ソクジュの元妻が、ソヨンだと知り、ショックをうけるチョンミン。でもさー。子供までいるのに、人の旦那を無理矢理とっておいて、ソヨンが言わなかったことを責めるのってどーよ。挙げ句の果てには、夫婦で、会長娘息子に近づいて、共謀してだましたのかーー!!とか、お兄様に近づいたのは復讐の為だったのかーーー!!とか、私と会った後、ソヨンと寝てたのかーーーなんて・・・・。さすがにソクジュも、チョンミンをひっぱたき「だったらもう止めよう」ってーー。うわ・・・わがまま女にそんな事したら、火がついちゃうよーーー。もう言いたい放題だよーー。帰り際には「彼を愛してます、あなたのせいで、もっと愛した」なんてさー。

ソクジュは、チョンミンに、結婚を早めようって言います。チョンミン・・・本当にこれって愛なんだろうか・・・・一生ソクジュを信用しないけど、結婚は絶対するって・・・もうこじれにこじれちゃったから、どうなって行くのか分からないヨーー。

でも・・・もう後戻りできないし、成功は目前だし・・・ソクジュも突き進むしかないのよね・・・。でも、ソヨンが可哀想すぎるーー(T-T) ウルウル ソクジュも可哀想だけど・・・(T-T) ウルウル

注意 

こちらの写真は個人的に楽しむため掲載したものなので無断転載・転用を堅く禁止します。

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